I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/04/02(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
Principal star
次の日にも
飼い主様から「寸止め」の命令を頂いた。


ただでさえ、昨日の繰り返しの摩擦で真っ赤になりいつも以上にいやらしくパクパクと口を動かす肉穴に
今日もしっかりと指を差し込んで掻きまわす。

まとわりついてビクビクと痙攣する肉穴。


ビンビンに勃起したデカクリチンポが前に飛び出して余計にいやらしさを強調する。
ゆっくりとなぞるように刺激し、ゆるゆると扱くともどかしさに腰が動いた。

あまりにも卑猥な格好。

左右に思いっきり開いた両足。両足でふんばってびちゃびちゃになった肉穴を突きだす。
そこからクネクネと腰をふって、飼い主様の名前を呼びながら・・徐々に動かす指の動きを速め、ブチュウブチュウという空気ま含

んだ音になるまで奥の奥までかき混ぜる。


「ひいぃ・・・・ん・・・」



飼い主様は、今日は家畜小屋にはいらっしゃらない。
命令は日付が変わるまで寸止めを行い日付が変わったら1度だけイクこと。




それだけ。





「あぐう・・・・ぁ・・・い・・いきたいです!ああいきたい!!!いくううううう・・・ひうう」

ーダメだ。


飼い主様の言葉が耳の奥で蘇り、凛は指を素早く抜いてあと一掻きで絶頂を迎える肉穴を突き離す。



「あがああああああああああ・・・いーいーーーーーーーーーーいがせでええええええぐたいさいい・・・ひいい!!」

腰を振ってガニ股のまま肉穴を突きだして懇願する。


幻の飼い主様。
凛の脳が描き出す飼い主様。

その前でこれでもかと下品なポーズで発情を知らせる。


飼い主様の冷たい視線。ぞっとするのにゾクゾクして肉穴の奥から汁が垂れる。


「○○様ぁ・・・・」


肉穴のヒダを左右に開いて服従のポーズ。





あああ・・・・

ここから、少しおかしな方向に凛のスイッチが入ってしまった。






あるものが目に入ったのだ。



それは去年の夏
飼い主様がこの大阪の小屋に来て下さった時に寂しがりの家畜の為に置いていってくださった・・・・




木製のクリップ。








ーはぁ・・・・はぁ・・・ぅ・・・はぁ、○○様ぁ・・・





痛みが欲しいと思った。
強烈で飛び上がるような痛みを・・・


昔読んだことのある体験告白の掲示板でよく目にした文章。

「クリトリスをクリップで挟み、錘をぶら下げて腰をふる。クリトリスのクリップを引っ張って外すのを繰り返す。」


痛くて耐えられない。・・あれは掲示板というある仮想の告白で・・・
そう思うのに、その痛くて耐えられない仕打ちが今は欲しくてたまらない。

何度かチャレンジしようか?と思ったこともあるが、自分では恐ろしくて今までできなかった。



「あああ・・・・」


気付くと手が伸びて、クリップを掴んでいた。


「ううぅ・・・・」

これをデカクリチンポに挟んで引っ張る。
痛くてたまらないと想像する。

それだけでまた肉穴から発情汁がこぼれた。


マゾ。

どこまでもマゾ。

痛い・・嫌だ・・苦しい・・・・そう思うと、ざわざわと血が騒ぎ
凛を本来の方向へ導く。

それでも今回は「本来」の方法へ間違ったスイッチを押して到達してしまった。



まだ勇気が出ない。
そっと舌をはさみ、涎を垂らしながら肉穴に再び指を入れる。

ふとみればデカクリチンポがこれでもか!と勃起して刺激を待っている。



「えあああああああああああ・・・あああぐええええええええええ・・・」


ポトポト・・垂れ落ちる涎を見て
ヒクンヒクン動くデカクリチンポを見て

痛みを欲する気持ちが「被虐」の欲求が高まりすぎてしまった。


舌からクリップを外し

「○○様ぁ・・ごめええんなさいい・・・」

そーっと開いたクリップの先をデカクリチンポに当てた。



ーっひいいいい!!


あ、あ、あああああ、ああああああ!!


