I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2013/02/14(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
ユルリズム ④

昼。



明るい陽射しが宿の檻にいっぱいになり
その中

温められた床に座り、凛はご主人様のおチンポに喉を思いっきり突かれていた。

舌と舌のピアスを使ったエロフェラのご奉仕だけでは物足りなくなったご主人様が
自由に腰を動かしたいように動かす。

それが、凛にとって窒息を伴いいくら苦しくても、
尚も舌を動かしての「性処理便器」


―ごがああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああううううううっ!!・・・・・・・・・うへえええ

ご主人様のおチンポが引き抜かれれば
糸を引く涎が太陽の光を受けてキラキラと輝いている。


バシュ!!

そこから平手打ちが飛ぶ。

「家畜の涎で汚れた」と言っては打たれ、「口を離した」と言っては打たれ
理不尽しか無い仕打ちにゾワゾワとマゾの血が騒ぐ。

「ご、ごおggggggg・・ごめっまさいいい・・!!ごめんあさいいい!!ご主人様あああああ!!!」

ご主人様の足にしがみついて

「いいんだぞ、精液をお預けにしても」

必死でしゃぶりつく。

「別に精液を家畜にやる必要もないんだ。」

首を左右にふってご主人様にもう一度「ごめんなさあああああああああいいい」と縋り付いて
喉奥までご主人様のおチンポへご奉仕をする。

ジュルジュルと卑猥な音。
トロンととろけていく脳。


ご主人様は顔をじっと見てくださってそれから
もう一度激しく、今度は凛の頭を押さえつけてイラマチオが開始された。


ほおgggggggっごおおほffffっふぉおお


唸り声と唾液が混ざる情けない音を上げ
ご主人様の身体に視界と呼吸を奪われてしまうのに
首から下で冬の柔らかな日差しを感じてその温度差にバラバラになっていくような感覚に陥る。


やがて

当然の反応として胃液と共に消化途中の内容物がせり上がってくる感覚に気が付いた。

うううぶうう・・・

抗うことなど出来ない。


ご主人様がこんなに楽しそうなのに・・・
あああああ・・・・凛はご主人様の性処理便器・・・・・だから・・・・・


うggggっごおおおおおお!!!!!!!!!!


しかし、ぐっと飲みこんでご奉仕を続けられるほど
ご主人様のイラマチオは優しいわけではない。


凛の変化に気が付いたご主人様は
えづいた次の瞬間おチンポを口から引き抜いてしまう。


「げぽううううううう・・・・・・・・・・・・・・・っう・・・・おぷっ・・・・・・・・・っ」


少量の嘔吐物が飛び出してくる。
凛は慌てて、両手で受け取った。


生暖かいドロリとしたもが凛の手のひらに乗っている。

「ああああ・・・・・ご主人様・・・げぽってしちゃいました・・あ・・・・・」


さっき食べた「モーニング」がドロドロに変化して乗っている。



ご主人様がとても嬉しそうだ。

「出ちゃったねぇ。」


あへへ・・うー・・・あああうう・・・・・・・・・・・・

恥ずかしさと同時に
この手の平に乗ったものがご主人様のイラマチオによって得られたという事が嬉しくて仕方がない。

1つ、ネジが緩んでいく凛。

下手な笑顔でご主人様に従う。


もっともっとゲロを垂れながして続行・・・できなかったのは
ここが仮の小屋であり
今日1日、ここから先の方がこの場所に居る時間が長いから。


一度仕切り直しでシャワーを浴び、
着替えとメイクとウィッグで準備を済ませた。

前回と全く同じ衣装なのには理由があって、
この格好はご主人様が特に気に入ってくださって今回も!とリクエストをされた
とても「大切な格好」なのだ。

だから、いつもよりも完璧に用意をしたいと思った。
「今回も」と言われ、「今回も」同じレベルではやはり劣って見える。
同じを要求されたら「前回を上回って」やっと同じレベルだと思う。

それは昨日の「前回とは違う衣装」の時も同じ。
ご主人様が使いたい、縛りたい、虐めたい、汚したい、苦しめたい、痛めつけたいと思えるかどうかは
より完璧な衣装から始まるのだから。


「じゃ、ちょっと縛ろう。」

床に座る凛は足を折り曲げた形で固定され
椅子に座るご主人様にご奉仕をする。

舌を伸ばしたままのご主人様へのエロフェラは、徐々にアヘ顔に近いものになり
涎が胸元を伝っていく。

ご主人様に顔を見られてその直後、
ガボっといきなり喉奥を突かれ激しく揺さぶられれば

するりとウィッグが落ちてしまった。


ああああああああああああああああああああ・・・・・・・!!!

「なんだ?ちゃんと準備も出来ないのか?」

はひいい・・・・・ごめ・・・ごめんなさ・・ぁ・・・

「ちゃんと準備ができないのか?と聞いてるんだぞ?」

ああああああああああがああああああああああああああああああごおおおおおおおおおおおおお・・・・・


ゴツゴツゴツと喉奥を突かれ
続けて今度はピアスの貫通した乳首を引っ張りゴリゴリと刺激される。

ひggggggggっぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!

