I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2009/11/29(日)   CATEGORY: ぼくのうた
こ、これは・・・?~乳首復活に向けて~
今回はまずこの画像を見ていただきましょうか。



09112001_nipple_orgasm.jpg








えーっと、この胸なんですが・・・
乳房がないので一瞬「男性」かな?と思いきや、実は「女性」の方でありました。

超・微乳というのでしょうか?乳輪もほとんどなく、乳首のみがちょこんと。
可愛いですよね?

えーこの画像は「フェチコンプレックス」さんの動画で見つけたものであります。
乳娘美少女のフル勃起乳頭


勃起乳首をこねまわされ、弄りまわされ・・乳首だけどこまでも感じてしまう様子を「上半身」のみで撮影したものなんですが・・
動画で見ても一瞬「豊胸」していないニューハーフの子かな?と思ってしまいますよね?

当然、ここに来てらっしゃる方にはドンピシャかと。(笑)


ええ、実はね

僕の胸は今こんな状態です。


もちろん手術痕があるのでここまでストンと奇麗ではないんですが、ほぼこんな状態。

思えば4月の末に乳房切除の手術をして約半年。

直後は体を動かすのもままならないくらい痛くて、胸全体が腫れあがって、寝ても起きても痛い状態で・・・
そこから考えると、よくぞここまで復活した!!と関心します。

途中でね、傷の塞がりが悪くなったりしたんで、思ったよりも歪な胸になってしまったんですが
傷が完全に塞がった夏を越えたあたりからは、徐々に元の感覚を取り戻して、後1割弱の回復を待つのみとなりました。^^

しかし、本当に感覚の回復は徐々に・・・だったので、最初は服が当たっている感触も無い状態で焦りましたね。
摘んでも、つねっても全く感覚がないし・・・



でね!

早く回復したい!!乳首を責められたい!!っていう欲望は強くあるわけじゃないですか?
やっぱり元々は乳首を責められるのは大好きだし、僕の場合、それによって発情も大きくなる訳だしね。

でねでね!!

僕は考えた。


どうすれば乳首の感覚を早く回復させる事ができるか?



そこで思い出したのが、乳房の手術をした病院の看護師の一言。


手術後のケアで「高周波治療」というのがあるんです。
僕は、傷の治りが悪かったんで実際は受けていないんですが・・・

この「高周波治療」の目的は硬化(手術後に傷の所が硬くなってしまう事)してしまった部分を早くに柔らかくする事。
早くに柔らかくなれば、その分感覚の回復も早い。

金属の板を背中に敷いて、金属のコテでアイロンをかけるかの如く手術個所に「高周波」を充てるってものなんだけど・・・

その説明の時に看護師がコテを僕に見せながら


「高周波を充てると回復が本当に早いからねー。低周波だとこうは行かないんですよー。」


と自信満々に言っているのを思い出した。


むむ・・・


「低周波じゃここまでの効果はない」って事は・・・・・

少しは効果があるって事では???






何でこんな事思い出すんでしょうかね?

そういえば・・で思い出すのがこんな事ってね。マゾのなせる業です。汗




で!!

以前にも登場した事のある「低周波治療器」を引っ張りだしてきまして

乳首の部分を覆い隠すようにパッドを充ててテープで固定。



うーむ。どこかのアダルトサイトで見たぞ・・・こんな姿。(笑)


で、そのままスイッチをオン!!





し~ん・・・。





いや・・・あのね。
感覚が無いわけだから「ああ!」とか「いや!!」とかにはならない訳で・・

効いてるのか効いてないのかもイマイチ確信は持てませんが、とりあえずスイッチを入れたままで放置。


なんとなーく温かい気もするけど、よく見ると筋肉がピクピクしてるのも見えるけど

どうなんですかね?(笑)


なんせ「し~ん。」ですからね。全然わかんないです。

ただ、やはりスイッチが切れる頃には汗が流れてきました。
自覚はないんですが、無理やり筋肉を動かしているんだ!という証拠。

という事は、何もせんよりマシなのかな?
・・ってな考え方で、次の日もまた次の日もチャンスがある度に「低周波」を当て続けてみました。



そのお陰かどうかわかりませんが、硬化した所はかなり小さくなって部分的に数か所を残すのみとなりました。^^

心臓に近いので一日一回を限度としてますが、これからも暇があれば「低周波」で乳首復活を目指します。

上の動画のように、乳首を摘ままれただけで腰をくねらすような敏感乳首よ!再び!!


ハルの願いというよりも飼い主様に喜んでいただきたいから。

弄られて常に尖ってシャツの上からでもくっきりとわかるぐらいの恥ずかしい乳首で、飼い主様に笑われたいから。

どこまでも「飼い主様の為」なんです。
それが家畜の喜び。




あ、そうそう・・


前回の「君臨」の記事に拍手ならびにメッセージありがとうございました。
「彼女」の復活を一緒に心待ちにしていただける方々がこんなにも居るなんて、本人ではありませんが嬉しい限りです。




それでは、またまたー♪


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