I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/05/21(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
あふるる ⑤(最終回)
宿の檻の
赤い絨毯の上で四つんばい。




ソファに座ったご主人様に
ご奉仕の続き。

ドロンドロンの肉穴から
あふるる透明の発情汁。


ご主人様のおチンポに家畜はすぐに夢中になるが
このまま夢中になりすぎると、限界だった膀胱の悲鳴を聞くことができなくなり

気が付いた時には赤い絨毯に「お漏らし」という事になってしまう。

ここが
家畜だけを閉じ込める檻ならそれでもいいだろうが
今日は・・・・ご主人様がそれを許さない。

だって・・・今日は・・・


「お漏らしはダメだ。便器だけれどもしょうがない。そこのトイレを使いなさい」
ご主人様の命令に
四つん這いのまま歩き出す凛。


その後ろから
まるで家畜を小屋へ追うようにご主人様も歩きだす。

―!!!


まさか追われると思っていなかった凛は怯えて後ろを振り返るが・・・


その凛の尻をご主人様は踏みつけ。
そして蹴り上げる。


あああああああああああああああああああああああああっ!!!!漏れ・・・

「漏らすな!」


威力のある蹴りに体勢は崩れる。
前に前にと蹴り出され、それに追われて凛は慌てて人間の使用するトイレへと向かうのだが、四つんばいなのだ。
そんなに早く動けるはずもない。


「早く行きなさい!ほら!!」

あああ!!!はいいい!ご主人様!!!!ごめんなさいいいいい!!!!!

蹴られる度に悲鳴を上げて進む凛。



骨に響く容赦ない蹴りの感触に
じんわりと胸が熱くなる。





トイレから戻ると


ベッドの上で凛の両足はM字にされ
見事に縛られてしまった。


これでもかと捲られたタイトスカートはハイウエストで
カッターブラウスを珍しくインにして履いている。

まるで偽物女教師のような服装で
ひっくり返った姿勢に倒された凛。

言い訳できないほどに染み出し、匂いをまき散らす発情汁。
その出所となっている家畜の既に充血した肉穴を無理やりに押し広げられる感覚。



いいいいいいいい・・・・っぎいい・・・・たああっ!!



指が徐々に増えていく。
肉穴がら零れるミシミシという音・・・。


ああ・・・・・っ・・・・・いい・・・・・・ったあいいいいいいい・・・・っ


伸びきった肉穴の縁。
裂けても・・・・・・・・・構わないと思う。





ああああ!!






だって、凛はご主人様の家畜だから。
ご主人様が壊したいと思ってくださるのが、本当に嬉しい。

裂けて鮮血が流れたら
ご主人様の手を汚したお詫びをしなくっちゃ。

片隅でぼんやりとそんな思いがぽっかりと浮かぶ。




あふるる上に
ただ漂って。


堕ちて沈むのを待つ。





しっかりと奥までねじこまれたおチンポ。
子宮口をグリグリと探られ、その度に脳天まで痺れが来るが

この体位は正常位。

ご主人様の性処理便器として使っていただいている喜びと
昨日も辿った過去の出来事が交錯する。


ギリギリで踏みとどまろうとする部分と
壊れてしまえ!という声とに引き割かれそうになって

まるでバラバラになっていく。



ああああああああああああああああああああああああああああああ・・・!!!




「家畜。」

ご主人様に呼ばれ
何とか踏みとどまって

とにかく性処理便器としてご主人様のおチンポにご奉仕することだけを考える。

といっても足はしっかりと縛られているので
凛は隠すこともできない肉穴をぱっくりと開いたまま、ご主人様が肉穴を擦りたいだけ擦られる。

一切の拒否権はない。

充血しきった肉穴は
擦られるたびに感度があがり、肉穴にご主人様のおチンポが入り込めばその刺激だけであっという間にイキそうなほど。

やがて、指で何度も弾かれるデカクリ。
これは、しっかりと動画にも納められ
今でもリピートして鑑賞している。

デカクリは、ホルモン注射を完全にストップしてしまってから小さくなる一方なのだが
反対に感度はどんどん増している気がする。
それを知っていて
痛いほどに勃起した敏感な部分を、ご主人様は当たり前のように指で弾く。


