I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/09/07(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
歓喜の性処理 その1
家畜生活の最終日。






飼い主様から「性処理の為だけに使ってやる」と呼び出された。


始発に近い時間の新幹線。
飛び乗って僕はまた飼い主様の街に戻ってきた。












朝からでも強烈な日差しがアスファルトに反射して異様な暑さを生んでいる。

その上を買ったばかりのブーツで踏みしめて、飼い主様の指定したネットカフェに向かう。

受付に立つ僕の肉穴の奥には・・



とうとう3つに増えてしまったローターがぶつかり合って唸りをあげる。



今日の発情は特別。

飼い主様に使っていただく為。
飼い主様の為だけ。

飼い主様の性処理肉穴。


それが・・・・・・・・僕。



ブースに入って、到着を知らせるメールを打つ。



約4週間。
この携帯でつながり続けた。

毎日・・毎日・・・毎日。

少しメールの時間が空くと、パニックになった。
パニックになった僕はしばらすると、自己嫌悪に陥り

そんな僕を飼い主様は言葉という鎖でぎゅうぎゅうに縛りあげてくれた。

そのたびに、僕の中の飼い主様は大きくなって・・・

どんどん飼い主様なしでは生きていけなくなっている。



不自由が僕の自由。
キツイ束縛でやっと呼吸が出来る。



はああ・・・・





早く。





あああ・・・・ぅ・・・





飼い主様。










僕を使って下さい。










飼い主様からの返信を待つ間、ネカフェのパソコンでいつものマニア動画を見ても、上の空。

ジュースを入れた紙コップを持つ指も震える。



あうううう・・・・





入念にメイクをチェック。
ゴスパンの衣装も何度も鏡でチェック。

指定の道具がつまったカバンはパンパン。



いよいよ

いよいよ



その時が来る。





飼い主様からの返信を受けて、僕はフラフラとネカフェを出た。

止まった車に乗り込む。



一か月半ぶりの飼い主様。
車のドアを閉めて助手席でシートに寄りかかると、もう我慢できなかった。


ああああああああああああああ!!!


思いが溢れだす。
どこかでせき止めていたものが、一気に流れ出す。



あふ・・・飼い主様あぁ・・・!!



「発情してるのか?今日は思いっきり使ってやる。」

ふふ・・ローターの音がここまで聞こえるよ。




車の中でチェックされる肉穴。
三本のローターのケーブルが生えた肉穴は、もちろんドロドロだ。



あふ・・

ああ・・

んぅ・・




車の中で身もだえ続ける僕を飼い主様が見つめる。


「声を出してもいいぞ。家畜・・」


大きくなりすぎた勃起クリペニが痛い。
飼い主様の爪が食い込んだ太ももが熱い。



すべてが現実。


嬉しい・・・嬉しい・・・嬉しい!!!




ホテルの部屋に入り、床に座り込んだ僕の首に首輪が巻かれた。
人間ではない家畜の証。


「よし。今日はまず服従のポーズを仕込んでやる。足を開いて肉穴を自分で思いっきり左右に広げなさい。」



はい・・・



床に尻をつけM字開脚で飼い主様に自ら肉穴を広げてみせる家畜。

なによりも屈辱で、恥ずかしいポーズ。
人間の頭など持っていたら耐えられないようなポーズちだ。

だが、家畜にはこれが有効に働く。



事実・・


僕は「服従」と言われただけで肉穴をヒクつかせて、濡らしているのだから。
そんなはしたない肉穴を誇らしげに左右に開いてみせる・・最低な家畜。



「ふふ。よしよし・・今度から服従と言われたら、どこでもそのポーズを取るんだ。わかったな。」




はい!!!!




「まず何がしたい?」

「はい。飼い主様のおチンポ様に奉仕させて下さい!!」


惨めな服従のポーズのままお願いすると飼い主様がソファに座られた。


「おいで。奉仕させてやろう。」

「ありがとうございます!!」



嬉々として側により、おチンポ様を急ぐあまりズボンを取るにも一々手間取る家畜。


「ズボンも満足に脱がせられないのか?」

「あああ!申し訳ございません!!」


飼い主様はあきれた顔でズボンを脱ぎ、僕の目の前におチンポ様を差し出してくださった。



はああああ・・・・
あうう・・

涎が垂れる。

舌を出して触れると頭が痺れる。
下から舐め上げ、しっかりとした重みを感じる。

このおチンポ様の為にここまで来た。
大切な大切な僕の支配者。

涎で濡れていくおチンポ様にそっと唇で触れて、何度もキス。
呼吸数があがり・・体の奥からじわっと家畜の淫欲発情エキスが染み出してくると・・・

我慢が出来なかった。

口の中にズルリと引き入れて喉の奥まで咥え込む。
何度も何度も往復で・・

徐々に口の中で大きくなる飼い主様のおチンポ様。

口の中は圧迫され・・・おかげで舌を動かす事ができない。


「もっと口を開けて舌を動かせ!」

はい!!

