I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2014/06/23(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
resume
凛から揮発性が消えた。



不安からあっと言う間に気化して漂って「見失う」
そんな揮発性がどこかにいってしまった。

思えば、ご主人様の「待ってて」は、その言葉通りで
「待って」いれば「待つ前」からの続きがきちんと再開される。

一度中断したものをそのまま「有耶無耶にする」人が多い中で、これほどの誠実な連続性は稀であるし
そこをいかに大事に思うか、という比重が多分ご主人様と凛で同じであるからお互いに過不足なく「信頼」を得る。

現に今、様々なことが「再開」されて
盲目や過信ではない「大丈夫」が凛の中にドカっと居座って、揮発性の種をグリグリともみ消してくれる。


きっとこれが「一心同体」の凛が持つ半分のご主人様の部分なんだと思う。
それがとてつもなく嬉しい。





様々に再開されたご主人様との時間には
常に繋がれた携帯の檻でのご主人様からの命令がある。

命令には絶対服従。

これは家畜でも奴隷でも変わらない。




この時は6月の名古屋での衣装をお見せすること。

新しく購入したウィッグと用意した衣装をトータルで身に付けた奴隷を見ていただく。
セルフでの写真を撮影し、携帯の檻でご主人様に報告ししばらくお返事を待ってみる。

しかし、すぐにはお返事が無かったので、お忙しいのだろうと勝手に着替えてしまった。


「いいじゃないか。その格好でのオナニーを見てやろう」

飛び込んできたご主人様のメッセージを読んで慌てふためく奴隷。

お返事をいただいたのは時間が経っていたけれども、
ご主人様が求めていらっしゃる格好でのオナニーをすぐにお見せすることができないのは事実で…

告げる言葉が辛くとも、
ご主人様にありのままを報告をする。




「ごめんなさい…着替えてしまいました。」




「何を勝手に着替えてるんだ」



「ごめんなさい!!ご主人様…」









「お仕置きだな」










お仕置きは、



ご主人様の気が済むまで。


blo06211.jpg



垂れ落ちる涎。
赤く光るご主人様の快楽用舌ピアス。

ローターは肉穴で暴れて
手で触ることもできない奴隷は床にデカクリを擦り着け

あへあへ腰を振る。

ぐちゅぐちゅという音と、ブーンという振動音が混じりあって
発情を煽り


それでも
その場でいくことはどうしても許されず
苦しくて呼吸困難。



「狂え」

「まだだ」

「あへ顔を見せろ」

「もっとだ」




ごしゅじんさ…ま…許してくださいいい…







blo06213.jpg


何枚目かに撮影された写真



ぶっとぶ直前。



「ふん、まあいいだろう」





それでも、
この日から6月の名古屋まで「寸止め」が開始されてしまった。


追い詰められながらも「どこまで幸せなんだろう」と噛みしめる日々。
やっぱり、凛はご主人様の奴隷としてしか

生きていけないようです。
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COMMENT

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● やった!
金山 | URL | 2014/06/23(月) 22:04 [EDIT]
もっと間が空くと思っていたので、この早い更新は心踊ります!しかも今回は写真つき。それも他では見れない最高に変態な姿。ますます凛さんのブロクにハマってしまいます。
このヨダレまみれの口に突っ込んだら気持ちいいんだろうなと妄想してしまいました。粘着質のヨダレが変態さを伝えてくれます。
そしてその次の1枚が男の夢を叶えてる1枚ですよね。悶絶狂って正体を無くしている淫乱なだけの女の姿です。あのヨダレまみれの口に突っ込んで、あの顔で感じられたらそれだけでイってしまいますね。
また電車の中で勃起したままパンツを濡らしてます。
次も期待してますね!
● >金山さま
| URL | 2014/06/29(日) 16:15 [EDIT]
いつもコメントありがとうございます。
写真を自分で撮る時は無我夢中なので、たまにとんでもない姿が写っていたりします。
その姿でカメラの向こうのご主人様に喜んでいただけるか、いつもとても心配になります。
今回はちょっと生々しい写真かと思いましたが、興奮していただけたということでほっとしました。

これからも更新はノロノロですが、どうぞよろしくお願いします。
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