家畜の・・凛の苦しむ顔が
もっともっと見たい。



あふるるご主人様の声。



凛から漏れる呻きが大きくなる。
吐きかけられる唾液・・うれしくてうれしくてどうにかなりそう。

ウルウルと潤みはじめ
涙が零れはじめた凛。




「どうだ?子宮口をこじ開けられてどうなんだ?ん?」


はぁ・・・・
あ・・・・・




充分に揺さぶられて
沈む準備はできた。


ご主人様ぁ、キモチ・・・・イイです・・・・・・




うつろになっていく意識と
共に沈んで無くなる自我




「はじめて気持ちいいって言ったね。」




コツコツゴリと肉穴の奥を突かれて
その度に足先まで震える。



キモチイイと口走った事に気が付いても居なかった家畜。
驚いてどうすればいいのかわからなくなる。

ご主人様に気持ちよくなっていただかなきゃならないのに・・
家畜が気持ちいいなんて





どうしようどうしよう・・・どうしよう。





明らかな動揺。

ぐるぐるぐると回り始めた気持ちのまま
再びお口でのご奉仕。


ふわああああああ・・・
ごふうううううううううううじゅるるる・・・


さっきの「失態」と思えた「キモチイイ」を取り返すように
必死になってしゃぶりつく。

しかし、家畜の習性は単純そのもの。
ご主人様の匂いを嗅ぎ、お口いっぱいにご主人様のおチンポを頬張れば
高ぶりの方が抑えられなくなる。

ああああ・・・ご主人様ああ!!!

半分白目のようになりながら、無我夢中にしゃぶりつきく家畜のだらしなくも高ぶった顔をみていただいて






幸せです!!

そう感じた瞬間に
口いっぱいに広がったご主人様の味。

白く糊のように粘った精液が口から漏れそうで漏れず
舌に絡みつき、唇に乗る。



何よりも最高のごちそう。
凛の唯一の餌。何よりも嬉しい。

家畜が生きていくために必要なのは
ご主人様の精子だけ。





あふるると
あふるるが

垂れ流しになって
宿の檻は水浸し。






そのままご主人様は宿の檻にお泊り。

信じられないほどに嬉しくてどうにかなりそうなほど。
だってこれは大事件。


今までだって数えれば2回しか経験がないのだ。
一番最初にご主人様に使っていただいた時と
ご主人様が大阪の小屋に来て下さった時と・・・

そして、今日。
こうしてご主人様の側に繋がれたまま眠るのは3回目。

だからこそ、お漏らしは許されなかった。

ここはご主人様の宿。そしてその中に置かれた凛を飼う檻なのだから。
ご主人様が快適だと感じる事こそが凛にとって全て。





口に残るご主人様の味をしっかりと確かめながらメイクを落とせば
ご主人様はすでに規則正しい寝息を立ててらっしゃった。


嬉しい・・・・


静かに
ベッドに横たわるご主人様の側で小さくなって
ご主人様の体温を感じると

あまりの嬉しさでとてもではないが「眠るモード」にならない凛。
それでも疲れで少しウトウトはするものの・・
何度も何度も目が覚める。
何度目覚めてもご主人様が側にいるというのは「夢」ではなく
また激しく興奮し、果ては嬉しさが最高潮になり泣き出す・・・そしてまた少しウトウト・・・そんなことの繰り返し。

凛は馬鹿家畜の典型なのだ。



その内、横でソワソワしているのがばれたのか
夜明け前になってご主人様が無言で凛を引き寄せ、性処理に使ってくださった。
まずご奉仕、それから肉穴でのご奉仕。さらにおチンポケースに・・・

わあああ!!
おチンポケースにしていただいた凛は嬉しいと感じると同時に安心して
ようやく眠気に襲われ
おチンポを咥えたままウトウト。

「肉穴。」

ご主人様の声に反応して目をさませば、
すかさずそのままジュパジュパと音を立ててお口でのご奉仕。
さらにご主人様の上によじ登り、まどろむご主人様にさらに心地よさを届けるように肉穴でご奉仕を開始する。

「後ろを向いてごらん。」

昨日と同じ、ご主人様に背中を向けた体位での肉穴ご奉仕。
腰を振り続ける家畜。大きく揺れるお尻には左右からスパンが・・

ひうう!!!!!

