I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/02/09(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手④

某SNSの日記には一足早く書いてしまったのだが
今回、飼い主様とお会いする中で嬉しいことが二つあった。


その一つ。


しばし飼い主様の休憩タイム。
飼い主様のポケットから出てきたのはインスタントのカフェオレ2つ。

「飲む?」

―はい!!

手渡されたカフェオレを持ってキッチンへ。
そこには既に凛が用意していた大量のインスタントの飲み物がある。

コーヒー、カフェオレ、カプチーノ・・緑茶、玄米茶・・・

「お湯あるよね?」

後ろからついていらした飼い主様。

―はい!ちゃんと沸かしています。あの・・・・

ガサガサと持ってきたインスタントの飲み物を差し出した凛。


―いっぱいあります!


ずっとずっと言えなかった。
飼い主様はご自分で飲み物を用意なさるから・・・・

本当はずっと以前から飼い主様の飲み物も用意して宿に入っていたことを
この日初めて明かす。

―ど・・・れがいい・・・・(ですか?)

セリフが言い終わらない内に、手を引かれてトイレに押し込まれる。

―え・・・ぁ・・・・・???

「トイレに繋いでおこうかなぁ・・・」


今は飼い主様の休憩タイムだから
家畜には関係ない。

性処理便器にはそれ以外の役目は「重要」ではない。


蓋を閉めた状態の洋式便器に手をついて首をひねって飼い主様を見る。

凛はすっかりトイレの中だが
飼い主様はトイレの外。

そこから、飼い主様専用の性処理便器としてお尻を突き出し、肉穴を差し出す凛。

ジュプウウ・・・

すぐに後ろから飼い主様のおチンポが入り込み、ゆさゆさと揺らされる。


―あああああ・・・・あああああ便器・・・・凛は性処理・・便器・・ですうう!!!

自らも腰を振って飼い主様のおチンポにご奉仕。

何しにキッチンに来たのかもこの時点ですっかりと飛んでしまっていた。


トイレ独特のオレンジ色の光に照らされると
本物の便器なんだぁ・・と自覚する。

ゴツゴツゴツと乱暴に突き上げられる度、どんどん性処理便器になっていく。


―はあああ・・・あああああ・・・・・・はあ・・・・

勢い余って腰を振りすぎ、ぎゅうとする前にチュポンと抜けてしまう飼い主様のおチンポ。
それを必死で肉穴にねじり込もうとする浅ましい便器の姿。

―あああああああああああ!!!抜けちゃ・・・あああああ、いやああ!!おチンポ・・○○様のおチンポ・・

まるでうわ言のように繰り返して必死で飲み込もうとするが
立ったままの姿勢で後ろ向き。足の高さも合わず、モソモソして上手くいかない。

「緩い便器だ。まったく・・」

―ごめんなさあああいいいいい!!!!!

飼い主様の手を添えられて、スゴっといきなり子宮口を突かれる。

―ひああああぅ!!!!

前のめりで踏みとどまって、リズムをつけようと動くとまたチュポンと抜けてしまう。



―いやあああああああああああ!!

ここでしっかりと「便器」の役割を果たしたいのに!!
こうしてトイレで本当の便器になれたのだから・・・飼い主様専用の性処理便器なのだから!!

モソモソゴソゴソ・・・

「フフフ。」

モソモソ・・・
手さぐりの凛。

「何だ。自分で入れられもしないのか・・便器なのにねぇ。」

呆れて、部屋に戻っていく飼い主様に「わあああ・・・ごめんなさいいい!!」と言いながらついていく。

ベッドに腰かけた飼い主様。追ってきた凛に一言。

「ほら、準備して。」

―うー・・・・う・・準備。

「カフェオレ入れるんでしょ?」

―あう・・・そうでしたぁ。

一瞬にして便器になって脳みそと肉穴がドロドロだから
人間のようにちゃんと記憶すら保っていられない。

バタバタと・・・
キッチンに戻る馬鹿家畜の凛に飼い主様の一言。






「さっき、そこにお茶あったよねぇ。お茶入れて。」


―!!!!!!!!!!!!!!




