I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2014/02/12(水)   CATEGORY: ぼくのなみだ
真冬の記念日
2月8日

日本全国あちこちで雪が降り積もり
大混乱となっていたこの日



ものすごい事が
さらりと「携帯の檻」で行われていました。


もしかしたらこのブログの根幹をも揺るがす
「出来事」です。










凛はご主人様の家畜から




この日


ご主人様の「性処理奴隷」になりました。









当然ですが、凛のすべてはご主人様が決定を下します。
だからこの「奴隷」という格上げも、ご主人様のタイミングにより突如行われました。

凛には2足歩行と椅子に座ることが許可され
さらに「家畜では味わえなかった喜び」と「尊厳を壊される苦痛」が与えられることとなりました。




これにより「依存状態の家畜」は「剥奪、搾取される奴隷」となり
ご主人様の支配の残虐性が高くなります。
それでも凛は絶対服従を誓い、永遠の隷属を誓いました。


家畜よりももっと内側に入った隷属ですから、
ご主人様の全てに何もかもを捧げる覚悟がなければ、到底無理だと思います。

その領域にとうとう踏み込んでしまった。


しかし、それを…

「奴隷」であるというご主人様のありとあらゆる快適さにこだわった「生き方」を
凛の首輪をぐっと引き寄せて許して下さったのが本当に嬉しくて

その日は一日
ご主人様の命令のもと




ぐちゅぐちゅになって狂いました。
泣きながら涎を垂らして「奴隷」となった自分を噛みしめました。






nf2014021.jpg








ご主人様が大阪の小屋…いえ、奴隷部屋に置いていってくださったクリップです。

カウントをせずに奴隷が勝手にいってしまったので
デカクリとビラビラに挟むように命令されました。

痛みで悶えながらもビクンビクン震えて、それでもすぐにいってしまう凛はやっぱり

ご主人様の支配がなければ生きていけないマゾであり変態なのです。





そして「ご主人様」はご主人様以外を指す言葉ではありません。
凛は「ご主人様に捧げられるためだけに生まれた」という確信は深くなる一方です。






ご主人様はかつて凛に
「私が望む全てのものになりなさい」と言いました。


つまり
ただ「家畜」から「奴隷」に呼称が変わっただけ、なんて甘いものではないのです。
そこに定義される全てが今からご主人様の手によって書き換えられていくのです。


ご主人様の「まだこれからだよ」という言葉は本物。







もちろん、今までの「家畜の凛」があるから「奴隷の凛」があります。
きっとまだ慣れないこともいっぱいあると思いますが…

ご主人様のためだけに生きていくという凛の覚悟は1ミリも揺るぎません。

それでも、こんな瞬間がまさか自分に起こると思っていませんでした。







これが「真冬の奴隷記念日」




これより


凛はご主人様の「性処理奴隷」です。
この「言葉にならない心からの感謝」をここに記録しておきます。

ご主人様、本当にありがとうございます。



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