身体を捩るとビンタが飛んで
緩んだネジにガタが来てしまう。


乳首からの刺激が脳に強烈な信号を送る。
痛くて、ジンジンと痺れる刺激

ああああああああああああああああああああああああああああああああああいだあああああああいい!!
いたああ・・・あああああああ、、ごししゅ主人さまぁうううううううああ・・・・・・・・・

「何だ?狂いそうか?」

あああああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいい・・・狂っちゃ・・・

「壊れろ。」






その声は凛に麻薬のように浸透し
その声でネジは完全にぶっ飛んだ



「自分で触りなさい。オナニーを見てやる」

ご主人様の目の前で
勃起したデカクリでぷっくりと盛り上がったタイツを上から擦り上げる。


あああああああ・・・



ご主人様の視線が注がれ、
ヒリヒリと焼けるような感覚に陥る。

ゴソゴソゴソと熱くなった肉穴までしっかりと擦って、腰を揺らして
涎を垂らして

ああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何処からが「凛」なのかわからないほど分散し漂う。


「ふん、家畜がそんな上品でいいと思っているのか?」

ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!


「壊れろ!と言っているんだ。」


わあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!


喚きながら必死で肉穴を擦る。
「もっとだ」
「ほら、もっと!!」

ご主人様の指が凛の腕を掴みタイツの中へと押し込んでいく

「中途半端な壊れ方じゃ許さない。」

















―壊れたら、ずっと飼っていただける

ずっとずっとずっとご主人様の側で繋いでいただける。


それは「家畜」としての真の姿であることは間違いない・・・のに

今、ご主人様の声の通りに
壊れきってしまわないのが歯がゆくて、悔しくて、もどかしくて、許せなくて
それ自体が引き起こす焦燥感に
おかしくなる。いやもうとっくになっている。
ネジが外れ大きく揺れる凛、それすらわかっていて「もっとだ!家畜」というご主人様への「服従」が
より一層重く圧し掛かる。

だって凛はご主人様の家畜だから。


ご主人様ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!ああああああああ・・・・・・


伸ばした腕を抓られ痛みでビクンと反応すれば「まだ理性があるな」と判断されて、
肉穴を足で踏まれ、そのまま何度も蹴り上げられて

さらに・・もっと厳しく縛られることになってしまった。

っひ・・・ひいいい・・・ぅ・・・・・・・・・は、は、は・・・あああ・・・・ひうう・・・

しかりと広げられた左右の足。
くちゅくちゅという音。
ご主人様から幾度となく「寸止め」を受け、息も苦しく朦朧とする。
昇りきらないイガイガとしたマゾ快感が出口を失ってぐるぐる。やがてそれは猛毒となり凛を取り込む。

いかあ・・・・・・・・いかせてくださあ・・・・・・・・・・・・・あいいいいいいいい・・・
ごしゅじ・・・・・・・・・・・さまあ・・いいいいいいいいいいいいいいいい・・・・・・・・



「いけ。」

そう言われて刺激されたのは肉穴ではなくゴリゴリに勃起した乳首。


いいいいいいいいいいいいぎゃああああああああああああああああああああああああああああ!!!

ピアスがなければここまではっきりと摘ままれ、引っ張られ、ひねりつぶされることも無かっただろう。
まさに、ご主人様の為のピアス。


はあああああああああ・・・・・ああああああああああ・・・・・

「いけ。」

それは何度も強要され
もう自分がどんな形をしているかさえ・・・よくわからない。


ひいいいいいいぎい・・・・・・・・・・・ぐーーーーーーーーーーーーーーーー
hhhhhぎいいいいいいいいいいいいいうううううううううううううううううううーーーーーーーー


でも
ご主人様が嬉しそうでよかった。

ご主人様に壊していただけるなら





永遠の中に・・・・・・・・・・・・漂えるなら・・・








さらに厳しく縛られていく中
凛は涎を垂らしてぼんやりとご主人様を見ていた。

止められないのはご主人様も同じ。
とうとう、足と連結させた状態で左右から首に縄がかけられた。

足の重みで次第に首は絞まり、息が苦しくなってくる。



ダラダラと止まらない涎。
醜く腫れる顔。

凛は今、ご主人様の好きな「苦しむ顔」になっているだろうか。




「ごおっしゅうじんさまあああああああ・・・・・・・・・・ッゴ、ゲホっ・・くるし・・・よう・・」


こんな時・・
どうやって幸せです、と伝えたらいいのだろう。




どうやって・・・




はあああ・・・
はあああ・・・・・・

あああああ・・・・・・・・・





縄を解かれた凛は、ご主人様の足元にいた。
どんなにボロボロになってもご主人様の性処理の為に使われる家畜。

腕を掴まれ
また思いっきり噛みつかれて声も出せず痛みに足をバタつかせて耐える。

この頃は一度噛みつかれただけで、いつも皮膚がめくれてしまう。
痛みは長く続き、それは禁断症状を見事に抑える。

ただ、今は痛みはレアで腕は痺れたようになっているが
それでも・・家畜には当然のように、ご主人様のおチンポへのご奉仕が待っている。
いや、ご主人様にご奉仕していないと使われていないと保てないのが家畜なのだ。


