I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/12/30(水)   CATEGORY: ぼくのなみだ
use me...use me..
朝は曇っていた。


首輪をしたまま目覚めるのは珍しい事ではないけど
今日は意味合いが違う。

この首輪の鍵は、飼い主様が昨日してくださったもの。



首輪をしたまま、ミニスカートのスクールゴスで朝食を取る。
ホテルの食堂。朝食バイキング。

ミニの下はノーパン。もちろんルーズソックスにラバーソール。
目立って当然。

皆の視線を浴びながら、1人で朝食を食べる。



「飼い主様の家畜です」と宣言する一日。



僕のミスで携帯の充電器を忘れてきたので、朝食の後はネカフェに入って携帯の充電を。

後で考えれば、携帯屋さんが近くにあったのに、そこに持っていけばよかった。



そこから時々ずり落ちるルーズソックスを気にしながら、地下鉄に乗ってブラブラと街を散策。

どこを歩いても目立ってしまう。それも快感。


途中で立ち寄ったうどん屋さんでは完全に女装子に間違えられ、隣の席の小学生に何度も顔を覗きこまれる。
僕が手を振ると目を逸らされてしまった。



うどん屋を出て、ホテルに戻ろうとすると突然の雨。

目の前の100円均一で傘を買い、ついでに飲み物も買ってホテルへ急ぐ。



小さな家畜小屋のホテルの一室。
雨で濡れたルーズソックスと昨日着てきた服をまとめてコインランドリーへ。

洗濯機と乾燥機が回る間、買ってきていた新書を読み進める。



出来上がった洗濯物を持って家畜小屋に戻り、ウトウトしながらまだ本を読む。


小一時間読んだところで眠気に勝てず、ついにベッドにダウン。




「飼い主様・・・・」


僕を使って下さい。僕を使って下さい。僕を・・・性処理に使って下さい。




ベッドの上で何度も何度も願う。

飼い主様は今日もお仕事。
外は雨。僕は1人夜を待つ。







目覚めると、もう外は真っ暗だった。


携帯を確かめると着信もメールもない。

押し殺したはずの不安がまた僕を飲み込んでいく。




もしかして・・・


昨日の僕の使い心地が悪かっただろうか?とか
何か気に障る事をしたり言ったりしてないだろうか?とか

ネガティブ装置がついている僕は、昨日の一つ一つの言動が不安の材料になってしまう。




しばらくぼんやりと降る雨を眺めて
それでも予定していたラーメン屋さんへ晩ご飯を食べにいく事にした。



大丈夫、飼い主様は来て下さる。



無暗にそう信じるだけが今僕に出来ること。





小降りになった雨の中、100円均一で買った傘を刺してラーメンを食べ
ホテルに帰るともう帰りの準備をしなくてはならない。

パニックになりたくないのに
焦燥感でのたうち回って


意味もなく首輪の鍵を握って飼い主様の名前を呼んで祈る。





夜は過ぎていく。





どこかで今日は無理なんだとあきらめをつけようとする。

「そんなの嫌!僕を使って下さい!!!」




何かせずにいられない僕は立ったり座ったり寝転んだり
テレビをつけたり消したり・・・

くりかえしくりかえし。








くりかえし







それで・・・







帰りの準備も整った頃に
飼い主様から電話があった。


「遅くなるけど必ず行く」と。



僕はそれだけで充分。来て下さるとわかるだけで充分。

後は・・この格好を飼い主様が気に入ってくださるかどうか。
僕で楽しんで下さるかどうか。







電話があって3時間後。

仕事でヘトヘトに疲れた飼い主様がベッドに横たわって僕の目の前に居た。

僕は足元にすりよって飼い主様に触れる。


「来て下さるだけで嬉しいです。」


思えば・・・

朝目覚めてから「飼い主様」の事だけを考え続けていた。
求めて求めて、ずっと家畜でいられた。

貴重な貴重な長い時間。


「約束は守るよ。来ると言ったら絶対に来る。」


ーはい!!



時間は日付が変わる頃。
僕は飼い主様のおチンポ様を口に迎え入れる。


横たわる飼い主様への懸命なご奉仕。
僕を使って下さる事が嬉しくて仕方がない。



「本当に上手くなった。」「ずっとしゃぶらせたいよ。」


舌を伸ばし、絡め
顔を動かし

唇をすぼめて、吸いつく。

飼い主様にずっと使っていただけるように
どれほど飼い主様を求めているか伝わるように。




そして、こうしている事が何よりも幸せであると噛みしめるように。



ベッドの上で長く飼い主様へのご奉仕に夢中になっていると
「口は飽きた。肉穴を使いたい。」と飼い主様から指示が飛んだ。


ーはい!!


