I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/04/20(火)   CATEGORY: ぼくのうた
ここ最近の妄想を書きつづる その1


幸福の檻、蹂躙の日々
精液にまみれ、不自由さに悶え狂う。

管理され、操作され、笑われ、犯され
泣き叫び、気絶するほどの痛みを与えられても

感謝の言葉を述べて足元にすり寄り
何度も何度も靴にキスをする。


理性が伴った人間に戻る暇さえない・・・・
完全家畜の隷属生活。性処理道具としての肉穴生活。

そこにあるのは
飼い主様の所有の証をいくつも体に刻みこまれ、ぶら下げられ、括りつけられ、取りつけられ
崩壊した自我の中で無残に転がる肉人形。






「僕」なんていない。
飼い主様が名付けた家畜がそこにいるだけ。





そのうち人間であったことも忘れる。


それが未来に夢みる僕の姿。


なんて幸せな姿だろう。



今回と次回の記事はここ最近の妄想・・というか願望?
実は、この願望がぐぐっと現実に近づいてきているのです!!

飼い主様と僕との間で、いったいどんな会話がなされているのか想像しながら読んでみてください。

毎度の長文ごめんなさいです。><


*******


飼い主様はお仕事に出かけられた。
お帰りが何時になるのかは聞かされていない。


ひとりになった家畜は、小屋の中を四つん這いのまま見渡した。




お出かけの直前、飼い主様は首輪に鍵をかけながらこう言った。

「今日は一日四つん這いのまま過ごすんだよ。立ち上がるのも、言葉を発するのもダメ。おしっこもちゃんと我慢しなさい。」


コクコクと頷いて、玄関先で服従のポーズを取る家畜の手首にはロープ。
飼い主様はスイッチを切ったままのリモコンローターを肉穴の奥に詰め込む。

両手首はまとめられて胸あたりまでしか下ろせないように首輪と連結される。
これで家畜は自分の肉穴すら触れない。


「うう・・・」


すぐにスイッチが入れられるものと期待して呻く家畜に、飼い主様はこう続ける。


「今日は狂うまで発情させてやろう。どうしても我慢できなくなったら・・そこのコブつきのロープでも跨いで腰を振っていなさい。マーキングもさせてやろう。ただしイクなよ。わかったね?」


常時発情している家畜にとって、イケないまま肉穴や勃起クリを何かに擦りつけるほど惨めな姿はない。
しかし家畜は惨めにされればされるほど発情するのだから今日は本当に気が狂うまで発情しなければならないだろう。


「わかったね?」


うううー・・・


じっと飼い主様を見つめて、肉穴をパクパク動かしヒクつかせる。
言葉を発することを禁じられた時は、許可がなければ喋ることすらできないのだ。


「何だ?肉穴で返事をするのか?・・全く下等な家畜だな。喋っていいぞ。」



玄関先で両足を広げ肉穴を曝したまま、家畜は飼い主様のお見送りをする。

はしたない格好。

情けなさで動いてもいないリモコンローターを肉穴で締め付ける。



「飼い主様、ハルを飼っていただきありがとうございます。ハルは飼い主様に絶対服従を誓います。今日もいってらっしゃいませ。」

毎日、毎日・・感謝する。
毎日、毎日、服従を誓う。

喋る度に昨日の夜から取りつけられたままの乳首の錘が揺れ、勃起したクリペニがピクピクと反応する。


「じゃ、いってくるよ。」



出がけにそう言ってぽんぽんと頭を手で触って下さったから、それだけで幸せすぎて・・しばらくはボーッとして動けなかった。

しかし、ずっと玄関先に居るわけにもいかない。
どうにかこうにか四つん這いの姿勢を取ると不自由な体で床を這いまわる。

動けばそれだけで乳首の錘が揺れ、じんわりと発情に焦がされる。
寝転がる事も出来ず、じれったい刺激に耐えながら肉穴を曝して四つん這いのままでいる。


ーうう・・触りたい・・・・


飼い主様がお出かけになられて、まだ10分ほどだというのにジリジリと肉穴にむず痒さを感じる。


チラリチラリと視線の先にはコブつきロープ。
あれに跨って腰をふれば・・どんなに気持ちがいいだろう。

せめてこのローターが動いていれば・・・

身を捩って尻を振り、指先で床を掻く。


ーまだまだ一日長いのに・・・もっと我慢しなきゃ・・・


「うーうう・・・・・」


呻いて何とか気を紛らわそうと小屋を見渡すのだが
小屋の中は殺風景で「淫具」「責め具」「拘束具」の他は多少の家具と飼い主様の着替えぐらいで

他にはなにもない。


音もない中では感覚も敏感になり、ちょっとした刺激も発情に変わり、余計に身もだえして床を這いずりまわる。
目に入る道具それぞれに思い出されるものがあり、幻覚、幻聴、常に飼い主様が家畜の傍にいる。

