I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/03/01(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
媚薬
なんで・・・・雨なんだろう。











秋に飼い主様とお会いした時も雨だった。
そして土曜日の晩も雨だった。




パラパラと降り始めた雨の中を僕は駅へと急いでいた。

飼い主様から駅に到着したというメールを受け取って慌てて出てきたものの
すでにメールをいただいて10分が経過しようとしている。

歩くたびに股に通した縄が擦れ
呼吸するたびに縄で胸がキュウと締め付けられる。

肉穴は二つのローターで絶えず揺さぶられ、体の奥からの振動で全身が震えているような気がする。

モーター音は街の音にかき消されているが
発熱する体は隠しようがない。


麻縄で自縛した上
ミニのセーラー服。

全てを覆い隠す薄手のコートの裾から、チラチラと制服のスカートが見え隠れする。



はぁ・・



駅まですぐのはずが


はぁ・・・


焦りと発情で息が上がる。






夜も遅い時間なのに、駅構内は人が溢れていた。

中央改札。
飼い主様を探す。

こんな時、自分の視力のよさに感謝する。

見渡してすぐに飼い主様を見つけ、一直線に飼い主様の下へと向かう。


いや、視力というよりも
遠くからでも飼い主様の匂いを嗅ぎ分ける家畜の習性なのかもしれない。




「遅くなってごめんなさい。」


雨が・・・・降ってきました。









飼い主様にぴったりとついて、ホテルまでの道のりを歩く。
一緒に並んで歩くのは、初めてのこと。

小雨の振る中、信号待ちで足が止まった。






「ここでオナニーしてみるか?」



人の多い駅前の横断歩道。
タクシーがずらりと車道を埋め、雨を照らすヘッドライトがいくつも行きかう

その中で・・・


「いや・・・。」


「ここだったら大勢に見てもらえるぞ。」



信号待ち

スカートをめくって、縄に拘束されローターをくわえ込んだ肉穴を露にし
腰をふってオナニーをする発情変態家畜。

そんな姿を晒せば、ここに居る全員の冷たい視線が突き刺さるだろう。


ああ・・・ぅ・・・・




じわっと染み出す脳内の媚薬。

囁きに従ってしまいたい衝動。




うう・・・・



それでも、唇をかんで下を向き首を横に振った。


『理性なんて壊れてしまえばいいのに』




再び歩き出した飼い主様に、僕は慌ててついていく。


唸るローターの振動が大きくなった。
今一瞬の想像で、肉穴がヒクヒクと嬉しそうにローターを締め付けているのだ。




ううう・・・・



それがまた情けなくて、僕は俯いたまま飼い主様を追った。







ホテルの部屋に入ってようやく飼い主様が差し出した指に舌を絡ませ、コートを脱ぎ、セーラー服姿を見ていただいた。

発情したはしたない顔を覗きこまれ
スカートを捲られ、中身を確認される。

窓際の椅子に腰掛けた飼い主様の足元で跪いて飼い主様を見上げると

僕は幾分か落ち着いた。




はぁ・・ぅ・・あああ・・・


すぐに飼い主様の足に縋ってしまう。
欲しくて欲しくてたまらない。

涎が垂れる。


吸い寄せられるように飼い主様のおチンポ様に唇を寄せる。

しかし、下着ごしではもどかしい。



ああ・・・

うう・・・


「こら!挨拶もなしに何をしている!」



どうしようもない家畜。

飼い主様は呆れていたかもしれない。


はっき気がつき、体を離して改めて飼い主様を見つめる。


「ご奉仕させて下さい!!」




一瞬の間。


僕の顔をじっと見つめる飼い主様の視線で
また脳内からどっと媚薬があふれ出す。






「いいだろう。」


はひ・・はぁ・・ふ・・・・



下着の中から立ち上がる飼い主様の匂い。
夢中になって舌を這わせ、おチンポにしゃぶりつく。



ああ・・ィ・・・おいしい・・・はぁ・・あ・・・


ドロンドロンに解けていく脳みそ。
嬉しすぎてこみ上げるものがある。


はひ・・おいし・・・・ああ・・





「発情が足らないな。狂っておけと言っただろう?」

ごめ・・あ・・ごめんなさあああい・・・はぅ・・・

「それに飼い主を待たせるとはどういう事だ!」

あああああぅ・・・・ごめんなさああ・・・うう・・・



ひっっひ・・はぁ・・・



申し訳なさと発情と
