I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/05/20(金)   CATEGORY: ぼくのえ
結界・決壊・血塊 その④
シャワーから戻ってきた凛は
前々回記事にあった飼い主様指定の超ミニプリーツスカートに着替えて

ボーダーの下着に金色ウィッグ・・

それとメイク直し。






メイク直しをしている凛の側に来て下さった飼い主様。

「あれ?」

机の上のある物に反応。

ああああ・・それは・・・・・!!!




「これ使って欲しいんでしょ?」





机の上からひょいと取り上げたのは「歯ブラシ」

机の上からというのは正確ではないかも・・。正確には「フリースク」の上。





「・・・・・あ・・・・いや・・あの・・」



正直にいえば気付かれて嬉しい。
気付いていただけるかな?なんてそっと準備して机の上に置いていたものをやっぱり見つけられてしまって

家畜の浅知恵なんて
馬鹿にされるのを期待してた。

・・・なんて事は正直には言えない凛。


「使って欲しくてこんな所においてるんでしょ?」


飼い主様にそう言われて、追い詰められる事が解っているのに
気付いてもらえて嬉しい!なんて素直に言えば可愛がられるかもしれないのに。


「ち・・違います!」


なんて言ってしまう。
もちろん、バレバレではあるんだけど・・・・


「違わないでしょ?こんな所に置く?これいつから出してるの?」


飼い主様に的確に追い詰められて、すでに「ごめんなさい。」と言いかけている家畜。
それでも一度「違います!」と言ったからには言い訳も突き通す。


「さっき・・。」


いや。突き通せなかった。ちゃっかり素直になって飼い主様に鼻で笑われる方を選んでしまった。



「でしょう?見つけられるようにこんなところに置いて。ふふ・・」

ーうううう・・・・はい。



返事をするだけでじわーっと被虐を求める成分が凛の身体から分泌される。
凛がいるのはいつだって飼い主様の檻の中。


何をしたって無駄。








「望み通りにこれでデカクリチンポを擦ってあげよう。」


ーああああああああああ・・・はい!!!



期待で膨らむデカクリチンポ。

あのチクチクした刺激が飼い主様の手で味わうことができるなんて。



「さあ、使われる為にしっかりと準備をしなさい。」



ーはい!




凛が着替えるのは飼い主様に使っていただくため。
凛がメイクをするのは飼い主様の使っていただくため。

凛が生きているのも存在するのも産まれてきたのも


飼い主様に使っていただくため。








他に理由は一切ない。









「出来上がりました。」


飼い主様の全身を見ていただく。


後ろからの姿。まっすぐ立っていてもお尻丸見えのボーダーの下着。


「いいねぇ。思った通りの出来だ。性処理便器に相応しい格好だな。」

ーはい!!


嬉しくて思わず笑顔で返事をしてしまう。
「便器」そういってもらえるのが、心の底から嬉しいと思う。

便器・・凛は飼い主様の精液便器。


ぽわんとして「便器」という言葉に酔いしれていると、グインと飼い主様のリードを引かれた。
台どころのフローリング。







nk56-5.jpg







しっかりと繋がれた凛。










nk56-6.jpg








嬉しい。

このまま、ずっと繋がれていたい。
こうして軟禁されて、一日中繋がれて飼い主様の帰りをひたすらに待ちたい。

側には水の入った餌皿。
もちろん餌は飼い主様の残飯。

お腹がすいても自由にものなど食べられない。
寒くても繋がれた家畜は自由に歩きまわることなどできない。

帰ってきた飼い主様を土下座でお迎えして土足で踏んでいただき、ビンタを食らってやっと凛は生きている!と感じる事ができる。
飼い主様に感謝をする。


そして、その感謝をご奉仕で少しでもお返ししようと努力する。


その繰り返し繰り返し。
人間性なんて言葉、凛から一番遠い言葉だと思う。







nk56-7.jpg









あああああああ・・・凛は
飼い主様に飼っていただいて本当に幸せです。

もっと・・・・
もっと・・・・





ボロボロにしてください!虐めてください!
凛を・・・・壊してください!!!






