I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/09/11(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
至純ー関係⑦ (最終回)


ゲストさんの前
浴衣を着て足を括られてしまった凛。


それだけで絶頂に達しそうにブルブルと震えがくる。

動きを制限された凛。
ご主人様の檻の中だけが、生きる場所。


そこに、ご主人様が木製のクリップを持って登場。
昨日、痛めつけられた乳首。そして、太ももにクリップが取り付けられる。

―あああ!!!


チリチリとした痛み。
ご主人様の指で弾けて、またすぐに取り付けられる。繰り返し。

さらに、クリップを取り付けられた凛は
両手を頭の後ろで縛られてしまい、一切の抵抗を封じられる・

この状態で

痛みに汗がにじむ凛の目の前、ゲストさんに手渡されるコンドーム。
「一応ね、お願いします。」

でもそれは凛にとっては残酷な宣言。
ご主人様以外のおチンポに奉仕しなければならないという合図だから。


―コツ

ゲストさんにコンドームを手渡された手で、凛は頭を小突かれる。

『ゲストさんに奉仕しろ』という意味だ。

―う・・・・うぅ・・・・

ご主人様を振り返ると、楽しそうにニコっと笑われた。
その笑顔に凛は諦めを知る。これからさらに苦しまなければならないことを知る。


コンドームの装着が完了したゲストさんのおチンポ。
そろりと顔を近づけて、もう一度ご主人様を見て・・・
ご主人様の視線に焦がされながら、ピアスのついた舌を出しゲストさんのオチンポをゆっくりとゆっくりと舐め上げる。

「ああ・・・」

ゲストさんのおチンポがどんどん凛の舌で大きくなっていく。
それを感じて、先端を口に咥えておずおずとエロフェラを開始するが・・・

―んんぐうう・・・・ぅ・・!!

ご主人様の手が凛の頭に伸びてきて、ゲストさんへの奉仕のリズムを強要する。

―んがああああああああ・・・・!!!

ご主人様の手で押さえこまれた凛の頭。
口いっぱいのゲストさんのオチンポ。窒息の家畜。

ダラダラと垂れ落ちる唾液の筋がいくつもいくつも流れていく。

―がっ・・あ・・・・・

吸うも
吐くもできない。

ヒクヒクと食道が動く。限界が・・・・
そう思うと、ふっとご主人様の手が凛の頭を離れる。

―えええあう、げほ・・・ごほげほっ・・あああああ・・・げほっ


激しく咳き込んで、再びシーツに伏せた凛に
新たな縄を見せたご主人様。


「ちょっとベッドの上に膝立ちで乗ってみて。」

そう指示を受けたのだが
まだクリップは凛の乳首と太ももにぶら下がり、さらに足首にはロープが巻かれたままだ。

―あう・・・・・・痛い・・ですう・・

その声で、クリップを叩き落とされた凛。ため息のような呻きが零れる。
両手が使えず立ち上がるのにフラフラする凛をゲストさんが抱き起そうとするが・・

グラ・・・

足首に巻き付いているロープはご主人様が仕掛けた罠。
ご主人様以外が凛を助け出すのを拒むように、

―あああ!!!待って・・くださいい・・足!!足が!!!

ゲストさんはよくわかっていない様子。さらに引っ張られ、凛はバランスを崩して今にも倒れそうになって悲鳴を上げる。

それを、ご主人様がすかさずロープの端を持ち凛が動けるように操作をしてくださる。

―あああぁ・・・

ようやく立ち上がった凛。
それでも両手が使えないまま、フワフワするお布団の上に膝立ちになるのは何とも不安定で

―あああああああああああああーーーーーーっ!!怖いですう!!倒れちゃうう!!ああああーーーーーー

グラグラする身体をどーにもこーにもセーブできず
ご主人様ががっちりとロープで拘束するまでも至らない。

―ひゃああああああああーーーーーーーーーーあああ怖い!!怖いいい!!!!!ご主人様ぁ!!


