I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2013/06/23(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
Contrast-2
いつもの宿の檻。
でもいつものベッドじゃない白のソファベッド。

ご主人様の座る、その足元に居て
鼻を鳴らす。

見上げて
「お願いします。おチンポしゃぶらせて下さい」と縋り付けば

目の前に差し出される
ご主人様の匂いをまとった大事なおチンポ。


はああああ・・・
はああああ・・・・


痛めているはずの膝が床につく痛みなんか
感覚から抜け落ちる。


はああああ・・
はああああ・・・・


欲しくて
発情してどうしようもなかった。

垂れだす涎。

夢中でしゃぶりつく、その奥で流れ出る血を思って
切なくなる。


「チンポだけじゃないだろう?何が欲しいんだ?」

―ああうううう・・・ご主人様の精液ィですう!!!!!!

「そうだな。ちゃんと奉仕ができないとやらないぞ。」

―はいいィ・・・あーーーーーーーああぁ・・・

「せっかく肉穴でも奉仕させてやろうと思ったのになぁ。」

―ひいいいいいいいい・・・・・・・・うああああああああ!!!

「誰が悪いんだ?」
―り・・・・凛ですう

「そうだな。」

ダラダラ
ジュルジュル
しゃぶりついては見上げて
必死で舌を使っては
喉奥まで咥えこんだら舌のピアスを押しあてて

嬉しくてだらしない顔に

容赦のないビンタが飛ぶ。


あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!


