I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/08/28(金)   CATEGORY: ぼくのなみだ
ご褒美の拷問
しかし、この日はメールを打っても打っても返事が返ってこなかった。



不安がつのる僕は携帯をぎゅうと握りしめる。


わかっている。今日は飼い主様にとって大事な日。
きっと色々あって忙しくされてるだけだ・・・

わかっている。それは・・・

でも!!!!



暴走を始めたネガティブ感情は僕をあっと言う間に飲み込んで



「あきられて、見放されて、捨てられる」という最悪のパターンばかりを思い描いてしまう。



楽しんでいただけなかった?
役にたたない家畜はいらないと鳴らない携帯がそう言っているようで

怖くて仕方がない。




メールには意味のない「ごめんなさい」の文字が羅列され
落ち着くことができず

ネガティブ感情でいっぱいになった僕は、吐き気を抑えられなくなってしまう。




飼い主様の名前を呼ぶだけで、涙が溢れだした。













もう・・・・だめだ。









不安からパニックになった僕はまたもやぎゃあぎゃあと飼い主様に噛みついた。

息が出来ない・・苦しい。
時間にすればたった1時間。それでも、僕はその間生きた心地がしなかった。






「大丈夫だよ。安心しなさい。ずっと見守ってるよ。」



そうメールが返ってきてやっと僕は息が出来る。


その場に蘇り、パニックになって喚き散らしたことを深く後悔する。





いつだってそうだ。
懲りない家畜。





「よくがんばったね。えらいぞ。」




続いて送られてきたメールに狂喜乱舞する。
背中を電流が走り、一気に頭まで突き抜ける。幸福感でいっぱいになり、ガクガクガクと震えて口を開けて泣く。

嬉しい!嬉しい!!嬉しいい!!!


本当にこの人に飼われてよかったと思う瞬間。
ただこの時の為に命令に絶対服従を誓い、何でもします・・何でもさせて下さい!と土下座してお願いした僕。

性処理の肉穴としてお仕えする喜び。
人間以下として隷属し、家畜として飼われる幸せ。



「ああああああああ・・・・・嬉しい!!!ありがとうございます!!!」



まさかこんな言葉を頂けると思っていなかった。





それだけで充分なご褒美。



・・・と思っていた僕は甘かった。





露出散歩や何か命令をいただき実行した後は、必ず報告のメールをする事になっていた。

この報告のメールは自分がいかに淫乱であったか
性処理にしか使えない人間以下の下等な家畜であるか

どんなおチンポ様にも逆らえるような身分ではなく、精液なしでは生きていけない存在であるかを強調し
飼い主様があってこその僕だという事に感謝をしつつ書かなければならない。


したがって必然的にメールの文章は長くなり
自分の文章で自己暗示にかかり

疼いて疼いて仕方がなくなる。



この日の報告も結局二日にわたって書き続けた。




報告がすべて終わるともう一度飼い主様から「よくがんばったね。」とメールが届いた。


「はい!ありがとうございます。」


そう返事を返すと


「どうせまた疼かせているんだろう?」


とメールが返ってくる。



その通り・・・・

報告の終わった僕は、すっかり発情してはあはあケツを振って肉穴を濡らしている。



「はい・・・」




「はしたない。」



「ああああ!ごめんなさい。」






「フリ○クはあるか?」




「はい。」





刺激がいただけると嬉々としてフリ○クを取り出した僕。

しかし、飼い主様からの命令は冷酷で・・・



「フリ○クを肉穴に一箱全部詰めろ。低周波も片方は肉穴の中。もう片方はクリペニに貼れ。」




それでも命令に絶対服従の僕は「はい」と返事をしてフリ○クの箱の蓋をあける。


数えると35粒あった。







一瞬の躊躇。

これを全部肉穴につめればどんな事になるか・・・・予想は十分につく。




でも・・

とにかく・・


中へ・・




ひゃああああああ・・・


詰めるんだ・・・



ぎゃあああああああ!!!!



もっと奥・・・


こぼれる!はあ!!!痛い!!!

だめだめ・・こぼしちゃだめえええええ・・・・・ひいいいいい・・・・痛いよう!!!!

床に零れおちたフリ○クも必死で拾って悲鳴をあげる肉穴に詰め込んでいく。


痛い・・・ああ!!冷たい!!熱い!!!はあああああ!!!



ジタバタ、くねくね・・・
淫乱な虐待用の家畜ダンス。




でもまだこれは命令の半分を実行したにすぎない。


低周波治療器のパッドを丸めて中に詰め込み、もう一つをクリペニに貼り付けてサージカルテープで固定した。





「あううう・・・・」



「徐々にスイッチを強くしていけよ。」



「はいいいい!!!」





一番最初のスイッチは4

それでもぎゅっと摘ままれたり、チクチクとした刺激が来る。


そこから・・・

スイッチを6にする。



「ひいっ!!」


指で思いっきり弾かれた時と同じ痛みが来る。それも連続に・・・


汗が吹き出て、顔を歪め必死で耐える。


ここでもう一つの壁を破らなければならない。




自分を壊す為。
狂う為。

なにより飼い主様に喜んでいただく為。
身を差し出して堕ちるのだ。



スイッチをおそるおそる8にする。








「うぎゃああああああああああ!!!!!」





じっとしてられない。

細い鞭で思いっきりクリペニを叩かれたのと同じ痛みが来る。
連続でリズムをつけて・・・

引いたかと思うとすぐに次が始まる。




「あがあああああああああああ!!!!!いやああああああ!!」



痛い・・痛い・・・痛い・・・・痛いいいいいいい!!




飛びはねてスイッチに手をやり、電源を切ろうとしてしまうが・・


「痛い?気持ちいいだろ?」



はい・・はい!!!はい!!!!気持ちいいですううううう!!!!!!



「じゃ、そのままだ。」


はいいいいいいい!!!!



スイッチは10分経つと自動で切れる。
それまで、僕はのたうちまわる自由と叫び泣く自由を与えられた。



「狂え」


嬉しい・・・
嬉しい・・・

こんなに酷い拷問をしてくださるなんて・・僕が頑張ったご褒美なんだ。







ありがとうございます。
ありがとうございます。




気を失いそうになりながら、涙でぐちゃぐちゃの顔を床に擦りつけ
僕は10分間の幸福をじっくりと味わった。


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