冷や汗をかきながら、叫び必死になる凛は
ご主人様に助けを求めながらも、ご主人様の思うように縛っていただけないのが悔しくて・・

体勢だけでなく、いろんな部分が不安定になってしまうが
それでもベッドから下された凛は、今度は両腕を前でしっかりと拘束され首にその縄をかけられ
再び不自由を強要されて



ようやく「自由」になった。


再び床に跪き、ご主人様のおチンポとゲストさんのおチンポを交互にご奉仕。
ピアスのついた舌を使って、首を捻じ曲げ
喉奥まで自ら咥えこんで、両手の支えなくジュブジュブと上下に舐め上げる。
ご主人様の手でゲストさんのおチンポにぐいぐい顔を押し付けられたり、ご奉仕のリズムを決められたり
ご主人様のおチンポが口便器の頬の粘膜を抉るようにななめに挿入されたり

―げあああ・・ぐう・・・ひうううう・・・・はあああ・・

休みなく、交互、交互におチンポが差し出され、
ご主人様の居のままに使われる性処理便器でしかない事をこれでもかと叩き込まれる。

手が解かれても、凛はご主人様の肉人形。
命ぜられるまま、はずかしい偽ふたなりチンポをくっつけて、ゲストさんの前でシコシコと扱いてのオナニーショー。

奇形胸に女の子用の浴衣を着て、前を肌蹴た状態でにょっきりと生えた人工的な偽チンポを扱きながら太ももをぷるぷると震わせるあまりにもフェチな光景に、ご主人様とゲストさんの視線が突き刺さる。

お二人の視線の熱さに誘われるようにして、偽チンポを扱く凛は徐々にご主人様とゲストさんの側へ・・・

―あ・・・ああああ・・・・・はずかしい・・ふたなりチンポ・・見てくださいぃ!!

凛の突き出した腰に、さらに浴衣は肌蹴け
ゲストさんが凛の生やした偽チンポを扱き、なんとご主人様が凛のデカクリチンポをつまみ出して扱き、

とんでもないマニアックな構図で凛はどうすることも出来ず昇りつめてしまう。

―あああああ、ああああああ、あ、あ、、、ああああああああいいいいいーーーーーーーーーーっ!!!!


涎が垂れる。頭がぼーっとしてくる。ジンジンジンと身体の奥から疼いて

ご主人様の楽しそうな顔と
ゲストさんのワクワクした顔に

何もかもが崩れていく。

―いいいいぐううううううううういいぐううううううううううおチンポいっちゃうううーーーーー

偽チンポとデカクリチンポ
両方がはじけ飛ぶ。


―あああ・・・・・

それでも息つく暇はない。

とんでもない異空間は全員を巻き込んでいく。
奇形と着衣、性差を越えた倒錯を経てご主人様のおチンポがずっぷりと凛の肉穴に挿入される。
そして後ろから存分に揺らされると、凛はぎゅううっと肉穴を収縮させて震えてしまう。

