I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/09/12(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
寸止メ即イキの夜
飼い主様との日常は
先に書いた通り携帯でのメールとネットでのやりとり。

特にネット上ではwebカメラでのその場での報告も可能で、僕にとって大切な場となっている。
一時期、パソコンの調子が悪く(それは今でもだが・・)カメラが使えない時もあったが、家畜の浅ましい姿をその場で見ていただく事ができるので・・webカメラは今や必需品ともいえる。


物理的には離れていても
飼い主様をすぐ側で感じられる・・


そんな貴重な時間。


本当は・・


首に巻かれた首輪も、繋がれた鎖も目には見えない。
束縛され飼育されているのはメールとネットでよくよくわかっているはずなのに

でも人間のフリすら上手くできない僕は・・すぐに不安になってウロウロとリアルな首輪と鎖を求めてしまう。
しばらくは、不安になった時に服従のポーズを取る事で乗り切ってきたのだが

それでも人間と家畜の間で揺れ動き
酷いパニックは服従のポーズで回避できたものの・・折に触れ、飼い主様に迷惑をかけ続けてしまった。


そんな僕に・・とうとう飼い主様が「日常的に着ける首輪」の許可を下さった。

その首輪が指し示す意味は


人間のフリをしていても「本来は家畜である」という証。
何処に居ても飼い主様に管理され支配される性処理肉穴であるという証。

目に見える束縛の首輪。



飼い主様に絶対服従を誓う僕の根底を、厳しいくらいぎゅうと掴む大事な大事な首輪だ。




今は注文したばかりなので、手元に届くのはもう少し先だけど
今から楽しみでしょうがない。



チョーカー的なデザインにも見えなくはないが、南京錠で止めるタイプの本格的な拘束首輪。



僕はこれから何があろうと可能な限りこの首輪をつけて過ごす事になる。




読者の皆様にもお見せできる日が来ると思うので、一緒にワクワク待っていただけると嬉しいな。

そんな今日この頃です。








さて


先に書いたように、webカメラで家畜の姿をお見せしながらの会話は、ほぼ毎日行われる。
その時は、お会いした時の口奉仕の出来の悪さに開口器をつけての躾けがwebカメラの前で行われていた。

「だらしなく涎を垂らし続けろよ。」

はひ・・・


返事をしてポタポタと涎を垂らして舌を動かし続ける。
モニターに映っている僕の顔は惨めな発情家畜そのものだ。




飼い主様のおチンポ様を思い浮かべ
はひはひと顔の上下をつけて口奉仕を練習をする・・が


調子の悪いパソコンが災いして途中でwebカメラの映像がストップしてしまった。


『あれ・・また止まっちゃった・・』

webカメラの接続を切り、何度かカメラの調節を行って再接続を試みるが
どうあっても復活しない。

ごちゃごちゃと操作を始めた僕は、何気なく開口器を外してしまった。

『今日は・・・だめかな。』

カメラをあきらめ、飼い主様からの次の躾けを受け始める。



次の躾けは、最も辛くて最も狂いやすい寸止め。

実は、この日まで1日10回ずつの寸止めオナニーを命じられていた。

5日間に及ぶ寸止めオナニーの最終日。
僕は飼い主様に「一度だけ駅のトイレでいくまでオナニーをしてもいい。」との許可をいただき・・嬉々として駅のトイレで肉穴に指を差し込んだ。