「下手になったんじゃないか?」

ごめんなさい・・・

「そんなにがっつくんじゃなくて、ゆっくり下から舐めるんだ。」


は・・・はいいいい!!


今自分が濡らした涎を舐め取るように、おチンポ様を見上げたかたちで舌を幹の元へと這わせる。
夢中で舐め続ける。


はひ・・あふ・・・はあ・・ん・・・



頭がイカれる。

おチンポ様をただただ舐めるだけでトロンととろけていく

飼い主様の性処理肉穴。









「そうだ・・それでいい。いい家畜の顔になった。さっきまでまだ人間のフリが残ってたな。」

はひ・・

「よし。ちょっと待てよ。」





ジャラ・・



飼い主様が取りだしたのは、ずっしりと重い鎖。
可愛らしい鎖ではない。駐車場などで見かける重厚な鎖だ。

それを首輪につながれ、椅子につなぎ留められる。


「歩いてみろ。」



ジャラ・・・ジャラ・・・


四つん這いで床を歩くと鎖と床が擦れて音を立てる。
動きはこれで制限され、僕は完全に飼い主様につながれた。






「ああ、テーブルがないな。」


はい!!



四つん這いのまま、飼い主様の前で制止する僕の背中の上がテーブルになる。
僕は飼い主様に望まれた全てに従う。


完全服従・・・


「動くなよ。倒れたらお仕置きだ。」


背中に置かれたものは・・


「はい!!」


そう返事をしたものの・・いとも簡単に倒れてしまう。



ひい!!ごめんなさいいいい!!


慌てて床に顔を擦りつける僕に、飼い主様の「服従!!」の声が飛んだ。



はい!!


目一杯に広げられた肉穴。
ローターのケーブルが振動している。

開いたそこはさっきのご奉仕でさらに発情し、赤くなりぐちゃぐちゃに濡れていた。
ブイーンというローターの音が静かになった部屋に響く。




「暑かっただろ・・?なぁ・・・」



飼い主様が取り出し、僕の肉穴に押し込んだもの。




「・・・・・ひっ!!!」






それは氷の塊。


冷たさに歪む顔。

「あああ・・・」

飼い主様を喜ばせる顔。

「もっと欲しいだろ?」


ーはい!!もっと・・もっと・・・・下さい。

二個三個を続けて押し込まれ、温められて溶けだした冷水が肉穴から流れ出す。


ふふ・・いい顔だ。



飼い主様に喜んでいただいている!と思うと、いくら辛くとも構わないと思ってしまう。
自らさらに肉穴を広げ腰を突き出す。


「ああ・・・冷たい・・・よ・・・」


思わず口にした言葉。


「そうか・・・。じゃ、今度は熱くしてやろう。」





ー!!!!!!



氷で散々冷やされた所に飼い主様が押し込んだのは・・・

フリ○ク。



言葉を失い、身をよじる。
一気に氷の温度が下がったような感覚。

凍てつく肉穴。じっとなんかしていられない。


「どうだ?熱くなったか?」




はひぃ・・・



間の抜けた返事をすると、飼い主様はまたソファにゆったりと腰をかける。

僕はジャラジャラと鎖を鳴らしながら飼い主様に着いていこうとするのだが・・

「家畜は床の掃除をしなさい。こんなにびちゃびちゃにして!だらしない肉穴だ。舌で全部舐めとりなさい。」


氷が溶けて流れ出したのだから、床が濡れるのは当たり前なのだが・・それも全部家畜の所為なのだ。
家畜の肉穴がだらしない所為なのだ。


・・・はい。


理不尽であっても命令は絶対。
飼い主様が言われる事は全部正しい。

家畜はそれに従うだけ。




ぴちゃ・・

お尻を持ち上げて、ジンジンと痺れる肉穴を晒して
家畜は床を舐める。


「ごめんなさい。」を繰り返しながら・・・



飼い主様の足元。
手慰みにぶたれる尻。


踏みつけられれば、泣くほど嬉しくて

もっともっともっと・・・堕ちたい、全てを壊して欲しいと願う。



「よしよし。奇麗になったか?」



はい。


「フリ○クが効いて発情してるんだろう?」


はい。


「飼い主の性処理もしないで、家畜が勝手に発情していいと思ってるのか?」

・・ごめんなさい!!