嬉しさとどうしようもなさと

美味しさと情けなさと

狂うほどの飼い主様への思いがぐちゃぐちゃに混ざって

言い訳も思いを伝える術ももたない家畜に出来るのは懸命なご奉仕のみで
もどかしさに全身を飼い主様に摺り寄せて

全てを委ねるしか方法のない家畜なのだと自覚する。




「お仕置きが必要だろう?今日は肉穴は使わないでおこうか。」


フルフルと首を横に振るしかない。


「でも遅れたから散歩も出来なかっただろう?」


それでもフルフルフルと首を横に振ることしか出来ない。



立ち上がった飼い主様は、僕の長く伸びた髪をつかんで
自由に口の中をお使いになる。

何度えづいても僕は飼い主様から離れようとはしない。
喉奥を使って下さるのが嬉しくて仕方ないのだ。


突かれる度にまた脳内から媚薬が発射される。




もう・・・これ以上・・媚薬を使うと・・・・・







おかしくなる。








髪の毛を掴まれたまま、ベッドへと放り出された体。
スカートを捲られ、後ろからローターを引き抜かれ

犯される!と身構えた僕を飼い主様の冷笑が舐め
再び僕の喉に飼い主様のおチンポが突き刺さった。

今度はさっきよりも数段乱暴に扱われ、何度かビンタも食らう。

ひっくり返された僕は、飼い主様のおチンポをしゃぶりながら股の拘束を解くように命ぜられる。

手元の見えない僕は、快感で手が震え、飼い主様をお待たせしてはならないと焦るばかりで上手く縄は解けない。

じれったさに手元を見ようとするとおチンポが口から抜け落ちてしまう。



「何をしているんだ。」


ああ・・・ぅ・・


「お仕置きだな。」




ーいいいいいいいいいいいいあああああぁーーーーーーーっ!!!!!




飼い主様はもたもたと縄の絡まった僕の足を取り上げ大きく左右に広げ
真ん中で息づく勃起したクリペニを指で思いっきり弾く。


ひいいいいいいいいいいいいああああうう・・・・ああああああーーーーーーーーーーっ!!!


お仕置きはそれだけではない。
飼い主様は取り上げた足に思いっきり噛み付いた。



ーひいいいいあ、あ、あ、あ、ああああああ!!!!




絡まった縄で上手く動けない僕は、全身を緊張させて飼い主様の噛み付きを受け止める。

ベッドの上
その仕打ちに嬉しさで気が遠くなりそうになっていた。


ようやく縄を解き、飼い主様へのご奉仕に集中できると安堵したのもつかの間
飼い主様の手にホテルに備えてある寝巻きの紐が握られているのを見つけ、また身構えてしまう。


笑う飼い主様。

紐を持って僕の後ろに回りこむ飼い主様に、覚悟を決めた。


目隠しをされると思ったのだ。
前から僕は目隠しが怖くて仕方がないという話をしていたから・・ついにそれを受け止めなければならない時が来たと感じたのだ。


だが・・・

憶測は見事に外れた。


顔の前を掠めた寝巻きの紐は、僕の口にしっかりと巻きつく。
驚き、慌てる僕の手を後ろで纏め上げる飼い主様。

うう・・と唸り、両腕に絡まる麻縄に肉穴がヒクヒクと反応を始める。




猿轡で両手は後ろに縛られ、どうぞ犯してくださいと尻を突き出した格好。

肉穴に突き刺さる飼い主様のおチンポ。


うううううううう・・・・・っ!!!!




ガシガシと遠慮なく穴を使われる、僕は飼い主様のオナホール。
脳天を貫くような快感で足が震える。

内臓が揺さぶられ、寝巻きの紐を涎でびちゃびちゃにしながら、シーツに伏した僕は

あっという間にいってしまう。


ぐううう・・・い・・・いくっ・・・ああああ・・・・・


シーツに押し付けられ、乱れていくセーラー服。


あああうううううう・・・・また・・・いくよおお・・・・



体をねじっても快感から逃れられない。
飼い主様が飽きるまで犯され続ける肉穴。


ぎあああああ・・・・いく・・・・いく・・・・・はぁあああああ・・・・


僕はただの飼い主様専用の性処理肉穴。





ひ・・・ぅ・・・・・





「何回いってるんだ。まだ出してないぞ。」


は・・い・・・・


手の拘束を解かれ、ひっくり返されえてもまだまだ飼い主様の性処理は終わらない。



脳みそが煮えたぎる。
どんどんわけがわからなくなる。

イキすぎて呼吸が苦しい。


そこに・・・


「ほら、お前が発情するのはこの匂いだろう?」


飼い主様から立ち上がる香水の匂い。
首筋の匂いにめまいが起きる。

ひゃあああ・・・・うううううう・・・・いくうううううううううううううううううう・・・!!!!