「肉穴。」

そう指示されれば、充血し敏感になりすぎた肉穴でご主人様のおチンポへ絡みつき
ぎゅうぎゅうと締め付けて腰を振る。

「後ろを向け。」

そう指示されれば、ご主人様に背を向ける形になり
目の前でしっかりと家畜の肉穴がご主人様のおチンポを咥えこむ所を見ていただく。

「肛門も見てやったぞ。」

言われると恥ずかしくなり、余計に腰を振る。







ああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


クネクネと
身を躍らせて

宙に漂い、ゾワっとした感覚にまた酔う。

ご主人様の一部分が凛の中に収められているという現実に
性処理便器としての誇りを感じる。

ヒクヒクとした肉穴でご主人様に繋がれた凛。

ガクンと倒れ込んで
おチンポが抜かれると、すかさずお口で家畜の発情汁を舐めとる。

はあ・・・はああ・・・・・はああ・・・・・・・・・・・・・・


熱い息を深く吐きだして
ベロベロとピアス付きの舌を伸ばし、目玉がひっくりかえりそうなアヘ顔を見せる。


それはご主人様の指が、家畜の肉穴を混ぜ続けるから・・・


はああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・!!!ggっぎいいいいいいいい!!
はあああああああ・・・ぅ・・・


そしてまたお漏らしの予兆が。



「だらしない家畜だ。」

床に追いやられた凛。

「肉穴を掻き混ぜて漏らすところを見てやろう。」



ご主人様に向かってM字に足を開き、
パクパクと口を開ける肉穴に指を差し込んで思いっきり掻き混ぜれば

そのリズムに合わせてダラダラダラと漏れ出る尿。

あああああああああ!!!!あああああああああああああああああ!!!!!!
ああああああああああああああ!!!!もれもれtるううううう漏れてるよおおおおおおお!!!!
ご主人様ぁ!!!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああ!!!!


床に広がる家畜の証拠。

「良く見えるぞ。」






その声に堕ちていく感覚が止められない。







漏らした後は、床に這いつくばってふき取るお掃除。
その姿をご主人様にじっと見られているのが、情けなくて震える。

「惨めでしょ。」

はい・・・・。






惨めで、
それなのに余計に発情してしまう変態。







ご主人様の家畜以外で生きられる可能性はこれっぽっちも残っていない。
依存とか中毒とか、それ以上の言葉がないのがもどかしい。

隷属は必然だったのだ。





ご主人様のおチンポへのご奉仕はまだ終わらない。
永遠には始まりも終わりもない。

ただ精液が欲しい家畜は、ご主人様のおチンポへ必死の奉仕を繰り返す。

そしてやがて、精液は大量に家畜の顔に出され
顔面が性処理便器として使っていただけた「喜び」に泣いた。


いっぱいに吸い込むご主人様の匂いに、発情の火種はくすぶっている。
いつだってそれは消えることなく。




凛はいつでもどこでもご主人様の家畜だから。




カシャッ




スマホのカメラに収められた凛の顔は
喜びに満ちている。

精液だらけの顔で
歪んだ喜びに浸り、もう修正も後戻りも不可能なところまで来ている。

後日、ご主人様は
「家畜が近くにいれば、毎日使われて“既に”壊れていただろうなぁ・・」とおっしゃった。

どれだけ素敵な言葉だろうと思う。

この、お互いの歪みは修正不可能。




否、これが本来の姿。





やっとたどり着いたから
ご主人様と凛は、この時間をもっとゆっくり味わいたいと思う。

だから慌てずにユルユルと・・・
ユルリズム。


シャワーを浴びて戻ってくるとご主人様の寝息が聞こえて
安心する。



日曜日。
朝から夕方まで。





ご主人様と凛は、共にいた。


嬉しくて
嬉しくて

あまりにも「当たり前の日常」に
泣けた。

これからもずっと続いていく隷属の日々。

「最期まで」が見えた
そんな1月のある週末。


最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
スポンサーサイト
[PR]

CO*2 ] page top

COMMENT

 管理者にだけ表示を許可する

浜☆劇あつし | URL | 2013/02/20(水) 13:13 [EDIT]
そう!…本当によかったね!種つけしていただけて!しかも浅ましい家畜の四つん這い!とてつもなく素敵なプレゼントでしたねぇー
● >浜劇あつし 様
| URL | 2013/02/22(金) 22:36 [EDIT]
あまりにも嬉しいご主人様の体温でした。
勿体なくて尊くて思い出す度におかしくなりそうです。
いつもコメントありがとうございます。




Copyright © I am not needed even tomorrow.. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。