I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2009/08/19(水)   CATEGORY: ぼくのなみだ
精液便器デビュー
「精液がもらえないなんて残念だったね。」
「イラマチオで感じてたのか?飼い主以外のチンポなのに。・・はしたない。」
「口だけじゃなくて肉穴も使ってもらえばよかったのに。」


「命令遂行70%だな。」










もっと堕ちろ。








僕の報告を受けた飼い主様からのメールだ。





正直、もうどうしたらいいのかわからなくなっていた。
飼い主様に喜んでいただきたい、楽しんでいただきたい思いは強くなる一方なのに、飼い主様が描くようには結果が出せない。

「また募集するか?」

飼い主様との電話での会話。
その問いに首を振る僕。

「今日はもう・・・」







したくても、出来ない事情がある。
ひっそりと着替え化粧をする真夜中、早朝の女装での外出は神経をすり減らす。

「無理です。」


飼い主様を愉しませる事の出来ないダメな家畜。
自責の念。

「わかった。」


気を抜くと吐きそうだ。いたたまれない気持ち。

でも出来ない。ああ・・でもしたい。飼い主様に喜んでいただきたい。
でも出来ない。

悔しい!悔しい!悔しい!!


まだ人間のフリをしなくちゃならないのが
家畜のままでいられないのが

悔しくてたまらない。



ぎゅうと胸を締め付けられる。
「わかった。」と僕を解放する言葉をいただいたのに苦しい。




飼い主様に縛られていないと息ができないような・・・・・







「・・・・でも自分で触るなよ。」


昼間の露出散歩の後から発情してどうしようもないんだろ?でも絶対に触るな。
肉穴が寂しいだろうからローター二つを仕込んでおけ。スイッチは最強。

どうしようもなくなったらメールしておいで。



「貪るチンポを募集させてやるから。」







布団に入る直前の命令。





「はい!」

命令を頂いてやっと息が出来る。


嬉々としてローターを二つ用意し、肉穴の奥に収めてスイッチを最強にした。




ーそんな事をしたらどうなるかわかっているのに・・・




スイッチは勝手に弱にならないようにテープで固定をする。




ー振動からくる疼きは発情をいよいよ止められないものにしてしまうのに・・・



横になって腰を振り、はぁはぁ荒い呼吸で、それでも眠ろうと無駄な努力をする。




一時間・・・・二時間・・・・


ローターは動き続け、僕はもどかしさに狂う。足を広げては閉じ、体をゆすり・・解され焦らされ続けている場所をなんとか触らず慰めようとする。
シーツに頭を擦りつけてケツを高くあげて振ってみる。

ーあは・・・・


冷静な判断などできない。発情した家畜の悲しい姿。


「家畜の顔は射精とビンタの為にあるんだろ?」


飼い主様のメールの文字が頭に浮かんでは消える。
頭は飾り。家畜の脳みそは・・・・下半身にある。



「ああああ・・・・」


許しを乞うメールを何度か送ってみるが、返信はない。


発情しすぎて頭が沸騰しそうだ。このままだと本当に狂うかもしれない。


「うううう・・・・」


時計を見ると午前2時を回っていた。


しつこいぐらいに飼い主様にメールをする。
命令も解放も飼い主様が決める事だ。僕には何の権限もない。


いったいどのくらいメールを送っただろうか。




「うるさなぁ・・起きてしまったよ」



飼い主様からのメールだ。



「だいぶ狂ってるようだね。」


はい・・もう・・・発情しすぎて頭がおかしくなりそうです。


「ふふ。じゃ、募集の書き込みをしなさい。これは命令だよ。」












ぎゃあああああああああああ・・・・・・・っ!!!!!