「うう・・・」

トイレという場所柄、声は出せない。

肉穴に指を添えれば、面白いように肉穴は蠢いてあっという間に指を飲み込んでしまう。


あきれた肉穴。
肉穴は発情を通り越して・・口をあけっぱなしで、発情汁を垂れ流しだったのだ。


「あぅ・・・」


指をぐるんと中で動かすと、ビクビクビクと欲しかった刺激が走る。
たった一回の絶頂の命令。大切になるべく長く味わいたいと指もゆっくりと動かすのだが・・

あまりにも発情しすぎた肉穴はちょっとの刺激でも嬉しがってぎゅうぎうと指を締め付ける。


「あひい・・」




駅のトイレでズボンをずらし、尻を突き出してオナニーを始める淫乱家畜。


200908221309000.jpg



とても人間の姿とは思えない。





もう一度、ぐちゅと音を立てて動かすと・・



『!!!!!・・・嘘・・・いく・・・』



「ああああィ!!」


思わず壁に手をつくほどの快感に襲われ、あっと言う間にいってしまった。





「・・・・。」


時間にすれば30秒たらず。

よく見ると、クリペニはぱんぱんに勃起してビクンビクンと痙攣をしている。


「ああ・・・」


もっと・・もっと・・・もっと・・・・いきたい。



苦しいぐらいに連続でイキ続けた「オナ狂い」のあの時が思い出されて、また疼きを大きくしてしまう。


飼い主様に報告をすると「はしたない肉穴だ。」と文字通り呆れられた。
この時のネットでのやりとりは、その駅でのたった一回絶頂を許された日の夜だったのだ。


「いきたい。」その思いは僕を焦がし、すでにこの時も疼きは最大になって肉穴はドロドロ。
ここに来てのさらなる寸止めは地獄のようだった。


いきそうになるまで指で肉穴をかき混ぜ、激しく出し入れを繰り返す。
いきそうになれば、ストップがかかり・・またいきそうになるまで穴を抉る。


飼い主様の許可がなければ性欲さえ自由に貪れない家畜。
管理され支配されて、動きや絶頂までもコントロールされる・・その喜び。

しかし、どこまでもはしたない家畜は「いきたい・・いきたい・・」に取りこまれ
どんどん頭の中が壊れていく。

目標は10回の寸止めだが・・やはりカウントすら飼い主様の自由で、10回以上の寸止めを食らってもまだカウントは2回にとどまっていた。

後8回・・・




「あん・・いきたいです!何でもします!!いかせて下さい・・」


ダメだ。


「うう・・辛い・・あと少し・・ううぅ・・かき混ぜたい!肉穴の奥・・突きまくりたい!」


またいく直前までかき混ぜろ。
もっともっと激しく。


「はいいいい!!!」



何度かの1からのやり直しを命じられ、ブルッブルッと震えがくるぐらいに発情し、体を前後にゆすって涎をたらし
なんとか目標を後6回というところまでにこぎつけた。


「後何回だ?家畜・・」

はい・・後6回です。


「ふん。ちゃんと数えていたのか。・・・ところでちゃんと開口器はつけているんだろうな。」








・・・え・・・





全ての動きが止まる。

webカメラは接続されていないので、飼い主様に今の僕は見えていない。
「はい。」と嘘をついてこの場を切り抜ける事は出来る。

だが・・

正直に「外しています。」と言えば・・お仕置きが待っているに違いない。

しかし、飼い主様に嘘をつく方が・・僕にとっては罪が大きい。
家畜はバカがつくほど正直でなければならない。どうしよう・・とか、少しでも迷って考えるなんて人間様がするような事




頭の悪い発情家畜にはできないのだ。




「ごめんなさい・・外していました。」


「ごめんなさい・・外していいと許可が出ていないのに、家畜は勝手に開口器を外していました。」


「ごめんなさい。ごめんなさい・・すぐに着けます!!ごめんなさい!!」


そして頭の悪い家畜には反省もできない。反省も頭がついている人間様が出来る高度な思考。

家畜にできるのは必死で謝り、許しを乞い
そしてお仕置きを受ける。



それだけ・・



「ごめんなさい!」


もう半分泣きながら、何度も何度も飼い主様に許しを乞う。
開口器を急いで装着し、ペコペコ謝り続ける家畜。

許していただけるまで、お仕置きが決定するまで、何度でも何度でも・・・


「まぁいい。今日はそれを着けたまま、後の残りの回数きっちりと寸止めオナニーをしなさい。」

はい!!

「今度からは勝手にはずすな。」

はい!!





「後でお仕置きを伝える。」



・・・はい。





その日のネットでの躾けはそれで終了してしまった。

目の前が真っ暗になり、それこそ必死で残りの回数寸止めオナニーを開始する。
・・謝るしか方法がない家畜はやはり飼い主様の命令だけが救いとなる。

それを体に叩き込むように
心に刻むように


「ごめんなさい・・ごめんなさい・・・ああぅ・・ごめんなさい・・ひっ・・あう・・」


大股を広げて潮を吹き、いきそうになるまで穴をかき混ぜる。


「あああ・・いく・・だめ・・・止めます・・っひ・・ごめんなさい!!飼い主様あ!!ごめんなさい!!ああ・・・」


ヒクつく肉穴にまた指を入れ、ぐちゅぐちゅぐちゅと音を立てる。


「ひいいいい!!・・あああがああ・・・ご・・ごめんなさいいいい・・・」


開口器に流れ込む涙。
発情しかできない頭の悪い家畜は、自分が何故泣いているのかも理解できない。


パソコンも家畜小屋(自室)の電気も消えた暗闇で
そばで呆れて家畜を眺める飼い主様を感じながら・・・


僕は震えて寸止めオナニーのカウントを続けていた。



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