ウロウロと部屋をめぐり、壁に取り付けられたディルドの前で止まった。

ジュブ・・・


『家畜のストレス発散用だよ。このディルドだけはいつでも舐めて構わない。肉穴には使うなよ。舐めるだけだ。』


ジュブジュブジュブ・・・


この家畜小屋での生活が始まった時に、飼い主様がそう言って取りつけて下さったディルド。
ちょうど飼い主様の膝の辺りの高さ。今は家畜の目の前にあるディルド。

無心になって舐めしゃぶる。


ジュル・・チュル・・・・はぁ・・ジュブ・・


唾液が口元から喉を伝って胸へ・・そして床へ。

上半身には裾が大きく破れ落ち、前がはだけ・・ほとんど腕にひっかかるだけの布切れとなった白のブラウス。
下半身には切り詰められて切り裂かれ・・一部がすだれのようになって前や横に垂れさがり、隠す役目など全く果たせていないスカート。

ボロボロの服・・というよりも惨めな布切れをまとっているのには理由があった。



小屋での生活を始める時に、飼い主様が選んで買って下さった洋服。


テーブルの上では、その時に撮影した写真が飾ってある。


飼い主様に選んでいただいた服で恥ずかしそうに笑った写真。
あれからどのくらい経つのだろうか?


それが人間だった・・・・最後の姿。




ジュブジュブジュブ・・・!!




飼い主様の責めによりボロボロになってしまった洋服。

飼い主様は何度か「捨てよう」とこの服を取りあげたけど、家畜は必死になって引きとめた。

写真を見るたびに、身にまとったのボロとを見比べ・・今の生活が「とても幸せだ」と実感できるから。
いや・・それよりも何よりも・・・・・

飼い主様からいただいたものだから。


大事な大事な・・・・




プレゼントだから。






ジュプ・・・・ペロ・・・・ペロ・・・・ペロ・・・



ディルドにまとわりついた家畜の唾液を舐め取る。

夢中になってディルドを舐めしゃぶり、唾液も綺麗に舐め取っていくと・・気分は随分と落ち着いた。
床に垂れてしまった家畜の唾液ももちろん舐め取る。

お尻を高く持ち上げて、肉穴をびちゃびちゃに濡らしたままペロリ・・ペロリと・・・・




その時・・



「ああん・・・ぁ・・う・・・」


後ろから女性の喘ぐ声がする。


「ぐう・・ああ・・・・ぅ・・・」


ビクンとしておそるおそる後ろを振り返ると・・・
タイマーでセットされたアダルトDVDがテレビ画面いっぱいに映し出されていた。


「ああああ!!ひいいい!!!!」


音はかなり大きい。


「ああああ!!イク!!イクイクイクーーーーーーー!!」

ビクビクと拘束された身体を痙攣させイキ果てては次のチンポを迎えるという輪姦SMもの。


肉穴から滴る精液。喉の奥まで突き回されながら、両手でチンポを扱いている女性。
勃起した乳首を捻りあげられ、叫び泣きさけんでもまだまだ男たちの責めは終わらない。





そんな画面をじっと見つめて
それからはっと気づき、慌てた。

早くDVDを止めないとこの音だと周りに聞こえてしまう。


床を這い、デッキに近づき何とかしようと思うのだが・・・
DVDのデッキは鍵のかかったガラス扉の向こう。さらにリモコンまでもがそのデッキの上にあり

操作する事は不可能。


電源もコンセントもラックの後ろで不自由な今の身体ではどうする事もできない。


「あーん・・チンポいい!!気持ちいいの!!もっと・・もっと・・・・おおおお!!」



ズコズコと女性の中を出入りする大きなおチンポ。
飛びだし滴る精液。



ーはぁ・・どうしよう・・・・


気持ちは焦るのに、画面に映し出される光景にくぎ付けになってしまう。
腰をくねらせ、床の上で触れられないもどかしさに悶える。

このままDVDは飼い主様がセットした時間を終えるまで大音量で垂れ流しになるのだろう。


ーうう・・・・・飼い主様・・・・


近所の人が気付くかもしれない。
外を歩く人が気付くかもしれない。







ここに発情しきった肉穴がある事を・・・・。





ーいや・・飼い主様・・・助けて。


ウロウロウロと小屋を行ったり来たり。
追い詰められていくのに、発情は激しくなるばかり。


ーどうしよう・・・どうしよう・・・飼い主様ぁ・・・



思わず声に出しそうになるが、それを飲み込み「ブー」と力なく鳴いた。
一度声に出し、鳴いてしまえば止められない。


ブーブーブーと鳴きながら、飼い主様を求める。


ふと目にとまったのは飼い主様がお休みの時に着ている部屋着。

近づいて鼻を擦りつけ匂いを必死になって嗅ぐ。


ーはひ・・発情・・しちゃう・・・

何度も何度も匂いを嗅ぎ、その度にアヘアヘと腰を振る。


ー飼い主様!!飼い主様!!

