I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/09/20(日)   CATEGORY: ぼくのびでお
拘束バイブオナニー
毎朝、通勤の電車の中で飼い主様に朝のご挨拶メールを送る。
飼い主様のおチンポ様が僕の携帯の待ち受け画面。



開く度に僕は飼い主様の性処理肉穴なんだと思い知らされる。



朝のご挨拶メールへの返信があるのは、いつも職場に到着した頃。
その日の返信メールには・・・前日の家畜の粗相に対するお仕置きが書かれていた。








「壊すオナニーをしなさい。」





壊すオナニーとは?

まずはココを見ていただきたい。



ココのサイトは、僕も飼い主様に教えていただいたのだけれど・・
実はかなり前に別の所で読んだ事があって、興味は凄くあった。



自分を拘束して、バイブが抜け落ちないようにして放置する自虐オナニー。
失神や失禁。バイブによる強制連続絶頂・・・泣いて叫んでもバイブの電池が切れるまで、ずっとずっとイカされ続ける・・・。

どんな言葉を取っても心臓がバクバクと大きな音を立てて鳴る。



出来るだろうか?

自分で見ていただけの時は試してみようと思いながらも、機会が中々得られなかった。
そのうち忘れてしまって、今の今まで来たのだけれど・・・


やらなくちゃ・・

飼い主様からの命令であれば、時間はいくらでもこじ開ける事が出来る。


やるんだよ・・命令は絶対なんだから・・・



「はい!壊すオナニーをさせていただきます。」


まだ何も決まってはいないのに、僕は反射的にそうメールを送った。
そうすることで自分を追い込む。



もちろん・・全てが飼い主様の意思。
それに従って自分を壊していく・・・それがこんなにも嬉しい。


自虐拘束バイブオナニーの計画は、こうして実現にむけ僕の中だけで綿密に練られていく。





まずは、上記のサイトをじっくりと読みこんだ。

どうやら長時間放置といってもだいたい2、3時間が限度のようだ。

もちろんもっと長時間の場合もあるようだけど・・それは相当時間のある人でないと家族と住んでいる僕がやるには無理なよう。

それに拘束してしまうのなら、なおさら。同じ格好を長時間続けるのは現実無理だし、失神している間に家族に見つかっても困るというもの。

・・最初は30分でもいいかもしれない。

そう思ってもみるが、僕のマゾ性を考えると多分初回30分は物足りなく感じてしまうだろう・・



じゃあ、最初は・・・拘束しているのは最大で1時間。
これでどうだろうか?


そう計画を立てて・・飼い主様へ確認を取る。


「いいね。じゃ最初の1時間は準備としてずっと寸止めにしよう。その後1時間を拘束してイキまくりなさい。」


ーっひ!!

寸止めを1時間も・・・
目の前が暗くなるが、それでも命令は絶対。そして・・・


「あの・・壊すオナニー決行の日までオナニー禁止を命じて下さい。」


さらに自分を追い込む事も忘れない。



惨めになるように・・
逃げられないように・・


本当に狂って壊れてしまいたいから・・



「いいだろう。」

「はい!ありがとうございます。」



飼い主様の許可をいただいて、オナ禁の日々を過ごしながら当日に向けまだまだ計画を練る。



バイブは股縄をしてさらにパンティを履くことで押さえ込もう・・・と考えたのだが
ちょうど穴あきのパンティーを買ったところだったので、それを使ってバイブの底が出るように履こうと決めた。

次のローターを医療用テープで固定しようと考える。
しかし1つだけでは僕のクリチンポが勃起するとズレる恐れがあるため、2つでクリチンポを挟み込むように固定しようと決めた。

さらにパンティーの上から電マを当てようか?と考えたのだが・・
電マは長時間電源を入れっぱなしにすると熱を持ちすぎる為、寸止めだけに使う事にして拘束には使わない事に決めた。

低周波も考えたが・・10分でタイマーが切れてしまうので、意味がないと思い、これも寸止めだけに使う事に決めた。


着々と方法が決まっていくのだが
さて、問題は拘束だ・・。


足は手が自由な段階で縛ってしまえばいいので問題ない。
だが、手はどうするのか・・・


試行錯誤の結果、両手拘束したまま首から吊るす事にした。

実際どんな格好なのかは、動画を見ていただきたい。
そう・・この壊すオナニーの全ては、動画に記録する事で飼い主様に報告される。



命令は必ず実行され、逃げられない。
だって僕は・・


すでに飼い主様の檻の中に居るのだから・・・・







全てが決まって、後は決行の日を待つのみ。

オナニー禁止の中、強制連続アクメ関係の動画をみたりして・・・
また自分の首を締める。


とうとう当日の朝は発情が高まりすぎて、気付くと口を開けて自然に腰を振ってしまっている。


職場から戻り、衣装に着替えメイクを済ませた頃には指までもが震えだす。


ローター、バイブ共に新しい電池を仕込み
布団を移動させてタオルを敷き、壊すオナニーの舞台は整った。

目の前にはカメラが据えられ、僕の痴態全てを記憶する。





飼い主様・・もし僕が狂ってしまっても飼い続けて下さいますか?


