I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/04/26(月)   CATEGORY: ぼくのうた
ここ最近の妄想を書きつづる その2
ズル・・・ピク
ズル・・・・・・・

はぁ

ズル・・・ピクン!・・ズル・・・ブルル・・・・


ひうう





コブ付きロープの上で、渦巻く発情に飲み込まれ
朦朧とする意識の中

半ば実体のない感覚だけの家畜になっていた。


コブに当たる時の痛いようなむず痒いような・・摩擦の刺激の虜。

ウロウロと焦点の定まらない目で体をくねらせ、ロープの上で卑猥なポーズを繰り返す。




「ブー・・ブーブー・・」

ー飼い主様ぁ・・早く帰ってきてよおおお・・・!!!




正確な時間はわからなくなっている。
この小屋には時計がないのだ。


『家畜は時間なんか気にしなくていい。』


飼い主様は家畜の時間さえも・・操る。



あうう・・

ロープにしがみつくように上半身を折り、時折襲う尿意と闘う。



きっとこのまま我慢すれば
『よく我慢したね。』そういって頭を撫でてくださる。


そんな想像だけが今の唯一の支え。




「ブー・・」




その時、玄関の鍵を回す音が聞こえた。


ビクビクと震えて、玄関に駆け寄ろうとするのだが・・
今日は一日四つん這いが基本。

ロープから降りると足が震えて床で尻もちをつく。


「家畜!帰ったぞ。」


声がするから慌てて床で四つん這いの姿勢を取るのだが、激しい発情と迫りくる尿意で上手く足を運べない。


「ブーブーブー!!!」


嬉しい、嬉しい!と鳴き声を上げて、灯りのある玄関へ。

そこにまだ靴を脱がずに立ったままで居る飼い主様の姿を見つけ、思わず笑ったような泣いたような顔になる。


「ブーブー!!」

「遅いぞ!家畜。」


はぁ、はぁと飼い主様の足元に体を摺り寄せ、何度も何度も飼い主様の顔を見て存在を確かめる。



ーDVDが突然ついてびっくりした。

とか・・

ーロープから降りようとして何度もこけた。

とか・・

ーおしっこの我慢が限界に来ている。

とか・・




ー寂しかった!!


とか色々伝えたいのに


「ブーブーブー・・!!」


鳴き声では何も伝わらない。




ただ、必死で飼い主様の帰りを肉穴をびちゃびちゃにして喜ぶ発情豚でしかない。



「よしよし。いいぞ舐めても。欲しくてたまらなかったんだろう。」


そう言って目の前に取りだされた飼い主様のおチンポに
夢中でしゃぶりつく。


嬉しい!嬉しい!嬉しい!
ご奉仕する度に飼い主様に従う喜びを知る。

これがないと生きていけない。飼い主様がいないと生きていけない。

飼い主様!!飼い主様!!!!飼い主様!!!




多分、もの凄く嬉しそうな顔をしていたんだと思う。



突如

ヴィイイイイイイイイーーーーーーーーーーーーーーーー



激しい唸りを上げて、家畜の中に動かないまま埋め込まれていたリモコンローターが震えだす。




「アガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」


スイッチはいきなり最強。
鳴き声も忘れて叫びを上げた、その後から

ビシャアアアアア・・・

溜まっていたおしっこが尿道から飛びだす。




ようやく笑った飼い主様。



「悪い子だねぇ。おもらしして・・。」


ごめんなさい!!ごめんなさい!!!ごめんなさいいいいいい!!!





「せっかく発情してたまらないだろうからと思ってローターを動かしてやったのに。」

カチ。



ローターのスイッチは微弱。

思わず玄関にへたり込む。


「それに人間の言葉は許可してないぞ。」


靴を脱いでリビングに向かう飼い主様。
その後ろ姿を茫然と見送る家畜。


飼い主様が小屋の電気を点ければ、そこには家畜が散らかした飼い主様の服とゴミ箱の中身が・・・・





「お仕置きだな。」










玄関の掃除を終え、部屋の片づけも終えた家畜は、飼い主様の足元でうなだれていた。

いくら「ごめんなさい。」と言いたくても口にはがっちりと開口器がはまり
ただただ涎を垂れ流しにしている。


「テーブル。」

飼い主様の言葉で、家畜は四つん這いの姿勢を取る。
なるべく背中を平らに。

今から、飼い主様は家畜をテーブルにして食事をなさる。

家畜はその間動く事が許されない。



「安定が悪いぞ。もっと足を開け。」



言われるがまま慌てて足を開くと、背中に飼い主様の食事が乗せられた。

ここからは動けない。
開口器から惨めに涎を垂らし、肉穴の微弱ローターと錘で延び切った乳首に泣かされながら家畜はテーブルとなる。


「動くなよ。」




ー!!!!!!!!!!


