I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/09/20(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
SWPB+R&I ①
Spanking,Whipping,Pinch,Bite+Rope&Irrumatio

マニアックな言葉ばかり並んだ。
本当はこれだけではないけど、。

打撃系。
あまり好きな言葉ではないから「拷問」という。
スパンキングや鞭、イラマチオなどはポピュラーな部類にはいるだろうが
ここに着衣緊縛、抓り、噛みつきをいれるとぐぐっとマニアックになってしまう。
さらに、奇形の変態家畜。ご主人様の専用性処理便器としての証でもあるピアスが加わり
オリジナルな関係「至純の関係」であるご主人様と凛。

この関係は
それが日常感覚にあふれていることと
モデルやストーリーがないことはこれまでも再三にわたって触れてきた事ではあるが

今回はそれをより顕著に現していると思った。

まずモデルがないということは「目標」がない訳である。
こうなりたいとか、こうあるべきなどの目指すべきモデルがないので
極めて自由にそして純粋に、ご主人様が「こうしたい」を叶えていくことになる。
セオリーとかルールとか考えるなんて無駄。
単に「凛の苦しむ顔がみたい」「嫌がる顔がみたい」「絶叫させたい」というそこにこそ「目的」があるわけだから。
「イラマチオがしたい」ではなくて「イラマチオで窒息させたい」
「抓りたい」ではなくて「抓って絶叫させたい」
だから、より苦しく激しい「イラマチオ」が敢行され、セイフティな部分ではなく、めちゃくちゃに痛い場所を「思いっきり抓られる」わけである。

そしてストーリーがないということは「終わり」がない訳である。
今回の「拷問」も、何か凛が大きなミスをして「お仕置き」として痛みを与えられる・・・という訳ではない。痛みを与える理由は上記のとおり「目的」の達成=「ご主人様のお楽しみ」ということであり、暴力や虐待に全く脈絡がない。
これは、つまり痛みや苦しみの「始まり」がないわけだから、当然「終わり」もない。
起承転結ではなくて、連続する時間の中にただ放り出されているだけ。
いつまでも溢れ出してくるご主人様のサディスティックな思いに凛は永遠に繋がれており

ここから逃れるには「死」しかない訳である。

しかし、その「死」すらご主人様に取り上げられて、
凛が生きているのはご主人様の快楽の為。

以前にも書いたが
「今日は何を食べようかな?」というのと「さて、凛を鞭打つか。」というのは
ご主人様の中で並列である。

同じく
「今日の電車何時だっけ?」というのと「ご主人様にご奉仕する」というのは
凛の中で並列である。

どっちが大きい小さいとか裏と表とかそういう区切りを必要とせず。
ただ唯一の関係の中で、等身大で我々は過ごす。


日帰りだから時間だけは限られているけど。


ホテルに入るなり
8月の終わりにお会いした時の最後のシーンを再現したような
激しいイラマとビンタから始まった月曜日、祝日のゴゴ。


言っておくが
乗り物に弱い凛は、ご主人様の車の中でホテルの案内をネットで見ていて
気持ち悪くなってしまった。うー・・と唸って、吐きそうになって深呼吸をした。
そんな、たった10分ほど前の出来事など一切おかまいなし。

ゴンと喉を突かれれば、40分ほど前に食べたランチが食道を逆流してくる。
それを必死になってのみこみ、目をシロクロさせてご主人様の性処理に努める。

ぴったりとご主人様のおチンポで塞がれた喉奥は空気の入る隙間もなく
もごもごと蠢く粘膜でご主人様のおチンポの先を包む口便器。

それでも

生理的な反応で
おえええええっという声と共に涎まみれになったおチンポを口から吐き出せば
「離すな!」
左右からビンタが飛びみるみる頬が熱を持つ。


ジンジンジンと響く痛み。

―あああ・・・

とろけて顔を差し出せば、ご主人様の顔が歪んでみえて
ふふっと笑うご主人様の声に、
そして凛は再びご主人様のおチンポにご奉仕を始める。

いくらでも
流れ出る涎。
泡立っていく白。
髪の毛を掴まれて、そして頭を抱えるようにしてイラマチオはつづく。
ヒクつく喉奥・・
何度目かの吐きだしにご主人様のビンタはさらに威力を増して

開始早々、涙が零れる家畜。

そして、イラマチオとは違う「ご奉仕」のエロフェラをご主人様の視線の前でねっとりと。
性処理の為の舌ピアスを存分に味わっていただくように。
やわやわの濡れた舌の感触と、つるりとしたアクリルのピアスの硬さを出来るだけ交互に。


ご主人様は8月の後
もっと凛に家畜である証を刻みたいと言ってくださった。
「家畜誓約書」の書き直しも検討されている。

堕ちる。永遠というご主人様の狂気へ堕ちるために。

その扉を開いて一歩飛び出したところ。
いつもと違うのは・・・・

―いdっだあああああああああああああああああああああああああああああいいいい!!!!

かなり長い時間抓られていること。

二の腕。
をぐりぐりと抓られて絶叫。

泣きながら・・・

いつもなら、もう許していただいている長さなのに・・・今日はまだまだ。
一度緩んでもまた強く抓られ、身をよじり汗を吹き出しながら「叫ぶ」しか凛にはできない。


痛い
痛い
痛い・・・っ!!!


「ほら口を離すなといったろう?」

―っはああggっぎいいいいいdっだいいyyyyyyっよおおおおお



やがて、ご主人様の手が離れたら息も荒く崩れ落ちた凛。
ただこれは序章。


「足を開け!」

そんな凛を立たせての
容赦ない内腿のスパン。




とにかく息をもつかぬ痛みのオンパレードにおかしくなり始めた凛。

「着替えてこい」

用意した衣装に着替える時に感じた頬の熱さ。



ご主人様が「足らない」と言っている。
いつもの痛みの長さや量じゃ、とても「足らない」と言っている。

でも嬉しかった。ご主人様が思うままに痛みを与えてもいいだろうと思えるまで
凛はちゃんと堕ちたから。

あっと言う間にご主人様の下さる痛みに散りばめられていく家畜。
しかし、まだ用意されたものはまだ何も使われていない。

メイクをしながら
すこしお休みになっているご主人様を見る。




この先は果てしない。

始まりも終わりも永遠にない。

ここはご主人様の檻の中。






つづく
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