四つん這いで台どころから部屋まで引き摺られていく。

飼い主様が手にしたのは先ほどの歯ブラシ。


下着の上からブラシのチクチクが来る・・・・


「あああああああ!!」



四つん這いになっただけで尻丸出しの格好。
服を着ているのに意味がないほどの股下2センチの超ミニスカート。

ボーダーの下着を押し上げるデカクリチンポが、どうぞここを擦ってください!と主張している。



ゴシュ・・


ナイロンの毛先が、粘膜を削る。


コシュコシュ・・


自分でやった時には、どれだけ加減していたかわかる。


「いいいいいいいたあ・・い・・・・!!」


思わずそういって腰を振ってしまうが
そんな仕草は飼い主様を煽ってしまうだけ。


「痛い?痛いのが気持ちいいんだよなぁ?」



追い詰められて
シュシュ・・

勃起してヒリヒリと表面を赤くしたデカクリチンポがビクビクと震える。


「あああ・・・・!!はい・・あ・・・・」

コシュ

「キモチ・・い・・・!」

コシュコシュ

「痛い・・・あああああああああ・・気持ちいい・・っ!あああうう」


コシュコシュ


「うぐううううう・・・・!!!」






蕩けた頭で涎を垂らす。
だらしない口には開口器がつけられる。






nk56-8.jpg







開口器は便器になるには必須の調教アイテム。
どんなに嫌でもぽっかりと口をあけておチンポを迎えるしかない。

飼い主様の使いたい時に使いたいように使える穴。


奥までおチンポが入れば、呼吸もままならずワタワタともがくしかない家畜。
それでも閉じられない口。もう一度、もう一度とおチンポに塞がれる。


好きなだけ使ってください。
好きなだけ嬲ってください。


凛は舌だけを懸命に動かしてご奉仕する。
窒息しても構わない。意識が遠のいても、飼い主様に呼吸まで握られてるその事実が何より嬉しい。








ゴポっとおチンポが引き抜かれれば
名残りおしくて凛の唾液が糸を引いている。






nk56-9.jpg








飼い主様から離れたくない。飼い主様の体温をこの身体にしっかりと染み込ませておかなきゃ。
もっともっともっと・・この世界を強靭なものにする為に。

結界

堕ちていけばいいんだ。
狂っていけばいいんだ。

もうこの世界の外になんて、触れられないんだから。








はぁ・・・
はぁ・・・・・

はぁ・・・・







開口器を外すと
凛が半分溶けかかって崩れていたいた。

フラっと立ちあがった凛に飼い主様から「ベッドに寝ろ!」と命令が飛ぶ。


は・・・はい!!


ドテっと尻もちをつくような格好でベッドに仰向けになると、今度は「肉穴!」と命令が飛んだ。


は・・・はい!!!



足を左右に開くと同時に飼い主様が覆い被さってきた。




ーひいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!




肉穴に突き立てられるおチンポ。
恐ろしいほど激しいピストンに悶絶する。


「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーが!!!あーーーーーーーーーーーーーーーーーぃ!!」


ブンブンブンと頭を振って、せり上がってくる快感を逃そうとする。
しかし、それは無駄で脳天を突き破るような責めに息も絶え絶えになっていく。


その凛の真上から

ップ

吐きかけられる飼い主様の唾。


それだけで凛は覚醒する。夢中になって飼い主様の唾液を口で受け止めたいと必死で口を開ける。



ッペ・・
ップ!!




