I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/05/12(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
あふるる ②


浴衣の紐の幅広の面が
凛の首に巻き付き

ご主人様の手で締め上げられる。

時間にすれば多分数秒の話だろうが
しっかりと気管が絞められ
ぐうっと上に伸びをしたような形になった。

苦しい。
ご主人様の手によって凛の命の火がゆらめく。




嬉しい。
喉元から胸にかけてが熱い。


滾々と湧き出る
あふるるご主人様の「危険」な原水は遠慮や調整など不要で

ここまでの行為を可能にする。
お遊びや口先だけなら踏み込めなかった領域。



しっかりと巻きついた紐がキリリと音を立ててそれから

ドサッ

すぐにふわっと緩められ、凛は床に崩れ落ちた。



・・・・・・・・・・・・・・・・・はっ、ああ・・・・・!!ああ、あああ、ああ・・



現実に起きている事に置いてぼり食う。

紐で首を絞められたのに嬉しくてたまらないなんて・・・
戻れない。そんな事はわかっているのに、改めて「堕ちた」と実感する。

・・はぁ。はぁ・・・・ああ、ああ・・・・・・・・・

「まだ、壊さないよ」

目の前のご主人様の声。

楽しげに、しかしどこかに確信を持って
未来に楽しみを取っておいた「無邪気」な子供のように。

・・・は・・・・はぃ・・・・ご主人様ぁ・・・・


まだ・・という事はこの先・・・・・・・きっと、必ず。
家畜は、ご主人様の檻の中で使命を終える。



しがみつこうとすると、手を取られて後ろ手に束ねられた。


「奉仕しろ。」

はい!


手を使わず、自力でバランスを取りながら
くいくいと首を動かして、ご主人様のおチンポに舌を這わせ続けた。

唾液の粘度が上がり、ヌルヌルが増していく。
凛が舌を這わせた道筋に空気を含んで所々泡のようになり、ご主人様のおチンポに絡みつく。

足で抱え込まれ、ゴン!と喉奥をおチンポで突かれても、それほど簡単には吐きだしたりしなくなった。
凛は完全にご主人様の性処理便器なのだ。

そのかわり入り込んだおチンポでしっかりと喉、鼻ともに気道を塞がれ
窒息する。

んふんぶうううううううううううううううんんぶうーーーーーーーーー!!
んんんんんんんんんんんんんんんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

苦しいとどうしても体勢がどんどん崩れ
顔は歪んでいく。

その顔を楽しそうに眺めるご主人様。


ぱああばあああああああ・・・・っ

ふと緩められた足に、呼吸を急いでいると
ご主人様の指が凛の奇形乳首を探りあて、ねじり上げる。

後ろ手になった凛は、ご主人様に「どうぞ乳首を虐めてください」と言わんばかりの恰好なのだから、仕方がない。

いぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!


今回、この奇形乳首に
新たな改造が加わる事となるのだが・・・・それは最終日の話。


ゴリゴリゴリと強くねじられ、痛みが走るたびに
肉穴から、信じられないほどの発情汁が噴き出す。


あああいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい痛いいいですうう
いたあああ・・・・

「奉仕を続けろ」

あああああああああああああああ!!!!はいいいいいいいいいいいい・・・・!!!!


痛みに顔を歪ませたままで、不自由な形の身体でヨチヨチとバランスを取り
また、おチンポに顔を寄せようとするのだが・・・

「家畜の涎まみれだな。」

ご主人様が次に目をつけたのは凛が身に着けている蛇柄のシャツ。
それをティッシュかタオル替わりにして、ご主人様はおチンポについた家畜の汚らしい涎を拭う。


ああ・・・ぅ・・・あああああああ・・・・・・・・・・っ


ガクガクガクと震える。

余りに嬉しい出来事だったのだ。


着衣エロのフェティッシュに取りつかれている我々にとって
毎回の衣装がどれだけ大切か?というのは今までも散々に語ってきたと思う。

準備の段階で、ご主人様に今回の衣装のイメージあるいはアイテムをお伝えして承諾をいただくのだが
実際に用意をするのは凛の役目。

つまり、凛は最初から「汚れたり」「破れたり」「切られたり」しても困らない服を用意してもいいはずなのだ。例えば、もう不用になった服であるとか安価でこの時にしか着ないような服など、方法はいくらでもある。

