I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/05/25(月)   CATEGORY: ぼくのえ
10カウント
「10回いけ」と命令があった。

パソコンの画面を通して。
相手に僕の姿が見えるわけじゃない。


「家畜。前穴だけで10回いくんだよ。」


命令には絶対服従と誓っている。

でもまだ実際に会った事もない。だから本当は命令なんか無視してもいいのに。



約2週間であという間に洗脳された。
今まで「前穴」を僕のおまんこなんて、とてもじゃないけど言えなかったのに。


「呼び出して使ってやる。」


全穴を支配されて、性処理に使われる喜び。
僕はただの肉穴。ひどく扱われ、馬鹿にされる度にひくついて疼きはじめる・・マゾな肉穴。


確かに「口」「ケツ穴」はずっとその意識があった。
けれども前穴は僕の意識外。


「前穴」の存在を認める=女性である事を認める


ここに繋がるのが、どうしても怖かったし・・嫌だった。


でも今は「男なのに性処理の肉穴として使われる」屈辱にどうしようもないほど感じてしまう。



僕は・・・穴なんだ。


「口」も「前穴」も「ケツ穴」もさして変わりない。


そう、ただの精液をはき出してもらうだけの穴。



いつでもどこでも。
望まれれば「逆らうことなく」

もしかしたら常に媚びた状態で・・穴を使ってもらえるように、どの穴でも望まれるままに・・・



「僕のおまんこ犯して下さい。」


この言葉がぞくぞくするようになった。


それで自分から「前穴使って下さい。」なんてお願いして



「疼いてるだろ?」


その画面の言葉に恐いくらい感じる。



「うう・・・。」


しなくてもいいのに。別に見られてるわけじゃないんだから。それなのに・・



「指2本でぐちゃぐちゃに音を立てて掻き混ぜて」



見えなくても繋がれてる家畜。
もう自分でも解ってた。

だって

この間は・・・・

メールで「精液家畜」「ご自由にお使い下さい」って体に落書きしてごらん。ってその一言で


200905171007000.jpg



本当に書いてしまう。


書きながらクリペニを勃起させて、トロトロに濡らしていた。



今も・・

画面の字を追ってるだけなのに


おまんこに手を伸ばすとめちゃくちゃに濡れている。



「俺が使う前にしっかりほぐしておけよ。」



指を入れてかき混ぜる。ドロドロのなか・・肉がまとわりついてキュウキュウとしまる。


「うう・・・・。」


使って・・使ってほしい。僕のおまんこ。使ってもらう為に言われるがまま・・自分でほぐしてる。
恥ずかしい。でも使ってほしい。僕の・・・


「あああ。」


左手で中を掻き混ぜながら、右手だけでタイプ。


「10回前穴だけでいくこと。他は触っちゃだめ。」




・・辛い。

そんな・・前穴だけなんて。
でもそんな辛い状況が嬉しい。これが調教なんだと思う。


ぐちゅぐちゅ・・・


「時々指を出して、クリペニを思いっきり指で弾くこと」


はぁ・・つらい。勃起したクリペニを指で弾くと、体がビクンとなる。
何度も何度も弾いて・・また指を前穴に沈める。


嬉しい。使ってもらえる。こうやって・・僕は穴を使ってもらうのを待つしかないんだ。


キュウ・・


腰が動く。指も止まらない。

あ、あ、あ、あ、・・・・









「はしたない肉穴イきます!・・あ、精子恵んで下さい。」
○○様ぁ・・・





一回目。
あっと言う間だった。

間髪いれず画面の文字。


「あと9回」


はい。



まだ顔を見たこともない人に誓いを立てて、命令に従ってまた前穴を掻きまわす。

「もう繋がれてるんだからな。人間以下だ・・家畜。もっと激しく指を出し入れしてみろ」

書いてあるそのまま、ブチュブチュと音が響くほど指で突く。

「指を3本にして、2本と交互だ。」

そう書いてあれば、そのまま・・・従う。


