I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/06/06(水)   CATEGORY: ぼくのえ
無味無臭の白②




あああああああ
いいいいいいいいいいい・・・・・・


・・・・いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

ggggっぐうううあああああああああ!!!!!


パクパクと酸素を求めて口を動かし
さらにのけ反った首に首輪が食い込んだ。

そこから一旦脱力。
そしてまた激しく震え・・口から舌が飛び出て

眼球が反転していく



はああ・・・ぁ・・・・・ぅううういいくおおお




「もっと壊れる顔をみせろ」
「発情してオナニー豚になってしまえ」

そうご主人様に命じられれば


ぶうるううううううううううううううぶうううううううううううううううう
ぐぶううううううううううおおおおおおおお
ぶうううううううううううううううううううううううううううう
えhっへえええぶうううううううううううううう

あぐううういいぶうううううううううううううううううう


飛び出した舌が奇妙にブルブル動いて
流れ出た涎が糸を引く。

完全なアヘ顔。



前に飛び出て発情を主張し続けるデカクリがヒクヒクと脈打っている。
強烈ミントが引いた後は、ジワジワという不快感がそこに留まって

それなのにマゾ家畜は、不快感が次々と快感に変わる反応に
夢中になって腰をふる。

ガクガクという腰をふるリズムに合わせて
肉穴をぐちゅぶちゅとかき回し続ける凛。

絶頂し、果てても倒れる事もできず
まだまだご主人様に使っていただける・・・・



嬉しい。



「気持ちいいだろう?」


あううううううう・・・・画面の字が霞んで・・


何かが打ち込まれたのはわかったのだが
一瞬読みとることが出来なかった。



しかし、意味が解った時

狂気の白が見えた。












以前に書いたことがある
「白痴」「退化」そのもの・・・・





「アヘ顔でピースでもしてみろ」



アヘ顔ピース。

凌辱の最中に
その場にもっとも相応しくない「ピース」などという毒のないハッピーなポーズを

本当にしてしまったら・・・

堕ちたどころの騒ぎではない。


物悲しさは、そのポーズが「人間らしさ」の欠片もなく
ただの性処理便器として生きるモノが唯一感じられる幸せが
こうして追い詰められ虐められ、そして蔑まれる時でしかないと決定づけるポーズだから。

ご主人様の思うままに乱暴に扱われ犯される。
無味無臭の白。
今でも充分、意思もなく完全空っぽになった凛が・・・・

それでもまだ堕ちたいと思う時。


ああ・・・今がその・・・瞬間。



モニタに映る姿をみた。
完全家畜の凛。嬉しい・・・。

それでも、どこにそんな感情が残っているのか情けなくて込み上げるものがある。

涎を垂らした凛は舌をベロベロと伸ばし醜い顔の横に
ゆっくりとピースサインをつくる。






あああ・・・・



後ろへぶっ倒れそうなほどの、足元からぐらつくマゾ快感。


「ははは、、完全に家畜の顔だな」
「今度犯しているときにそれで録ってやる」



はああ・・
あああ・・・・・・!!!



そんな!と思うほど、
アヘ顔も、肉穴を掻き混ぜ突き上げる手の動きもひどくなる。

摩擦で熱くなった肉穴。擦れて充血した肉穴からの痺れ。
内側の肉壁のウネウネ・・・


「もっと、、理性を飛ばせ」
「アヘ顔で」
「ピースサインは?」


あああああばあああああ・・・・・・・
えへえええ・・ああああああばあああああああああああああああああああああああ・・・・えへえええあああああ・・・


ご主人様、ご主人様・・ご主人様・・・

ご主人様に何もかも捧げた。


「もう一度」
「もっとアヘ顔をして」
「ピースサイン」


たから凛ね、真っ白だよ。







嬉しい。






こうして
恥ずかしすぎるアヘ顔ピースの家畜の姿は、ご主人様の瞼に焼き付けられたと思っていた。



ところが一度カメラの回線を外すよう指示された凛が
次にモニタで見たものは・・・・





「ほら、おまえの姿だ」


スクリーンショットで瞬間を捉えた
画面いっぱいの家畜のアヘ顔ピースだった。



ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!



漫画か・・
映画が・・

醜く姿を変えられたモノが、初めて己の姿を鏡でみる時のリアクション。
正にそのままだった。

血の気がひいて
変わりに、妙なゾワゾワが全身を駆け巡る。

こんな姿になってしまった事が、惨めで情けなくもあり
また、二度と戻れない、取り返しのつかない領域に踏み込んでいる事を嬉しく思った。

ご主人様の家畜でなければ生きていけない凛。



餌は・・?