意識が天井に向き
だらりと口から涎が垂れた。

そのだらしない家畜の顔をゲストさんは、真横で眺め「あああ、いい顔だ」とおチンポを扱いている。

ガクンと凛の意識を天井からシーツに叩きつけるご主人様。
今度は凛の目の前にはゲストさんのおチンポ。咥えるしかない状況。

とうとう、ご主人様のおチンポとゲストさんのおチンポで串刺しになった凛。

ふごふごと鼻を鳴らして
喉奥に当たる衝撃と、子宮口を突き回されるリズムで完全に堕ちていく。




ご主人様の手の中に
確実に


閉じ込められる為に。








ゲストさんを駅までの道案内をする為に宿の前の道まで送って
ご主人様の待つ宿の檻に戻ってきた。


「戻りましたぁ」

そういって床からご主人様を見上げた凛。







時間が迫っていた。





「ご主人様ぁ・・」

もう
衣装でもない。

ただの部屋着になった家畜の凛が床に座ってご主人様に手を伸ばす。


「そのTシャツ、○○○屋さんのやつでしょ?どこで買ったの?」

一瞬
その質問に・・・

大きく揺さぶられた。

記憶をたどるが、ご主人様にこのTシャツを持ってきた「理由」なんか話していないはずだ。

「いいね。それ」

凛は、こうしてご主人様にお会いするとき、事前にご主人様と話し合った「衣装」を用意する。
メイクもウィッグも込みのいわばご主人様に壊していただく為の「衣装」・・それがまず用意する荷物で一番重要となる。これがなければ始まらないといっても過言ではない。
そして、次に行き帰りの衣装とご主人様と歩く(お散歩)用の衣装。これはゴスパンが基本になり、つまりは凛の普段の服ともいえる。
それとは別の、今来ているような部屋着。これは短パンにTシャツという大阪の小屋に居る時に一番近い衣装だが・・・こういったご主人様とお会いするときには、主に「合間」に身に着ける衣装として用意をする。

本来なら気合の入る「衣装」とは対極にあるはずのTシャツ、短パンという格好。
でも、用意する時にはご主人様を思い浮かべていた。

ご主人様が「いいねぇ」といって下さるような色。
それだけが、このTシャツを選んだ理由だった。


―はい・・あああ・・・・××(地名)で買いました!

嬉しかった。
嬉しくて仕方なかった。

こんな「合間」の服もちゃんとご主人様に「いいねぇ」と言っていただける。
つまり本当に「どんな時でも」凛はご主人様の家畜であるというのを知ったのだ。

選んだ「衣装」を身に着けている時だけじゃない、ゴスパンで普段を過ごしている時だけじゃない
「合間」も全て・・・・

全てがご主人様のモノ。



―ああああああああああああああ・・・・

再び、「合間」の衣装でご主人様へのご奉仕が始まった。
喉奥までおチンポで塞がれて、胃液が込み上げる。

―うううぐ・・・

「よーし、そのまま舌のピアスが裏筋に当たるように動かせ」

ダラダラと垂れ落ちる唾液
苦しくてヒックヒックと喉奥が蠢く。
ご主人様のおチンポの裏筋にしっかりとコリコリを感じていただくため、凛は必死で舌を動かした。

「そうだ。しっかりと舌を動かさないとピアスがちゃんと当たらないのがわかるか?」

―はひい・・・

「いつもそれぐらい必死で動かせ」

―ああああはひいいい・・・・


舌ピアスのコリコリが確実に凛の舌の動きをご主人様に伝える。
それは性処理便器としてご主人様の快楽にきちんと誠実に応えているかを知らせる「隷属の証」

―ふあがああああ・・・ごおおおおおおおおおお・・・・

食道のヒクヒクが激しくなる。
それを合図にご主人様の足は凛の首をホールドし

粘りの唾液とご主人様の太ももという肉の圧で空気の通り道が遮断される。


―・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!


もがいて、もがいても
口便器のご主人様のおチンポがさらに大きくなるだけ。



震えて、ビリビリと頭の奥が鳴りはじめるとようやく足は一時的に緩むのだが

―はあああああああああああああああああああああうう・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!


またすぐに絞められる。


ご主人様ぁ・・
凛は今、ご主人様が楽しめるような「苦しむ顔」をしていますかぁ?
「気持ちいい」ですかぁ・・・・?





ごしゅ・・・・・・・・じんあさああああm・・・・




薄れる意識の中でもそんな事を思う。







至純の関係。





―ぐあああああああああああああああああああああああああああ・・・・!!

再び呼吸が出来たのもつかの間
今度は立ち上がったご主人様を見上げるかたちでおチンポが喉を襲う。

―ぐあああがあああ

ここからは激しいピストン。


そして不規則に止むリズム。

―ぼおおおええええええええええええええええええええええええごおおおおえええええーーーーーーー

嘔吐に似た苦しい声を出せば
今まで経験したことのないスピードでご主人様が凛の頬を打つ。


バシン!!

