I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/08/30(日)   CATEGORY: ぼくのえ
家畜生活
しばらく経って
今度は僕の家畜生活が始まった。


用意したものは南京錠。
首輪にはめて取れないようにするものだ。


用意しなさいと命令いただいた時、本当に嬉しかった。



これで本当に家畜になれる。
人間のフリなど辛いだけ。


本当は一日中首輪をして欲しい。
首輪に鎖をかけて町中ひきまわして欲しい。



早く・・・・早く帰って首輪を・・・・


家への帰り道すでに息を荒くして、じわっと肉穴を濡らす。



家に帰り赤い首輪をしてかちゃりと南京錠をする。
窮屈になれば解放される。

今からはもう二本の足で歩くことすら罪になる。




ああ・・・・




首輪をしているだけなのに、クリペニが勃起している。
しかし、触る事も禁じられている。

飼い主様の許可がなければ、何一つ自由にできない身分。



ああ・・・



鏡の前で身をよじって、飼い主様に許可をいただいている服に着替える。
最近では服に合わせたメイクもするようになった。

決して「女性」を追求しているわけではない。





あくまで飼い主様にご提案いただいた「中性」を素直に受け入れているだけ。
飼い主様に「支配」され、染まっていくのが本当に嬉しい。





着替えるたび、メイクをするたび・・心から「服従したい」と思う。





あああ・・



出来上がった姿をみて、また身を震わせる。




そして


銀色の皿を手に取る。








これは・・


犬の餌皿。


200908102019000.jpg




ここに今日の僕の晩御飯が入る。
家畜にふさわしい餌のいただき方・・







こんな風に。





200908102025000.jpg





「いいねぇ。精子がかかっていないのが残念だが。・・お腹がすいているだろう?食べなさい。バイブで肉穴をかき混ぜながらね。」





はい!!




嬉々として返事をして床に皿を置き、四つん這いで餌に口をつける。
肉穴にバイブを深々と刺し、ぐちゅっぐちゅと音を立ててがっついて餌を食べる家畜。


ううう・・・


一度でも餌皿で口だけを使って何かを食べた事のある人ならわかってもらえるかもしれないが、餌皿というのは犬の突き出た口で食べやすいように作られており

決して人間が口だけで食べられるようには作られていない。

餌皿から食べようとすると、餌に埋めるほど勢いよく顔全体を突っ込まなければご飯は一粒も口に入らない。

逃げるご飯を必死で追いかけ、顔が汚れるのも構わず「ガッガッガッ」とがっつく。

それが情けなくて、きゅうと肉穴でバイブを締め付けると
奥の奥が疼いて腰をふってしまう。


「ご飯中にバイブを落としたら罰を与えてやろう。」


ひいい・・は・・はい!!


バイブから手を離し、抜け落ちないようにケツを高く持ち上げてご飯に集中しようと試みるが
ウネウネと中をかき回すバイブに気を取られて、すぐに口が止まってしまう。


あああ・・・ガツガツ・・・ひい・・・あううう・・・
美味しい・・・はあ・・・美味しいよう・・・



ケツを振りながら、何度も「美味しい」を繰り返して発情家畜の食事は続く。



はしたない姿。
もうとっくに人間以下。



精液がかかっていたら、きっともっと美味しいはずだ。





汚れた顔と空っぽの餌皿。
食事が終わってもバイブは僕の肉穴をかき回し続けていた。


・・ああ・・よかった・・・。


惨めな目標を達成して喜ぶ下等家畜。







「ごちそうさまでした。」



200908102042000.jpg






ハルがそうメールを送ると、少しだけ残念そうな飼い主様の顔が見えた気がした。


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