ご主人様の精液。




妙なゾワゾワは、また新たなマゾの種になる。


「肉穴いじりながら会話していいぞ」

はいいぃ・・・・!!
またヒクヒクしています。


さっきまで擦られていた肉穴は、また新たな涎を垂らし始める。



とろけたままの浅ましい家畜。

白・・・・白・・・・・・・精液・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああ・・・・



指がすーっと肉穴に伸びて
ずぷりと飲みこまれてしまう。


あああ・・・・




さっきイキすぎて苦しかったのに
ご主人様ぁ・・・

もう、既に凛の身体はご主人様のモノ。


「またアヘ顔をみたいなぁ」


ご主人様の楽しみが凛の一番の使命。
楽しんでいただきたい。いっぱい・・・いっぱい・・・・もっと・・・・・・・・・・・!!!!


再びウェブカメラが繋がる。


指2本で肉穴を掻き混ぜ
ぶっ壊れた人間以下のアヘ顔で、ベロベロと舌を伸ばし涎を垂らす。




あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーああへえええええええええああああ


「まだまだ、、足りないな」
「自分でかき混ぜたいといったのだから、満足させるまで許さないぞ」
「家畜の一番興奮する格好と道具でやれ」
「もちろん私を満足させるためにな」




ご主人様を満足・・・・
ああああああああああ・・・・・・・


考えても考えても凛の頭に思い浮かぶのは
白、白、白・・・・ご主人様の精液・・・・禁断症状真っ最中の家畜の・・・・・・・



一番、興奮する白




引っ張り出したのは
双頭ディルド。
偽ふたなりのチンポしごきをご主人様に見ていただきたくて。

そして
もう一つ取り出したのは・・・・

偽精液。



「ふふ。」



白濁のローション
無味無臭の白に舌をよせる。

舌で掬い上げるとトロっとした感触の後に、何の「味」もしないニュルとした感触だけが舌の上に残る。

苦手意識が勝って
チョロチョロしか舌で掬えないでいると、ご主人様から不満の声があがる。


「何を上品ぶってるんだ。」


ご主人様に楽しんでいただきたい家畜は、大量の偽精液をたっぷりと手のヒラにのせ
垂らしながら舌で受け止めてみせた。

「いい姿だねえ」

そう言っていただけると、どんどん・・・・・




堕ちる。



「顔に精液がないようだが?」
「鼻から唇にかけて」



精液を顔に出していただきたい思いを、こうして自らやってみせる家畜。
偽精液であっても、ご主人様は凛の顔面を性処理便器として使いたいと思ってくださった。

それが本当に嬉しかった。

ブチュ・・

偽精液ローションの容器から、直接顔面へ。


「もっとまみれたいんじゃないのか?」
「顔中精液だらけで、ふたなりバイブオナしたいんだろう?」
「やってみろ、ぶっかけてみろ!もっとまみれろ。壊れたいんだろう?」

ご主人様の声にどんどんとローションの量は増えていくが
それでも、やはりどこかで躊躇いがあったのだろうか・・・いや・・・そんなはずは・・・・

「満足させられない家畜なのかな?」

その言葉で



何かがいっぺんに狂ってしまった。

ブチュウウウウウウウウウウウウウウウウ・・・・・・

髪の毛から顔の中心に向かって大量にドロリとぶっかけたれた
無味無臭の白。




「それでいい」


ほっとしたのもつかの間
もちろんご主人様がそれだけで満足されるはずもない。


「顔中精子まみれなのをスクリーンショットしてやる」
「見せつけられたいか?」「なんだ、、、いやなのか?できないんだ、、そうなんだねえ・・・・・」


ご主人様の言葉を受けてすぐにローションを追加していく。

「もっとおもいきってぶかっけてみろ」

追加してはふたなりチンポを扱き
垂れ落ちる感触にビクビクビクと痙攣まで起こして

「そして顔をカメラのとこへ」


言われるがまま

だって凛は






ご主人様の家畜だから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「ピースだ」


sei2-2.jpg






「もっとかけろ」
「いいぞ、止まって」

「いい顔だ」

「興奮しているね?だらしない顔で」



sei2-1.jpg




「ダブルピースしてみるか」
「ふふ」
「いいぞ家畜」







「満足だ」








偽精液で顔をドロドロに飾り
偽チンポの偽ふたなりで奇形乳首にはピアスが光り
アヘ顔ダブルピースで

何もかも突き抜けるほどの興奮を覚える
本物の人間以下。



マゾ家畜そのもの。




「ほら、ふたなりしごいてるんだろうな?」

あああううううううああああああああああああああああああああああ・・・・
しごきますうううううううううううううううああああああがあああああああああああ恥ずかしいよおお


「楽しいねえ」

ふたなりで精子まみれで乳首ぴあすああああああああああああああああ

「人間じゃないな」

ご主人様の性処理便器ですううう

「その通りだ」






白、白、白・・が垂れ落ちる。
きっと凛の脳みそも一緒に



あああが・・・・・





退化して真っ白になって
完全依存状態。


ああ・・・・・・ピース。






えへええへへへえ・・・あ・・・・へええええああ、あああああううううううううううぐう、えhhhっはあ、へああああああうーーーーーー


元に戻れなくて
いい。




本気で無味無臭の白に堕ちる
そんな真夜中、梅雨間近の大阪の小屋。


いよいよ来月は家畜記念日を迎えます。
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