I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/02/11(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手⑤ 最終回

飼い主様のおチンポは喉の奥。
首に巻きついた、飼い主様の両足。



口の中の唾液は唯一の通気口となる鼻へ抜ける道を塞ぎ
何とか動いてのがれようとしても、流した涙と涎がメイクをとかし、ヌメヌメとなって

動いても動いてもズルズルと滑るだけ。



凛の首から上の動きを完全にロックする飼い主様の足には、しっかりと体重がかかり
肉の壁に挟まれた頭蓋骨がミシと音を立ててる。




目の前がかすんでいく・・・

遠くになる。












死んじゃう・・・・・






そう思っても今にも途切れそうな意識で
舌を動かさなきゃ・・・!それだけを思う。
動かし・・・て・・







そう思うのに


う・・・ぅ・・・・・・・






動か・・な・・・・い・・・

手がピクンピクンと跳ね
一瞬にしていろんな事が頭を巡った。

そして


半分くらい目の前が暗くなり始めたその瞬間に
足は緩められる。



―・・・・・ぅ・・・・死んじゃ・・・・・ぅ・・


ズル・・

飼い主様の股間からずり落ちる凛。
迫りくる危機からの無意識の言葉だった。

しかし、それは飼い主様が望んでいた言葉でもあったのだ。


「フフ。今死んじゃうって言ったね。」

ずり落ちていく凛の頭を再びつかんで横倒し。

―ひぐぎいいい!!!


そこに涎で滑った穴があるから
それが飼い主様の性処理便器だから

凛の状態がどうであろうがお構いなしでおチンポがねじ込まれる。

今度は横向きで激しいイラマチオ。頭はがっしりと押さえこまれ、口の粘膜は摩擦で削がれていく。
喉奥がヒクヒクと動いて、肉穴から発情汁が噴き出す。

飼い主様のリズムに合わせ
凛の身体はベッドから半分浮いてブランブランと揺れる。


肉便器。
正に性処理の道具。飼い主様専用の肉便器。



やがて・・

ドクドクと飼い主様の精液が吐き出される。

じゅわあああと広がる極上の精子。貴重で、そして何よりも凛にとって大切な栄養源。

ドクドク・・・・ドク・・・・・・






空中に投げ出されたような感覚。
ぼやあ・・と頭が甘く痺れる味。飼い主様の味。


んんぅ・・・・・・・・・・・・





視界がかすむ。耳が遠くなる。
凛という本体がブレて、精子にどっぷりと溺れる。

んふうう・・んんふううう・・・・

鼻に抜ける精子の匂い
性処理便所に相応しい匂い。


ズル・・・・


布団からベッドからずり落ちて
床に崩れていく凛の破片。

コクリ・・・

飲みこんでしまって、飼い主様を見上げた。
唯一、凛が凛であると確証できるのは、飼い主様が触れてくださるから。

全てを捧げた凛はどんどん・・・・どんどん実態が薄くなる。


そのうち自我も崩壊して、そこから「精子」が入り込んで
凛はめちゃくちゃに壊れていくに違いない。




「○○様ぁ・・・」


手を伸ばした先。
飼い主様の手。

触れる手。

こんな時
『ありがとうございます』も『ごちそうさまでした』も
とても陳腐な言葉に感じる。

だからこそ触れるのだ。

身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。

何がわかるのかはその時によってちがうけど



ああ・・・・生きている!!




そう思える沢山の重要な事を文字通り「体感」した。





そして

床に転がる凛は、飼い主様の足の裏のマッサージ。

もちろん、マッサージをしていない足は凛を踏みつけて。


―ぐうぅ・・・・


飼い主様は普通におしゃべり。


凛は踏み込まれ、重く圧し掛かる飼い主様の体重に
どんどんと圧迫される。

時間をかけ床に踏み潰されていく間も
頭蓋骨の軋みを感じながら、顔の肉の変形を醜くゴミのように感じながら

必死でマッサージを続ける。

どんな状況であっても飼い主様へのご奉仕を忘れない。


―はぁ・・・・はぁ・・・・ぅ・・・・・


時間にすれば、それほど長い時間ではなかったのかもしれないが
約5分・・・・・・

凛は飼い主様の足の下にいた。


―はああああああああう・・・・うー・・・・・

時間がたつごとに重くなる足に、この状況がいかに「普通」であるかを悟り
ようやく自分を知る。

最下層の性処理便所。
ボロボロの顔も見ていただけない・・・・


思うと上昇を始めるマゾ体質特有の快感。


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・も・・・・・

腰が震え出したら止めることなどできなかった。

―○○様ぁ・・・・いき・・・そ・・・です


「踏まれていくのか?変態。」

ポツリとこぼれたその言葉に、余計に感じて「はひいいい・・」と情けない声を出してしまう。

「いってみろ。」


ううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううーーーーーーーーーあああああああああーああああああああああああーーーーーーーはああああああああはあああああ

プルプルとお尻をふって足をくいっと曲げそこから緊張して伸ばして
少し身体を振れば・・・・


―いぐう・・いくううううううううううう・・・・・・あああああああああああ・・・・・!!!!!



