I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/07/26(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
Buleria
長く更新していませんでした。
ごめんなさい。

別に何かあったわけじゃありません。
そして何にもない訳でもありません。



家畜の凛には・・・本当に勿体ない話ですが
ご主人様と呼び名が変わったことで、関係性はより太くなり、より深くなり

なんというのか・・・
以前よりぐっと近くなった感じがしています。

そしてここを経て、これからどうなっていくのか?という予想を
前回の記事で書きました。


あれからすぐに4年目突入の記念日がありました。

その日は
ネット上の家畜小屋で、ご主人様に顔を見ていただきました。

凛は叫ぶように泣きました。
泣いて泣いてのけ反って泣いて
クラクラするまで泣きました。

そして泣きながら肉穴を弄って、涎を垂らしました。

「壊してください」凛が言うと
「もう壊しにかかっているぞ」とご主人様から返事がありました。

はい。もう凛は凛であっても凛単独ではすでに凛ではないのです。
ご主人様の内なる肉の檻に閉じ込められていないと生存できないほど
完全なる依存という鎖でしっかりと繋がれています。

ここから逃げるなんて到底できません。
外付けの檻なら何とか蹴破って出ることも出来たかもしれませんが

この肉の檻は「ご主人様を殺さない限り」出ることは不可能なのです。
しかし、それは「生存の場」を自ら破壊する行為でもあり・・・

「生きている限り」凛はここからどうやっても逃げられなくなりました。

それがとても嬉しくて、とてもありがたくて、何もかも捧げてもまだ足りないと思ってしまう。

だから泣いたんです。
いっぱいいっぱい。

ご主人様への感謝が大きすぎて、それにたいして凛があまりにもちっぽけで
苦しくなったのです。



家畜だから
泣くしかできませんでした。


ご主人様、ごしゅじんさま、ご主人様・・・ごしゅじんさま・・・・ご主人様・・・わあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああご主人様、ご主人様ぁうううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ日いいいいいいいいご主人様ごしゅ・・・・・・・ごしゅじんさま、ご主人様ああぅーーーーーーーーーーーーーご主人様、ご主人様、いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい・・あああああああごしゅじんさま、ご主人様rrっりいいい・・凛ああはぁご主人様の家畜・・かあああああかちくひいいぐうううう家畜ですうあああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああご主人様あご主人さまgっごおおおごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおひいいい凛はあああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーギイいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

歯を食いしばって。

それから、ご主人様の全てを記憶の中から取り出せるだけ取り出して並べて
そうしたら芯からふわっと緩んで、前のめりに倒れ「ゴチン」と机にぶつかりうつ伏せてしまったのです。


ああ・・・・
ああ・・・・
ああ・・・・

うう・・・・


拭っても拭っても涙が出ました。
ご主人様の目の前で

昔は「泣くな!」と言われたけど
だらしなく泣き続ける凛を

ご主人様はずっとずっと見て下さっていました。


それは凛のもどかしさから出た、苦しくて仕方がないときの本気の叫びと涙だからだと思います。




触れられない事など百も承知。ならば「触れたい」と思わなければいいと誰かはいうかもしれない。
それでも手を伸ばして触れたいと本気で願いモニターをガリガリひっかくのが家畜だ。



思い出した・・・

6月のある日に
凛はずっとご主人様の隣に繋がれていた事を。

同じ時間と同じ空間の中で隣にただ繋がれていて
ご主人様と誰かがお話ししている時も、ただ隣に繋がれていて・・・


凛はもちろん、一言も発せず
でも、そこにはそれが当たり前という空気があって
本当に本当に嬉しかったことをじんわりと思い出す。







「自信を持ちなさい」

誇りと自信は似ているようで違う。
誇りは他を向いている。自信はこちらを向いている。

できるだろうか。凛に・・・・
持てるだろうか。自信を・・・・

持ってもいいのだろうか?

ご主人様は、檻の中の凛をみて「ああ、あそこに自信が落ちているのになぁ」と
笑っていることと思います。



ギャピギャピ泣いて
いつもいつも騒がしい家畜でごめんなさい。



金曜日の夜。
いよいよ舌にピアスが入ります。

ご主人様が楽しみにしてくださっているのが、何よりも嬉しいです。



それ以上の喜びなんて凛には存在しません。


またここでレポート書きたいと思います。

それでは、また。
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