I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2015/02/01(日)   CATEGORY: ぼくのきもち
夜に歩く
その後、
ご主人様は凛をベッドに上げると






正常位で覆い被さって
凛を犯す。

無意識に体を強張らせ「嫌がる凛」を見たいから、
ご主人様がそんな理由でこの体位を選ぶのが

辛くて辛くて嬉しい。



もう一つ、

顔の上にまたがって喉の奥をつくイラマチオ。


窒息なんてもんじゃない
世界が白と黒に飛んでしまう仕打ち。

ご主人様の膨らんだおチンポがぴったりと気道を塞ぎ食道に侵入する。

上を向いていることで逃げ場のない唾液も喉奥に沈み



そのまま凛を溺れさせる。






ご主人様の脈をもったおチンポが肉の栓となって喉の粘膜を擦り上げれば
ぬちゃぬちゃとすごい音がして

唾液は泡立つ。




ふぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおごgっごごおおおおおおごごおおお





ご主人様の足の下でもがく

幸せ。





そう言えば、
ご主人様はベッドへと凛を上げる前に背中に爪で文字を書いて下さった。







刻印を感じる。





初めて傷が残るかもしれない方法で、
ご主人様が「所有の証」を刻んでくださった。


噛み痕とはまた違う熱。









感じて感じて感じて、もう
止まらなくなった。






強張った凛を犯すご主人様の手が凛の目を覆う。
暗闇の中で凛はまた放り投げられ掴むものすらない中で堕ちておく音を聞いた。


嫌あああ・・・


叫ぼうとしたとき、ご主人様の手が凛の口を塞いだ。








暗闇の中で存在を叫ぶことも禁じられ
ただ「音」だけが耳に流れこむ。










ご主人様の声という音だけが
凛を支配している。



それはご主人様と奴隷という関係であれば当たり前だけど
でもこの時間が「当たり前にあるわけじゃない」というのはとてもよく理解しているから。

無数に降り注ぐ時間という雫の一粒を同時にキャッチした奇跡の時間。

放たれた白濁の証拠が喉を落ちる。
その雫の音が体の中で反響する。



あああああぅ…




その響く振動にバラバラになった凛が、また戻ってきたのはしばらく経ってからのこと。



この後、少し進める作業があり、
その前に、とプレゼントの大きな箱を手渡した。

プレゼントを抱えたご主人様と凛は簡易の檻を飛び出し、お散歩に出かける。

夜に


こうして横に並んで歩かせていただけるなんて…









なんて


幸せな出来事。




もちろん、下着なんか履かせてもらえなくて
ご主人様は気まぐれに凛のワンピースの裾をめくったりして


たった数十メートルをこんな風に歩く出来るなんて
1年にたった数回しかないこの貴重な時間の、その中でもあるかどうかの数分間を

どれだけの思いで受け止めればいいのかわからなくて混乱してしまう。

嬉しくて


だから今必死で必死で1秒ごとのご主人様を記憶に刻んでいる。

一歩、一歩が生まれて消えて生まれて消えて




簡単なことじゃないんだ。
また明日とか、また来週とか、そんな簡単なことじゃないんだ。





夜に




ご主人様と
コンビニまで歩くのが、凛にとってはこんなに簡単なことじゃない。





嬉しい、どこまでも嬉しい。


弾む足取り。

乾いた季節、夜に歩く。

つづく
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