それから拳が飛ぶ。


ゴッ、ッド、ドゴッ、ゴッ・・・


ご主人様の性処理便器は、拳が骨に響くたびに、肉穴が締まっていく。

はあああ・・・・・ああああああああああ・・・・・・!!!




朝から
まどろみの中から

もうすでに充満したあふるるご主人様の毒に
完全に沈む。

淀みなく滾々と湧き出る成分無調整の新鮮なそれは
まだまだ尽きることなく

あふるる。







「ちゃんとチンポケースになっておけ」

再びご主人様の側に小さくなった凛は再びおチンポケースとなる。
布団か下着のようにご主人様にしっかりと頭を押さえられ、備え付けられた凛。

あごが痛くなっても
口をあけるのが辛くなっても・・
それでも、ずっと口を開け続けて「おチンポケース」になれる喜び。


ポロポロと涙が零れはじめた。




嬉しい
こんなにこんなに側に居られて使って
嬉しい・・・・
使っていただけて、嬉しい。

何より、ご主人様が凛の側で「爆睡」してくださるのが嬉しい。


遠慮のない寝息に
感謝があふるる。



とまらない。

ありがとうございます。


こんなにこんなにこんなに・・


ありがとうございます。





ご主人様。

止めないでください。凛が壊れても決してとめないでください。

あふるるご主人様の匂いを嗅ぎ分けて凛は
決して逃げられないご主人様の檻の中で永遠の時間を過ごします。


凛はご主人様の家畜です。













朝。


金髪のウィッグ。
白いブラウス。
黒の吊りスカート。
赤い綿ロープ。
白いストッキング。

赤の首輪。

「いいねぇ・・」

着替えて、メイクを整えれば
後ろ手に縛られて服を着たまま、後ろから犯される。

首がぐいぐいと締まり
意識は半壊。

肉穴を擦られる度

白いシーツにも赤い絨毯にも涎が垂れて
嬉しい・・・・・苦しくて・・・・・嬉しい・・・

ご主人様楽しんでくださっていますか?
ご主人様ぁ・・凛は・・・・・・・・・・ちゃんと役に立っていますか?

こんなに幸せなあふるるの中で
時間はぎりぎりいっぱいまで。


ぎりぎりにいっぱいまで。



ご主人様のあふるるがいっぱいにつまったこの檻に
凛は閉じ込められる。





「よし、じゃあピアスを開けてもらって来い!」

ご主人様はソファから
凛が散々に匂いを嗅いだキャップを取り上げて

凛の左乳首を一ひねり。


痛みと共に、肉穴をヒクヒクと・・

はい!!!!


そう返事をしながら
「今回は左に開けます」と前に凛がご報告していたのを
ちゃんと憶えて下さり、隅々まで把握されている幸せをかみしめる。


施術場所となったのは某ピアススタジオ。
施術する人も「?」と首をひねる凛の抉れた奇形の胸。


通常よりもずいぶんと短い
奇形乳首を飾る金属。
凛の全てを支配するご主人様が決めてくださった。


これはもちろん「所有の証」でもあり「飾り」でもあり
ご主人様が楽しむ為のもの。



どうやって楽しむかは・・・

「錘をつけて千切れたら、また空ければいいからね。」

昨日のネット上の家畜小屋でのご主人様の言葉。




ご主人様の思うがまま。








源から滾々と湧き出る。

コントロールされた人工的な放出ではなく
ありのままに絶え間なく純粋なまま

それは循環し「余りなく」また源へと戻る。

いつまでも止まることなく、枯れることなく。

あふるる


個を形成するための重要なポイントから湧き出るその中毒性の高い原水から
出られない。
出たくもない。
出る必要もない。


ここが凛の本来の居場所だから。







これでゴールデンウィークの大切な記録はおしまい。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
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