I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/08/18(火)   CATEGORY: ぼくのえ
精液便器への道
書き込み後、開設したフリーメールに山のようなメールが舞い込んだ。
早朝の「露出散歩」の比ではない。

数にすれば倍以上だ。




返信しても返信してもメールが来る。


飼い主様が楽しそうに僕の成り行きを見守っている。


「はは。まるで獣の餌食だな。」


ううう・・・


これだけの数が本当に集まってしまったら・・考えるだけで足が震える。
どうなってしまうのか。

「精子まみれにしてもらいなさい。」


ノーパンで露出オナニーをしながら精液をねだる淫乱発情家畜。

飼い主様の求める姿・・
果たして「精液便器デビュー」は無事に果たされるのか?



数時間後の「露出散歩」を控えて、僕は自分で予告を書きこんだ公園を下見に行った。


しかし、ここで初めてこの公園にトイレが無い事に気が付く。
これは大誤算・・・。トイレだと思っていたのはただの壁で・・・この公園はただ人気のないだだっ広いだけの公園だったのだ。


「どうしよう・・。」

そう思う反面、絶対にやらなきゃ!という気持ちが強くなる。
どうしてもの時は垣根の影にでも隠れよう・・・


覚悟を決めて、衣装に着替え飼い主様に行ってきますの報告メールを送る。


200907221654000.jpg



「楽しんでこいよ。」







公園につくと、誰もいない。
キョロキョロと周りを見渡して植え込みの淵に座って缶ジュースを飲む。

ちょっと肩すかし?

それでもオナニーはしなくちゃならない。
もしかしたら何処かで誰かが見ているかもしれない。


そっと・・

足を開いてみる。

いつもは布で覆われている所に風があたる。


もう一度キョロキョロと周りを見渡して、今度は指でクリペニを触ってみる。

ビンビンに勃起したクリペニ。弄るとコリコリと手ごたえがある。
その下の穴は触らなくてもびちゃびちゃになっている事は明らかだ。


うう・・・・


でもやはり誰も居ない。




ーどうしよう・・



一度植え込みを立って、場所を移動してみるが
今度は公園の側を通る人に怯えてしまう。

もしかして、この人・・
いや、もしかしたら・・・この人もかなぁ・・・



しかし、予想は外れてさっさとハルの前を通り過ぎていく人たち。

10分ほどウロウロと歩いたり座ったり。
それでも誰も現れない。



「・・・・。」



拍子ぬけして、飼い主様にメールを打とうと立ち上がり入口へ向かった








その時!!



「こんにちは。」



後ろから声がかかった。


「ハルさんですよね?」


もう逃げられない。とうとう・・・


「そうです。」


僕は捕まってしまった。




心臓が口から飛び出そうだ。
動揺と共に、下からじゅんと粘る液があふれ出す。



観念して男性の後について公園へ戻り、再び植え込みに並んで座った。


「誰も居ないねェ・・俺だけかな?」


周りを見渡しながら、お尻の方から潤ったそこへと手が伸びる。


ああ・・・このままだと、濡れているのがバレてしまう。
ノーパンで露出オナニーで股間をズルズルに濡らしている淫乱だと・・・バレてしまう!!


すーっと手は伸びて、両足の太ももに指が触れた。


「凄い濡れてるね。ふふ・・」




触って下さい。
弄って下さい。

肉穴をベタベタにしておチンポ様に媚びる家畜。
おチンポ様の事しか頭にない低能な性処理道具。


バレてしまった。僕の正体。



「ああ・・うん・・・ずっと触ってたから。」



嘘だ。

自分で触っていた時よりも、見つかって声をかけられ、穴を探られている今の方が濡れている。




「もしかして、今朝も露出の書き込みしてた?」



ー!!!!



ドクドクと心臓が鳴った。
見られているのだ・・しっかりと。たった1時間半ほどの予告の書き込みだったのに・・・

という事は、この人だけじゃない・・・もっと多くの人が僕の書き込みを見ているはずだ。


「精液便器」

いよいよそんな言葉が実際のものになっていく。




どうしよう・・飼い主様・・・どうしよう・・どうしよう・・・・・
ハルがおチンポ様にむしゃぶりついて、次々に犯され、精液まみれになったら

まるで「ただの肉穴」のように扱われたら

喜んで下さる?





ああ・・飼い主様。




ぎゅうと両手を握りしめて、もう一つ覚悟を決めた。

「うん。今朝もしてたけど誰にも会わなくて・・・」


自ら堕ちていく。
僕は露出が大好きでおチンポ様が大好きな淫乱どスケベな肉穴になる。


「おチンチン欲しいんだけどなぁ。」


言いながら、横に座る男性のズボンの上から堅くなり始めているおチンチンをゆっくりと摩る。



媚びろ!媚びろ!媚びろ!
精液が欲しい・・精液が欲しくてたまらない。下さい・・精液。ハルに恵んで下さい。

ハルは精液家畜なんです。
精液がいただけるなら何でもします!



