I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/09/08(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
歓喜の性処理 その2
放心状態から抜け出しふと時間を見ると、ホテルに入ってからすでに1時間半が経っていた。
僕の感覚だと40分ぐらいだと思っていたのだが・・

幸せな時間が過ぎるのは本当に早い。







勿体ないと思いながらも、顔を精液を落とし
再びベッドに横たわった飼い主様に奉仕を続ける。


飼い主様がくつろいでらっしゃる時も、家畜に自由はない。
ただただ精液が欲しい!とはしたなく涎を垂らして、おチンポ様にしゃぶりつくだけだ。



ごそごそと家畜が懸命に飼い主様のおチンポ様にご奉仕をしていても
飼い主様はテレビの画面を見つめていて、家畜を見ては下さらない。


またそれが「僕は性処理の道具のみに存在しているだ。」と自覚させられているようで
ますます発情して急いでおチンポ様を喉の奥に咥え込んでしまう。



「家畜・・もっとゆっくり丁寧に舐めなさい。」


そんな僕を飼い主様は見逃さない。


「口から吐き出して・・そう。舌を使って全部をゆっくり丁寧に。」



はい。




そして再び飼い主様の視線はテレビへ。



僕は飼い主様に言われた事だけを頭で反芻して、おチンポ様に舌を這わせる。








ゆっくりと頭をもたげるおチンポ様に、唇で触れていったん口の中へ引き入れ・・奥に咥え込みたい衝動を抑えながら口を離し
切なさに焦がれながらおチンポ様に舌で触れる。


どのくらいそうしていたのだろうか・・・

飼い主様が僕にストップをかけた。



「じゃ、ちょっと縛ろうかな。」

家畜が好きだって言っていた逆海老ってのをやってみよう。




確かに・・

いつだったか「どんな縛りが好き?」と聞かれて、僕は「逆海老縛り」と答えた事がある。


それを覚えていて下さったんだ!という喜びと・・
実は、逆海老縛りは態勢的にとてもキツイ縛りで、きっと縛りあげられると・・苦しくてたまらなくて・・・

確実にもっともっと発情してしまう恐れとで何とも言えない気持ちになった。




後ろ手で縛られるだけで、じっとりと全身に汗がにじむ。
興奮が抑えられず、はあ・・はあ・・と呼吸を荒くする。

食い込む縄の感触が心地いい。

縛られていく度に解放されて、溶けだす心。


足をまとめ上げられ、一気にのけ反る形に固定されると
自分でもわかるくらいに発情の汁が肉穴から流れ出した。

そこに・・・



飼い主様の指が触れる。






ビクビクビク!!!


面白いように反応する体。




むき出しのクリペニを指ではじかれ、発情しすぎてドロドロになった肉穴を笑われた。


ずるっと中へ差し込まれた指が、肉穴をかき回す。



「あああああああ・・・・!!!!」

ぎゅうとあちこちが緊張し、すぐに絶頂を迎えようとしてしまう。
ぐちゅぐちゅという卑猥な音に、首を振ってもだえるが・・



僕は全てを受け入れるしかできない。





それが緊縛の目的なのだから。







ふふ・・



飼い主様は僕の反応を見て笑って下さる。

上体を大きくのけ反らせたまま、指を動かせば跳ね、止まれば呻いて・・
僕は飼い主様の肉の玩具だ。


幾度か中を乱暴にかき回されては止め・・を繰り返されて、僕は体の震えが止まらなくなった。


「ああぅ・・・」

次に動かされたらどうなってしまうか?






火を見るより明らか。






「ぎゃああああああ!!いくいくいく・・・や・・ああああ・・いく!!」


動けないからだを自覚させられるように、絶頂を迎えても飼い主様の指は止まらない。

「はあ・・いく・・家畜いきます!!やああ・・・いく・・・飼い主様ぁ!!」



狂えよ。


びちゃびちゃの肉穴をこれでもか!とかき回される。動きが不自由な僕はベッドの上で跳ね続け叫びながら、玩具にされる喜びに酔っていた。


狂いたい。



心の奥にずっとある願望。
呼び覚ます飼い主様の声。


もっと狂って堕ちろ。






狂って壊れてしまいたい。


いつの日か・・・
自分が何者であったかを忘れるほど

家畜である事が当たり前になって






穴だけの存在になりたい。









縄を解かれると、次は肉穴でのご奉仕だ。



ベッドに横になる飼い主様にまたがり、自分でおチンポ様を肉穴に迎え腰を振る。

飼い主様が下からっと僕を見つめている。
どれだけ淫乱ではしたない家畜なのか・・・その目に映っているのは性処理の為のただの肉穴だ。

肉穴の壁でぎゅうと飼い主様を締め付け、へこへこへこと前後に腰をふり、体を小刻みに上下させて肉穴の奥におチンポ様を当て続ける。

「あ・・・ぅ・・・」

バランスを崩して、飼い主様に倒れ込み
また体を起して腰を振り続ける。


「家畜が感じてるんじゃないだろうな?」
「家畜は感じるんじゃないぞ。飼い主を気持ちよくさせるだけだ。」

「使ってもらって嬉しいんだろう?なあ・・」


はい!!

