I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/09/08(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
至純ー関係⑤

夜になった。
再び
ご主人様の鎖に繋がれる時間。




「家畜は中で性処理便器になるのがいいのか?それとも外でビンタか?」

ご主人様にそう尋ねられて
「お外でビンタ!・・・がいいです。」と答える変態家畜。

ご主人様と歩く。
服装はゴスパン、ミニスカ、フリフリニーソにラバーソウル。

メイクはナチュラル。ほんとはウィッグも被ればよかった?
でも、それよりなにより、ご主人様と一緒に「お散歩」が嬉しい凛。

道中なんどもスカートを捲られ、お尻を叩かれ
発情は止まることがない。




目的地まではすぐそこ。
ご主人様と凛は店に入るとすぐに、予定していた目的のものを注文。

「夏といったらこれを食べなきゃでしょ?」
大阪でも食べられるけど、こうしてご主人様と名古屋で食べなきゃ意味がないから。


それはとても大切な時間

至純の関係は結局のところ、シンプルでいるという事と同義語で
何かを纏ったり、装ったりしなくてもいいということ。

考えなしに
そのままで居られるという関係は
ご主人様と凛という関係上でしか成立しない「普通」の関係。

我々もどこかにあるんだろうと思い続けてきた関係が、ここにあり
しかも濃度を濃く保ち、純度も高い関係が途切れる理由すら見当たらず

丸3年が経つ。


それを今
お腹いっぱい満喫している。

目的のものを頂きながら、テーブルの上。
ほぼ同じスピードで食べ進めるご主人様と家畜。


こういうところに不思議な感覚を覚える。

ご主人様に飼っていただくために、この命があったと思う。
そして今までを生きてきたんだと思う。

文化も言語も感性も感受性もそしてありとあらゆる無意識の選択が
ぴったりとハマる。

でもそれはミラクルじゃなくて、必然を感じる。

触れられない架空の奇跡に興味はない。前提も設定も役割もいらない。
いまここに存在するというリアルだけがご主人様と凛の証だ。

ただこの感覚の共有は
残念ながらご主人様と凛にしかできない。それが嬉しい。



この不思議な体験は我々だけでなく誰しもが計算で「実現」しようとしても不可能だろう。

そのくらい稀な至純の関係。


「あ、そうか・・・。」

突然のご主人様の言葉。

「ここでモーニングを食べればいいんだね。コンビニで買うよりも飲み物だけでモーニングがつくんだから、そうそう。そうしなさい。ここでモーニングを食べて、××屋に移動する。」

―はい!!あああああああああああああ・・・・

ご主人様に明日の朝からの行動を突如決められる幸せ。
食べるものも、食べる店も、その後どこへいくという順番も、凛に意思はなく
ご主人様にテキパキと全てを決められる。

拒否の言葉など、一切持たない幸せが凛を丸ごとつつんで揺さぶっている。

凛がご主人様の檻にいる証拠。
発情する。発情する。とろけてどうしようもなくなる・・・・



あああああ・・・・・




店を出ると再びご主人様に引かれて凛は歩く。


歩道を後ろから自転車できて追い抜いた人が、もし今振り返ればとんでもない光景がある。
スカートを捲られたまま歩かされる家畜。



あああ・・・・・凛が家畜だってバレちゃう。
ここに家畜がいるってバレちゃう。

そんな歩道。



宿の檻に入ってご主人様は少しまったりの時間。
凛はご主人様の足に絡みついて、何度も何度もご主人様を見上げる。

嬉しい。
パソコンに向かうご主人様の側に居られる。ご主人様の足元にこうして触れられる。

実はこの時、この時間は他の目的があったのだ。
そのため、凛が「短パン部屋着」になろうとすると「こら!家畜のくせに何を着替えたりしているんだ!」と再びご主人様の足元に引き戻される嬉しいお言葉があり・・・

―あああ!ごめんなさいいぃ・・・

すぐさまご主人様の足元に駆け寄って
平伏す。


やっぱり家畜はリードや鎖でしっかりと繋いで
凛の勝手な思いで勝手なことが出来ないようにしてほしい。

ご主人様という絶対的な支配者によって意味づけされていく「時間の全て」

別の目的なんて「ご主人様が凛を使いたい」と思ってくださったなら
棚上げされて当然のこと。

何よりもご主人様の快楽や楽しみが優先なのだから・・
「まったく、さっきは家畜なのに人間みたいにテーブルで食事をしたんだろう?」

―はい・・・ぁ・・・ごめんなさいいい・・!!!

バシ!!

お尻へのスパン、そして・・

バシン!!

ビンタ。

―はわわわわ・・・・・・


ビンタでトロリとなってしまう変態家畜の凛。
その胸元にご主人様の手が滑り込み、とうとう・・・5月に貫かれた乳首ピアスを探られる。

―あああああああああああああああ・・・・・っ!!

ゾクゾクと全身の毛が逆立って、
ピアスが貫いた乳首をご主人様がゴリゴリとつまみ上げれば、ゾクゾクと全身の毛が逆立っていく。

―うああぁ・・・

そして反対の乳首は、ご主人様の指先にしっかりととらえられ
力を加えて、一気に押しつぶされる。

―いぎゃあいいいいいいいいいいいいいっ・・・・・・

左のゴリゴリと右のキリキリが両方一遍に凛を襲って、もうどうにもならなくなる。

―いだあああああああああああああああいいい・・・いたあああああああ!!うぐううう・・・

のたうち回って叫び続ける。恥ずかしい乳首マゾ。

奇形乳首はへしゃげて伸びて、取れそうに痛いのに・・・

―いだああああああいい、いやあああああああああああああ・・・いちゃいちゃああああううう・・

いとも簡単に絶頂を迎えようとしている。痛みで汗が噴き出る。震えが止まらない。

―いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぎい・・・


「いくのか?変態・・・」


―いいいいいいぎいいいいいいいいいいいいいいいいいうううううううううううう!!!!