いつもなら1回か2回で終わってしまう飼い主様からの唾液のシャワーが
今日は大量で口と鼻の辺りまで飼い主様の唾液でベタベタだ。



さらに顔面に垂らされる唾液。
容赦ない子宮口を突きあげるピストン。


「あはははははは・・・アヘ顔してるぞ!」


醜く浅ましい発情家畜の顔をじっくりと見られて


「うぎいいいいいいいいいいい・・・いあああああああ!」



笑われる。


観察された凛の表情は飼い主様のデータに蓄積されて
これからの責めにも使っていただける。



「あああああああああああああああああああああああ!!!」


飼い主様の唾液だらけ。
口もとをジュルジュルにした顔で飼い主様に揺らされ続ける家畜。


凛を見下す飼い主様の視線で、プスプスと音を立てて燻ぶる。
「汚らしい姿がお似合いだな。豚。」



耳元で囁かれた呪縛は
今回何度めかの決壊を呼ぶ。








「うぎゃああああああああああああああああああああああ!!!」






デカクリチンポ弾きも連続で食らう。
弾かれる度にビクンと大きく痙攣して、一瞬だが足を閉じてしまう。


反射の反応だが・・
飼い主様はそれすら許さない。

「何、足を閉じてるんだ。」

バシン!!
容赦ない内腿へのスパンキング・・・・・・・・・・・・・




「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」


何度も


何度も何度も・・・







飼い主様のおチンポで肉穴を抉られ、デカクリチンポを弾かれ
これでもかとスパンキングをお見舞いされ







涙で滲む。












はぁ・・・・・ぁ・・・・・・・・・・・・
はぁ・・・・・・あーあーーー・・・・・・・・



ゲホ・・・




はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・










飼い主様・・・飼い主様・・・・・飼い主様ぁ!!!!!!!!!!!!

ボロボロと崩れゆく凛。
呼吸がこんなに苦しいと思わなかった。


真っ赤に染まっていく内腿。

打ってください。もっと・・・足なんて捥いで欲しい。
どこにも行けなくていい。飼い主様の家畜である以外に意味なんてない。



自然と溢れる涙。飼い主様の唾液の匂い。
徐々に意識が飛んでいく。









「あああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」












ズル・・




ベッドから半分ずり落ちたようになって
ぼんやりとした意識の中で飼い主様の声を聞いた。

「いつまでベッドの上にいるつもりだ!!」

バシン!!!

内腿をとどめとばかりに叩かれ、飛び起き床に座りこんだ凛には・・
まだまだ続く口でのご奉仕が待っていた。



凛の発情汁が絡んだおチンポ。ちゅると舐め上げるて飼い主様を見る。

ウィッグなんて取れてしまって
「家畜」そのものがむき出しになってしまっている。

ちゅる・・・・






nk56-10.jpg









飼い主様は凛をじっとみつめてそれから
嬉しそうにたった今撮影したばかりの写真を凛に見せてくれた。






nk56-11.jpg






「みてご覧、ほら。マスカラが落ちた黒い涙。」


飼い主様が望んだ、ボロボロメイクの一つ。
この醜く崩れたメイクになるために、凛は時間をかけてメイクをするのだ。

使われ、狂わされ・・・・

剥がれおちていく
これまでの凛・・・






生生しい傷が刻みつけられていく。








ジュル・・・





わかるか?凛は性処理道具でしかないんだぞ。




ーはい・・・・。



ずっと使ってやる!



ーはい!凛は・・・飼い主様の家畜です!



そうだ。服従しろ!





ーはいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!









nk56-12.jpg









肉穴の左右のビラビラを掴んで思いっきり開く。
飼い主様に一番最初に躾けていただいたポーズだ。



「もっとだ。もっと開け!」


これでもかと肉穴の奥まで晒す凛。
ここが飼い主様の精液便器。


手加減なしのスパンキングで赤くなった内腿がピリピリと感覚をむき出しにして・・・
そこに飼い主様の思いを感じる。

深く深くもっと深く凛を沈めてやろうという思い。

飼い主様と凛という特殊なこの関係性は
決して表面だけで済むような軽いものではない。

それは最初からわかっていたことだが

こうして調教の度に化学反応を起こして結合し続ける飼い主様と凛は
ゆっくりではあるが着実に化合物として比重を増し


とうとう・・・



底に堕ちゆくのを防ぐための安全ネットの一つを突き破ってしまった。




浅ましい家畜。隷属する喜び。肺の奥から漏れだす息が震えて熱い。
おかしくなってもいい。凛の身体もこころも魂も・・・何もかも飼い主様のものだから。



「狂え。」






ーはいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!





肉穴を踏みつける飼い主様。

飼い主様を見上げる凛。



「幸せ」は堕ちていくこの先に広がっている。
こんなちっぽけな「幸せ」ではなくて、もっともっともっと・・・とてつもなく大きな「幸せ」



ぎいと飼い主様の足の指が、凛のデカクリチンポを捻る。


ーぐぎゃああああああああうううーーーーーーううーーーーーーーーーーーー













そのとてつもなく大きな「幸せ」を掴む
入口に立った。


「今からだぞ。始まったばかりだ。」







飼い主様の血のざわめきと
凛の血のざわめきが








今までより一際大きく共鳴を始めていた。


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