飼い主様のおチンポ様に夢中でしゃぶりつく。


あふ・・あううう・・・じゅぷ・・ああ・・


必死になって首を上下に振って・・
えづいたらビンタをされて、また奥までくわえて。舌の動かし方が悪い!とまたぶたれて、何度も何度も躾をうける。


ふああ・・ううう・・あが・あああああ・・


飼っていただいているのに、満足に口で奉仕もできないなんて
悔しくて、情けなくて・・だんだんと悲しくなってくる。

それでも口からおチンポ様を離したいとは思わない。もう嫌だ!なんて微塵も思わない。

飼い主様が満足なさるまで、ずっとずっと舐めしゃぶりたい。



「本当にちゃんと練習をしているのか?全く・・・。」

ごめんなさい。

「そういえば・・この前のお仕置きも残っていたなぁ。100回連続イキの命令・・後いくつ残っていた?」



44回です。



「ではお仕置きを選ばせてやる。喉を突かれるイラマチオと思いっきりスパンされるのとどちらがいい?」





僕は・・迷った末にスパンを選んだ。

振り下ろされる手と、体に受ける衝撃。ピリピリとした痛み。

「家畜に手は勿体ないな。」

途中でスパンする手はスリッパに変えられ・・
「ごめんなさい。」を繰り返しながら床でじいっとお仕置きを受ける。


ああ・・・


飼い主様の躾けが嬉しい。

命令をきけない家畜にこんなに厳しくして下さるなんて・・本当に嬉しい。



ううぁ・・・


何度打たれただろうか。

お仕置きを受け、ベッドに上半身を乗せて伏した僕に飼い主様が紙袋を手渡した。



「ちょっと被ってみて。」


中身をみると、それは金髪のカツラで・・・


「今日の衣装に合うと思うよ。」


思わぬプレゼントに戸惑いながらも、鏡の前で金髪セミロングのカツラを被る。




鏡の前。

ゴスパン衣装の金髪の僕。



それを飼い主様がじっと見つめる。



「いいじゃないか。似合ってる。」





その言葉で・・

またじゅわっと

飼い主様に染められていく喜びが体の奥からあふれ出す。



「あげるよ。」


飼い主様からのプレゼント。

・・・家畜を好みに飾る。僕は飼い主様の家畜なんだと改めて自覚する。




「ありがとうございます!」



そこから、また長い奉仕が始まった。
いくら長くとも辛いだなんてちっとも思わない。

000022270.jpg


性処理に使っていただいているのが、嬉しくて仕方ないのだ。

舌で何度もおチンポ様を往復し、恍惚としておチンポ様に吸いつく。
どんな間の抜けた顔をしていても、そんな事はかまっていられない。

飼い主様が気持ちいいと言って下さるなら、僕はどんな醜い顔でも晒してご奉仕する。

喉の奥に達すると、コンコンコンとさらに奥を突かれた。
頭を押さえられ、僕のもっと奥へとおチンポ様は侵入していく。

窒息しそうなのに、食道から上がる粘りのある液がおチンポ様を包んで・・



もっと


もっと


と訴えている。


使って下さい。
僕は飼い主様の家畜です。

性処理の為のただの肉穴です!

000025473.jpg


ジュポジュポジュポ・・っと首を上下にふり、飼い主様の動きに合わせ目を潤ませる。
相変わらず肉穴の奥では3つのローターが唸りをあげる。

滲んだ涙できっとメイクもボロボロになっているはずだ。


はう・・



嬉しいよ・・




僕は・・飼い主様の・・・性処理の為に生れてきたんだ。





本気でそう思う。
心からそう思う。



あああ・・・!!



気持ちもいっぱいになり、僕の口もオナホール同様おチンポ様に擦りあげられて
じっとりと馴染むようになると

飼い主様の声が降ってきた。




「家畜・・顔をあげろ。」






ああ・・・



見上げたそこに飼い主様の顔。

ゴプっと口からおチンポ様が引き抜かれた瞬間。


視界いっぱいにおチンポ様が映り、咄嗟に・・
顔に射精していただける!!とわかった。

瞼を閉じた瞬間にドロリと温かい飼い主様の恵みが・・さらに額・・そこから頬に飼い主様の精子が飛ぶ。



ああ・・

ああああああああ・・・・


僕の顔を流れ落ちていく尊い飼い主様の精液が、唇に到達したのを感じると
思わず舌で掬い取り、口いっぱいにひろがる精液の味を浅ましく貪った。






飼い主様の・・味がする。
僕のご馳走・・・

飼い主様の精液の味が僕の脳にまで達すると

ようやく呼吸ができた気がした。


はあ・・はぁ・・・ああ・・・はあ・・ああああ・・・はぁ・・










精液で顔中を光らせたまま、放心状態で飼い主様を見つめる僕。





じつはこの時の動画があるのだが、ほぼ目の焦点が定まっていない。
何もかも手放して、性処理に使っていただいた幸せな家畜の顔。

尊い飼い主様の精液が僕の全て。




読者様には申し訳ないけど
このブログでこの時の動画は載せないでおこうと思う。













だってあの顔は飼い主様だけのものだから。

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