I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/03/26(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
Times ③
時間にはいつも制限がある。
残念ながら1日が24時間なのは、飼い主様も家畜も同じ。



精液だらけの顔が鏡に映っている。

いつまでもいつまでも今日のこの時間に留まりたいけど
飼い主様と凛に用意された時間は「永遠」だから

今日は終わっても大丈夫。
飼い主様がこの簡易の小屋から少しの間離れても、何ら関係が変わるわけじゃない。大丈夫。

大丈夫・・・

そう言い聞かせないと精液だらけの顔も洗えないほどに堕ちた存在。


午後7時15分。

飼い主様を送りに、そして素敵な時間を共有できたゲストさんを駅まで送りに
凛は外へ出た。


ブラブラとすっかり慣れた町を歩く。
夕食(餌)をどこかで外食しようかとも思ったが、さっきまで飼い主様とゲストさんが居たのに
凛のみだとどうも孤独が立って仕方がない。

行ってみようかと事前にチェックした店の前も通ったが、さっきまでの状況があまりにも楽しかったので
それほど魅力を感じる事もなく、2,3秒迷って通り過ぎた。

結局、まだ飼い主様の匂いが残る簡易の小屋に早く帰りたくなっている事に気が付く。

「飼い主様ぁ!!!うううううーーーーう、う、う、う、う・・・・・!!」
足早に小屋に向かい、途中にあるスーパーマーケットに駆け込んだ。

小さなお弁当一つ。それからサラダとコーンスープ。
持ち帰って、飼い主様の精液が零れた椅子の上で食す。

それが終わると、床に座ってぼんやりと。
テレビの音は聞こえていたけど。
ただ飼い主様の性処理便器としてこうして「待つ」ことが出来る幸せをかみしめる。


「飼い主様ぁ、○○様ぁ・・・・・!!」


部屋には飼い主様が置いていったリードがある。
じっと眺めてから、口に咥えたてみた。



精液が零れた椅子の匂いを必死になって嗅ぐ。



繋がれている。
いつでも凛は・・・


飼い主様の檻の中。







3月18日 日曜日。
曇りだったり、雨だったり。



午前中はずっと行ってみたかった場所へ凛一人で出かけた。

もちろん飼い主様にから事前に許可はいただいている。
「ちゃんと楽しんでくること、いいね!」
そう言い渡されているから、朝からキリキリ用意をして
雨が降ってもちゃんと一人でお出かけして目的だけは果たすことができた。

ずっと行きたかった場所だから、それを果たせただけでも嬉しいのに・・

飼い主様の町で楽しむことは、もっともっと飼い主様を知ること。
そして、沢山の凛の「好き」が飼い主様と結びついて、大阪の小屋に戻ってもありとあらゆる事に飼い主様と紐づいた記憶で
常に家畜でいるのが当たり前となり、いつでも些細なことで発情する。


たぶん、相当なレベルまで壊れていると思う。
嬉しい・・嬉しい・・・・嬉しい・・・・・・




お昼すぎに待ち合わせて
某所で飼い主様とお食事となったのだが

これは某SNSに日記として書かせていただいたので詳細は省くとしよう。

今このブログで重要なポイントは、その食事の量だ。
半端なく盛りに盛られた大量の食材を飼い主様に促されるままに食した凛。

簡易の小屋に戻った時には、まだまだ消化など終わっておらず胃袋で大量の食材が踊っていた。
その状態で・・・


お湯を沸かす為に立ちあがった凛に、飼い主様のおチンポがこすり付けられ
気まぐれに何度もお尻をピシャピシャ叩かれる。

うううぐううう・・・


もちろん、性処理便器である凛は跪いてベッドに横たわる飼い主様にご奉仕を開始する。

大きくなっていくおチンポへ舌を絡ませてゆっくりと舐め上げ、
ズルズルと咥えこんでいく。
口の中で脈打つおチンポは、常に舌を動かして気持ちよさを持続させなければならない。

