I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/10/26(金)   CATEGORY: ぼくのえ
Progress ③
メイクが終わり
着替えを済ませて、ウィッグを被る。

準備の間、
やはりご主人様はベッドの上でおやすみになっていて
凄く嬉しくなる。

だって、凛が寂しくないようにシーツに「匂い」をつけて下さっているから・・
これで凛は、床でご主人様の匂いのついたシーツで眠ることが出来る。

贅沢の極み。

準備完了までに約30分。
今回、ご主人様と事前に詳しくは衣装の打ち合わせをしていない。
凛からだいたいのイメージをお伝えしたのみ。

長袖Tの黒ワンピース。紫タイツにボーダー柄のレッグウォーマー。
それに今回はブラウンのロングウィッグ。

・・・果たして気にってくださるかどうか。
緊張の瞬間。



「ご主人様ぁ・・あの・・準備できました。」

ゆさゆさと揺さぶると
ご主人様はむっくりと起き上がって・・・それから、凛をものすごく近くで覗き込んでくださった。

「うん・・・」

左から右、そして凛を抱えるようにして後ろの方までじっくりと覗きこまれ
いよいよ緊張で固まりはじめる家畜。

長く・・本当に長くじっくりと頷きながら無言で覗きこまれて
もしかしたら「気に入らない格好だったのかも」と焦りはじめる凛に・・・

ご主人様の「気に入った」という
いつもよりも深い声。

「すごくいいよ。いい、気に入った。」


あああああああ・・・・・・・・・

崩れ落ちる凛。

ご主人様に「よく見せて」と言われ立ち上がって全身をみていただく。


「服もメイクもウィッグそして家畜自身も全部がお気に入りだというのに、どうしてパニックなんかになるんだ?」

ごめんなさい・・・・

「まだ、飼い主が信用できないようだねぇ」

ああああああ!!!!!そんなぁ!!!!違います!!!ごめんなさいいい・・・!!
ご主人様ぁ!!ごめんなさいい・・・凛が・・・・・・凛が悪いです

そしてまたご主人様の足元に縋りついて
その凛の目の前で取り出される縄、そして鞭。

「縛ってやろう。」

ああ・・・・・・・・・・・・・・

ご主人様の縄が
凛に絡む。


201210-1.jpg



そしてぎゅうぎゅうに縛り付けて動けないように。
家畜がどこへもいかないように。

出来上がり。

指にまで絡んだ縄
凛は後ろ手に厳しく拘束されて身動きがとれない。


201210-2.jpg



はぁ、はぁ・・・・はぁ、・・・・ああああぁ・・・・・・・・・・・


縛られた興奮で、涎が垂れ落ちる。

首を必死で動かして、自分の身体は支えることができないままのご奉仕。
喉奥におチンポがささっても、ウィッグの前髪が目に入ってもお構いなし。

何よりもご主人様の快楽が優先。

じわっと浮かぶ涙。ゲホゲホと口を離してもすぐにご主人様のおチンポに吸い付いて
嬉しい。ただの性処理便器。

嬉しい・・ご主人様の「お気に入り」の肉人形。
「お気に入り」という事は、この後に待ち受けるのは酷い扱い。

それがわかっているから、凛の肉穴は絶えず発情汁を垂らし、デカクリはヒクヒクと脈をうつ。

ロングのウィッグの毛先をご主人様はしっかりと掴み
窒息を誘う、自由なリズムで凛の喉を犯す。

浮かんだ涙が零れて、メイクはあっという間に滲んでいく。


「家畜がそんな壊したくなるような気に入る格好をするから、どんどんひどくされるんだぞ?」


あがああ・・・・・・・・はあああ・・・ごgっごおおおおおおおおおおお・・

身体を支えられない分、おチンポは口内のあちこちに突き刺さり
やがて、出て行ってしまう。

おチンポに未練たらしく絡みつき、だらしなく糸をひく家畜の涎。

そのままお尻を突き出してシーツに倒れ込んだ凛。
すかさず、ワンピースの裾は捲られて
まずはタイツの上からのスパンキング。

そして、お尻に噛みつかれて再び歯を食いしばり絶叫をかみ殺す。

「ひい・・ぅ・・・・・・・・ひいぎい・・・・・ぐううう・・・ぅ・・・・」

痛めつけられる家畜は呻きながら
その痛みの全てを「発情」に転換していく。


いつも思う。ご主人様の痛みを受ける度に
ああ
もう・・・・すっかり壊れちゃってるんだ。
もう・・・

家畜としてしか生きる道はないんだぁ。


嬉しい。
この鎖が嬉しい。




ベロンとずり下された紫のタイツとボーダーの下着。

我々のフェチからは「脱ぎ去る」「全裸」という文字はなく、
ただタイツと下着は足に引っかかったまで、ご主人様が凛の勃起したデカクリを指で持ち上げる。

痛みを受けた後に言い訳できないほど勃起したデカクリチンポ。

201210-3.jpg


その親指ほどに成長しただらしないデカクリチンポをしっかりと確認されて
項垂れたままの家畜は、シーツにうつ伏せた。


うふぅ・・・あうう・・・・・


その反動で持ち上げられた尻を左右にぱっくり割られ、ご主人様に肉穴をじっくりと覗きこまれる。

そして
何の前触れもなく、肉穴にご主人様の指がしっかりと埋まる。

「ひいい!!!!!!ああああああっ!!!」
揺らされる。ご主人様の指で肉穴の中だけでなく、凛の中全てを揺らされる。

「ああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」

身体をくねらせて上がってくるじりじりとした快感に、全身が乗っ取られていく。
そのスピードは凛が思っているよりも早く反応を見せ
あっという間に絶頂という一つのゴールにたどり着いてしまう。