「ああ、最後まで責任を持って飼うよ。」





はあああ・・・ありがとうございます!!




「ん・・・」


まずは、用意したディルドを丁寧に舐める。
頭の中に思いだされるメールのやりとり。

すぐ側に飼い主様を感じる。



「はぁ・・・」


ディルドをゆっくりと肉穴に沈め解すように動かし始めるが、すでにオナニー禁止の日々でドロドロに濡れていた肉穴は、入り込んだ異物を嬉しそうに咥えてぎゅうっと収縮を始める。


「ああああ!!」

待って!待って!待って!!!

ゆっくりとピストンするだけなのに、物凄い快感にのみ込まれる。


「奥を・・もっと解さなきゃ・・・」

ぐいぐいとディルドを押し込むとグニュという感覚で奥の口にあたる。

「はあ!!!」


そのまま恥丘に貼り付けた低周波治療器のスイッチをオン。



「いいいいい・・・」


感じる内臓をもみほぐす。色んなサイトを巡って得た知識。
何の役にも立たない・・ただおチンポが欲しい家畜にしか使えない知識。


「うう・・ぁ・・・」


このままだと本当にすぐにイってしまう!!


少しピストンを速めて追い込む、マゾの性。




「うがあああああ・・・い・・・い・・イク・・・」



ぐちゅぐちゅと音を立てて中をディルドで突きまくって、イク直前ですっと抜く。



「いやああああ・・・」


こういう時、マゾは最高のサディストという言葉を思い出してしまう。
自虐なんてそれの確認をしているいすぎない。


命令を受け
壊れたい・・狂いたい・・・


その欲望の元に。




はあ、はあ、はあ・・・・





息を乱して、今度はディルドに跨り、クリチンポに電マを当てたまま腰を振る。


「あああ・・だめぇ・・・」


ポイントは電マを軽く当てて、自分から電マに勃起したクリチンポを擦りつける事だ。
自分から擦りつけると被虐心がどんどん膨らむ。


「ひん!!イキたいですう・・何でもしまうからぁ・・いかせて!!おチンポ入れて・・下さい!!お願いしますううう・・」


惨めな懇願がひたすらカメラの前で繰り返される。










動画寸止め








電マは時々クリチンポから離れ、僕はもどかしさでガクガクと腰を振りたてる。
そうすると今度はディルドに泣かされ、上下に体を動かし肉穴で締め付ける。

奥に当たれば、じわっと何ともいえない快感が走り、それだけで涎が垂れ頭がぶっ飛んでいく。



「あ・・いくいくいく・・・・いっちゃうよー・・・」


ギリギリまで追い込んで、ディルドから腰を浮かし、電マのスイッチを切る。



「ああああああん!!イキたい・・イキたい・・・イキたい・・いかせて・・・」


朦朧とする頭。
でもしっかりと1時間寸止めを繰り返し、タイマー替わりの目覚ましでようやく拘束オナニーの準備に取り掛かる。



「はうう・・・・」


バイブをしっかりと奥まで差し込み、股縄で固定。
ビクビクビクと肉穴が痙攣するのがわかる。もしかしたら・・バイブを入れるだけで軽くイってしまったかもしれない。


「うう・・」

勃起したクリペニの左右には一つずつローターが貼られ、その上から穴あきパンティで全ての装着を押さえ込む。

股間の膨らんだ不細工な格好。
そこをしっかりとカメラに晒すように、両足をM字開脚のまま縛り固定してしまう。

「あああ・・」

ぐいっと足を開けば、バイブがさらに奥に当たる。
これで奥をスイングと振動で責められるとどうなってしまうのだろう・・・


底にあるスイッチを押せば・・

もう戻れない。




「っう・・・」


バイブはグルングルンと首をふる。
イボイボを中のパールが動いているのが判るという事は・・

僕の肉穴はどれだけバイブを締め付けているんだろう。




「はしたない・・」


飼い主様の声が聞こえてきそうだ。


「ああ・・ぅ・・・」

ただ、さっきのピストンよりもスイングはもどかしさが残る。
このまますぐにイってしまうという事はなさそうだ。





ローターのスイッチを入れるまでは・・・


最後の仕上げ。
首に垂らしたロープに、両手を差し込んでぐるぐると内側に回転させれば両手拘束の出来上がり。

腹の上のスイッチを何とか体を折り曲げて拾い上げ、ローター二つのスイッチを最強にして足の方へ放り投げる。