即座に飼い主様のおチンポ様を肉穴に迎えて腰を振る。

僕に空いている穴全ては飼い主様のモノ。



肉穴の隅々まで使い、飼い主様にご奉仕する。
もっともっと使って下さい。と言わんばかりに。


それでも・・

下からの飼い主様の視線に、快感の方が勝ってしまう。
出来そこないの家畜は飼い主様の胸に倒れ込んでビクビクと全身を震わせる。




「なんだ?いきそうなのか?」

・・・は、はい・・・・


「だめだ。」

はい・・・ごめんなさい。



体を押し返されると、おチンポ様がもっと深くに刺さってしまう。
飼い主様に「だめだ。」と言われれば、絶対にイク事は許されない。

僕はビクンビクンしながら、また腰を振る。



「はぁ・・・○○様ぁ・・・」


下から突き上げされ、さらに追い詰められる。
シャツの上から乳首を捻られ、背中がのけ反る。



両足は震えて、きっと・・飼い主様にイキそうなのはばれている。


「仕方ない家畜だ。」

態勢を変えられ、両足を大きく広げられて今度は飼い主様が僕に覆い被さる。

そのままガツガツと肉穴の奥を突かれ、僕はもうどうしようもなくなる。

恥ずかしい顔をじっと覗きこまれ、それだけでイキそうになる。



「あああああああ!!!○○様!!!!」


たまらずに叫ぶと、バチンと勃起したクリペニを指で弾かれた。


「ぎゃあああ!!」

首を横に振るともう一度バチンと弾かれる。


「ううううう・・・っ・・・」


何度も弾かれ、奥を突かれ、顔を覗かれて意識が遠のく。

「次はこれだ。」

そんな僕の目の前で、飼い主様は両手を使ったクリペニを弾くポーズをしてみせる。


「あ、あ、・・い・・・いや・・・・」


それがどれだけの痛みを伴うかわかるから、僕は首を横に振り続けるのだが
僕は飼い主様からは逃げられない。


「嫌」と言うぐらいでは飼い主様の決定が変わる事もないのに・・・


散々弾かれたクリペニに強烈な一撃。



「!!!!!!!」


言葉もなく奥歯を噛んで耐える。



痛みに歪む顔。










飼い主様の大好物。








案の定、僕の肉穴の中で飼い主様のおチンポ様は大きさを増し
より堅くなって僕を貫く。



「はひ・・ぁ・・・あ・・・・飼い主様・・・壊して・・・」



ぐちゃぐちゃという卑猥な音。
僕の頭の中までかき混ぜられているよう。



「壊したら次に使えなくなる。」



あ、あ、あ、あ
あ、あ、あ、あ、あ・・




昇りつめる中




飼い主様は僕を覗きこむ。


「イキたいんだろう?」


ーは・・・はい!!!イキたいです!!




「服従を誓うか?」


ーはい!!絶対服従を誓います!!!




「ではイケ!家畜!」



それまでのピストンがどれほど抑えたものだったのか・・・
両足を押さえつけられ、体を折曲げられて

中心を抉るように突き刺さる飼い主様のおチンポ様に、あっという間にいかされてしまう。


「あああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!イクイクイク!!!!」

「もっとだ!」


「○○様ぁ!!!イク!!あああああぅ・・・!!!イクーーーーっ」


何度もいかされ
呼吸もままならない。

ひきつる呼吸の隙間に、肉穴から抜かれたおチンポ様が喉奥を塞ぐように入り込み

頭を掴まれて喉奥を突かれたかと思うと
飼い主様の精液が注がれた。



口の中で蠢く、飼い主様の脈。




ドロリと食道を流れ落ちる飼い主様の精液。



僕は飼い主様の性処理肉穴。



どんな使われ方でも
使ってくださるのが嬉しくてたまらない。

飼い主様に鍵をかけていただいた首輪をして
飼い主様の事だけを考え

飼い主様を待ち続け

そして「性処理」に使っていただく。




そんな二日間。
二日分の精液を注がれた

幸せな精液家畜。



飼い主様のモノ。











飼い主様が部屋を出られる時
僕はまた・・思わず抱きついてしまった。


今年はこれが最後とわかっていたから
飼い主様の手を離した途端に不安になるから

全身で飼い主様を感じたかった。





「また会える。」







そう言って飼い主様はドアの向こうに消えた。




僕は

今起こった全ての事が夢でない事だけを祈って



長く長く長く

雨が上がった街を静かに眺めていた。

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