I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/05/22(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
結界・決壊・血塊 その⑤
凛は飼い主様の性処理の為に生きている。




この言葉はスローガンではない。
凛の独りよがりな願望でもない。


それが当然と思えて

本来の姿としての「性処理便器」
飼い主様所有のただの「肉穴」



家畜として飼っていただいているのは「性処理」という目的ただ一つ。
凛の身体、ココロ・・・のみならず命すら、飼い主様の性処理の為にある。





家畜の命すら、軽々と弄べる。
精神的な虐待を「楽しい」と言える。

嫌悪と苦悶、そして痛みに歪む顔が何よりも好き。
何もかも奪い尽くす。全てを支配する。


飼い主様の持つ原初からの強靭なS性は、凛が今まで触れてきた中で一番強烈だ。

呼吸するように「あるがままのS性」を淀みなく湧きださせる。

その分、法則性がなく
また「始まり」と「終わり」もない。

もしあるとするなら「区切り」というもので、それも単純に飼い主様の「気が済めば」の話。

凛がどうなったら・・とか、これが済んだら・・・という条件は一切当てはまらない。



例えば・・
「あと10回イケば許してやる」と言われ、その約束の10回がきても飼い主様の気が済んでいない場合は何度でも延長される。

だから今までも壊れる!狂う!!と本気で思ったことは1度や2度ではない。




しかし、凛はその度に飼い主様の持つ「まだその奥に潜む底なしのS性」を敏感に感じとっていた。


いつかその部分に触れる事になる。

飼い主様へ永遠の隷属を誓った時に、凛はその底なしの闇に堕ちていくのを望んだ。





いや・・望んだのではなくて。
これでやっと本来の姿になれるんだという解放感でいっぱいになった。




それは人間「凛」の死を意味する。
その死をもって本来の姿としての「性処理便器」飼い主様所有のただの「肉穴」に戻れる。

マゾの血塊。
凛の生まれた意味を知っている飼い主様に



すべてを捧ぐ。




もちろん、そこまでは長い道のりだと思う。
でもゆっくり着実に「そこに」向かっている。

流れるように自然に。
呼吸するよりも容易く無意識に。








再び飼い主様にぐいっと首輪を引かれた。

ヨロヨロと飼い主様の引き寄せられる凛。
ベッドに座った飼い主様のおチンポへのご奉仕。



まだまだ終わりではない。
いや「終わり」なんかそもそも存在しない。



「口でいかせる約束だよな?」


そう言って顔を覗きこまれ「はい・・」と返事をしておチンポに吸いついた。

くちゅ・・・・
くちゅ・・・


柔らかくちゅるりと口に収まってしまう大きさ。
ゆっくりと丁寧にご奉仕を開始する。

両手で支えて、舌で舐め上げズズズと唇をすぼめて音を立てて吸いあげ
口の中で舌を懸命に動かし、首を動かしてピストン運動を繰り返す。


ジュプ・・・ぐじゅ・・ズズズズ・・・・はぁ・・ペロ・・・・


飼い主様に気持ちよくなっていただきたい。
飼い主様に心から感謝してご奉仕したい。


思いはいっぱいだ。



それなのに・・・
飼い主様のおチンポは半起ちにも満たない。




時間が経てば経つほど情けなさが充満し
必死になって、もっと丁寧に・・もっと心をこめて、もっとゆっくりと・・・・・家畜が考えられる全てのやり方を試すが
状況は変わらない。



ー嘘・・・どうしよう・・・・・・。



冷や汗。
それを通り越して不甲斐なさに涙がこみ上げる。






ー性処理便器なのに・・・。飼い主様の性処理便器なのに!!!!