一週間ほとんど接触の機会がなくて、寂しくて、もう・・忘れられたんだろうとか
そんな事考えてたのはどこかに消えて

今は精液家畜として躾けられ、構ってもらえるのが嬉しい。

それがどんなに辛くても。


「あああああっ・・いく。」



ピュピュと潮をふく。

馬鹿だ・・本当に。
だらしくなく口をあけて、涙まで流して・・


「いく」



ペニクリを弾いて引っ張って、また中を掻き混ぜて・・


「ああああ、いく。」


使って!僕のおまんこ使って下さい。お願いします。○○様ぁ!!
首輪で連れ回して、精液ぶっかけて・・喉をついて、ぶちのめして・・


絶対服従します。僕は肉便器です。










画面を見ながらはここで終わりだった。




でも約束は10回。
後、6回残っている。



一日中、何も気にせず○○様の家畜になっていたいけど
そういう訳にもいかない。

まずは用事を済ませながら、家人が出払うのを待つ。


夕方になって一人の時間が出来ると、すぐに畳の上で下半身を剥きだしにした。


まだ片付いていない部屋。
まるで物置小屋。


その狭いスペースで・・両足を思いっきりひろげて座り指をゆっくりと出し入れする。

「うう・・・」

自分で焦らす。
本当はすぐに激しく掻き混ぜたいけど・・・

焦らしながら、時折ペニクリを弾く。


「ひいっ!」


ああ、僕本当にこんな事してる。


ぐちゅ・・


本当に命令通りに10回前穴だけでいこうとしてる。


ほら。この前まで前穴を触るなんて考えた事もなかったのに・・今は指1本でじれったい。


「は・・あ・・・・」


こんな時は何て言うんだろう。


「指一本ではもの足りないです。」

ーえ?何だって?

「僕のおまんこは・・淫乱なので、指一本では物足りない・・です。」


そう言ったらどうなるんだろう。


「だめだ。まだ指一本で我慢しろよ。」

じれったく僕が泣いて懇願するまで指は一本だけなんだろうか?


それとも・・

「そうだなぁ。じゃ、これはどうだ?」

て急に3本つっ込まれて・・激しく。




あ、あ、・・嘘・・・あが・・・


「あ、ありがとう・・ございます!!ひっ!あ・・いく!!」


いったら今度はきっと怒られるんだ。誰が勝手にイってもいいっつたんだよ!

バシンっ・・

「ひぃ!!ごめんなさいい!!」

バシンっ・・

「あ・・ごめんなさい!!次はいかないようにします・・っ」

バシンっ!!




理不尽で身勝手に扱われると余計に感じる。どこまでもマゾ。

「あああああ、ごめんなさいっ!!またいきます。淫乱な家畜でごめんなさいっ!あ、○○様の指でいく!!」


潮吹いてびちゃびちゃ。
結局また4回立て続けにいってしまった。




ここまで来ると、今度はどんな刺激でもいきそうになる。

入口をくちゅっと撫ぜるだけでもビクンとなってしまう。


最後の2回は寝る前にしようと決めていた。



静かな所に「ぐちゅぐちゅ」と音が響くと家人が不審に思うので
トイレに入って・・

便器のタンクを抱っこするように座って、ケツを突き出して左手で中を掻き混ぜる。

右手は口を押さえて・・

もう、その時点で目が潤んでる。


ブチュウウ・・という今までに聞いたことのない音をたてて指が吸い込まれる。

上に上に指を押しこむように突き上げると
もう堪らなかった。


「うう・・・」


こんなトイレで・・・と思いつつ、目の前に差し出されるおチンポ様を思う。


思いっきりぐちゅぐちゅと音を立てて・・・最後の絶頂。

「あ・・・僕に○○様の精液をかけて下さい。」


う、う、う、・・・


顔を上げて、腰を振った。







いく、いく、いく・・・本当に・・ああ、10回・・っ

もう僕は○○様に支配されてる。○○様に弄ばれ、精液を恵んでもらうだけのただの肉穴・・・






嬉しい。





そんなとある一日。

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