I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2011/07/12(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
in common
今回の名古屋で凛が強く感じた事がある。
それは凛が飼い主様の家畜であることを「日常」と感じるように

飼い主様の凛に対する行為がいかに「ラフ」であるかという事。

「凛を虐める」という行為は
飼い主様にとって(そして、それは凛にとっても)普通に、他の行為を分け隔てなく並べられる選択肢の一つ。

例えば
「車を停める」とか「自販機でジュースを買う」とか「エレベーターに乗る」とかと同じ感覚。
それと同列に「凛を虐める」という行為が並んでいる。

「凛を飼っている」という状態が当たり前になり
「凛を虐める」という気負いがなく「さらり」としたラフな行為が普通に選択され


「車を停める」時にハンドルを切るように
「自販機でジュースを買う」時にコインを入れてボタンを押すように

「エレベーター」で楽に目的の階へ上り下りするように

気軽に凛をビンタし、つねり、スパンし、噛みついて「悲鳴」を上げさせる。



あまりにも「凛を虐める」が普通に並んでいる為、飼い主様の唐突な「凛を虐める」選択には凛から見れば何の脈絡もない。
飼い主様が凛の嫌がる顔や悲鳴が聞きたいと思えば、理由なんていらないのだと思う。

「いつでも凛が飼い主様の家畜」で居るのは、そんな唐突な選択に応える為。
何もかもの権利を奪われたのは、飼い主様が気軽に普通に「痛めつける」という行為を邪魔しない為。

凛の居場所は飼い主様の「当たり前」の中。凛の居場所はここしかない。ここ以外で生きていけない。
そして凛に拒否権は一切認められない。

なぜなら・・

ハンドルを操作されれば車は自動的にそっちの方向に動くし
コインを入れた自販機は黙って飲料を吐きだすし

エレベーターは行きたい階でキチンと止まる。


それと同じ「凛を虐める」という「当たり前」に応えることが、備え付けの飼い主様専用性処理便器には求められているからだ。

今までこの説明が中々言語化できなくてモヤモヤしていた。

そこに「人間」は存在しない。
今回、それが解っただけでも儲けもんだと思う。凛はそれが本当に嬉しい。


とつてもなく





嬉しい。









ただ今、またしても飼い主様の「当たり前」が進行中。


「凛を虐めるのは楽しいねぇ・・・」
「もっと痛めつけたい。スパンしたい。」

「本気で泣くのを聞いちゃったからねぇ・・・。今度からはそこが最低基準。」

「悲鳴を聞きたい。」




気負う時、人は慎重になり上手くやろうとして加減したりする。
あるいは真似ごとで無難に済まそうとしたり、区切りをつけたりする。


飼い主様にはそれがない。

いや・・最初は多少あった気もするが、結局それは長く保っていられないから
自然と吹き飛んだ。




「ほら、口を離すなよ。」


飼い主様のおチンポに必死にしゃぶりつきご奉仕を続ける凛の腕に
噛みつく飼い主様。


ーいぎいいいいいいいいいいいいいい・・・・!!!!


全身を硬直させて悲鳴を洩らせば

「何さぼってんだ!」とビンタの応酬。


慌てて口におチンポを含んでジュボジュボっと音をならせば、服の上から乳首を弄られる。
しかし、凛の乳首はクレーターのように凹んだ乳輪の中心にあるので簡単にはたどり着いていただけず

女性であれば乳房にあたる部分を思いっきり抓られる。



ーんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーっぎいああああああああああ、あ、あ、あ・・・・

今度は口を離すまいと懸命に痛みを耐えるが
さらに指に力を込められてしまえば、自然と悲鳴が漏れる。


「また離したな!」

ーああああああああああ・・ご・・ごめんなさい。


バチン!!バチン!!
バチン!!バンバン!!

左右の頬が鳴り、熱くなっていく。


「エロフェラを見せてみろ。」

ーは・・・・はい。


痛みを与えられても、おチンポに縋りついてより丁寧に奉仕するのことを強要される屈辱。
口を大きくあけて、舌を動かして「性処理にしか使えない便器」であることをアピールする。



「気持ちいいぞ。」

ーああああ、はい・・!!ありがとうございますっ!!

「チンポなら何でもいいんだろう?」

ーいやあああああああああ!!凛は・・飼い主様の・・・

「え?誰が???」

ー凛が・・・

「一人称!!!」

ーぼ・・・僕が・・・

「ほら続けて言え!」

ー僕は○○様専用の性処理便器です。


「聞こえない。」

ー僕は○○様専用の性処理便器です!!

「聞こえないぞ。」

ー僕は○○様専用の性処理便器です!!!!

「ふん。お前の口は何の為にあるんだ?」

ー僕の口は○○様の快楽の為にあります。

「肉穴は何のためにあるんだ?」

ー僕の肉穴は○○様の性処理の為にあります。僕は○○様専用の性処理便器です・・・あああああああああああ・・・




いいながら崩れ落ち、ベッドに顔を沈めた。
「人間」であるという欠片も見つからない。

「人間」のフリも全くできない。

愕然とする。もう戻れる場所などどこにもないのだ。





「思い知ったか?お前は人間か?」

ー凛は・・・僕は・・飼い主様の性処理便器です。



「フフ・・・」



飼い主様は笑った。でも首輪はまだ許されない。


「奉仕を続けろ。」

ーはい・・・



チュル・・・


もっと丁寧にご奉仕をしたい。飼い主様への感謝がまだまだまだ足りない。

ーああああああ・・・!!

