I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/07/10(金)   CATEGORY: ぼくのなみだ
スタートライン(その3)
ホテルの部屋へ入ると、僕は床に正座をしてソファに座る飼い主様を見上げた。

この位置が心地いい。

対等な関係とかそんなのは望んでいない。彼氏という関係ではない。絶対的な身分格差。
いや・・身分ですらないかもしれない。

僕は家畜で、飼い主様は人間。

家畜は常に飼い主様に繋がれ、飼い主様の利益になるよう使われるのが使命で
人間様には絶対に逆らわないように躾けされなければならないのだから・・

人間様より下にいる、この位置が心地いい。



まず僕に与えられたのは赤い首輪。

それから僕が持参した「開口器」




服を脱ぐにも値しない精液家畜の僕は、開口器で口をぽっかりと開け
飼い主様をじっと見つめた。




取りだされた飼い主様のおチンポがゆっくりと僕の口の中へと入っていく。



ぐうといきなり最奥まで侵入され、喉が塞がる。


「ごおお・・・ォ・・・・」


身体は苦しさで必死におチンポを吐き出そうとするが、それでも留まり続けるおチンポにだんだんと心が支配されていく。


「おおお・・ぉ・・・」


何度がピストンされ、えづき
また再び喉の奥まで侵入され、涎を垂らし、涙が溢れだした。




「嬉しいでしょ?」



身体の拒否反応を心で押さえこむ。身体が飼い主様のおチンポを異物だと勘違いしないように。
えづいても吐いてもこうして喉の奥までおチンポを入れていただくのが僕の喜び。


「舌を動かしてごらん。」


しかし、家畜は入れていただくだけでは不十分だ。
この状態でフェラの時のように舌を動かし喜びを伝えなければならない。


「音を立ててね。」

開口器をしたままでは動きが不自由で、とても自ら音を出せるようなものでもないのだが・・
飼い主様が望まれれば、無理だとわかっていても従わなければならない。


グジュ・・グジュ・・・
グジュ・・・

舌を動かし、舌で絡みついて音を鳴らし、飼い主様のピストンに応え、えづき、咳きこみ
涙を流して惨めな姿をさらす。


「ふふ・・一晩中しゃぶらせたいね。」


開口器が外され、今度は自らおチンポにむしゃぶりついて奥の奥まで咥えこむ。




ああ・・・飼い主様のおチンポが・・僕の中にある。
ああ・・喉の粘膜を削り取られていく・・・ああ・・・嬉しいよぅ・・・・
ひぃ・・もっとえづきたい。もっと奥へ・・ああ、飼い主様、もっと僕を使って下さい。

飼い主様が一晩中というなら、僕はどれだけ疲れて眠くとも「よし」の声があるまでしゃぶり続けます。

はぁ・・嬉しいよ・・おえってなるのが嬉しい。
泣いちゃってる。僕、嬉しすぎて・・涙が止まらない。

ズズ・・

あは・・鼻水まで出ちゃってる。ひどい顔してる。
おチンポの事しか考えてない頭の悪い動物の顔をしてる・・・はぁ・・・

ズズ・・・


あは・・嬉しいよ・・・・
しゃぶらせて頂けて幸せ。ああ・・おチンポに支配されて、飼い主様に使っていただいて・・・



ガフッ!!

突然の強い衝撃に、思わず口を離す・・・と


バシンッ・・


僕の頬に平手打ちが飛んだ。



「何離してんの?」


慌てておチンポをまた口の中へ引き入れる。ガツガツと喉の奥にまた強い衝撃。
えづきながら口を離すと、また平手打ちが飛んだ。


「ひっ・・・ああああ・・・・」


もう無我夢中でしゃぶりつく。
嫌われたくない。気に入っていただきたい。

僕は従順な家畜です。決して飼い主様のおチンポを口から離すような事・・・



「そのまましゃぶって。」


ピシャ!

今度は首輪のリードでケツを叩かれる。

ピシャピシャ!!

おチンポを咥えて懸命に頭を振って、叩かれる度にケツを左右に振って・・・
泣きながら、震えながら

ただおチンポにひたすら媚を売って僕は肉穴になる。


あ・・・・







また僕の中でグジュグジュと音がする。

苦しいのに、情けないのに、痛いのに


嬉しくて嬉しくて・・嬉しくて・・・・・・


頭が痺れる。
そんな幸福の時。


使って下さい。もっともっと・・・僕の全ての穴を。
飼い主様に支配されている僕は性処理用の肉穴です。




あ・・・・・






その後、尻尾をつけたまま前穴を使われ
勃起したクリペニを指で弾かれ、クリップをつけられ

身悶えながら許しを乞うとクリップを手ではたき落とされ

床に蹲りながら家畜の幸せを噛みしめた。


しばらくして起き上った時、僕は半分放心状態だった。


飼い主様はベッドの上。



横になった状態で僕を見つめている。



「しばらくぼーっと休んでなさい。30分だけ寝るから。」


・・・はい。




しかし、1時間経ち、1時間半経っても聞こえてくるのは飼い主様の寝息で・・・

僕はどうしようとウロウロしはじめた。



気持ちよく寝入っておられる飼い主様を起こそうという頭はない。


僕の首には首輪が巻かれたまま、尻尾もぶら下がったまま
もちろんベッドに上がって飼い主様の横で寝よう・・などとも全く考えてなかった。


人間と家畜は絶対に対等であってはならない。



このままお休みになられるなら、僕も少しだけ休もう。


そう思ったのだ。


ただ・・やっぱり家畜体質な僕は飼い主様に引き離される事で、また強く飼い主様を求めている。
股間に手をやるとそこはドロドロに濡れて、ペニクリがぷっくりと勃起している。


『一晩中疼かせておけ。』


どうしようもないもどかしさで、強く強く飼い主様を求めれば
家畜の自覚がじわじわと僕を侵食する。




は・・・・・あ・・・


疼いて疼いて疼いて・・それを止められなくて
ウロウロと歩きまわって、僕はガウンとバスタオルを引っ張り出した。



きっとこのままでは寝られない。

だから少し休むだけ。


ああ・・一晩中・・飼い主様の足元。








嬉しい・・・







僕は床にガウンを敷いてしばらく飼い主様を見つめ・・
それからバスタオルを被ってゆっくりと床の上で身体を丸めた。


・・・つづく
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