I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2013/03/31(日)   CATEGORY: ぼくのえ
在るより近く③


こうしてご主人様にお会いする
少し前



ご主人様は、お電話で「次の時には凛をいかに縛るか」というプランを聞かせてくださった。


ご主人様の「縛りたい」は
文字通りの「縛りたい」だから、

「縛りたい」と聞かせていただくだけで、心臓が大きく脈打つ。



ご主人様が思い描く凛に縄がかけられていく様は、ご主人様の電話越しの声を聞くだけで
その場に倒れるほどに興奮してしまう。




床の上に立たされた凛の両手は、腕を上げた状態で後ろへひっぱられ
逃げられないように膝をつけた状態でひとまとめにされた足の縄に連結される。

これで家畜の身体の全面は全くの無防備になり、さらに膝から上はがに股にしゃがむだけで
肉穴、デカクリをご主人様の好きに楽しんでいただくことができる。






ほら



こんな風に



asu3-1-1.jpg





この状態で縛られた時点で
凛はグラングランと揺れていた。



ご主人様の毒が回り、おかしくなり始めていた。




縄で縛る間、少しだけご主人様の手に凛の手が触れることがあり
思わず握ってしまった。




バシッ

平手打ちされ、それからご主人様が笑いながら凛に告げる。




「何をやってるんだ。家畜のくせに、飼い主の手なんか握って・・・」


そういいながら縛れた凛の手の平スレスレに指を差し出すご主人様。

そこから発せられるご主人様の体温という熱が伝わり
意識せずとも、その指を追いかけてしまう。





「ご・・・ご主人様ぁ・・・・ごめんなさいいい・・・・・・・・・」

口ではそういいながらも、家畜であるが故我慢が出きない。


「フフ。どこまで我慢できるかな?」


もどかしさは「近く」であればあるほど大きい。触れられない数ミリを何とか保とうとするが・・




「あああ・・・・・っ!!!」


涎を垂らしっぱなしの馬鹿家畜の凛がそれほど「我慢」などできるはずもなく
ご主人様の指をぎゅうっと握り込んでしまう。



「あーあ、やっぱり我慢できなかったねぇ」





バシッ、バシッ!!!


指を握るだけで平手打ちを食らう身分に、膝から崩れそうになる。


あああ・・・・・・・・・・!!

ああああああああ・・・!!!



しかし、そんな家畜をしっかりと支えるのもご主人様の手。




そして凛の目の前に差し出されたのは小さな小さな電マで

ご主人様が凛の目をじっとのぞきこんで嬉しそうにスイッチを入れた。





ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ



大げさではない、あまりにも大きな音が
凛の芯までもを震わせる。




首を小さく振ったが、中身はもうドロドロになっていて

じわあっと涙が浮かぶ。



なにより

身動きとれない状態で、そんな細かい振動のものを敏感な所に当てられて抵抗できないとすると・・・


「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあああーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


もちろん、それはご主人様の思いのまま




まずは敏感すぎるマゾ乳首に


「ぎいいひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーー!!!!」


バランスを崩してもそれはご主人様の腕の中。
ヒクンヒクンと跳ねながら、マゾ乳首への刺激に沈む。



それは先ほど、ご主人様がつまみあげてピアスごとゴリゴリして下さった場所。
痛くて勃起する乳首が振るわされて、余計に硬くなっていく。






ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ

あああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごご・・・・ご主人様ぁ!!!!!!!!!!!!!!!!




身を捩ってもご主人様の気が済むまで。

床を立ったままで悶える家畜。
不自由さにご主人様の鎖を感じて涙が湧く。






「もっと近くだ!」とご主人様が呼んでいる。



それはご主人様が次に取り出したもので確信をした。



家畜の奇形デカクリを強力に引き出す「吸引器」





ー!!!!!!!!!!!!!!!!!