おチンポに舌を絡ませて、絶えず動かす。唇の粘膜の摩擦でうっとりする。
飼い主様の感触が嬉しくて、こみ上げてくるものがある。

じっと飼い主様を見つめたままのエロフェラ。


「ふん。口は気持ちいいが、肉穴はどうなんだ?このまましゃぶりながら肉穴の準備だ。」


ーはふうういい・・・


飼い主様のおチンポにご奉仕しながら、片手で自分の身体をささえ片手でズボンを脱いでいく。
しかし、この日の名古屋は猛暑の最中。ズボンは肌にじっとりと貼りついて簡単に脱ぐことはできない。


「早く準備しろと言ってるだろう!!」


半分だけ脱げかかり丸出しになった左の尻に連続でスパンが飛ぶ。


ーあああああああーあーーーーーーーーーーーー!!!!


身を捩って痛みに耐えようとするが、それはするだけ無駄な事。
途中で自然と声が漏れおチンポが口からポロリと外れてしまう。

「口を離すな!!」

その一言で即座におチンポを咥え、ご奉仕をする・・・・が・・


「早く肉穴の準備をしないか!」

今度はそうドヤされて、ご奉仕しながらズボンをずらしていく。



「早く!!何をしてるんだ!!」


今度は右の尻へのスパン。さらに噛みつきが加わって背をのけ反って痛みを受ける。

そうするとやはりおチンポからは離れてしまい・・
今度はビンタを食らう事になった。


「奉仕は続けろと言っているだろう?」
「早く肉穴の準備をしないか!!」

ーああああああ、ごめんなさいい・・・
ーはい!あうう・・痛い・・痛いィですうううううう、あぎゃああああああああああああ!!!


繰り返される理不尽な責め。それでも全てに従い翻弄される喜びと、熱を持つ痛みに酔っていく。


ーはぁ・・・ぁ・・ごめなさいい。に・・肉穴使ってくださいい。あああ・・

ズボンを脱ぎ去り、下着を脱いだ時には
痛みをこらえる汗がじっとりと肌に浮かび

マゾの血が滴らせる「発情汁」で肉穴はびちゃびちゃになっていた。



飼い主様のおチンポが肉穴を進む時
飼い主様は凛の「発情具合」に呆れて失笑していた。

スムーズに奥まで進み、目いっぱいに飼い主様を肉穴に収めるとそれだけでイキそうになってしまう。


「締めつけはどうなんだ?ん?」


ーあああ・・はい・・締めつけます!肉穴・・キモチ・・気持ちいいですかぁ?


ニュプニュプと腰を動かしてご奉仕をする凛。
その肉穴の上にあるデカクリチンポは勃起してツンと上を向いて・・・

飼い主様のターゲットになってしまう。


指で弾かれ続けるデカクリチンポ。敏感すぎるところに強烈な痛み。
無意識で足を閉じようとするから、次なる痛みを呼んでしまう。

「あ、今・・足を閉じようとしたね。」

そう指摘されれば、ちゃんと足を開いて腰を突きだすのが家畜というもの。

ーごめんなさいいいいいい・・・あぎゃあああああああああああああ!!!


しかし突き出したその先端は、痛みでドンドン勃起するデカクリチンポがあるわけで・・
まるで弾いてください。打ってくださいと言わんばかり。

もちろん、それは凛が意識しないまでも心底望んでいる事であり
飼い主様が見逃すはずはない。


再びデカクリチンポは弾かれ、閉じようとした両内腿にはスパンが何度もお見舞いされる。

そして・・・腫れあがった内腿に噛みつく飼い主様。


ーぎええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!


叫ぶたびに・・
熱く溶けだした「マゾ性」が全身を巡る。


痛めつけられても、肉穴で奉仕を続けなければならない「性処理便器」の凛。








思い知った。




存在の意味。
凛の居場所。

これから進むべき「家畜の道」


何より飼い主様にこうして「当たり前」に痛めつけられている事が嬉しい。
耐えられない痛みに悲鳴を上げて、どんどんボロボロにしていただけるのが嬉しい。



そして
凛が悲鳴を上げる度に、飼い主様の「楽しい」がビンビンと伝わってくる。





家畜でしか在りえない。


じわ・・っと涙がにじむ。




「痛い」以上に「痛い涙」

ごめんなさいと許してくださいと飼い主様の家畜でいる喜びと・・・・
生きてて良かったという安堵感。




肉穴から引き抜かれたおチンポに絡みついた発情汁を
泣きながら舐め取る。






「家畜でしかない事がわかったか?」

ーはい・・・


「私の性処理便器でしかない事が解ったか?」

ーはい・・・






フワフワしたままだった。実はここまで記憶も断片的にしか残っていらず客観的な文章が中々書けなくて申し訳ない。
この時点で飼い主様はまだ凛を「非日常」に置いたままだった。


そこは冷たくて生きた心地がしない。

飼い主様に放り出された先に待っている世界。
「人間の世界」

凛にとっては地獄だ。




ーあああぁ・・・・




もう二度と馬鹿な事はしないと誓う。
「人間」じゃないんだから・・・「人間界」に場所を探そうなんて・・・



二度としない。




フワフワして宙に浮いたままの凛が・・









待っていた言葉がある。




「首輪を取ってこい。」











飼い主様の「当たり前」にすーっと取りこまれていく幸せ。
地に足が付き、視界が明るく開けた。

堕ちるのだ。


もう迷わず飼い主様の手に。




ーはい!!!





四つん這いで駆けだして鞄の中の首輪を取り出した。
床の上で飼い主様に付けていただいた首輪とそれをしっかりと閉じる「鍵」


カチャ・・ン

金属の鍵の音を聞いて凛は










思わず床の上に崩れ落ち

飼い主様の足元にひれ伏し
縋りついた。

ここから先の記憶は鮮明だ。



それだけでも凛が飼い主様の家畜でしかいられない証拠だと確信する。



本当に馬鹿な家畜だと・・・



改めて思う。

つづく

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