散々飼い主様にメールで誓った言葉だ。
それを今、リアルにしていく。



「でもトイレも無いし、隠れる場所もないね。」


これは僕が下見をしっかりとしなかった所為だ。
ここでもし男性を逃してしまったら・・・・











またお仕置きされる。






僕は必死になった。
飼い主様を喜ばせなきゃ!それだけが僕の存在価値。

それ以外の価値は・・・・僕にはない。





どこかおチンポに存分にご奉仕できる場所はないか考えるんだ!!
早く・・早く・・・・・・早く!!

隣の大きなビルの中のトイレは?



「あの・・・」


そう言いかけた時・・男性の方が僕にこういった。








「時間あるなら、駐車場に車停めてあるから来る?」








連れ込まれた車の中。


周りをビルが取り囲む駐車場。


助手席で大股を広げさせられた僕。


ro1.jpg




濡れた前穴をこれでもかと広げられ、太ももと恥丘に書かれた文字を笑われる。


「あはは・・飼い主?飼い主がいるんだ・・へえ?命令されてんの?性処理穴だって。」



ro2.jpg




ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回される肉穴。

ひっひっひ・・・と短い呼吸で広げた足をピクピクさせる僕。

携帯で撮影される濡れた前穴。
言い訳など通じない状況。


「ぐっちょぐちょだもんなぁ。それにでっけえクリ。はは・・淫乱なの丸わかりー。性処理に使われてもしょうがねえよな?別に命令でなくても露出すんの好きだろ?」


首を左右にブンブンと振る。


「いや・・命令じゃなくちゃしないよ。」



そこにタイミングを見計らったかのように「どうだ?」と飼い主様からメールが入る。
携帯は男性の手の中・・当然のように読まれてしまったメール。


「あ・・・・飼い主様!!」


僕が携帯を奪うと・・男性はニヤニヤしながらこう言った。




「さっきの写真送ってやれよ。車に連れ込まれてしっかり見られてます!ってな。」



ああああああ・・・・・

そんな事したら・・・どうなるか・・・・


でもこのまま車でどこかに連れ去られるのもまずい。助手席で慌てて飼い主様にメールを打つ。





『車に連れ込まれました。今・・肉穴をいじくられて家畜は馬鹿みたいに濡らしています。』


送ってしばらくすると返信が返ってくる。


僕宛ではない。



『お相手の方へ』

男性宛てだ。



『精液家畜なんで好きにしてやってください』




あははは。



男性の笑い声。
ビクビクしながらも、飼い主様には逆らえない僕。

何よりここまでで充分に僕がどんな存在か男性に伝わってしまっている。



「好きにしていいんだってさ。」



泣きそうだ。



「どうしようかなー?」



男性の弾んだ声に体が震える。




「どうして欲しい?」




あの・・・・・
あの・・・・



あの・・・







自分で言わなくちゃ許してもらえない。
自分がどんなに恥ずかしい家畜なのか、人間以下の性処理肉穴なのか・・・おチンポ様に媚びてケツを振る存在なのか

自分の口から言わなくちゃ

飼い主様を喜ばせる事が出来ない!!




あの・・・・


「精液が欲しい。」






どこに?

「口・・・口に欲しい。」

え?口でいいの?

「じゃ・・顔・・・顔に出して!」

ふふ。それも飼い主様の命令?




僕が頷くと「わかった。」とおチンポを差し出して下さった。




あああ・・・・



むしゃぶりつこうとする僕を男性が止める。



「でもね。ごめん・・この後精液には予約が入ってるんだ。だからあげられない。」
















・・・・・。




「残念だなぁ。今日じゃなければよかったのに。ねえ・・・」



おチンポ様にむしゃぶりついてご奉仕をさせていただく。
しかし、どんなに丹念に舐めて音を立てて吸い上げても精液はもらえない。ここまで頑張ったのに・・・飼い主様を喜ばせる事がまだできない。

「あ・・・気持ちいい。ふふ、ちょっと乱暴にしよう。」


喉を一気に突かれる。


ro3.jpg






頭を押さえつけられ喉の奥にぐりぐりとおチンポを押し付けられてえづく僕。




ro4.jpg





「おチンチンだけでも嬉しいでしょ?」









それは僕の心を見透かした言葉。


数分前に出会った男性におチンポで喉を突かれて
心から嬉しいと思う・・・





僕の本性。

人間のフリなどできない「家畜の姿」






「じゃ、またな。」




駐車場で解放された僕は・・・
びちゃびちゃの前穴とビンビンに勃起したクリペニをぶら下げて

「精液をもらえませんでした。」と報告をしなければならないこの状況が
まるで自ら次のお仕置きを望んでいるように感じて・・・・また重い足を引きずって夕焼けの中家へと戻っていった。


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