I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2011/06/02(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
解放②
もっと・・・・








「堕ちたい」
「人間になんて戻りたくない」

「ボロボロになりたい」

それは凛の心の奥底からの悲痛な叫び


もっと・・


「耐えられない痛みで支配してほしい」

「所有の証を刻んでほしい」
「これ以上ないほどに苦しめて弄んでほしい」



止まらない気持ち



「全てを奪ってください」
「壊してください」



飼い主様から離れてなど生きていけない。

首輪を外されて「終わり」という解放などありえない。
呼吸できないほど首輪を力強く引かれ、冷たい頑丈な檻に繋がれ閉じ込められることこそが・・凛の解放。




人間のような肩書をもった戸籍上の何某が大きな間違いと勘違いを生んでいたから
凛は「真に飼い主様の家畜になるため」そこから離れた。

本気で凛は「飼い主様の家畜」として生を全うし、そして死んでいきたいと思った。
いや、それが自然だと思った。

もちろん死んでからもなお従い続けると思う。

「永遠」という時間軸は途切れるところがないという意味だから
「死んだ」とて「終わり」ではない。


だからこそ身体、心、命、魂をもって隷属を誓う。
誰から笑われてもいい。蔑まれてもいい。馬鹿でどうしようもないと呆れられてもいい。


だって「本来の姿」がここにあるから。
家畜であることが自然だから。飼い主様専用の性処理便器になるように生まれたのだから。


似通った感性で、堂々と真正直に生きる我らの強み。
理屈じゃなくて、生まれた時には既に決められていたこの「納まりの良さ」


もしも、思いつきでそんなに軽々しく「永遠」なんて言葉に出来る関係ならいらない。
飼い主様の言葉が軽々しく聞こえるようなら・・・そんなの家畜ですらないと思う。


似通った感性だから「余計に感じる」
その言葉がお互いのどこから発せられているかぐらい即座に見破る。





解放されたのはまさにその「永遠」が眠る無意識レベルの層。

それでもまだ浅い方なのだろうけど・・

飼い主様も凛もこの解放が新たな一歩だという事をひしひしと感じている。






「戻りたくない」は「戻れない」になってしまった。
だって「永遠」は「終わりがない」って事だから・・

どれだけ狂っても、何度壊れても・・凛は飼い主様の家畜。性処理便器。



しあわせ。









買い物から戻った小屋は、家畜の発情の匂いで満ちていた。
朝からのオナ狂い。お漏らしだって何度したかわからない。

その度に四つん這いでお漏らしで濡れた床をペロペロと掃除して・・・

でもやっぱりそれだけじゃ匂いはとれない。


「ああ・・・・恥ずかしい匂い」

へにゃへにゃと座り込んで
凛の中で大きくなっていく疼きを感じる。


「あぁ・・・」


震えている。







飼い主様の「もっと狂え」は今までのような程度で捉えてはならないということだ。

解放。
このままいけば、その先にある凛の核に触れることとなる・・と確信する。


そうなれば、凛はもっともっと深い所にある「マゾヒズム」を噴き出してしまう可能性がある。




怖い。



壊れそうな恐怖。




でもいい。



全てうけいれてこそなのだ。
そこからしか何も始まらない。




飼い主様に愉しんでいただけるなら
凛なんていくら狂ってもいい。







あ、あ、ああああああ、あああ・・・・



発情が止まらない!肉穴に伸びる手を抑えられない。







あはぁ・・・






買い物を終え、夜の餌を貪り
再びイキ狂いに戻ってしまう凛。

肉穴のヒダが熱くなっている。

小屋の中、ネット上の家畜小屋。入室すればすでに飼い主様のお姿がある。

慌てふためく凛に飼い主様から『遅い!』の一言。


縮みあがってワタワタとキーボードを打つ。

あああああああ・・ごめんなさいいい!!


謝ってばかりだ。
でも家畜は生きてるだけでごめんなさい・・だから。これぐらいで丁度いいと思う。


『まだまだ物足りないと言ってるだろう?狂いなさい。』

はい!!


『拷問される姿を想像してオナニーだ』


はい!!


長時間弄ったことで、既に肉穴のヒダは摩擦ではれぼったくなりプニプニさを増している。

涎を垂らすだらしない肉穴。
そこを土足で思いっきり踏まれる。何度か足を上げて踏みつけられて・・・

首輪を引っ張られて呼吸困難。



「ああああああああ・・・ぅ・・・・・ひ」


ぐるぐると頭の中に描き出される「拷問」は、それが全て飼い主様の「思い」と繋がっているから不思議。
凛の勝手な妄想など、今では無いに等しい。

「ひぐううううう・・・ぁ・・・」


肉穴の中がギュウギュウとすごい勢いで収縮している。
それを押し広げるように奥を探り指でかき回す。

ジュワアアアとだらしない尿道からのお漏らし。何度目なのかわからないが・・まだイク。


『オナ狂っておけ』

ーあああああああ・・はい!!


