I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2015/02/10(火)   CATEGORY: ぼくのきもち
触れている時
コンビニで購入したものは「おでん」だった。






ご主人様が後ろから「これとこれ」と指示をくださって
凛が掬って器に入れて。

凛もどれにしようかまよっている間にご主人様はもうコンビニから出そうになっていて




慌てて会計をして駆け寄る。


そして簡易の檻に戻り
食べるために買った「おでん」をお皿に取り分けてそっと、ご主人様にお渡しする。



今まで想像もしなかった時間。



ものすごく普通のことが
ありえない奇跡だからこそ、こんな何でもない場面でも眩暈を起こす。


ここから、しばらく作業の時間があり
遅くまでかかって予定通りのところまで終えることが出来た。

その作業中に、
以前お渡ししたキーホルダーがご主人様の持ち物にちゃんとぶら下がっているのを見て

また、感激する。

同じ時に
同じ所で密かに買った凛が持つ別の種類のキーホルダーは、

ご主人様からいただいたパスケースにぶら下がっている。





とにかく









離れているのだ、と実感する。

離れていて、繋がれているから
この発見を「感激」して心に留めておくことが出来るし

どれだけ距離があっても、すぐ側に感じることが出来るのは
ご主人様も凛も同じなんだと改めて思う。

一心同体
シンクロニシティ
似通った価値観

一点のブレもないご主人様に従う「隷属」の根拠



嬉しくて
ご主人様の側でにんまり笑っていたら、

ご主人様が剥き出しのお尻と太ももにスパンキングを下さった。

大きな声がだせず、バタバタとシーツの波を泳いでいたら
再びご主人様に捕まり
抓られ、噛まれ…そして、

凛は簡単にふにゃふにゃになって、ご主人様に蕩けてご奉仕を始めてしまう。



夢中になって
このタイミングを味わい尽くすかのように、

ご主人様の存在を刻み込むように









もっともっと奥まで。






ご主人様が喉奥までおチンポを入れてくださって、
それを「おえ」っとならずに喉奥でキュウキュウと締めていると、ムズムズとした快感が湧き上がる。

口内の粘膜が犯される快感に酔う。

凛はご主人様の肉便器。







ーあ、、気持ちいい…






それは、次の日のとある場所でも同じだった。




狭くて暗い空間の中で凛はご主人様に首輪の鍵をしていただいて
繋がれる。

公共のある場所で、
ご主人様の心臓の音が聞こえるくらい、凛はぴったりとくっついて


大きく深呼吸する。


さっき、待ち合わせした時とその後
初めて、ご主人様とマクドナルドに行ったこと

そして、この空間に入った時にご主人様が「頭が痛い」と横になって
その「痛い部分」を

ここだよ…と凛の指を持って触らせて下さったこと。


嬉しすぎてどうしたらいいのか…
すべての場面がぐるぐると回って

もう一度、凛は深呼吸をする。





ご主人様と行きたい場所、やりたい事、まだまだたくさんある。
きっとそれは尽きないであろうというのも、どこかでわかっている。

過去の提案も未来の願望も永遠の中にプカプカと浮いている。



前はそれを必死で捕まえなくちゃ!と思ったけど
消えるもんじゃないから、プカプカさせておけばいいと思う。



そんな中でぴったりとくっついてご主人様の横で深呼吸をした。



匂いを嗅ぐとたまらなくなってしまう。





「なんだ?舐めたいのか?」

首を何度も縦に振って、
音を立てないように細心の注意を払いながら、喉奥までご主人様のおチンポを飲みこむ。



自分の吐く息の熱さに真っ赤になりながら
必死でご主人様にご奉仕する。

例によって、凛の上には毛布が掛けられ、顔を見てもいただけない。


完全なるオナホール。








あまりにも幸せな時間。




ーご主人様ぁ、気持ちいいです



届かない声でも、充分に伝わっている気持ち。







喉奥がピクピクを繰り返し、肉穴さえドロドロに濡れていく時
ご主人様の精液が流れ込んでくる感触を捉えた。






ーあ……





崩れ落ちて、ご主人様に必死に掴まる。
亀裂の入った理性の彼方で


今、凛の身体の何%ぐらいがご主人様の精液で出来ているのだろうと


思った。








そんな10月の出来事。



さて、
これを書いている2月9日は「奴隷記念日」です。

ご主人様が「家畜」であった凛を「奴隷」にしてくださった特別な日なのです。


1年経つのは、本当に速いですね。
ご主人様と過ごす時も、どうしてこんなに時間の流れが速いのかと驚く時があります。



ここのレポートも4か月遅れですが、
このまま続けて11月の記録に移っていきますので楽しみにしていただけると幸いです。










11月の日帰りは、
今までの「ご主人様と凛」という関係が少しずつ結びつきを強くしながら発展し、成長している、という大切な時間となりました。







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