とんでもない・・変態絶頂。


その後はしばし飼い主様は横になってお休みになられ
凛は着替えとメイク直しタイム。

この日の為に飼い主様から命令いただいて購入したお洋服がいよいよ登場。
どんなお洋服なのか、詳しくは書かないけれども・・今までとは少しテイストが違うかも。

飼い主様が「切り刻んでボロボロにしたい」という基準で選ばれたものなので
そのうち「ボロボロ」で皆さんに見ていただける日も来ることと思う。


1時間弱かかっての準備が終わり
ドキドキしながら眠ってらっしゃる飼い主様を揺り起こす。


―○○様ぁ・・・準備ができました。

起こしていいのかなぁ・・・
写真ではお見せしたけど、お洋服気に入ってくださるかなぁ・・・
メイクはどうかなぁ・・・



飼い主様が、ちゃんと「ボロボロ」にしたいって思えるかどうかが何よりも重要。


―○○様ぁ・・・・



つけまつげは失敗して出来なかったけど
もう少しダイエットしたかったけど


―○○様ぁ・・・・ぅ・・・・・





凛はここにいます。



むっくりと起き出して、凛の姿を見てくださった飼い主様。
この衣装を選ぶきっかけとなった「アイテム」と一緒に身に
立って全てを見ていただいて・・


「いいね。いい・・うん、ボロボロにしたい。」



―はい!!!!


全てが飼い主様の為に用意されたモノだから。
凛の命でさえ、飼い主様の為に用意されたモノだから。


「○○したい」と言っていただけるのが、一番の喜び。




そして、当初から「計画」していたお散歩にでかけた我々は・・・
余りの寒さにいろいろと断念。

これは次回以降へ持越しの予定。
あくまで予定だけど・・

贅沢にも人間の食べるものを一緒に食べていいと許してくださった飼い主様。
その道中すべてが「お散歩」であり
ただの家畜、ただの携帯肉便器として繋がれている幸せをかみしめる。


最終

宿泊場所の玄関前に止まった車。


宿泊場所の玄関はもちろんこんな夜中でも明るく
もしかしたら誰が出て来るかもしれない。

そんな中で


「弄れ。」


車の中
足を左右に大きく開いてモソモソとオナニーを開始する凛。

そんな凛を楽しそうに見つめる飼い主様。


―あああああああああ・・・・


フロントガラスの向こうを気にしながら
飼い主様の視線を浴びて

レギンスがもわあっと発情汁で湿っていく。

指先で擦り上げる。とろけて、緊張して・・もうわけがわからなくなる。

―ああああーーーーーーーーーーーあああああーーーーーーー


「イクまで弄れ。」


―はい!!!



レギンスの布ごしでもにゅるにゅるしているのがわかる。
そして小さくなったとはいえ完全にズル剥けたデカクリチンポは布を押し上げ

主張をはじめる。


―あああ!!!!!!!!!!!!!!!いいいいい・・・・っ


当然簡単にはいかせてもらえない。
何度か、寸止めの苦しさを味わうことになる。

―あああああああああああああああああああああああああああはああああああああああ!!!!

飼い主様の肉人形。
飼い主様の選んだ服を着て
こんな誰に見られるかもわからない中でも命令には絶対でぐちゅぐちゅと肉穴を弄る。



堕ちた存在。


「いけ。」

―はい!!!・・・・いぐう・・・・あうう・・・・・

ヒクンヒクンと全身が波打つ。

「もっといけ。ほら、もっと激しく!」


飼い主様の手が伸び、飛び出しているデカクリチンポを擦りあげる。

―ああああああああああああああああああああああ!!!!!いくううう!!


「奇形クリチンポでいくのか?」

―はああいいいいいい!!!いきますうう!!!奇形・・あああ奇形クリチンポでいきますうううああああああ・・いく・・・・っ



飼い主様の視線の中で何度も何度も崩れる凛。



『狂っていいぞ。』


言われている言葉の意味を「体感」する今・・・・・・




二度と戻れない道をひたすらに歩んでいく。
凛の意思など無いに等しいこの状況でも・・決して戻りたくはない。

だって最高に





幸せだから。






最後に噛み痕と抓り痕の時間経過の写真。




経過





右腕しか映っていませんが小屋にある鏡の角度の所為です。
もちろん左腕もほぼ同様の経過と思ってください。

これで時間経過約12日です。



これが飼い主様の触れた痕跡。
そして凛が自分を実態として認識する唯一のものです。

今日で・・・・触れていただいてから2週間。
この痕はほとんど消えてしまいました。



そろそろ凛は禁断症状。


うー。

・・次のお仕置きは前日記のソフト疑似餌ワーム(塩たっぷり)を肉穴に詰め込んでやる!と言われておりますのでちゃんと大阪の小屋で檻の中で狂いながらも「待て」が出来るよう頑張ります。


今も戒めのように大阪の小屋に1匹だけワームが・・・・・・
飼い主様が「持ってかえりなさい。」と凛の鞄に入れたものです。


うー・・・・


お願いですから、ワーム肉穴詰め込みお仕置きが見たい!なんてリクエストはやめてくださいね。
そんなマニアな人がいっぱいいるとも考えにくいですが。

さて、長い長いレポートをここまで読んでくださってありがとうございました。

かなり更新のペースを上げたつもりでしたが
それでも2週間かかっちゃいました。


思い出すと気持ちが先行してしまって、文章に落とし込むまでに長い時間を要するので
飼い主様にも本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

これからも更新はぼちぼちかと思いますが大切な「記録」を綴っていきます。


それでは、また。

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