一瞬、息が止まって・・・それから「はい!!」と大きく返事をした凛。
まさか・・・・・の展開。

凛が飼い主様のお茶を入れていいんだぁ・・って胸の奥がジーンと痺れる。
飼い主様が「飲みたい」と思われるものを用意できた喜び。
遠慮なく飲みたいものを、当たり前のように凛に言いつけてくださる喜び。
Tパックを取り出して、お湯に浸すだけなのに・・・その時間が幸せすぎて

どうしようもなかった。

飼い主様にお茶を、そして凛は飼い主様が与えてくださったカフェオレを持って
再び床に座り込んだ凛。


温かい飲み物。
外は大寒波の第一陣が到来して、キンと冷たい。

冷気は床にある。
それでもかまわない。飼い主様の足元にいるなら・・・・それで。



コト。


机の上にカップを置いて、飼い主様を見上げる凛。

「どうした飲まないのか?」

―後で・・・飲みます。

「そうか。じゃカフェオレの前に奉仕をさせてやろう。」

―はい!


手を伸ばして、飼い主様のおチンポにありつく。
ハフハフと口に含んで、飼い主様を見上げる。

丁寧なエロフェラ。飼い主様の快楽のためだけに・・・
日夜練習して、その成果が出ているだろうか?

飼い主様に感謝が伝わるだろうか・・・


○○様ぁ・・・・・



ウル・・・ウル・・・と飼い主様を思う度に増える涙。

「いいぞ。」

飼い主様の声に「もっともっとご奉仕したい」という思いが大きくなる。
首を何度もねじっておチンポに吸い付いて舌を絡ませ、飼い主様をみれば・・・

「肉穴。」

次にご奉仕で使う穴を指定される。

―はい!!

いそいそとベッドに上がれば、先ほどのモソモソするだけの失態を思い出す。

はぁ・・・・・今度こそおおおお・・・あううう・・・・・・!!
凛は○○様専用の性処理便器ぃ・・・ですうう・・・・・!!


ああああああああああ・・・


声をこぼして、肉穴でのご奉仕。
飼い主様のおチンポが、凛の肉穴をかき分け押しのけてしっかりと収まる。


「お茶を入れる」なんて行動で気づけばよかったのに馬鹿家畜は、
飼い主様の「奴隷に一時格上げ」なんていう言葉で、恐ろしいほどに動揺した。

「今からは奴隷だから、私の事もご主人様って呼ぶんだ。」

―はい。ご主人様。

「格上げされたんだ。何がしたいか言ってごらん。」

―うううぅ・・・・・



言葉が苦手な凛の悪い癖。
言葉に詰まって目をしろくろ。

―うぅ・・・・・・
これじゃまるで嫌がってるみたいだから・・何とか言葉を絞りだしたいのに
混乱する頭では何にも出てこなくて

ただ・・・・・

奴隷だ!と言われているのに凛は・・もっと動物的に感覚的に
飼い主様・・・・いえ、ご主人様を「体感」したくて・・・




身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様をこの手で触れて確かめて
記憶に刻みつけたい。


暗闇でも
飼い主様を見つけられるように。



飼い主様という凛の絶対的な支配者の存在を
今というこの時間の中でこれでもか!と詰め込みたい。

おえええええってなっても詰め込んで詰め込んで詰め込んで・・・
いきたい。






「ぎゅうってしてください。」
「ぎゅうってしたいです。」




ご主人様の胸にポテっと頭をつけて
思いっきりぎゅうううううううううう・・・っと。


「いいだろう。」

―ご主人様ああああああ!!!!!!!



熱く熱く熱くなる・・・・・
外は雪の予報がでるほどの大寒波なのに

のぼせてしまうほどの熱。


―ご主人様ぁ・・・

そういうだけで、肉穴がウネウネと波を打つ。
そしてご主人様のおチンポを締め付けていく。

熱い・・・・・・
熱い・・・・・・・



クラクラする。


「ご主人様って呼ぶたびに締まってくるぞ。」

―はい・・・・!!!!



