I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2011/05/11(水)   CATEGORY: ぼくのなみだ
結界・決壊・血塊 その①
凛の日常が目の前に広がる。
ここに居れば安心。

ある意味「結界」そう思う。


夏の眩しさを感じさせる日差し

GWの最後の土日で、街には人が溢れる。

その間を縫うようにして凛は進む。大きなキャリーバックを持ち、弾むようにして歩く。
やっと・・・・


だって、やっと・・・・
日常が凛に戻ってきたんだもん!!


ただ凛の居る世界と行き交う人が住む世界は違う。
凛には決して触れられない世界。戻れない世界。いや・・戻りたいとも思わない世界。



凛は飼い主様の家畜として生まれました!凛は飼い主様の為、飼い主様の快楽の為に生きているのです!
凛は飼い主様の性処理肉穴便器です!!凛には何の権利もありません。全て捧げ、全てを支配されないと存在すらできません!!

凛は飼い主様のモノです。所有物です。意志もありません。



ここに書いた全てが事実。


でも・・・





凛の居るこことは違う世界では
それは決して認められない。

心をずずずっと飼い主様に引き摺られて繋がれ、隷属することなど認められない。
隷属し身を削ってご奉仕し、ボロボロになっても酷使されるという「幸福」

苦痛に悶絶し、痛みに叫び泣く。
終わりのない闇。凛に与えられた「飼い主様の全て」

「人間以下」である証明は、真に「人間以下」の凛には難しくて
飼い主様の全てに従い、こうしてここにそれを晒すことでしか方法がないから・・

ふと行き交う人が凛を「家畜だ!」と見抜く事はまず無理だと推測される。


凛の本来の姿を知る飼い主様だけが「凛が棲む世界」をつくる事が出来る。



だから、
全てが飼い主様の思い通り。


凛に拒否権は一切ない。




凛は受け入れるだけ。
また一つ中毒性の高くなった「この世界の全て」を受け入れるだけ。


人間では幸せになれない凛。
やっぱり間違ってたんだぁ・・





凛は飼い主様の家畜。


堕ちていく先。
幸せが見える。











痛い・・
苦しい・・・







ああ、


コワレル!
コワレル!








ぁああ



ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


このまま手足が千切れても
いい。


嬉しい。
このまま一生残る証(傷)が欲しい。

常に飼い主様を感じられるから・・・



はぁ・・




凛はモノです。

性処理便器です。








はぁ・・






本当に狂って















しまった。









今回もマンション型の宿泊施設。
綺麗だし、以前使っていたところより若干広く感じる。

以前の所は完全に住宅地だったが、こちらは街中。ざわつきが絶えず聞こえる。


お昼すぎに到着。
バタバタ準備をしても間に合わず、飼い主様が1時間ほどで到着。

すごい!早い!!嬉しくて・・メイクの途中でピンポンに出る。



「家畜!あー暑い暑い。」

すぐにベッドに倒れこまれた飼い主様。
先ほどまで運動されてたからジャージのまま。

嬉しい。いっぱい匂いがつく。えへ・・嬉しい。

すーっと飼い主様に寄って跪く。


「○○様ぁ・・・」

手を伸ばすとじっと顔を覗きこまれた。

「まだメイクの途中です。ごめんなさい!」


そういうと飼い主様は鼻で笑った。
まず、凛に取り付けられたのは首輪に繋ぐリード。



nk56-1.jpg





これが今回最初の家畜スタイル


「フン。家畜、どうしたいんだ?」




ーご・・・ご奉仕させてください!!!


涎が溢れる。
もう・・欲しくてたまらない。匂いだけなんて・・我慢できない。
ああ・・飼い主様の洗っていない蒸れたおチンポ・・・


はひい・・



震える。
唇で触れて、舌を絡めるとまるで磁石で操られているかのようにおチンポに吸いつく。

洗っていないおチンポへのご奉仕。
脳天までもが痺れてどんどん馬鹿になる。


あへえええええええ・・・


味、形、大きさ、感触、長さ
記憶はこのリアルと寸分の違いもない。

このおチンポを気持ちよくさせる事だけが凛の存在理由。
それが出来ない家畜は・・・・・







厳しく躾けられる必要がある。
性処理として使えるように、家畜に相応しい躾けを・・お仕置きを・・・・






拷問を。






ーいぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!