分泌される脳内の媚薬は尽きたはずなのに
強制的に強力な媚薬を投与されたも同然の行為。

鼻腔いっぱいに広がる飼い主様の香水の匂いに、一気に絶頂を迎える。


はひい・・・あ・・も・・はぁ・・・・あああああ・・・いくうう・・・いく・・・・!!!


中毒になったかのように、飼い主様の匂いを嗅いでは絶頂をくりかえす。

はああ・・いく・・・・いやあ・・・・っ!!!!









気がつくと







飼い主様は動いていなかった。







それなのに、イキ続ける僕が情けない。





あぐう・・・いく・・・・・ぁ・・はあああ・・・








「ハル・・」



ふと名前を呼ばれて
すぐ近くにある飼い主様の顔を見た。

潤んだ視界の先にある飼い主様から流れ出る光る液体。







飼い主様の唾液。




は、はぁ、あ、あ、あ、ああああーーーーー




必死で口を開けた。

全部飲み干したいと思った。

嬉しくてそれだけでまたイってしまう。


ああーーーーーーーーーーーーーーーーーー



口に流れ込むとろりとした飼い主様の唾液。



全身に染み渡る最高の媚薬。

は・・・あ・・・あ・・・・あああ・・・・ああああああああ



それは致死量寸前の強烈な作用。

ぶっとんだ僕の頭はただ絶頂のみを使命として
飼い主様の下で発情顔を晒し、止むことなくイキ続ける。


再び


飼い主様が動いた。



ほんの一突き。





あ・・・・・・・が・・・い・・・・・・く・・・!!



揺らされただけで迎える絶頂。



ブルっと頭を振って
飼い主様を服を掴む。



「何だって?」



もう一突き・・いや、今度は大きく腰を使われ二三度内臓をノックされる。



あああああがっががあああ・・いく・・・から・・・・止め・・・て・・・



「は?」


揺らされたら・・いく・・・・・止め・・・・




しかし、そんな願いが叶えられるはずもない。



「へえ・・」


面白い人形を見つけたかのように、飼い主様の目が光る。
ふいに突かれては絶頂を迎える僕を楽しむ飼い主様。








抗う事の出来ない僕は、飼い主様の肉人形。
操られて涎を垂らし情けない痴態を晒しても

どうする事もできない飼い主様の所有物。






長くお使いいただくとはしたない家畜の肉穴は精液を欲しがって
奥の方から口を広げる。

「ゆるくなったな。」

ずるりと飼い主様のおチンポが引き抜かれると
僕は即座に口でのご奉仕を始める。


「口でいかせてみろ。」

あ・・・はぁい・・・う・・・・・・



おチンポにむしゃぶりつきながら
ご奉仕できる嬉しさに泣きそうになっていた。

快感に逆上せて、頭がぼーっとしている。
それでもまだ尚、欲しい。一時も飼い主様から離れたくない。飼い主様のおチンポに使われ続けたい。

何時間でも
ずっと

飼い主様がこのまま寝てしまっても
朝まで・・・ずっと



はひ・・おいし・・・はぁ・・ひ・・ううう・・・・


下から舐めあげて、先端を口に含み舌を絡ませる。
舌を波打たせてそのまま喉奥まで咥え、また引き抜き根元をくまなく舐めまわす。

上から下へ舌を這わせ、飼い主様を見つめる。



ずっと・・
このまま・・・




「よし。じゃあ今度は肉穴を使ってご奉仕だ。」


はい・・・




寝転んだ飼い主様にまたがり、手を添えて肉穴に飼い主様のおチンポを迎える。
ゆるゆると腰を使い、穴全体でご奉仕する喜び。



あ・・・・ぅ・・・・


飼い主様は一切動かない。


ぃ・・・・・ぁ・・・・




きゅうと飼い主様を締め付けて、それでも腰を振り続け
飼い主様の視線を感じてたまらなくなっていく。




「性処理の肉穴。嬉しいだろう?」


はい・・・


「そうやって飼い主の快楽の為に奉仕するんだ。」


はい・・


あの・・・・・











気持ちいいですか?