マゾの血が集まって勃起した奇形のデカクリは、その吸引器が前回引き起こした痛みを思いだし
ビクンビクンと脈打っている。


あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あああああああああ・・・・・・・・・


逃げられない状況は、これが受け取るしかない痛みであり
またそれによって生じる傷も「ご主人様の楽しみ」でしかないという現実を教えてくれる。



とろけるような嬉しさと幸せを感じながらも恐怖と混乱で中から引き裂かれていくような感覚におそわれる。







あああああああああああああ・あ・あ・・ああああああ・・・・・・・・・・・・

引きつり、小さく絶望し、それ以上に発情した家畜のだらしない表情をのぞきこむご主人様の笑顔が
すぐ、側にある。




フフ・・・


めくられたスカートの中で
大きく膨らみ勃起した奇形のデカクリにプラスチックの吸い込み口が当てられ

それから・・・



「ぎいいいいいいい!!!!!」

のけ反るように一瞬ビクンと跳ねて、ぎゅうっと空気圧によって吸い出され引っ張られる感覚に反応する。
じわじわと痛みが広がり、ビクンビクンと脈が大きくなるのが解る。


「ああああああ・・・・・・・・いいいい・・・・いたぁ・・いいいいいいですうう!!!ああーーーーーーー!!」


手も足も動かせず、立ってバランスを取りながらでも必死で1点に感じる痛みに暴れる。


この非常な仕打ちを強いた、ご主人様が本当に楽しそうに笑う。
その無邪気に残酷な笑顔に、まっさかまに堕ちていく。




近くに呼んでいただいたから余計に・・・・


「ん?どうだ?」

「いいだああああいいい・・・・・・・・・・ああああああああああああ中で・・・勃起・・・・・・・ご主人様ぁ!!!!!!」

「勃起?チンポみたいだな、奇形家畜。フフ・・そうか。じゃ、こうしたらどうだ。」

「ひいいいいい!!!!!」





抵抗や拒否などできるはずもない床の上。
奇形のデカクリを吸い込んだままのプラスチックの吸引器に

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ・・・

ミニ電マの細かく強烈な振動が当てられる。




「あgyyyyyっやああああああggggggggggっがっやあやあああああああああああああああああああああああ!!!!!」


電動ヤスリで金属が削られていく時のように激しい火花が飛びっかっているかのような感覚。
チカチカと瞬き、

やがて振動に反応したデカクリがさらにプラスチックの中で反応し、痛みが増していく。


「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


痛みとマゾ快感が渦を巻いて、叫びながら
どこか遠くで自分の声を聞いている気がする。





完全なるご主人様の肉人形。






そして


「ああん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



ふっと全ての力が抜けて膝からクラリと揺れた。




「んん・・・・・・・・・・」


一瞬どうなったかわからず今ご主人様に支えられ
さっきよりも数倍痛みの増したデカクリに全てがはじけ飛んでしまったことを知るまでにしばらくあった。



はあ・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





しかし、それは終わりではなく

再びスカートをめくったご主人様が企んでいることを察知して
逃れられない最大の痛みの瞬間を知る。



フフ・・・・


プラスチックの吸引器を持ちクイクイと引っ張るご主人様の手。
そして痛みの到来に怯える凛を見つめて、とても嬉しそうに笑う。





どんなタイミングで痛みを与えるか。
いやもしかしたら恐怖だけ与えて痛みを与えないことも・・
吸引器は外した直後からさらに痛みが増していくから・・・そこをもう一度なんて


選択肢は


すべてがご主人様の思うがまま。


家畜は全てを「受け入れる」だけ
拒否権も選択権も主張も意志も何もかも



認められていない。





嬉しい・・それがご主人様のかち・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






































ーっう・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ああああああ!!!!!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!









震えて叫び崩れゆく凛を
ご主人様がもっと近くと呼んで下さっている。








その後は縄を解かれ
しばらく作業の続きを行った。



作業の途中ではまたお尻をぶたれ
さらに後ろから犯され、蹴られ、頭を床にぐいぐいと押し付けるように踏まれた。


どんな時であろうと
家畜は家畜。

ご主人様の思うがまま繋がれたまま使われる。




あまりにも幸せな時間。







そして作業を続行しながらも、今回とても重要なご主人様と凛の大切な時間に突入していく。



だが
ここから先に起きた出来事はシークレットなので書くことはできない。


ご主人様の近くに繋がれるということは
凛だけがむき出しになるということではない。

ご主人様も同じようにむき出しになり、文字通りの「ご主人様と凛の世界」が展開する。


しかしそれは「ご主人様と凛」という世界だけで通用し完結するものであって
オープンにする意味はまったくない。


ただ一つ言えるのは、この時の全ての言葉と行為と気持ちと体温は
1ミリの偽りもない真の姿であり
簡単に言うならば「消えない家畜誓約書」をこころで交わしたというあまりにも衝撃的で崇高な時間であったという事だ。


さて、それが何であったのか・・・想像される全てを否定しよう。







しかし、そんな大切な時間からのチェックアウトは
仰向けに倒されたレイプの記憶を呼び覚ます格好での

激しい性処理。



「ああああああああああああああああいああああやあああ嫌ああああああ!!!!!!!」


身体の強張りを引きずりながらもモソモソ逃れようと暴れる凛を
ビンタではなく顔の正面から平手で殴りつけられて




犯される。



子宮を小突かれ
ぐちゅぐちゅぐちゅと肉穴と頭の中から激しい音が立ち


ご主人様の声を聞く。






「そこに存在しているだけじゃ、満足しない。もっと近くだ、凛!!!!」


暴れ狂い、轟々とマゾの血に飲み込まれた凛を鷲掴みにして
きっちりと鍵をかけて閉じ込めたご主人様。





はあああああああ・・・・!!!

あああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・!!!











熱くて、肉穴がブルブル痙攣する。




レイプと同じなのに・・
レイプと同じなのに・・
レイプと同じなのに・・

あああああああああああああ・・・・・・・・・・・・







気が付いたのは
ご主人様の精液の匂いを嗅いだから。


顔面一面がご主人様の精液便所。ドロリと重く、一部は鼻の中に入りご主人様の匂いを脳に刻んでいる。






へああああはああああ・・・・

ご・・・gっごおおおおしゅじんさまあ・・・・・・・・・・・・・・・・・






時間をかけてここまで準備したメイクが
ご主人様の精液に溶け込み

醜くなった顔を覗き込んでご主人様が「楽しそうに笑っている」






だから凛も・・・笑った。




ご主人様の支配という幸せに堕ちた家畜が見せる
壊れた笑顔に

より近づいた笑顔だったと思う。


つづく

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