ジュルジュルと音を立てて、ゆっくりと上下のストローク。
一度お口から外して根本をペロペロと。

発情しっぱなしの醜い顔を見ていただけるように、飼い主様を見上げる。ウルルともう涙が浮かぶ。
堪らずに再び口におチンポを咥えこむと

「へたくそ。」

一言、言い放たれて、喉奥を何度も小突かれる。

胃袋には大量の食べ物・・・
おえっと上がってくるのを必死で飲み込む。
苦しいほど大量に流れ出る唾液。
それがまた粘液となって、空気の通り道をふさぐ。

発情でぼーっとするのか、酸欠でぼーっとしてくるのか、それともその両方なのか。
トロンと蕩けて、飼い主様にへばりつく。

その凛の両腕を持ってベッドに座り直した飼い主様。
正面からビンタを数発。左右ともに打たれ息も出来ないほどの痛み。

ああ・・と崩れる時、飼い主様の楽しそうな顔を見ることが出来た。

一気に胸が焼けるように熱くなり、マゾの血が騒ぎだす。

痛みを感じて崩れても、すぐにおチンポへのご奉仕を再開。
「口を離すなよ。」と言われて・・・飼い主様のもつ右腕。


もうわかっている・・・・何をされるのか・・・・

最大の痛み。





「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」


腕を食いちぎらんばかりの噛みつきの威力。
この前よりも数倍痛い。身体を強張らせてそこあから一気に弛緩。

慌てて離してしまったおチンポのご奉仕に戻る凛。

あはぁ、ああああはぁ・・・ジュルジュジュルジュ・・・・

大量の涎が流れ出て止まらない。腕がビクンビクンと震えて止まらない。
それでも許してはもらえない。


「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」

もちろん反対の腕も同様の仕打ちをうける。


はああああああああああああああ・・・ひいいい・・・・はああああああああああああああ・・ひいいいい

緊張と弛緩を繰り返した腕は一気に重くなる。
必死になってご奉仕を続けようとするが大量の涎で滑りすぎて、上手くしゃぶれない。

「ふん、汚い家畜の涎まみれだ。服で拭いてやろう。」

ゴシュゴシュと凛の来ている服でおチンポを流れる家畜の涎を拭う飼い主様。凛の服なんてティッシュとさほど変わりない。
そんな扱いを受けるのは服だけではない。

「髪の毛でも拭いてやろう」

ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

飼い主様にとっては凛の髪の毛もティッシュやぞうきん扱いを受ける。
それは当然、凛が飼い主様の所有物だから。ただのモノだから・・・



はぁ・・・・・嬉しい・・・・・嬉しい・・・・ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!


まだまだ、飼い主様からの痛みは終わらない。
そのままお尻に強烈なスパンと見舞われ、抓られる度にのたうち回る。
のたうち回りながら、叫びすぎて吐きそうになっている。何かがきっかけで大量に胃からの逆流もありうる危険な状態。

苦しくて痛くて・・・・
ああ・・・・○○様ぁ・・・・

ああああ・・・・・・・・・・○○様ぁ!!!!


「昨日はここを触られて気持ちよかったか?」下着の上からの飼い主様の指がお尻をなぞっていく。
ブンブンブン・・・
凛は首を左右に振って否定する。

「ゲストさんに触られて感じたろう?」ブンブン・・

「気持ちよかった。でしょ?ん?どうなんだ?」下着を食い込まされて、左右に乱暴に振られる。

はあ・・・はいいいい!!

「まったく、飼い主以外で感じるとはねぇ・・。公衆便器って書いてやろうか?」

ああああああああああああああああああ!!!!
いやあ・・・いやあああ!!うううう・・・・・


許してください。
飼い主様に手を伸ばし縋る。

そんな事になるなんて耐えられない!!と思うが
たとえ家畜が嫌といっても「飼い主様がするといったらする」それが絶対服従というものなのだ。

飼い主様の楽しみの為に凛は生きているのだから。
凛に拒否権は一切認められていないのだから。


飼い主様の言葉の延長線上に描かれる凛の未来。
時間すら凛の持ち物ではない。


また、だらしない顔を晒していたのだと思う。

「フフ・・まあいい。縛って虐めたいから着替えなさい。」
飼い主様から、そんな言葉が飛んだ。

あああ・・・うう・・・・・

それでも凛はモジモジとして動けなくなっていた。

「着替えなさいと言っているんだよ?」

凛はさっきから、発情と共に違うものが徐々に上がってくるのを感じていた。
それに加えての食い込んだ下着での刺激。もうほぼ限界だといっていい・・・

モジモジと凛・・・
「お・・・・お漏らししそうです。」

とうとう、そんな告白を飼い主様にしてしまう。


「そうか。じゃ、ベランダだな。」


開け放たれた窓。雨はすっかり上がって明るく太陽の光が注ぐ。
こんな昼日中の明るいベランダに「洋服を着た家畜」がのそのそと這い出る。

「ああ・・・出ちゃいますう・・・」

しゃがんだままで飼い主様を振り返ってそう告げると「四つんばいになりなさい」と指示が飛ぶ。

「はい」
そう返事をしてスカートを捲り、ベランダで四つんばいのままお漏らし。


シュワアアアアアアアアア・・・・

足元に広がる恥ずかしいコンクリートの染み。
下着を履いたままだから、ぼってりと布が膨らみそこから大量に流れ出るおしっこ。

ついに飼い主様に見られてしまった人間以下の行為。

興奮で足が震えて止まらない。


「ふふ・・ついに見てやったぞ。」

しずくを垂らしてベランダから小屋に戻った凛。

「はい・・・・あああああああ!!!うううううううううううう・・・!!!」

四つん這いで部屋を歩く凛。

「さあ、着替えて来い。」

はいいぃ・・・!!!


濡れたままの下着を晒して、着替えの為にそのまま玄関の方へお尻を振って移動する。
あまりに恥ずかしすぎる後ろ姿を飼い主様が見ていた。


次の衣装にモタモタと着替えをしている間に飼い主様は眠りの中へ。
飼い主様がリラックスして、この空間の当然の主として好き勝手に振舞ってくださるのが本当に嬉しい。
安らかな寝息のリズムを聞きながらの準備。
早くして飼い主様の寝顔を目に焼き付けなきゃ!!そう思うと少し焦る。

家畜はいつだって必死だ。
飼い主様の全てをかき集めなきゃ!いつだって色んな飼い主様がそこに居るように。

全てがリアルに感じられるようにするための情報。

ああ・・・やっとできた。

着替えて寝顔を覗き込むだけで、飼い主様は起きてしまわれた。


時間はいつだって非情。


ああ
少し残念・・・・


つづく
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| | 2012/03/27(火) 22:14 [EDIT]
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