―!!!!!!!!!!!!1

続けて3発。

バシ、バシン!!

目の前がチカチカして体勢を崩す
・・がすぐに引き起こされて、また口便器におチンポが突っ込まれ激しいピストン。


―gggggggっげうううえぐううえええええええええがあああ・・・・・・・

前後左右よくわからない。
呼吸もどこで吸ってどこで吐けばいいのか・・


―bbっぼおえええええええぼあああええええええええええええーーーーーーーーーー

全身をブルブルと震わせてガクンとシーツに伏せる
・・と今度はお尻に蹴りが打ち込まれた。

―あがあああああ!!!!ひああ!!!

ドン!!

蹴りで崩れた体勢を立て直す前にまた、ドン!と次の蹴りが入る。

―あああああああああああああ・・・ああああああああああ!!!!!

ベッドの上に逃げたくなるような恐怖。
怖くて後ろを振り返れない家畜。

―ひうううううううう・・・あああああああああああ!!

そして、もう一度引き起こされて、性処理便器。
激しく出し入れされるおチンポが泡立てた唾液が、ボトリ・・またボトリとTシャツと短パンに流れ落ち


意識までもがぐちゃぐちゃに掻き混ぜられる。




やがて
ぴったりと動きが止んで、喉をしっかりと塞いだおチンポから出される精液が
逃げ場なく鼻に逆流し始める。


―ああ・・・・・・・・・・



ゲホっと大きく咳き込むと勿体ないほどの溢れる匂いとともに、ようやく口いっぱいにご主人様の味が広がった。






食道を流れ落ちるご主人様の精液に、生きていると教えられる。

ほらもう・・戻れない。
どうやって戻るのか忘れたし、逃げることもできない。

こやってご主人様の性処理につかっていただく時しか生きていると実感できない。





シンプルに
ただご主人様の家畜でいるのが凛だと
この純度の高い関係が教えてくれる。凛の未来はご主人様の手の中だけにある。


もともと世間や町や、群衆やマジョリティから異物として吐き出され、ぽっかりと浮いた存在だった凛。


馴染めなくて当然だったと
ご主人様と出会い、過ごす時間を重ねる中で何度も何度も思い知らされる。

そしてご主人様以外では、ここまで辿り着かなったというれっきとした事実が凛を奮わせる。





ご主人様のためだけに生きると。全て捧げると・・・口先だけの取り繕った言葉ではなく
それは「現実」としてご主人様に誓約した言葉。


家畜が勝手に時間を止めてはいけないと
ご主人様に命を捧げた。






絶対服従。
永遠の隷属。




至純の関係だから
成し得るのは容易い。




ただ今、現実は
凛の手からご主人様の体温が1メートル、2メートルと離れていく。


鮮やかすぎる太陽が嘘ぽく見えている。
人間フリというかつての世界が凛を嘲り笑っている。



それでも構わなかった。

「次回は・・・」
この2日間で何度も聞いたご主人様の言葉が、
凛をしっかりと未来へ繋いでくださっているから。


だからね、大丈夫。







そんな訳で
長い長い名古屋レポートを最後まで読んでくださって感謝です。

今は大阪の小屋で「案の定」禁断症状に苛まれております。
すでに噛み痕は消えて、痛みもありませんしね。
でも消えるからこそ、また痕をつけていただけるんですよね。

前よりももっと酷く。
純度も上がってますけど、奇形家畜の変態度もますます上がっていきます。^^;
浴衣でふたなりとか、しかも偽と本物のダブルでおチンポ扱きとかめちゃマニアックでしたね。ドキドキ

ただ、その場にいた全員が強烈な双頭ディルドのゴム臭にやられて頭が痛くなってました。
購入してからだいぶ経つけど、匂いは取れるどころかキツクなっちゃって

勿体ないけど捨てちゃいましたです。ぶー



次こそは日本製を買うぜ!

ではでは、またです。
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