これで本当に簡単にはスイッチを切れない。

このまま1時間・・
僕は、ずっと装着した玩具にイカされ続けるのだ・・



「ああああ・・待って・・やだ・・・イク・・もう・・イク!!いくいくいくーーーーーっ!!」



開始して1分にも満たないうちに1回目の絶頂。



「ひいいいいいい・・・」


一度クリペニでイってしまうと、ローターの振動は辛いだけだ。




「やだやだやだ・・止めて・・」

ーいや、だめだ。


「やだ・・こんなの・・もうイッた・・・イッたから・・やだああああ・・止めて・・」

ー命令は絶対だ!!


「うう・・・・」



自分の中のサディストとの対話。

・・のはずが
いつの間にか自分の中サディストは居なくなりそこに飼い主様が鎮座する。


ーもっとだ。イキまくれ・・

「はい。」

ー壊れろ!!


「はいいいいい!!!」



ローターの振動に耐えながらじいっとなるべく動かないでいると
ギュウン・・ギュウン・・というバイブのスイング音が体の中で大きくなる。


「ああ・・」


なんと一度クリペニでいくことで、今度はもどかしかった肉穴に火がついたのだ。

「ええ・・ぁ・・・きも・・ち・・いい・・・」


そこから、またビーンというローターの振動が新たな快感を運んでくる。


「う・・そ・・・ぇ・・ああああ!!!」


ビクンビクンビクンと波を打つように快感はせりあがっていき、一定に達すると絶頂という波で僕を飲み込んでいく・・


「あーーーーーっ!!イクイク!!」


体全体がぎゅうと緊張して、また緩む・・

いや、緩んでしまったのがまたローターで緊張するのか・・

クリペニが気持ちいいのか?肉穴なのか?


「ひーーーーっまたいくううううう・・・だめええええ・・ひい!!やぁああああもうう・・・」


痙攣する体。
ぐったりと力が抜ければバイブが奥にぐいっと食い込む。

「ひい・・」


また跳ね、ローターが唸り
それでも絶頂はまた僕の所へやってくる。


「いくーーーーーーーーっ!!!」







動画壊すオナニー15分後






この段階でまだ開始15分。



音声でガチガチと聞こえているのはローターがぶつかり合う音。
実は今回、このローターがぶつかる痛さで失神まではいたらなかった。

ぐったりすると痛みで目が覚めてしまう。


それでも拘束は外さない。


もっともっともっと・・・・

涎を垂らした惨めな家畜。
ただ快感を貪り肉穴を使われたくて仕方のない発情した家畜が出来るのは・・

飼い主様の命令に従う事だけ。


「はぁん・・もっと・・イキたい・・・・もっとおお・・・」


涙を流してそう訴えてバイブのスイングに合わせて腰を浮かせて振ってみせる。
飼い主様の名前を呼んで再び絶頂し、ぐったりしては痛みで起きる。


途中で足がつり、どうしても拘束を解かなくちゃならなくなったけど、不自由な片足をそのままにまだまだ約束の時間まで・・


「はぁん・・・ああ・・・いぐう・・ぎゃああ・・・ぅう・・ううううう・・うあああああ!!」



転げ回り、それでも両手をじっと握って玩具で強制的に絶頂へと追い込まれるこのオナニーは
もしかしたら沢山のギャラリーの前で行われると

もっと惨めなのかもしれない。


例えば笑われながら・・
例えば喉の奥をおチンポで突きまくられながら・・



例えば精液をぶっかけられながら・・


『おら!俺らが後で使う穴だからもっとよく解せ!!』
『チンポつっこまれただけでイク体になるまでそのままだぞ。』

『俺らが使い終わったら、またバイブで突きまくってやるからな・・嬉しいだろ?』

穴を使いまくられて
射精するだけに使われて

またイカされ続けて






エンドレス。




「ひいいいいいい・・はい!!僕は性処理用の肉穴です!!もっと・・・もっと穴を解して下さい!あぎゃああいくううう」



頭も肉穴もぐちゃぐちゃ。



終わりを告げる目覚ましの音で、全ての拘束と玩具を外した僕は
自分のどうしようもない淫乱さとマゾ性に情けなくなり

しばらくタオルを握って号泣していた。


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