『いいか、、人間でなくなるんだ』

ーはい!


『凛は、便器なんだから。人間のフリなんかは死んでもできないはずなのに、、、』
『ではでは後ほど』

飼い主様は夕食の時間。
凛はその間もイキ狂わなければならない。


ーはい。


『できれば記録しておけ』

飼い主様が凛の壊れていく様子が見たい・・と。
嬉しい。全部・・全部見て下さい!飼い主様!!!!


飼い主様の檻の中に閉じ込められた凛。眺められて痛め付けられて使われて・・本物の所有物になった。
だから、細部までも全て記録するのは重要なこと。



そして「満足」いただけるまで「愉しんで」いただくのが凛の使命。


「狂う為」に何が一番狂い易いのかを考える。


そう・・さっきのヘッドフォン。
エロ動画の音・・・爆音で「ぐちゅ音」を聞いて・・・・




身体は悲鳴をあげつつある。
朝からオナ狂いで12時間が過ぎようとしていた。




ー ああ・・・・また動画で
ヘッドフォンをつけてぐちゅ音聞いていますう!!!!!!


ぶっ壊れ寸前。
ユラユラと身体が揺れて視界がかすむ。

神経を直接刺激するような音。その度に身体がビクンと反応して涎が垂れてしまう。
乳首が勃起してしまう。デカクリチンポが震えてしまう。



hぎゃああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・




『戻ってきたぞ』

hhhhhhhhhhっひい!!!!!!!!!!!
うう

ぎゃはあああああききkkkkkkkkkkkk

ぐふううううううううう



『WEBカメラで見られた方がいいか?^^』



まともに返事を返せなくなった凛を眺める飼い主様の目。
嬉しすぎて感じすぎて、涙が止まらない。



解き放たれたのは底なしのマゾヒズム。
それは飼い主様のサディズムと共鳴して・・・表裏一体。





『ふふ、、家畜、、しっかり見てやるぞ』
ーはい

『肉穴が欲しているようだねぇ』
『家畜の顔を見ていると拷問したくなってくるな』

ーああああああああ・・拷問してください

『複数でされたいようだねぇ』

輪姦されたいんだろう?
されたいんだな?
されたいと言え
声に出していってみろ
大勢のチンポに犯され精子に埋まりたいですと声に出せ
全く飼い主がいるのにだらしない家畜だね
公衆だなぁ


ー許してくださいいいい

『気が狂うまで公衆便所の刑もいいね』
レイプチンポ、、、欲しいだろう?

ーああああああああああ


『しっかりその顔を見ているぞ』

ふふふ、何を人間の「まね」をしているんだ?
オナホール以下の虫けらのくせに


ーはああああああああい


『そこに窒息するまで大勢のチンポを入れてやりたくなってきたぞ』

ーうううううう・・・・はい

ほら、、やっぱり
公衆だ
輪姦されてレイプとは名ばかりの・・・
家畜の精子収集したいです、といってみろ
イヤじゃない!
望んでする家畜だものねぇ

ーはあああい・・・うううううううううううううう



片手でタイプし、片手で肉穴を弄る。
カメラを見つめて、飼い主様にだらしない顔を晒す。

全部が飼い主様のものだから。

細部まで観察されて、理不尽に虐めて欲しい。



『また人間の尊厳を残した顔に戻ってるな』
全部捨てるんだ

ーはい!ごめんなさい


『もうおまえは人間なんかじゃない』

ーはい!


『ただの性処理の道具だ』
誰にでも使われても、虐待されても、、、全部私の命令なら受け入れるモノだ
そうだね?



ーはい!!!



『堕ちろ』




はい



『堕ちろ!』
人間じゃないと宣言して
堕ちろ!