ーこうなる事はわかっていたのに



冷静さを失っている僕は、もうなりふり構っていられなかった。
脳みそは下半身にあるのだ。これだけ発情して一度「おチンポ様・・」と思ってしまったら止める事などできない。


欲しい・・・
欲しい・・・



おチンポ様・・・ああ・・精液恵んで・・・下さいませ・・・・・





「はい。」



真っ暗な中で募集の書き込みをし、フリーメールでの返信を行った。
ごそごそと衣装を手探りで探し、わずかな光で飼い主様にいただいた大事な言葉をマジックで体に書きこむ。

化粧はあまりにも暗くてできない為、ファンデーションと粉だけで済ませた。


ローターは動き続けている。


ヒールの高い靴は音がするため、玄関を出てから履く。



真夜中とはいえ、外は夏。
むっとする空気が僕を包む。


目指す公園は以前「早朝の露出散歩」で候補にしていた公園だ。
狭いが、入口すぐにトイレがある。

場所そのものもそんなに解りやすい所でもなく、この時間に隠れて露出ならそこしかないだろう・・と思った。



歩く度にローターのコードが勃起したクリペニを撫でていく。


「はぅう・・・・」



もうすぐ公園という所で、飼い主様からメールが入った。




「どうする?やめるか?」



僕はそのメールをあえて無視した。






ー決心がゆらぐ。




返事は打たず、公園に入る前にもう一度覚悟を決める。










絶対に飼い主様に喜んでもらえるように家畜に射精していただきます!!!







午前3時。


公園の入り口には二台の車が止まっていた。

こんな時間にこんな所に車を止めてウロウロしているなんて、多分募集の掲示板を見てメールをくれた人に違いない。




そう思った僕は、入口すぐの植え込みに座って、じーっと車の中をみつめた。

しばらくすると一台の車から一人の男性が車から降りてくる。






はぁ・・・



まっすぐとこちらに向かってくる男性。



ああ・・・



前穴からじゅわっと発情しきった証拠が流れ出る。




「こんばんは。」


掲示板の方ですよね?ちょっと早くきて正解だったなぁ・・嬉しいですよ。





そう言いながら、僕の横にすっと陣取った男性は「本当にノーパンなの?」と僕のスカートに手を入れてくる。


「あ・・・・」



ピクンと反応して身をよじると、新たに公園に入ってくる二人組の男性を見つけた。





ー嘘・・・・三人。



動揺して二人組の男性から視線を外すと、隣の男性が手を挙げている。

「こっちみたいですよー。」





男性三人に取り囲まれた僕。

左右に一人ずつの男性が座り、僕は左右から愛撫を受ける。
もう一人は見張りと言いながら、二人の手に反応する僕をニヤニヤと眺めている。

「うわ・・びちゃびちゃ。」
「あれ?何か動いてるねェ。」


ローターのコードが引っ張られ、クリペニを摘まれる。
きゅうとローターを食い締める肉穴に振動がさらに強く伝わる。


「え?二つも入ってんの?」
「何か書いてある・・何かな?読んでみてよ。」




はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・




愛撫を受けてあっちへこっちへと身をよじるが、その度にスカートを捲られ、また足を広げられてしまう。




ああ・・・ん・・・・ああ・・・



こんなに喘いで嬉しがってるなんて





ー飼い主様のチンポじゃなくてもいいって言ってるみたいだ。





やだ・・・。

びちゃびちゃびちゃ・・・・


やだよ・・・・
あはは・・・気持ちいいの?


やだ・・飼い主様・・・ごめんなさい・・・僕は飼い主様のおチンポ様がいいのに・・・・
すごいクリ大きくなってるよ。




あん・・いや・・・・・ああ・・・ん・・・きもちいい・・・・






腰を振って男性の指に応え、淫乱さをアピールする。
チンポが欲しくてたまらない奴なんだ!と思ってもらわなければ、精液はおろかおチンポももらえない。



「さてと。」


これからどうするかなー?



引っ込めてしまわれた左右の手。
このままではこれで解散!という雰囲気だ。

そうさせてしまってはまた命令を守る事が出来ない・・・飼い主様を愉しませる事ができない!!!


ーあああああああ・・・!!