でも、堕ちた凛は・・
寧ろ、汚れたり、切られたり、破れたりすれば困る服を選んでしまう。

あえて日常着る、お気に入りで・・どちらかというと安価ではないものを。
コーディネートの全てではなく、その中の何点かにひっそりと忍ばせて。

もちろん、ご主人様にはそれが「何であるか」は告げていない。



・・・それなのに。


ご主人様は迷わず、すっとこのシャツに手を伸ばし
家畜の唾液をふき取るただのティッシュ替わりに使っていく。

今、凛が身につけている中では、このシャツが凛の隠しアイテムだったのだ。

それをいとも簡単に見抜かれてしまう
馬鹿家畜。

ご主人様と凛の好みはいつでも一致しているのだから、隠すも何もバレバレなのだが・・
浅はかな馬鹿家畜。

シャツはべったりと家畜の涎とご主人様の匂いが染みこんだ。


「立ってごらん。」

後ろ手のまま、不自由な身体を伸ばして縮めてようやく立ち上がる。

「足を広げるんだ。」

左右の足を多少開くと、もっともっと大きく開けと内腿をピシャピシャと叩かれた。

タイトスカートが下腹部に丸まって、不格好だが手を縛られていては直すこともできない。

あうぅ・・・・

一気にパンストが破られる。
股間の部分だけくりぬいたかのように中途半端に破られて、ご主人様の指が下着の横から肉穴へと滑り込み、かき回していく。


「糸を引いているぞ」


あああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・

ご主人様に指摘される前から肉穴に感じていたヌルヌル感。
くちゅくちゅという音。

祝日の午後。
宿のカーテンの向こうは明るい陽射しがあるというのに。
肉穴をご主人様専用の性処理便器にされている凛は、不格好なまま足を開いてだらしない音を響かせるのがお似合いなのだ。



だって、人間ではなく。家畜だから。
そしてこうしてご主人様に繋がれているのが、真の姿だから。


「肉穴。」

はいいいい!!!!!ご主人様ぁ!!

1月以来の肉穴でのご奉仕に、喜びがいっぱいなのだが・・・
後ろ手で縛られた凛は、不自由すぎて椅子に座ったご主人様のおチンポに肉穴を近づけることすらできない。

便器なのに・・ご主人様専用の性処理便器なのに・・


ああ・・うううーーーーーーーーーーーーーあああ・・・うううう

「なんだ?出来ないのか?」

ご主人様ぁ・・・・ごめんなさいぃ・・・

情けない声を出しても、肉穴から発情の汁が滴っている。

ううう・・・

バランスを崩して倒れるかもしれない、という恐怖はあるのだが
とにかくご主人様に肉穴でご奉仕するのが家畜の役目。

ペロンとめくれてしまったストッキングと下着をはぎ取られて、えっちらおっちら
ご主人様の居る椅子の上へ。


そしてゆっくりと肉穴でご主人様のおチンポにご奉仕を始める。
不自由な格好での肉穴奉仕。

入り込んでくる感触に「うわああああああ・・・・」と声が漏れる。


背中から駆け上がる痺れ。
性処理便器がしっかりと設置された瞬間。

しかし、完全に床から足が離れ上下に擦ってご奉仕したくても出来ない。

ここからはご主人様が
凛を揺らしたいだけ揺らす。

壊したいだけ壊す時間。



あふるる。
コントロールなど必要なく、考え付くまま、感じるまま

凛を使う。

だって、凛はご主人様の道具だから。


コツコツコツと子宮口を小突かれ
その度にフラフラフラと揺れる。

つかまることもできない凛はただ「ご主人様あ!!」と情けない声をだしてもたれかかる。

揺れながらも抱き留められて
やがて後ろ手が解かれた。

ただそれは次に凛を痛めつける為の所作。


ご主人様が狙うは・・腕。
まずは抓られて、ぐねぐねと身体を揺らす。
決して逃げることのできない檻で、凛はご主人様からの痛みを受け続ける。

ご主人様が凛に触れたいって言ってくださるのと同じ意味を持つ痛み。

だから嬉しい。


ぎゃああああああああああああああああうううううううううううううううううううう!!!!

噛みつかれた腕。
内側深くへと突き立てられるご主人様の歯。

どうかご主人様、噛みちぎってください。凛の腕なんか・・・

本当は、ご主人様にしがみつきたいけど
ご主人様が性処理便器の凛に腕なんか必要ない・・・と思ったらいつでも、差出します。



あああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーあああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


いつもより長い時間ギリギリと歯を立てられた。
ご主人様が納得するまでの時間だけ長く。

そして
ふわっと食い込んだ歯は緩くなり反動でご主人様にしがみつこうとして
突き放される。

「服従!」

そういわれて、ベッドの上でM字開脚になり肉穴を指でつまみ広げた服従のポーズ。

「そのまま指を2本入れてオナニーしろ」

言われて、ぶちゅうと肉穴に指を2本突き刺しかき回しはじめる。
ご主人様にこうして目の前でオナニーを見ていただく。
浅ましくてだらしない家畜のオナニー。


凛の姿を見下ろしてご主人様はふっと笑いそれから内腿に噛みついた。


ひぎいいいい・・いだああ・・・いいいいい・・・・・・・・・いあだいいあああ

自然と閉じてしまう足にピシャリとスパンキング。
そしてもう片方。肉に食い込むご主人様の歯。


あーーーーーーーーーーーあああああああああああああああああーーーーーーーいたたあああいいい!!!