「あああああいいいーーーーーーーーーーーーーーいいいぐう・・!!!」

クチをパクパクとさせて足りない酸素を求める。
それを合図にしてご主人様の指は抜き去られる。

「っひいいぅ・・」


肉穴の充血から伝わるビクビクの波が、
余韻を残しながらも、スっと引いて
尻を振る家畜と、物足らない家畜の浅ましい肉穴だけがウネウネと波打つ。

「はぁ・・ぁ・・・ぅ・・・・・!!」

もう波は来ないのだろうか?
そんな事が頭を過るくらいの間を置いて、再びご主人様の指がしっかりと家畜の肉穴に刺さる。

「うぎゃあ!!」

一気に奥へ、ゴンゴンと子宮口をノックされて
うねりを増す肉穴を掻き出すように動くご主人様の指。

「あああああああああああああああああああああああああ・・・・いい・・・いちゃあ・・ぅ」

そして波はすっと引いて、また激しくの寸止めが続く。

ひいい・・ううぅ・・・・ひい・・・・・・・・・・あううう・・・・!!!

掻き混ぜられる度に発情汁が噴き出してくる。

「ふん。奇形家畜のくせに“メス”の匂いをさせて・・・」

ご主人様の言葉に、余計に昇っていくスピードは上がる。
だって、言葉通りの奇形。


勃起したデカクリチンポ。
メスの匂いを撒き散らす肉穴。
グリグリとご主人様の指で弄ばれる為に取り付けられた乳首のピアスに
ご主人様の快楽の為の舌ピアス。


はあああぁ・・・・・

凛は人間じゃない。人間である欠片もみつからない。
奇形家畜。

変態のマゾ家畜。


「指は何本だ?」

ご主人様のその質問で、肉穴を使っていただくのが5月以来だという事に気が付いた。

に・・・・・二本です・・・ぅ。

「何指と何指?」
しばらくの沈黙。後ろを振り返ることなく肉穴を動かし続ける。
恥ずかしい特技。「人間」として生きていくなら必要もないこの特技。だが・・
肉穴でご主人様を喜ばせなければならない家畜には必須の特技だ。


・・・中指・・・・・・・と・・・

「と?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・人差し指・・・・




「ふん、まあいいだろう。」

再び動き始めたご主人様の指で、イカされる。
ドロドロに溶けた内部が一気に放出される時。浅ましく下品な声を出して何度も何度もイキ果てる。


んがあああああああああ!!!!!!いいぐううぎいいぐうううぎいぐぐぐうううううう!!

しかし、そんな家畜の勝手な快楽ばかりを許可なく貪ることはお仕置きに値する。



201210-4.jpg



充血した肉穴には木製クリップががっしりと食い込み

「いだあああああああああああああああああああああ!!!!!いだいいい!!ううーーー!」

強力なスポイトで吸い出されたデカクリチンポ。
写真で見ればよくわかるが、厳しく吸い出されて白く変色してしまっている。

「いだああああああ!!いいいですうう!!ご主人様ああああああああ・・いだああだあああああ」

後ろ手に縛られたままの凛は、ご主人様に取っ手欲しくて
いや・・何とか揺らして落そうと試みるのだが、ただクリップとスポイトがゆらゆら揺れるだけで、何の効果も生まない。

いや、何の効果も呼ばないどころか、ご主人様にスポイトの頭を手で持ち上げては落とし持ち上げては落とし、さらに細かく振動を送られて

「あぁ・・・・・」

痛いのに、ご主人様の目の前でそれでも快感を追う馬鹿家畜の姿を晒す。

「ああ・・・・あああああああああああああああああああ・・・い・・ぃ・・・ちゃうう・・」


ご主人様の楽しそうな顔で、気が付けばよかったのに。
一度イってしまった肉穴とデカクリチンポはさらに血液を集め、その度に痛みはどんどん増してくる。


「いいいいいいいいいいいいぎいいいいいいいいいいいいいだあああ!!いだだだだ!!!いたいいいyyyyyっよおおう!!ごめmっまさい、ごめんなさい・・ご主人様ぁ!」


痛みからちょっとでも逃れられないか?と後ろ手家畜は床の上で膝立ちのまま、無駄な腰振りをしてみるのだが、クリップとスポイトは上下にブラブラ揺れ余計に痛みが走る。
それなのに、ご主人様が笑ってみて下さるから・・・嬉しくて仕方がない。

「誰が悪いんだ?」

り・・凛ですう!!ごめめんなさいいいいいいごめんなさいい・・いだああいよおおお!!



そして、ご主人様の手には・・・・・・・・・・・・鞭が。
もちろんその鞭でクリップを落とそうという計画だ。

それがわかったから血の気が引く。
今、一切の抵抗を許されない状態で、肉穴に鞭を見舞われると・・・どうなるのか?

ヒュンヒュン・・・
パチン・・

ヒュンヒュン・・バチン、バチ・・

「いだあぅ・・ごめんなさいい・・!!!!!!!!」

バチン、バチン、バチン!

最初は弱でそして徐々に威力が増していく。

「うが・・・っ、いだあ・・・・・・・・・!!ご主人様ぁ!!!」

ヒットする度に跳ねるほどの痛み。
しかし、それでもクリップもスポイトも取れそうな気配がないので、結局ご主人様が一気に手で弾き飛ばすことに。
最後はスポイトもひっぱりながらむしり取られて・・


「ぎゃああああああああああううう!!」

悲鳴があがる。

確実に傷ついた粘膜。ピリピリとした痛みに幸せを感じて

ようやく後ろ手を解かれた家畜は、
またご主人様にしっかりとしがみついた。


つづく

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