「ああ。」









ぅ・・・よ・・かった・・・・ぁ・・・・・






崩れるように飼い主様の倒れこんだその時・・・


「出すぞ。」

の声と共に、肉穴の奥に温かい恵みを感じた。



飼い主様の精液

嬉しくて

また腰をふる・・家畜。




引き抜かれた飼い主様のおチンポに纏わりつく精液に堪らず唇を寄せ
舐めとる。



口いっぱいに広がる飼い主様の味。
僕の最高のご馳走。

僕はこの精液をいただく為に生きている。
この精液をいただくのが僕の唯一の使命で、その為には何でもする。

何でも、どんな事でも喜んでお受けする。






精液家畜。









口の中で精液を味わいながら
僕はベッドにひれ伏した。


「今日は50点だな。」


あああ・・・どうしよう。
動揺と落胆で顔を上げることができない。


「飼い主を待たせてマイナス10点、発情が充分でないからマイナス20点、口でイかせられないからマイナス30点・・・」




・・・・ごめんな・・・・さい。




「でも・・・大切なのは、一分でも長く一緒にいて面と向かって話をすること。」



はい!!!
あああああ・・・・・○○様ぁ!!!!!!




「今日は短時間だからちゃんとした調教ができないけど、次は朝からじっくり調教して誓約書だ。」


はい!!!!!





僕は

ぐちゃぐちゃになったセーラー服
乱れて滲んだメイク

飼い主様の精液を唇に乗せ
髪の毛に飼い主様の精液を絡ませ

肉穴から飼い主様の精液を滴らせたまま

シーツの上で嬉しくてニコニコ笑っていた。








雨はどうなっていたんだろうか?


飼い主様と一緒の間、雨が降っていた事などすっかり忘れていた。




飼い主様の帰る準備が整って、寂しくて辛いお別れの時が来ようとしていた。



「跪きなさい。」


はい。



床から飼い主様を見上げる。

家畜を蝕む「寂しさ」など飼い主様はお見通し。

だから今僕の目の前に・・・



ジャラ・・




鍵の束が差し出された。


それは、飼い主様が普段から取り扱う鍵全てがぶら下がったもの。


「こうやって使う鍵は持ち歩いているんだが・・・ほら。」


その中に

僕が前回お渡しした首輪の鍵がぶら下がっていた。


「ここに鍵のある意味が判るか?」





ー!!!!!!!



常に一緒。
常に僕は飼われていて繋がれていて・・・


「はい!いつも持ち歩いて・・・ずっと・・・」




嬉しさでこみ上げるものがあった。





「そうだ。」

着いたら鍵をしてやろうと思っていたんだが、迎えに来た時にはもう首輪をしてるんだもんなぁ・・
でも、折角だから・・


はい!!


「ハル、服従だ!」

はい!!



肉穴を両手で左右に広げる家畜の服従のポーズ。



「よし。」


カチャ・・・





鍵が外された首輪。


操作される喜び。
従う気持ち。


コトリと机に置かれた南京錠。

次にお会いする時は、この状態からまた始まる。








憶えておかなくちゃ・・・・













普段の首輪は僕自身がスペアの鍵で着脱を行う。
それは今までとなんら変わりはないのに、すぐに首輪をして鍵を閉めてしまえばいいのに

飼い主様が操作したものを触るのが勿体なくてしばらく自分の首を両手で探っていた。


首輪の重さがない今・・・

どうしても落ち着かない。


出来ることなら
許されるなら

今すぐここに戻ってきて、飼い主様に再び鍵をして欲しい。








飼い主様・・・



一人のホテルの部屋。

ベッドでぼんやりしていると

飼い主様からメールがあった。








『凄い雨だよ。』



ホテルの窓に駆け寄って、カーテンを開け
外を眺めてアスファルトを見下ろせば

水が激しく跳ね散る様子が見えた。














その雨は飼い主様を引き止める雨です。






まさか、そんな事言えなくて

髪に絡まり固まった飼い主様の精液を匂いをクンと嗅ぎ





さっきの余韻の残る家畜の脳みそに
新たな媚薬を注入して


寂しさも飼い主様がくれたもの・・と自分に言い聞かせ

ホテルの部屋のカーテンを閉めて






飼い主様の帰りの無事を祈って静かベッドに倒れ込む。





窓際に置いた外された首輪は、朝になってもそこにあり
綺麗晴れた空から降り注ぐ朝陽に鈍く鍵を光らせ、次の調教のはじまりを告げていた。


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