ベッドに倒されているのに、クラリとめまいがした。



とうとう
ご主人様が正常位で凛に覆い被さる。

一気に全身に緊張が走る。



凛の過去。
レイプの後遺症。




壊れ・・・・る・・・・




それを知っていてご主人様は、凛に「正常位」で覆い被さった。


ふ、あ、あ、あ、ああああ・・・ぁ・・・・

混乱しはじめる凛の表情を確かめるご主人様。

「思い出しているんだろう?」


あ、ああああ、、、、、ああは・・・・はいい・・・・・っ

両足が不規則にピクッピクッと動く。


その硬直に近い状態の凛を一旦は通りすぎ、ご主人様はベッドにゆったりと横たわった。
すかさず騎乗位になっての肉穴奉仕。

発情汁の止まらない凛は、動くとびちゃびちゃ音がする。
駆け上がるゾクゾクに堪らず、ご主人様に倒れ込むと耳元から流れ込む言葉。


「レイプ願望があっただろう?」

凛から何かを引きずり出すように。



・・・・・・・・・・。

直接、ご主人様は凛の記憶の底に語りかける。

「あっただろう?いつからだ?ん?」


いつもなら首を振れば許してもらえたかもしれない。

凛の正常位の時の反応を見て、危険なのを承知で
語りかけるご主人様。

本気で凛を壊しにかかっているのだ、と
咄嗟に感じた。



「凛の中に直接聞いているよ。開きなさいもっと、さらけ出すんだ。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・うううーーーーーーーーーー


低く唸り
呻く事しかできない。

倒れ込んだまま

ご主人様を全身で感じている。「どんな時でも家畜だろう?」
そう確認されたのは、今目の前にいるのがただ唯一の間違いのない凛の主であることを教える為。捧げた心の安息地でなければ凛の心は簡単には開かない。
レアな傷を持つ過去のある一点。

・・・・・・・・・・・・・・はいぃ・・・・ぅ・・・・・・・・
それでもかなり混乱をしていた。


うぐう・・・・・・・・・・・・・




そして申し訳ないが、ここからしばらくのやり取りは
公開したくないので伏せておく。

凛の奥底のズルズルをレアなまま引きずり出すことに成功したご主人様。
でも、これはほんの一部。

全てを捧げ尽くした時には、凛は真っ白になっていると思う。

そんな未来へご主人様が連れていって下さるから。
凛は感謝をこめて、懸命にご奉仕する。

引き出されたズルズルにまみれ、肉穴でのご奉仕をしながら涙でズルズルになっていく凛。そして遠慮なく、ご主人様の気分で繰り出され何度もお見舞いされるビンタ。
手が触れるだけで・・・・・熱い。

はあ、はあ・・・・・はぁ、ああああ・・・・・・・・
やがて息を乱しご主人様の腰から転がり落ちて、凛は本気で泣いた。

あふるる。
どれだけでも
いくらでも
まだまだ滾々とあふるる。

「S」とか「M」とかという言葉が甘く感じる。肉体の痛みは時間がたてば癒えてしまうが・・・ご主人様はそれだけの為に凛を飼っているわけではない。
精神や神経までも荒いおろし金で削られていくような感覚。
本気の苦痛でなければ、そしてそれがリアルに裏打ちされたモノでなければ意味がない。

このオリジナルで徹底した破壊行動が、ご主人様の天性だと感じる。
これがご主人様のあふるるものだと確信を得る。





横になったご主人様が泣いている凛を引き寄せ、おチンポケースにしてくださった。
「壊れたか?」
ご主人様の声に、何度も首を縦にふる。

はい・・・ご主人様ぁ・・・・
そう言って腰にしがみつく凛を、ご主人様はさらに追い詰める。


中途半端な壊れ方の凛でも、以前のご主人様なら「よし」と言ってくださったかもしれない。この時のご主人様も、決して今目の前の凛の状態が不満足ということではなかったと思う。

ただ、中途半端でも壊れた凛をみて嬉しくなって「ああ、もっと壊したい虐めたい!」と感じてくださったのなら嬉しい。









ご主人様は一言。
「壊してやろう」










凛にそう告げた。





つづく
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