いきなり
噛み付かれる痛みに悲鳴が漏れる。

腕、そして太もも・・・・


ブルブル震えて、痛みに顔を歪めながら尚もご奉仕をする。


「そのままずっと離すなよ。」



ベッドに座った飼い主様が手を伸ばして取り出したもの。
それはテニスのラケット。



ー!!!



「いいでしょう?なかなか・・」


目の前に差し出されたガットの網。










『テニスのラケットでお尻叩かれたら・・とか想像しました。』

凛が家畜小屋で呟いた言葉。

『叩いて欲しいんでしょ?』

即座に見抜いた飼い主様。隠そうとおもだけ無駄、寧ろ凛の気持ちなんてバレバレ。。

『・・・・はい。』



痛いだろうなぁと思うだけで
身持ち悪い、怖い・・・嫌だと思うだけで

肉穴がヒクつく。








欲しがったのは凛。






だから・・



テニスラケットでのスパンキング?

これは本気じゃない。それでも痛い!
軽く打ち下されても、硬い網のピリっとした痛みと思いドンとした痛みが同時に来る。



「ああ!」

思わずおチンポを離してしまうと
今度は容赦ないビンタが飛んだ。





パアアアアアアン




今までの数倍の威力。多分、飼い主様はこれでも手加減していると思うけど
マックスまで後少しという勢いで張られた頬。



ゾワアアアアアアアアアア!!!


一瞬で髪の毛が逆立った気がした。
凛が欲しくて欲しくてたまらない。何もかもがぶっ飛び、何の尊厳も残らない。

家畜に必要な痛みだった。


続けて

パン!パアン!!バシ!バシ!!

左右の頬を張られる。





あ、あ、あ、ああああああああ、ああ、ああああああああ





許容範囲以上の刺激にパニックになりそうな身体。
それでもアップアップしながら全部を受け取る。

飼い主様が与えて下さったものは、取りこぼす事など許されない。

痺れる頭、そこへこれでもかと突きさすような喉奥へのストローク。





苦しくてたまらない。
喉の奥をびったりとふさがれて息が出来ない。・・それでも舌を動かせ!と強要される。

いつ何時でも「飼い主様のおチンポを気持ちよく」させるのが凛の存在理由。





ああああああああぅ・・




この結界の向こう「最低だね。」





うううううううううううううぁはぁ、はあ・・はぁ・・・



凛を蔑む声・・嬉しい。
「人間以下だから仕方ないね。」




ううううううーーーーーーーあー・・うううううううーーーーはぁ・・・・・・・




人間としての価値なし。何の権利もなし。
支配され依存しなければ生きていけないもしない・・最下等家畜。
虫ケラ・・・・

「性処理ぐらいにしか使えないんだもん」





ガシガシガシ。


このまま失神してもいい。おチンポで窒息なんて最高に惨め。
快楽の為にボロボロにされる・・身体、精神、魂・・









飼い主様・・・





凛を思う存分使ってください!
飼い主様の思うままに・・



使って・・・
使って下さい!!!












ジュプ・・・



凛の口から引き抜かれたおチンポ。
涎が糸を引いている。


「はああああああああああ・・うーーーーーーーーーはあ・・うぐううう」


酷い呼吸だ。
でもいい・・飼い主様のおチンポで喉が潰されるなんてそんな素敵なこと

望んでもいいのだろうか?


激しい喉奥へのストローク
口粘膜の刺激だけで肉穴はめくれ上がって中から発情汁を垂らす。



「全て見せなさい。」


飼い主様の言葉で、立ち上がり下着を取った。
発情汁がしみ込み、ヌチャヌチャと湿っているがわかる。


サワサワと毛の少なくなったデカクリチンポをゆっくりと撫でられ、後ろにのけ反ってしまう。
その真ん中の膨らみは肉穴の淵を少しめくっただけで止まらなくなり

何かを訴えるように勃起して治まらなくなる。



「誰がクリチンポを大きくしていいと言ったんだ?言ってないよな?」



指で思いっきり弾かれ、悶絶。
それだけではない思いっきり捻られ引っ張られるデカクリチンポ。ぶっ叩かれる肉穴。

「閉じるな!」と命じられ腿を激しくスパン。

かと思えば治まる気配のないデカクリチンポを再び指で何度も弾かれる。



立ったままの姿勢で、足を開いて腰を前に突きだした無様な格好。
凛に出来るのはその格好のまま痛みを全て受け入れるのみだ。


あーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーあああああああああーーーーーーーーーーー!!!