「下手くそ!性処理も出来ないのか?」


飼い主様のあきれた声と冷たい視線にじりじり焦げる凛。


「はぁあああああああああああ・・ご・・・ごめんなあふぁいいい!!」


焦れば焦るほど、情けなさが加わってどうしようもなくなる。
飼い主様への気持ちと、あんなに懸命にご奉仕の練習をしてきたのに全部が空回って

のたうち回りたいほどの悔しさがこみ上げる涙を止まらないものにしている。




チュル・・・



それでもご奉仕を止める事は出来ない。






「ふん。やっぱり口でいかせられないみたいだね。嘘つき・・・」






ピタっと動きを止めて
飼い主様を見た。

一生懸命やってるのに、飼い主様に気持ちよくなって頂きたいのに、凛は飼い主様の性処理便器なのに・・・・


ぶわあああああああああ・・・・

もう涙は止められない。
おチンポを握ったまま情けなさに本格的に涙し「ごめんなさい」と項垂れると

飼い主様のS性に小さな火花が散った。




「ああ・・・いい格好だ。もっと虐めたい。」




飼い主様の呟きに
本気泣きの予感。





「全く、やらしい身体して。」











ードキン・・








心臓が大きく跳ねる。
殴られたような衝撃だ・・・

今の飼い主様のセリフが頭を回る。



『いやらしい身体』

この奇形に近い身体をいやらしいといって下さるなんて!!!!!
飼い主様の目にこの身体がちゃんといやらしく映っているなんて!!!!!!!

一瞬では信じられなかった。

男性化してから「気持ち悪い」と言われ、さらに胸の手術の回復が上手くいかず
実際の凛の身体なんて本当に中途半端で醜いものなのに・・

抉れた乳房アトに奇形マゾ乳首、デカクリチンポ
低い声・・・

特殊で奇妙で見向きもされなかったこの身体。





きっとそう・・飼い主様にだけ「いやらしく」映る。
だから凛を見つけてくださったんだ。



だって、凛の「真の飼い主様」だから。





ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!



それなのに・・
それなのに・・・・

それなのに!!!



気持ちよくもなっていただけない。
性処理便器としてあるまじき失態。
















拷問されるべき。







「口でいかせられないなんて・・そんな嘘つきは拷問だね。」


ー・・・・はい。





「当然でしょ?誰が悪いんだ?」

ー凛です・・・。





情けなさ。そして罪深さ。







「跪け!」


ーはい!!






床に頭を擦りつける。
飼い主様が凛を躾けてくださる。

罰は「従順で立派な性処理便器」になる為には不可欠。


ーガッ・・・




思いっきり頭を上から踏みつけられ、首輪のリードが思いっきり引かれた。
・・と次の瞬間



リードの端が凛のお尻めがけて振り落とされる。

ーぎっ!!


リードでの鞭打ち。

ーあぎゃ!
ーぐぎゃああ!!


本気で痛くて、耐えられず動いてしまう。

前にも書いたが、凛は鞭が大の苦手だ。
その為、バラ鞭ですらあまり経験がなくすぐに根を上げて「ごめんなさい」を連発していた。

それがいきなり重さもあり、しっかりと編まれた「リード」という1本鞭で打たれるのだ。
痛くて当たり前。

もっと言うなら飼い主様より以前に出会った人なら受けたいとも思わない痛み。
飼い主に隷属してからも、これほど手加減のない鞭打ちはない。


多分、少し前ならきっともっと手前で止まっていた。
でもセイフティネットの一つは突き破ってしまったのだ。


性処理すら満足にできない凛の罪はあまりにも重い。その重さを身をもって知る。
鞭を受けて当然だ!・・そう思うのに凛はじっと出来ず無意識で動いてしまう。

逃れたいわけではない。反射ににた反応なのだが
飼い主様の全てを受け入れたくて、でも動いてしまう自分が情けなくて、
それでも何とか飼い主様が気が済むまで打っていただきたくて、動いても飼い主様の頭を踏まれればまたすぐにお尻を突き出して

痛くて、痛くて痛くて・・・パニックになりながら泣いた。
しかし、今日は本気で泣くまで、いや・・・泣いても泣いても許して貰えない。

ーいぎゃあああああああああああああああああああああああああああ!!
ーごめんなさいいいいいいいいいゆぐううしてくださいいいうわああああああああああああああああああああああ!!



「自分の無力さを知ったか?」

ーはいいいいいいい!!!うわあああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー


「お前の全ては誰のモノだ?」

ー○○様のモノですうううううううううううう!!!!!!!!!!!!ぎああああああああああああああああーーーーーー!!



「今以上の服従を誓いなさい。」

ーはい!!!!!!!!○○様ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!凛は絶対服従を誓いますうううう!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああああいだいいいいいいいいいいいだあああああああああああああああああああああああああああい痛い痛いイイイイイイイイイイ、お、お、お、お、お、お、おおおおおおおおおおおおおおんいたいよおおおおおおおおおおおおおおおおあぎゃああがややややややあああああああああ!!!!!!!!



