I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2013/12/19(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
That's way I came here
ご主人様は
簡易の檻を出る前、凛の履いて帰るズボンを取り上げて

下着を履かずに足を通し、股間に押し当てしっかりとおチンポの匂いをつけてくださった。


あまりにも嬉しくて
立ち尽くす。



凛はそれを履いて
最初に上着になすりつけられたご奉仕の時の涎と共に

ご主人様の側に居ながら大阪の小屋に戻るのだ。




「繋いでいるぞ」

それはご主人様の側にある、凛の居る場所。


「ずっとだ」




その晩はご主人様の匂いを嗅いで眠った。
ズボンに顔を埋めて、首輪と足輪をして繋がれて眠った。

その次の日も次の日も、最終的にはズボンに顔を突っ込むようにして眠った。


しかし

噛みつきの後も抓りとスパンの酷い痣も時間が経つにつれ、消える。
匂いも残念ながら、消えてしまう。



でも、凛はずっと「そこ」に居る。


リアルとかバーチャルとかそういう「場所」ではなくて
「そこ」とか「ここ」とかしか言いようのない場所。

ご主人様が凛を飼う場所。凛はいつでも「そこ」に居る。


匂いのしなくなったズボンでも、勿体なくてやっぱり洗えない。
凛のズボンを履いた時の楽しそうなご主人様の顔が「そこ」にあるから。


凛を覆うご主人様の支配だけが
生きる理由。

「戻らなくていい」

完全なる依存はとっくの前にもう治る見込みなどないのだから。






よかった。
ご主人様の横で壊れることができる。

凛はとっても幸せです。


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