ふいに襲った痛みに肩が震える。
全身から汗が・・そしてピリピリとした電流のような刺激が走り回る。


「さあ・・腹減ったな。」


何事もなかったかのように食事を始める飼い主様。



本当ならば床をのたうちまわりたい。
でもそれは許されない。



・・・お仕置き。


動けないテーブルとなった家畜に飼い主様が取りつけたのは
クリップ。

充血し、勃起したままの敏感すぎるクリペニにがっちりと食い込むクリップ。


ーごおおおお・・・


痛みに歯を食いしばりたいのに、開口器ではそれも出来ない。


ーおおおお・・・・・


ポタリポタリと垂れ落ちる涎と・・涙。





嬉しい・・・・。





じんわりと人間扱いされない喜びを噛みしめる。

小刻みに震える手足。それでもしっかりと踏ん張って・・耐える。



お食事が終わるまでずっとこのまま・・・・。





グジュグジュと音を立てて濡れていく肉穴。
食事をする飼い主様の手が僅かに触れるだけで幸せと感じる。

これが家畜の生活。
「絶対服従」という誓約で縛られた幸せな家畜。







嬉しいよ・・・・。




酷くされればされるほど喜びに湧く。
もう止められない。もっともっと従属し、堕ちていきたい。

飼い主様の手の中に。


先の見えない暗闇に。






「おいで。家畜、服従だ。」



食事を終えた飼い主様の前で、これでもか!と肉穴を左右に広げ「服従」のポーズを取る。

真ん中には飼い主様がつけてくださったクリペニへのクリップがあり、呼吸に合わせて上下している。


「思ったとおりびちゃびちゃだな。」

冷たく笑われゾクゾクと背中がなる。


「お仕置きは・・わかってるな?好きなのを取っておいで。」



そう言われて、チラリと見たのは・・リビングの隅に並べてある数々の鞭。



コクっと大きく頷いて、四つん這いになり鞭の場所まで。
飼い主様は家畜の後ろでじっと様子を見ている。


手にしたのは、いつも泣かされる一番キツイ鞭。
飼い主様が一番喜ぶ・・・それだけが選ぶ基準。




「やっぱりそれにしたのか。いい子だ。」


M字に縛られ、床に転がされた家畜。
飼い主様の足が家畜の顔を踏みつけ、とうとう鞭が振り下ろされた。



狙いは肉穴。
そしてクリペニのクリップが弾け飛ぶまで鞭は振り下ろされる。



ーううう・・!!

不自由な姿でもがき

ーううううう!!!!

痛みでのたうち回り


それでも打って下さいと言わんばかりに肉穴を晒して
惨めに鳴く家畜。

振り下ろされる鞭に、顔に乗せられた飼い主様の体重に
気も狂わんばかりの被虐的快楽を得る。



家畜が鳴き叫ぶ度
飼い主様が笑う。

楽しそうに、嬉しそうに。

「もっと泣け。もっと苦しめ。狂え!!」


それが家畜には嬉しくて・・

もっと飼い主様が欲しいと思う。
飼い主様の全てを受け入れ、ボロボロになるまで・・・

でも、飼い主様はさらにこういう。


「もっと楽しませろ!!」


だからとことんまで甚振って欲しい。
飼い主様!!飼い主様!!






気持ちいいです・・・




飼って下さって・・・ありがとうございます。














気がつくと暗闇だった。

鞭の後、たっぷりと性処理道具として使っていただいた。


肉穴に溢れんばかりの飼い主様の精液が・・
口の中にもまだ極上の飼い主様の精液の味が残っている。

多分、感覚でいうと朝なのだが・・・
目隠しをされた暗闇の所為で何もわからない。

身体は縛られているのだろうか・・全く自由にならない。



飼い主様の気配も近くには感じられないが・・・・・


一体どうしたというのだろう。





「飼い主・・・様・・・・?」



今日はお休みのはずなのに。


「飼い主様ぁ!!!」




その時、遠くでガチャとドアが閉まる音がした。


「飼い主様!!いや!!!飼い主様!!!!」


どこに出かけられたのだろうか?



飼い主様の精液だらけの家畜は正に精液便器。

その肉穴にはガムテープが貼られ「使用済み」の文字。
ふとももには「ご自由にお使いください。」と大きく書かれている。


そんな格好でリビングに縛られ転がされているとは全く知らない家畜。





これから、どうなるのか。


飼い主様が側に居ないとわかると、余計に疼いて仕方のない家畜は
暗闇の中で次に起こる事を想像しはじめる。


はぁ・・


もしかして・・お散歩の準備?
それとも・・また複数の方に飼い主様の前で犯される?

はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・









やがて腰をくねらせて
高ぶる発情で切なく火照り始める身体。

音を立てる肉穴。精液の匂い。

狂い始める脳。崩壊してく自我。



飼い主様が戻ってくる頃にリビングに転がっているのはただの肉穴便器。





未来の僕の姿。

考えるだけで震える狂った姿。









最近の僕の妄想は
全て飼い主様との会話から生まれています。

近くこれが現実になるかもしれない!という事で、妄想はどんどんリアルさを増し
何だかこんな長編を記事にする事になってしまいました。

読んで下さる方々、ほんとうにすいません。><



僕は飼い主様が授けてくださった名前で呼ばれるのが一番嬉しいです。

そこには「僕」は居なくて、飼い主様の所有物があるだけだから。


「その身体は誰のものだ?」
「離れてても飼われているんだよ。」


最近の電話のでもどんどん隷属の枷が増して
僕はもっと飼い主様にのめり込んでいきます。


「それでいい。」


のめり込んでいいと言われ自分からブレーキをかけるのを止めました。





明日で飼い主様と出会って一年です。
ようやくここまで来ました。

だから飼い主様・・・






どうかこれからもよろしくお願いいたします。


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