ひううううう・・・・


いううう・・・・








ーあ・・・凛は性処理便器なんだぁ。







本気で打っていただく事でより一層の自覚が生まれる。


んちゅ・・




そうして涙をぬぐう事も許されずに再びご奉仕を開始すると


ーはぁ・・飼い主様・・・凛を使っていただいてありがとうございます。


思いを込めて丁寧におチンポにご奉仕させていただくと
それは不思議、飼い主様のおチンポは硬さを増し脈を打ちはじめた。



「フフ・・やれば出来るじゃないか。」


本気で泣き、叫び
許しを乞う・・・


もしかしたら、これからはそこを通らなければ「性処理」としての役割を与えられないかもしれない。


性処理便器になれるのはボロボロで息も絶え絶えで
傷だらけ・・アザだらけになってから・・・・・





あああ・・嬉しい。
まったく人間扱いされてない!!

ああああ・・嬉しい。
もっと厳しく「性処理便器」として、拷問用の着せ替え肉人形として躾けて下さい!

拒否権の無い低能な家畜なんだとしっかり叩き込んでから
これ以上ないほどの凌辱で汚してください。






はぁ・・・



○○様ぁ

















凛は幸せです。








ビュビュビュ・・

と顔に飼い主様の精子をいただく。
もちろん家畜の顔面も便器なのだ。

出していただいた飼い主さまの精液。
口の中で転がして、ゆっくりと味わって、ぐちゅぐちゅと口の中をゆすぐように泡立てる。





nk56-15.jpg











あああああああああああ・・



服にも、いっぱい出していただいた。
はぁ・・染み込んで精液に匂いがプンプンしちゃう!・・ああ素敵。







nk56-16.jpg













「飲んでいいぞ。」



飼い主様の許可をいただいて、ゆっくりと味わいながら飲み下す。
口の周りの精液。とろけた凛。精液便器の凛。もう何も考えられない・・・





nk56-17.jpg




幸せすぎて、嬉しすぎて。






ーああああ・・・・



飼い主様に手を伸ばすと
ぴしゃりと手を払われた。



「何甘えてるんだ?」







わかってもらえるだろうか?

ここで飼い主様が凛の手を取って頭をヨシヨシ・・・などという行為も選択肢とすればあるだろう。

よく頑張ったね。とかそういう言葉ももちろん選択肢としてある。


けれども、飼い主様は「それでは凛が今以上の愛情を感じられないこと」を充分に把握している。
計算などではなく飼い主様の生来のS性が、瞬時に判断して「凛をより深い闇へと堕とす」のだ。



「挨拶が終わってないだろ?」



充分パンパンに腫れあがった心を、思いっきり引っ掻くような言葉。

ーあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!111


即座に跪き
ひれ伏す。





「○○様ぁ!!!!!!ありがとうございました。」

声が震えていた。
引っ掻かれた部分から血が滴り落ちる。


ーガツ!

顔面がへしゃげるほどに頭を踏みつけられて、凛の心は弾け飛んだ。


グリグリと踏みつぶされ
のたうちながら蕩ける凛。

深く。そして・・強い思いが凛の中に浸透してくる。
飼い主様の力の及ぶ結界はどこまでも続く。







踏んで頂けた。



何よりも嬉しい時間。


あああああああああ・・・・
満たされる心も飼い主様のもの。


きっともっともっと・・ボロボロになれる。
いっぱい痕がついて血が滲んで














幸せになれる。










後日になるが、飼い主様はこの時、凛の頭を踏みながら・・
「ああ、土足で踏んで汚してやりたい!!その後は・・水をぶっかけて消毒して・・・」と考えていた・・・と。

「終わり」ではなくて「一区切り」。
どこまでも続く闇。


永遠・・
エンドレス・・


もう凛は決して飼い主様の檻から逃げられない。













思いに従い
思いが重なって

狂う。



もっともっともっと・・この結界の中で。
決して解けない呪縛。









繋がれた凛はこれからもどんどん壊れていきます。
みなさん、最後まで見守ってくださいね。












さて

今回の名古屋レポートはこれにて終了。
いつも長くてすいません。

すでに名古屋から帰って2週間なんですが、その間、飼い主様により大阪の小屋ではさらに家畜化を促進させるべく日々の生活が変化しています。^^


そちらもまた綴っていく予定です。



とりあえず、名古屋レポート最後まで読んでいただきましてありがとうございました!!
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