恥ずかしかった。
でもそれ以上に嬉しかった。

飼い主様の家畜、便器・・・・だけじゃない「奴隷」にもなれたから。



ああ・・・・・・・・




「ご主人様」という言葉と熱に酔った。ボロボロ涙が出てくる。
既に詰め込みすぎた凛の中は「飼い主様」でパンパンに膨らんでしまっている。

あうぅ・・・・・・



ドロリ。
熱で溶けた。

そんな調子づいた家畜は、もちろん飼い主様の手によって







次にはとことんまで堕とされる。



「ほら、いつまでそうしているつもりだ。奉仕しろ。」

―はい!!!!!!



ドロリと溶けた中から、凛を拾い上げた飼い主様。

はっと気づき、しゃきっと背を伸ばすと、飼い主様のおチンポが肉穴の奥までしっかりと突き刺さった。
子宮口を押し上げるおチンポに、さらに子宮を擦りつけるような形で
カクカクカクっと腰をふる。

そんな性処理便器を下から見上げて、飼い主様は・・・・

―いいいいいいいいいいいい!!!!いだあああ・・・・・


びっちりと飼い主様のおチンポで塞がれた肉穴を
ぐりぐりとこじ開け指を差し込み始めた。


余裕のない所に、ぐいぐいと指が入りこむ
ミシイという音。ピリリとした痛み・・・裂けてしまいそうな恐怖。

それなのにゾワゾワとした感覚を覚え

―さけちゃああああああああああああうううううう・・・・!!!

堕ちていくのを感じる。


飼い主様に全て捧げているのだから、肉穴なんて・・裂けてもいい。壊れても・・・いい!!


―あ、あ、あ、あ、あああああ・・・・

そう思うのに・・・指で掻き出されるようにおチンポは
ブルンと肉穴から出てしまう。


―ああああああああああああああああああああああああ!!!!!

涎を垂らして叫ぶと、肉穴には再びおチンポ。それと同時に指もグリグリと入り込んでいく。

―hhhhhぎいいいいい・・・・

痛みで硬直すれば、指が差し込まれたと同時にやっぱりおチンポはブルンと出てきてしまう。


―わああああああああああああああ・・・ううううう・・・・

「まったく使えない緩い便器だ。ほら、いつまでここに乗ってるんだ?」

ごめ・・・ごめんなさいいいい・・・ごめええああああ!!!!!

飼い主様の身体から一瞬も離れることなく、すぐに口でのご奉仕を開始する凛。
その凛の髪の毛を持って、飼い主様は凛の口奉仕をコントロールし始める。

まるでぼろ雑巾のように、ゴシゴシと強く揺すられおチンポの快楽に使われていく
口の中の摩擦は上がり、反応として口の中を守ろうと滲み出るネバネバの粘液がどんどん分泌されてしまう。

それは飼い主様の快楽の為。

―ぶrごあおおおおおお・・・・ぶうるうううううううううううひいいい・・・

ガシガシガシ乱暴に。
涎まみれになっていくボロボロの凛の顔。
もう、もしかしたら飼い主様には「それ」が凛の顔であることすら認識していただけないのではないか?と思うほどボロボロだ。

されればされるほど粘液は鼻腔に続く所を完全にふさいで
喉の奥は飼い主様のおチンポで塞がれて・・・窒息。

そのうち、凛の首には飼い主様の足が絡みつき、体重かかるとおチンポはどんどんと奥へ侵入を開始。
呼吸がまったくできない。その状態でも凛は必死に舌を動かしている。

んちゅんちゅうう・・・

いくら苦しくても、凛は飼い主様の性処理便器。
最後まで飼い主様の快楽の為に・・・・使っていただかなきゃ。

足で何度も締め上げられ、何度もお口のおチンポで窒息まで追い込まれ
それでも必死で舌を動かして・・・・

朦朧として、痺れても・・・


んごおおおおおお・・・・・・
あああああああああああああああああ・・・
苦しい・・・・



目の前がかすんでいく・・・

遠くになる。












死んじゃう・・・・・











つづく
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