歯がガチガチなって、後数ミリで絶頂というタイミングでご主人様の指先は離れていく。


―あああ・・・・・・・・・・・・・・・・ぅ・・・

恨めしくご主人様の指先を眺めると、ローターを持ってくるようにと指示をされる。

ご主人様の手に委ねられたローターは
今しがた引っ張られ、押しつぶされ捻り回された乳首へ

―あああああああああ・・・・がががががががっ・・・・

呼吸を忘れる。
小さな面積に押し当てられている振動で、頭の中が震える。

「ふふ。」

痛みを与えられた乳首は、さらに刺激を求めて勃起してジンジンジンと痺れが起こる。

―ああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーっ!!!!

ころあいを見てご主人様の指が再び乳首のピアスを引っ張る。



―・・・・・・・・・・っいい!!!



本当に
本当に乳首のピアスをしてよかったと思う。

こんなに奇形で摘み辛かった乳首を、ご主人様が楽々と痛めつけることができるなんて・・


―ご・・・ご主人様ぁ!!!うううううううううううううあああああ・・・・

本当によかった。




ご主人様の指先が離れると、ぐたっとベッドに伏せてしまった。
息をするのが精いっぱい。
そんな凛の耳元に


ジジジジジジジジジジジジ・・・・・
―!!!!!!


ローターの振動が・・・


びくんとして飛び起きて無意識に避けてしまう。

「あ、何を逃げてるんだ?」

ジジジジジジジジジジジジジジジー・・・・・・・・・・・


耳元の振動でじっとしていられない。
くすぐられているわけではないのに、背中のぞわぞわが全身に回る。

―!!!!!!!

無意識で逃げた凛は当然ご主人様につかまり、スパンキング・・・
じゃなくて擽り責めが・・・


―hhhhhhhhっひいあああああがああはああはあああああはいああああ!!!

息ができなくて苦しい。無意識に縮こまり床の上で笑いながら跳ねる。



こうやって凛は狂っていく。
ご主人様の家畜として、狂って壊れていく。


その後、「イラマチオ&ビンタ」のDVDを見ながらシンクロしてのご奉仕を開始する。

ご主人様のおチンポを喉の奥まで咥えて
必死に舌を動かす。

―んじゅううううううう・・じゅぶうう

コリコリと舌ピアスがご主人様のおチンポを刺激していく。

たっぷりの涎が絡んだおチンポがゆっくりと凛から引き抜かれると、追いかけるように凛は舌を絡ませてペロペロとご奉仕を続ける。
舌ピアスを存分に味わっていただきたい。
喋るよりも食べるよりもご主人様の快楽を優先させた舌を堪能していただきたい。

夢中のエロフェラの向こうにご主人様が見える。

ジンジンとまだ痛みをもって勃起する乳首。


DVDは途中で止められた。

DVDにはDVDの良さがある。
しかし、DVDはあくまで画面上での一方的な情報でしかなく
触れることも味わうことも相互で反応を交換しあうことも出来ない。

現実に重きを置く我々は、「ビンタ」や「イマラチオ」をしたいのではなく
それによって得られるご主人様の快楽や凛の叫び声やうめき声、肉という圧をもった感触
涎や涙や精液や・・脈や・・・・・・全ての反応を味わいたいと思う。
至純の関係である。それは物理的な距離があっても何ら障害はないのだが
触れるという点では時間に限りがある。この時間をどうしても無駄にしたくなかった。
ご主人様と凛がお互いに向かいあっている時間はとにかく触れていたかった。
我々がこの時に感じる1秒の重みは、ここで書ききることは到底出来ない。
だから、本来予定されていたこの時の「性処理」以外の目的が棚上げされたこともDVDが止められたことも
ご主人様が凛を真剣に「使いたいぞ!」と言ってくださっている気がして

捧げ尽くせない感謝でいっぱいになってしまう。
「肉穴。」


ご主人様への肉穴でのご奉仕。
こんな事があっていいのだろうか?今日2回目のご奉仕だ。

しかもさきほどのゴスロリとは違い作り込んでもいない、こんなゴスパン崩れの半分普段着なんかで
アヘ顔をさらして、涎を垂らし
必死で肉穴をパクパクさせている。

そして、ご主人様のおチンポの脈をはっきりと肉穴で感じている。

―ああああああああああああ・・・!!!!ご主人様ぁ!!!!


ご主人様に背中を見せるようにして、しっかりと肉穴でおチンポを咥えこめば
ドンっと前向きに倒されて、お尻を持ち上げる格好になってしまった。


「ふふ。この体勢は久しぶりだねぇ」

ここからは、ご主人様のリズムの激しさにガクンガクンとただ首振り人形のように揺さぶられる。
白目になり、涎を垂らし、バラバラになりそうな頭をシーツの波に打ち付ける。




ご主人様の性処理便器。
ご主人様の望むすべて。ご主人様の与えてくださった価値と意味と・・・

それが凛の全て。






すべて捧げます。

肉穴の奥で精液を恵んでいただく時のご主人様のおチンポの脈を確かに感じた時、
ここまで堕ちたと本当に嬉しくなった。


ご主人様の足元。
まだ絡みついて、ご主人様を満喫中の家畜。

ご奉仕させてください。と手を伸ばすと
「ふん。家畜がいるから何もできなかったじゃないか。」と棚上げさせていた目的が凛の頭の上に落っこちた。

―うー・・・ごめんなさいい。

凛がシュンと床で小さくなると
ご主人様は楽しそうに「ふふ。」と笑ってくださった。




そんな土曜日の夜。

つづく
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