夢中になれば、きちんと折りたたまれていた部屋着は乱れ、床に崩れて落ちてしまう。


それでも匂いを嗅ぐのが止められない。

もっと強烈な匂いを求め、次に目をつけたのは・・・ゴミ箱。

その中には昨日の夜精液を拭ったティッシュがそのままになっている。


ーあふ・・精液・・飼い主様の精液・・・あは・・・


鼻を鳴らしてゴミ箱に突進する家畜は、勢い余ってゴミ箱を倒してしまう。


ーああああああああああ・・精液・・・精液・・はうう・・


ティシュに鼻を擦りつけ精液の匂いに理性が吹っ飛ぶ。

ーはつじょお・・とまんない・・・よお・・!!!!!!!!!!!!!





とうとう
口でティッシュを咥えたまま・・

コブつきのロープに何度か転びそうになりながら跨る。


ー!!!!!!!!

勃起したクリペニを・・肉穴を・・ザラザラとした麻縄に擦りつけ夢中で腰を振る。



「ブーブーブーーーーーーーーーーーー!!!」


ーはひい・・あううう・・・

コブに当たればビクンと跳ね、イキそうになれば止め・・
鼻から精液の匂いを感じ、ティッシュに染みついた精液の味を必死で探り

また何度も往復でロープに股間を擦りつける家畜。


ーあは・・っ・・・・



ロープから下りれば、今度はマーキング。
机の角、ラックの角・・あらゆる家具や扉にびちゃびちゃの肉穴を押しあて尻を振りたくる。


「ブー!!」

白目をむいて涎を垂らし、次から次にマーキングを続ける家畜。



一通りマーキングが終われば、また飼い主様の匂いを求める。

いつも座っている椅子、布団・・洗濯かごの服。


ーあぐうううううううううううううううううううううううううううう!!!!!


ティッシュと服が散乱した小屋で再びロープに跨り腰を振る頃には、人間の欠片も残っていない発情顔になっていた。


「ブーブー!!!ブー!!!」




どのくらいその行為を繰り返しただろうか・・・

気付くとDVDは終わり、辺りは静まり帰っていた。

叫びすぎて喉が渇いている。



「ブー・・・」


ロープから下りようとすると、バランスを崩してまたこけた。


ーうう・・・


床の上で痛みに耐えると急に寂しさがこみ上げてきて
情けなくなる。

涙が溢れそうになる。



ーう・・・




時々こんな時がある。
夕刻に近い時間だと・・・なおさら・・・


ー・・・・。


しばらくじっと床の冷たさを味わい
それから身体を四つん這いにまで起こした。


ヨロヨロしながら餌皿まで辿りつき、チビチビと水を飲む。



泣かないと決めたのに。
飼い主様が喜ぶ涙しか流さないって決めたのに。

まだ・・・・・どこかに人間の感情が残っていて、邪魔をする。



暗くなりはじめた部屋の中で水を飲み終えた家畜は、またディルドの前に来て舌を伸ばした。


ペロ・・

慰めるものも何もない。


ペロ・・


こうしておチンポに舌を絡ませ生きていくしか・・・ない。


ペロ・・ペロ・・・


ーうう・・・・う・・・



溢れだした涙で床に伏せた。
尻を持ち上げ、充血して勃起したクリペニと肉穴を晒して泣く。

誰かに見られたらそれだけで笑い物だろう。



「ブー・・・・ううう・・ブー・・・」


しかも、こんな時でも家畜らしく鳴き声を出すしかない。




惨めな姿。





ー飼い主様・・・早く・・・帰ってきてください。

飼い主様が用意した不自由に泣くのに
それでも飼い主様を求めずにいられない。




どこまでも・・・堕ちる。
とことんまで・・






堕ちる。









すっかりと部屋が暗くなると、今度は激しい尿意に襲われた。
食べ物は用意されておらず、空腹で思わず沢山水を飲んだのが間違いだった。

尿意と戦っていると、ますます感じやすくなる。

それでも何かで気を紛らわせていないと発情と尿意と空腹でおかしくなりそうだ。



こんな時には肉穴のローターも大きく感じる。



ー飼い主様・・・早く・・・・


漏らしてしまえば、お仕置きはキツクなる。
じっとしていられない家畜は、またもやロープに跨りゆるゆると腰を振りはじめた。





苦しみ悶え
さらに自らを追い込み

家畜は発情する。




ーあああ・・・ひ!

涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら腰を振り続ける。






飼い主様到着の30分前。


これから家畜の長い夜がはじまる。


<つづく>


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