ハルはただの肉穴です!
飼い主様の性処理に使っていただき・・ありがとうございます!


「あひ・・・っ」

ガクンとまた飼い主様に倒れ込む。
手も足もガクガクと震え、そのまま絶頂を迎えてしまった。

家畜が感じるなんて、大きな罪。
しかし、ヒクついた肉穴は絶頂を確実に伝え咥え込んだおチンポ様にバレてしまう。

「今・・いっただろう?」




・・はい。


「どうして勝手にいくんだ。」



ごめんなさい・・・


「別に家畜に私のを与えてやる必要もないんだ。やめるか?」

嫌・・嫌、嫌、嫌!!ごめんなさい!!
もう・・勝手にいったりしません。

「犯されて来るか?今度は・・・そうだなぁ・・・20人に。」

ああ・・・・飼い主様ぁ・・ごめんなさい!ごめんなさい!!



何かを言われる度に、肉穴はヒクヒクと収縮を繰り返す。
もっと虐めて・・酷い事をして!と言わんばかりに・・・



体を起して再びご奉仕。

体くねらせて、飼い主様に媚びる。


は、は、は、は・・・と短く呼吸をしてだらしなく口を開け
腰を振りたてる僕は


どんなに最低な顔をしているんだろう・・・



「家畜の肉穴に値段をつけてやろう・・そうだな。」

ああん・・そんな・・


「家畜の肉穴は・・そう・・・・100円だな。」

ああああああああ!!


酷い事を言われる度に今度はのけ反ってイってしまう。激しく腰を動かし、ありがとうございます・・飼い主様ぁ。ハルの肉穴・・100円でいいです!ハルの肉穴は100円で

す!などと口ばしって口から涎を垂らす。


ふふ・・
家畜のくせに締め付ける。


もう、おチンポ様の為にただの肉穴になった僕は飼い主様の言葉も届かず夢中で腰を振るだけだった。



ズル・・・


おチンポ様が激しく動かした拍子に抜け出てしまえば、這いつくばって舌を這わせ・・
また肉穴を抉られる繰り返し・・


性処理に使われ
性処理以外には見向きもされない最下等の家畜。

飼い主様の思うがまま



使われて使われて甚振られて・・

僕は暗闇に堕ちていく。












・・嬉しい。




最後は後ろからただただひたすら肉穴を犯される。
強弱もリズムも飼い主様のもの。

僕の存在なんてどこにもない。






あるのは「飼い主様を無条件で受け入れる穴」のみ。

オナホールと一緒だ。





摩擦が大きくなり、背がのけ反った。

突如、僕の口に押し込まれたおチンポ様が中で大きく跳ねる。

ビシュビシュと口の中に流し込まれる液体が、飼い主様の精液だと気がつくのに数秒かかった。

口の中に溜まっていく飼い主様からの恵み。鼻へと抜ける精子の匂い。



精液家畜の行動の由来は全て精液摂取の為だけにある。

食欲も性欲も無いに等しい。
だから精液をかけられた餌を欲し、肉穴となって精液排出を願い奉仕をするのだ。

飼い主様の好みに着飾る事も唯一の目的欲求である飼い主様の精液を頂く為なのだ。





この・・飼い主様の精液・・・これが・・・・これが欲しかった。




欲しかったものが手に入った喜びで、全身の力が抜けてしまう。
折角いただけた精液を飲み下すのが惜しく、いつまでも口の中でくちゅくちゅと味わってしまう。


それを飼い主様がじっと見つめる。


「ふふ・・味わってるな。一度手に出してご覧。」


言われるがままに自分の手に精液を吐き出して、眺める。
指で触ると白濁のごちそうは糸を引いて僕の指に絡んだ。


「それを舌で舐めとって・・そう。全部・・」


ペロ・・ピチャ・・






ああ・・美味しい・・・



ピチャ・・


勿体ない・・




ピチャピチャ・・・







夢中になる。
何かの麻薬のように思える。

全身の細胞で精液を欲している。

完全に依存症・・・・









精液がなければ生きていけない。





せいえきのにおいとあじでええ・・おかひくなるよおお・・・
かいぬしさまあ・・せいえきごちそうしてくださりいい・・

ありがとうございまああすうう・・・
これすきい・・これがないといきていけないよお・・・

かいぬしさまのせいえきがないとおお・・・











うえてしんじゃう。















帰る時には金髪のカツラはカバンの中。
メイクも落して、いつもの僕になった。


黒のサマーニットパーカーに赤黒チェックの短パン。
大きな荷物を背負って・・僕はまた飼い主様の車に乗り込む。






何気ないちょいパンク衣装だったのに飼い主様は後でこんなメールをくれた。






「帰りの衣装もよかったな。いじめがいがありそうだ。」


どこに居ても
どんな時も

何をしていても僕は飼い主様の家畜。

しっかりと首輪で繋がれ、その首輪のリードはどんどん短く・・いつの間にか飼い主様の足元をウロウロするしかない長さにまで
切り詰められていた。
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