慌てた僕は植え込みを降りてその場にしゃがみこんだ。

三人の男性を見上げて


「おチンチン欲しいなぁ・・・」


とおねだりをする。



ー本当に欲しいおチンチンは違うのに。



「あ?そうなの・・・?これ?」


一人の男性が取り出したおチンポに「そう!これ!」と嬉しそうにしゃぶりつく僕。


「ああ・・美味しい。」





脳みそが溶けだして僕のふとももを濡らす。



「こっちも舐める?」



もう一人の男性が僕の顔の前におチンポをぶら下げる。


「ああ・・嬉しい。」



左右に一本ずつ握って、こっちを舐め、あっちを舐め・・・・


見張りの人に「写真を撮って。」と携帯を渡し、間抜けな顔をしておチンポを貪った。




しかし、ここはほぼ真っ暗な公園の中。
カメラは闇だけを映して役に立たない。


「うーん・・・上手く写らないなぁ。」




ここまで来て、写真もなしで報告なんてできない。

再び昼間の事を思い出し、絶望的気分を味わいながらおチンポから口を離すと・・・一人の人がこういった。




「ここって障害者用のトイレがあるから。あの中なら広いし明るいよ。」









障害者用のトイレに連れ込まれた僕。

三人の男性を前に床にしゃがみこんで精液便器になる。



200907230334000.jpg







両手のおチンポを摩りながら舐めてご奉仕は続く。



200907230334002.jpg





公衆トイレに設置された精液便器の僕。



200907230334002.jpg





ああああ・・・・僕本当に便器になってる。見ず知らずの人のおチンポをトイレで舐めてご奉仕して・・・

精液をねだってる!!!!









ローターは動きつづけていた。

「精液・・・・出そうですか?」








あはは・・・・


三人の嘲笑に体が熱くなった。



「出るよ。」




それを聞いて、僕はいよいよ必死におチンポをしゃぶる!

ああ・・・欲しいです!精液!!飼い主様を喜ばせたいんです!!お願いします・・・
いっぱい出して・・・

いっぱい精液家畜に・・じゅる・・・・精液恵んで下さい!!

ああ!お願いします!!!お願い・・・・・






「ほら・・」



タイミングを計って、口からおチンポを離し両手で持って自分の顔で精液を受け止めた。




ro5.jpg




はぁ・・・・







流れ落ちる生暖かい恵み。





ro6.jpg










飼い主様・・・・・

ハルは本物の精液便器になれました・・・・・・・





















飼い主様に報告のメールをする。


「いいねえ。勃起するよ。」


送られてきたハルへのご褒美。
飼い主様の勃起したおチンポ様の画像。



「犯されなかったのが残念だが・・まぁいいだろう。」
「嬉しいだろう?人間様の精液がもらえて。」



ーはい・・・。



もちろん、いただいた精液も嬉しかったのだが

家畜をみて勃起してくださる。・・・飼い主様が喜んで下さっているのが何よりも嬉しかった。


僕は画像を食い入るように見つめた。
大切な大切な宝物だ。





しかし、飼い主様がそれだけで済ませるわけがない。




ちゃんと絶望が用意されていた。



「さて、勃起もしたからその辺の女性で性処理でもするかなぁ。」


















目の前が真っ暗になる。

いくら家畜がこれだけ体を張って精液に塗れようとも・・・それは飼い主様のおチンポ様を勃起させる為の余興であって
必ずしも飼い主様のおチンポが頂けたり、精液を頂けたりできる身分ではないのだ。

飼い主様のおチンポ様に勃起していただく為なら、家畜はどんな酷い扱いを受けても文句の一つも言えない。


また一つ躾を頂いた。



勃起したおチンポ様をどう使おうと飼い主様の勝手。

僕の口出しできる範疇ではない。


それでも常に家畜は飼い主様のおチンポ様に使っていただく事を一番の使命にしなければならない。
飼い主様の精液がどれだけ美味で貴重で尊いものであるか頭に叩き込んでおかなければならない。



・・・・・はい。


性処理が終ったら、家畜におチンポ様の掃除をさせて下さい。





僕はそう願いながら
明るくなりはじめた部屋の中で、布団に潜り込み少しだけ泣いた。

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