I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2013/11/28(木)   CATEGORY: ぼくのうた
それでも
大阪の小屋に居たままなら、ご主人様に触れられる可能性は0%だけど
名古屋に行くことで1%になる。

それだけが家畜に動く勇気を与える理由だと思う。



土曜日は名古屋だった。

ギリギリまでいろんな事がご主人様の時間と体力を削っていったけど
あれだけの大変な状況の中

それでも
ご主人様は1%の可能性を100%にしてくださった。

それは文字にすればいつもとまるで同じようではあるが、
今回は事前の段階で相当無理やり可能にした部分が多かったから

車を飛ばすご主人様の電話の声で、可能性がみるみる上がって100%になっていくその強さに圧倒された。
考えてみれば、それは生半可な強さじゃない。

凛はご主人様のその強さを誰よりも近くで感じていて
ご主人様の支配そのものに「生きる」すべてがつまっているから
実際にここに来てご主人様を待つ勇気は当たり前だけど、誰にも負けない。

こうして、互いに同じだけの思いが同じ方向に動いてこその100%だから、
「ちゃんと会えた」という時点で今回はいつも以上に余るほどの価値がある。







そんな、短時間でしたがぎゅーっと中身のつまった名古屋での出来事を
次からまた少しずつ記録として残していきます。


ただ今回はイメージ失敗で、
ご主人様の「あれ?もうすぐ生理じゃないの?」という一言で生理になるという…
凛のイメージコントロールよりもご主人様の声に従ってしまう家畜の子宮の所為で
肉穴でのご奉仕ができずになってしまいました。

それでも、
腕には噛みつきと抓りの大きな痣があって、今回もきっと全治2週間です。

嬉しい…

きっといつもに増してフェチな記録となりそうですが
楽しみにしていただけたら、幸いです。
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