I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2011/09/21(水)   CATEGORY: ぼくのきもち
ぐらり
ぐらりぐらり

ゆれた。
まさか、こんなに大きくゆれるなんて思っていなかった。

そして今までと「かたち」が変わった。
凛はもう

以前の凛ではない。


ぐらり・・・
ぐらり・・・

ぐらりぐらり・・・ぐらり

それは本当に強いゆれ。
このゆれで飼い主様との「関係」までも変わってしまうのだろうか?

凛は一番、そこを怖がった。
飼い主様にあまりにも大きな心配と迷惑をかけてしまった凛。

ごめんなさいを幾万回繰り返しても足らない気がした。


しかし、

答えは単純だった。
凛の「かたち」が変わったぐらいで我々の「関係」は動じない。


「そんな事で家畜を離すわけがないでしょう?我々はそんなんじゃないでしょう?」

飼い主様が電話で言ってくださった言葉。
そう、そんなんじゃない。


ぐらりぐらり・・・
いくらゆれたって崩れない。

その証明がゆれの強さだけ積み重なる結果となった。


ぐらり

ゆれても
ほら、大丈夫。



9月3日から入院をしておりました。
緊急での入院で

その時の凛は・・今から思うと命を落とすかもしれないほどの重症の状態でした。
(本人にはあまり自覚がなかったのですが・・汗)

長い入院となりましたが症状は順調に回復し、日常生活に支障はないという事で
今日無事に退院することができました。


・・・が
これから長期にわたり治療が必要な体になってしまいました。

凛の「かたち」は変わってしまうことになりました。


でも、上記したように飼い主様との関係は今まで通りです。
もしかしたら「今まで以上」かもしれません。


凛の飼い主様はただ一人です。
凛は飼い主様の為だけに生まれたのです。

本当のボロボロになるまで使っていただきます。何を差し出してもまだ足らない・・
尽くしたりない!!感謝を伝えきれない!!!

飼い主様じゃないと凛を保てません。
頭がおかしいと思われてもいい。本気の本気で全てを捧げます。命すら飼い主様の手の中・・・



ぐらり

入院していたことで、すべてが止まっていたので
またゆっくりとスタートです。

「治療」も始まるのでいろいろと用心しながら
それでも責めは容赦なく。

今後もさらなる痛みとマニアック要素たっぷり責めとフェティッシュとの融合を。
ちゃくちゃくと計画は練られています。(あわわわ・・・)




凛はもうちゃんと飼い主様の檻の中にいます。




皆様、どうぞこれからもよろしくお願いします。
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