痛い、痛い・・・痛い・・・・
いきそう・・・イキそう・・・・・・・・・・・イキ・・・ぁ・・・!!ああああ!!



悶絶して身体をくねらせると、飼い主様が呆れた表情で凛を見つけた。

いきそう?何快楽を貪ってるんだ?
何のために来た?


そう・・凛は快楽を求めたり、味わったりする権利はない。




「ああ・・飼い主様の性処理の為です!」

そうだ、性処理の為だよな?



「はい!!」


惨めさが増す。

嬉しいだろう?




嬉しい。
嬉しい・・・・・





あへえええええええええええええ・・・飼い主様ああああああああ嬉しいですうううううううううううううう!!!!



ううう・・・・






再びベッドへ横になった飼い主様。

「肉穴!」

その一言で凛は即座に飼い主様のおチンポを肉穴でご奉仕する。



ズル・・・




挿入の刺激だけで、どうにかなりそうだ。


ブル・・


震えて、何とか肉穴奉仕に集中しようとするが
それがまた新たな刺激を呼んでしまい、ヒクヒクしながら飼い主様のおチンポをぎゅうううっと締めつけてしまう結果となった。

腰を振って
飼い主様のおチンポを肉穴の隅々まで使ってご奉仕する。

「ああ!」と倒れ込むと「こら!くっつくな!」と無理やり身体を起こされた。
それがまた肉穴の奥で飼い主様のおチンポを感じる形となり、もう涎を垂らしてカクカクと情けないほどに腰をふる。



「いくなよ。いったらベランダでオナニーだぞ。それとも公衆便器と書いて放り出すか。」

…そんなことを言われれば、余計にいきそうになるのに。
飼い主様は全て判っていて言う…。

意地悪です。
でも意地悪して欲しい・・もっと。


虐めてください。
もっともっと・・・







虐めて下さい!!お願いします!!





その時



ガシッ!


飼い主様の手が下から


ー!!!!!!!!!!!!




胸を鷲掴みにする。




ーああああああああhhっひゃあああああああああああいやあああうううう!!


身体を左右に振って飼い主様の手から逃れようとする
あまりのくすぐったさに「笑い転げて」しまいそうだ。

い・・・いや。



「ぐううう・・」奥歯を噛んで笑いを噛み殺し身をよじれば
…何拒否してるんだ!と首輪につけられたリードで両手を括られてしまう。



ごめんなさい!もう拒否なんてしません…許して下さい!くすぐったくて…言うと余計にされるのに、馬鹿。




凛は本当に馬鹿。
馬鹿家畜。


飼い主様のおチンポを肉穴でご奉仕しながら

ビコン、ビシビシ!!


勃起したデカクリチンポを指で弾かれる。



ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!



また口から涎が・・
伝い落ちる。


ドロドロの脳みそ。性処理便器の凛。






「いけ!ほら…」


そういって凛に与えられるのは

容赦ないビンタに、腕への噛みつき、つねり…


その中でイキながら壊れていく音を聞く。







結界の中。
誰しもが単純に入れる場所ではない。・・そんな中。


痛みでイクなんて
ただの憧れだったのが

今は飼い主様の与えて下さる「痛み」の中毒。




精液だけじゃなかったんだ・・・凛。











飼い主様。

凛・・どんどん狂っちゃうよお。





狂っちゃうよお。











依存は当然。支配も当然。中毒も当然。
でも今に留まる気はない。

飼い主様が凛のバージョンアップを促す。



我々は結界の中。
濃密な時間を疾走する。










まだまだ凛の日常は
はじまったばかり。

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