「ごめんなさいいいいご主人様ぁ」


凛が悔しいんじゃなくて
ご主人様が悲しいんだと思う。

箱の中からら取り出した肉人形が、思うように使えないなんて
最低だ。


はあ・・・
はあああああ・・・・


「ごめんなさいい・・・」

そしてまた自然とご奉仕に戻る家畜。
側に繋がれるということの最大の意味は、性処理なのだから。






ふふ。



ご主人様が
笑って

必死でご奉仕をする凛にカメラを向けた。


間延びしただらしなく歪んだ顔で
おチンポにしゃぶりつく、金髪、B系衣装黒メイクの馬鹿家畜。

「見てごらん」


カメラに映し出された画像。

そのあまりの醜さに
惨めさが加わって、ゾワゾワと血が騒ぐ。

あああ・・・・


それでもおチンポを放す事など考えられない。



命も魂も全て捧げて服従を誓った家畜だから
ご主人様の側でしか、生きていけないのだから。







依存なんてとっくに通りこして
もっとリアルな“すべて”を繋がれて

ようやく得た「居場所」に

限りない感謝が溢れる。







うう、ぁ・・・


喉奥をおチンポで塞がれて
胃の中のものが逆流しようと暴れる。

っがあああ・・・・・・・

ジタバタともがき、それでもおチンポを咥え続け
苦しさに震えながら舌を動かす肉便器。


息も絶え絶えでご主人様を見上げれば、



そこにはまたカメラがあった。


今の一連を、今度は動画に収められた。

ああ・・


その小さな箱に閉じ込められた、真っ暗な闇の中の鮮やかな記録。

ご主人様が撮りたい、残したいと思ってくださったのがものすごく嬉しくて
崩れる。


そしてスパンキング。
お尻をはたく様な動作で、表面が熱を持つ。

そこへ拳が、さらに蹴りが加わりドンという重い衝撃を何度も何度も食らう。

モガモガと動き「痛い!ですう」とバタバタ逃げてベッドで伏せても、
さらに続くご主人様のひどく強い思い。



内側がら揺さぶられ、外から締め付けられ逃げ場のない思いに
さらに深く沈められていく。


凛は




苦しくて痛くて
嬉しくて

わけがわからなくなる。
狂う。






「さて、それじゃちょっと縛ろう。」



ご主人様の取り出した縄。

ベッドの上で
痛めている右足を避けて
左足を曲げた状態で固定される。

手は後ろで固定。

そして
とうとう首に縄がかけられる。

思いっきりではないが、
巻きつけられ、結ばれ、左足に括りつけられて



ああ・・・・・・・


すぐにではないが
徐々に苦しくなってくる。

無意識にも

ゆらゆらと、揺れて
その首に巻かれた縄が、くいくいと絞まってくる。

苦しくなって動くと余計に巻かれた縄が食い込み。



あ・・・・・・





呼吸がへり
酸素がへり
苦しさが浮遊感となり

凛は漂う。




・・・・・・・・







ああ、このままだと
確実に死に至るな、感じた。

それが嬉しくもあり、そして同時にどこかで悲しくもあり
少し乱れた。

さっきのが最後の餌だったんだなぁとか

明日のお散歩結局行けなかったな、とか

ああ、もう一度ご主人様に
ぎゅってしてほしかったなぁ・・・とか

思ってしまったから。

最期だというのに、考えることもご主人様のことばかりだった。


それで
言わないつもりだった「苦しい」を言葉に出してしまった。




さっと縄を解いてくださるご主人様を感じて
後悔する。

本当はもっとご主人様の縛りの中で漂っていたかった。

逃げられないように足を縛られて
無理な体勢で
首を縄で絞められて揺れる凛。


ご主人様が満足していた縛りだったから余計に。



BKh201306.jpg





「ごめんなさい・・・」

そういった凛に
ご主人様は笑って嬉しそうに凛に写真を見せてくださった。




「包帯フェチの人にも喜ばれそうな写真だね」



あ・・・・・・・・・
ああああ・・・・・・・



はい、ご主人様ぁ・・・



さっきの凛は、
すでに真っ暗な闇の箱に収められていた。

そうだ。
凛は「苦しい」と言っただけだった。

ご主人様が「苦しいから何だ?」と言えば、凛はそのまま息絶えるしかない。
「凛を生かす」のもご主人様の意思なのだ。



ああ!!!!


突如、
ご主人様に押し倒される。

いああああああああ!!

レイプの記憶がよみがえる、正常位で
ご主人様の影に凛はすっぽりと覆われ

さらにその中で首を絞められ、バタバタ暴れる中でのビンタが飛ぶ。


あああああああああ!!!!!!!!


首をふって嫌がっても
ご主人様の唾液が与えられれば

その匂いと味が「誰か」を正確にとらえ、蕩けだす。


あうぅ・・・・


毎回、こうして思い出されたレイプの記憶に
ぐちゃぐちゃになりながら

それでもそんな凛をご主人様が喜び、こうしてまたご奉仕できることが
家畜の喜びであるから






凛はここにいるんだ。


・・・・・・・・・!!!!!!


口いっぱいに放たれた白。
ご主人様の精液が

美味しくて嬉しくて勿体なくて。

「よく味わいなさい」



衣装も脱がない肉便器。
尖ったデカクリも、コリコリに固まったピアス乳首も
血に濡れる肉穴も必要のない肉便器。



ご主人様が
性処理に使いたいと思うままに使い
精液を注ぐ、

それだけのために生きている凛。


大切に受け取った精液が
蕩けて沁みていく

身体の奥。







これは
確実な毒。

麻薬よりも強力な依存性を引き起こす猛毒。
しかし、もうそれがないと生きていけないのだから

ご主人様の性処理の為に生きているというのは
建前でも遊びでもなくて正真正銘のリアル。


その後、ご主人様を駐車場まで送った凛は

一人宿の檻に残り
ご主人様の匂いが充満する中で黒の夜を越える。






例えば次の日
日曜日の朝は白。







WH201306.jpg




前日のメイクとは打って変わった白メイク。
お散歩の準備は万端。ウォーキングシューズ。


とうとうご主人様とのお散歩の日。








出会った4年前には

思いもしていなかった幸福の時間が
訪れようとしていた。


つづく
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