I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/04/27(水)   CATEGORY: ぼくのきもち
共鳴の波形
雨の音が聞こえます。
凛は小屋で1人です。


今日も四つん這いで餌皿から「ごはん」をいただきました。



いつもと同じに見えますが
実は今日は大切な記念日。


2年前の今日


飼い主様からいただいたメッセージで
凛は飼い主様と出会いました。




いま、凛が生きているのは
飼い主様の快楽の為です。

それ以外に理由が見つかりません。


一度芯から溶けた心は、二度と以前の形には戻らないのです。
ましてや、飼い主様用に作り変えられた心が嬉しくて仕方ないとしたら・・


生まれてきたのは飼い主様の家畜となるため。
それが次々と実証されて疑いもない。





身を投げ出し、何もかもを捧げてそれでも余りある感謝でいっぱいの凛。


今・・飼い主様の「よし!」という言葉だけが絶対です。



ありがとうございます。


凛の首輪の鍵が、今日も飼い主様の手元で光っている事と思います。




遠距離?中距離かな・・・のため
他の方よりも歩みはゆっくりかもしれません。

でも、絶え間ないプロセスの中で穏やかに変化し引きよせあい
そして着実に「お互い気負いなしにあるがまま」に過ごす関係を続けております。

共鳴するという言い方が一番適切かもしれません。

魂が震える限り「鳴り」続ける関係。

それは、ぴったりとくっついてしまえば止まり、また離れ過ぎると消える微妙な距離でもあります。


響き合う位置や音の大きさ、温度、湿度で変わっていく共鳴の波形がその瞬間の飼い主様と凛の記録。


それは心の底からの共鳴。
飼い主様が鳴らした音だから、永遠に凛は震えていたい。

どんな小さな音でも拾って、響かせたい。






そんな事を考える夜。



昨日、次の時に着る衣装が届いて
飼い主様にチェックしていただきました。


聞いてください!今回の衣装は「飼い主様の指定」なのです!!!
それが嬉しくて嬉しくて・・

凛を意志なき所有物として当然に扱っていただけるのが嬉しくて・・
「これにしなさい」と言われた時には全身が熱くなるほど興奮しました。




堕ちていきます。

これが堕ちていく音です。



2年前の今日からずっと鳴り響く飼い主様の音。

凛はこれからも大切にしていきます。








飼い主様
本当にいつもありがとうございます!!


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