はい




『 泣いてもいいぞ』
・・・いや
泣け
馬鹿家畜、、泣け
人間と勘違いした馬鹿家畜。。。泣いてしまえ
そして
堕ちろ








ーはい



ふふふ
心を踏みにじられて、支配される感覚はどうだ?
まだまだ堕ちていないねぇ

イヤならいいんだぞ、止めてやろうか?
放置してもいいんだぞ


ー堕ちます



放置じゃないな、、、
存在を認めないという形にしてもいいんだぞ
服従しろ



ー絶対服従をちかいます


『だいぶ人間ではないことがわかってきたようだね』






泣いていた。
そして泣きながら笑っていた・・ように思う。

嬉しかった。そして心の底から安心した。
性処理便器。そう言っていただけた。

家畜として飼われ、性処理便器として使われ・・そして「拷問用」としても使われる。
これからずっと「永遠」に・・

飼い主様じゃなければ「凛が人間じゃない」と見抜いていただけなかっただろう。
よかった。・・だから解放されたんだ。頭がおかしいと思われるんじゃないかって思ってたから・・・

もっと酷くしてください。とか
痛くて嬉しいとか・・尊厳を踏みにじられて、意志を無視されることでしか「存在」すら保てないとか

愛情を感じないとか。


それは凛の頭がおかしいんじゃなくて、今までがおかしかったと飼い主様はあっという間に見抜いてくださった。

やっぱり・・凛は○○様の性処理便器として生まれたんだぁ。



はぁ・・嬉しい・・・



最高の愛情は・・








『首締めてごらん』
両手で

『苦しくなったら放せ』
目は開いて
アへ顔をしてみろ
いい顔だ


わかるだろうか?
webカメラの前で自分の首をしめて、うっ血と苦しさで顔を真っ赤にしながら
アヘ顔をみせる家畜の姿。

人間であれば出来ないだろう。

それでビタビタに心が満たされるんだから・・・人間であれば完璧な異常だ。
でも性処理便器はこれが相応しいと思う。


究極は「死」だと思う。
凛は「死」すら自由に選べない。

それは牛や豚の家畜と一緒。



『よし、、いいだろう』
次は私が締めてやる



「生」も「死」も飼い主様の手の中にあるのだ。

解放された先の究極を誓約書と共に飼い主様に委ねた。
だからこそ凛は生きている事に毎日感謝する。



あは・・・



壊れてきた。



口に指を1本入れて舐めしゃぶる。


あへええ・・・・


涎が糸を引いて垂れ落ちた。
ごめんなさい。もう・・焦点があわない・・・・

呼吸が短くひ、ひ、ひ、ひ・・・


『えろい感じがやっと出て来たな』
性処理に使ってもらえるようにいやらしい仕草もたたき込まないとな


『ビンタ』
見えないのか?ビンタだ
肉穴にもビンタしろ
愉しませるんだ


目がかすむ・・ぁ・・・あーあーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーー

飼い主様ぁ・・・



『この姿を見せてやりたいね<公開で』


ああああああああああああ・・んーやだあああああああ・・・んぎいいいいいいいいぶうううううううううううう


『落書きも今日はしておけ』
肉穴周りに、性処理専用肉穴、と



ーはひぃ・・・・






あ・・・・あへええええ・・・・・







ズル・・



この辺りから意識を失うまでの記憶が全くない。

webカメラを繋いだまま、飼い主様の目の前で失神したのは初めてだった。
それでもどこかで「記録しなきゃ」「報告しなきゃ」「もっと・・!!」という気持ちがあり・・

失神からさめて起き上がろうとするのだが、今度は身体が思うように動かず
意識はあるのに倒れたままというとんでもない状態を招いてしまった。

やっと起き上がれてもぐわんぐわんと耳の奥がなり、目はかすんで立っているのか座っているのかもわからない。

トランス状態。

そこからもう一度ドサと崩れ落ちて・・・







結局気付けば日付の変わる手前
朝9時前から延々とオナ狂いの果て
15時間という時間を経て、凛は飼い主様をぼんやり見つめた。


あーーーーーーーーーーああああああーーーーーーーーーああー
うーーーーーー


『ずっと眺めてやりたい』
『まだ見ているぞ』


『愉しめたよ』

解放したサディズムの中で咆哮する飼い主様の魂が凛を呼んでいた。
壊したい、使いたい、痛めつけたい。


名古屋と大阪という物理的な距離はある。


しかし解放したもの同士に距離など関係ない。
開かれたすぐ側に飼い主様を感じる。



視線、息づかい、体温、匂い・・・・声、感触、味・・・・・・





○○様・・・


しっかりと飼い主様に繋がれる。
本当は24時間こうして閉じ込められて、カメラで監視されて

何もかもを支配されたい。


○○様・・




飼い主様の決めた範囲だけで生きていく。

その第一歩。







まだまだ
我々の持つ闇は深い。

それがどこまで解放されてどんな結果を招くのか。

皆さんに最後まで見守って欲しいとお願いして
今回は筆をおきます。






おやすみなさい。


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