腰を引き、またクリップを当て何度か覚悟を煽った。

あ・・痛いよ・・これ挟んだら・・痛い・・・ぅ・・どうしよう。でも欲しい・・痛み欲しい・・・
ひっぱって・・パチンって外れるまで・・あ、ああああああああああああああ・・どうしよ・・あああ・・・痛いよ・・


何度も逃げ腰になり、それでもマゾ家畜の凛は最後は受け入れてしまう。
もっともっとどうしもない変態マゾ家畜として堕ちる為に・・

最後はきっと飼い主様は


凛をもっと酷いやり方で
信じられないほどの苦痛の中で身も心もボロボロになるまで虐めてくださるのだから・・これぐらい




とわけのわからない理由をつけて。



ー!!!!!!!!!!!!!


デカクリチンポを目いっぱいに広げたクリップで挟み
手を離す。



「う、う、うううううううう、、、、ああああああああああああ・・・!!!」



身体を揺する度に、デカクチンポの先で揺れる木製クリップ。
半端なく痛い。じっとしていられない。それなのに何でこんなに嬉しくてたまらないんだろう。


「ぐひいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」


ねぇ・・これ引っ張るともっと幸せになる。


「あggggggggggggggggっぎゅううううううううう」

ゆっくりゆっくり引っ張っていく。

「はああああ・・いいい痛い!あああああ痛い!!!痛いよおお・・・・」

ゆっくりゆっくり・・・


ふと見るとデカクリチンポは引っ張られて前に伸び、歪に変形している。




今まで感じたことのない痛み・・・

それでとうとう凛は紐を引っ張りすぎて
いや、わざとそうなるように引っ張ってるんだけど、一瞬の飛び上がる痛みが欲しくて

その後にじわじわと湧きあがるあの情けなくも身を焦がすようなマゾ快感が欲しくて欲しくて








パチンッ




デカクリチンポから引っ張り外されたクリップ。






ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



一瞬、味わったことのない強烈な痛みにのけ反り呼吸が止まる。




「・・・・・・・っひ!!!」





やってしまったぁ・・

とうとう、凛・・こんな事までやってしまった。

後悔・・いや、それはたちまちせりあがって全身を支配する「マゾの血」に沈められて・・

悶絶して前のめりで倒れ
今、一瞬の痛みを思い出して「ぐへええええええ」と痺れるデカクリチンポを押さえ込んだ。


もう・・やめておこう。

そう思ってクリップを手から離し、肉穴をかき混ぜてイク直前まで追い詰めるのだが
寸止めというイカせて貰えない苦痛が終われば、さらなる痛みを求めてもう一度クリップを手にとってしまう。


「ああ・・・あ・・・・あーーーーーーーーーーあーーー」

クリップが外れる痛み。
何度も何度も味わって悶絶。

それなのに、途中からもうその痛みの虜になって・・

もしかしたらそのうちこの痛みでイッてしまうのではないかと思う恐怖。



もどれないもどれない。戻れない。








戻りたくもない!!!






いったい何度
勃起でガチガチのデカクリチンポをクリップでひっぱりそのまま外してしまう・・を繰り返しただろうか。

日付が変わって、大きな絶頂を迎えたのちに見たクリチンポは無残なものだった。

挟んで外れるまでに、粘膜への摩擦で真っ赤に擦りむけたようになった表面と
デカクリチンポの先端に見えるプックリと主張する赤い小さな血豆が一つ。





「あああ・・・あは・・・・・」


それを見てようやく自分のしでかした重大な罪に気が付いた。





どうしよう。
この身体は飼い主様のものなのに・・凛・・傷つけちゃった。



ドキドキドキドキ・・・・・・



どうしよう。



その時は痛みが欲しい欲しい・・で気持ちがいっぱいで止められなかった。


でも勝手にクリップを付けて引っ張り
苦痛にまみれ、快感を貪り・・・こうして飼い主様の大事な家畜の身体に傷をつけてしまった。


勝手に・・・飼い主様の許可なしに。






「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」



事の重大さに目の前が真っ暗になる。
それなのに、罪を隠そうとは一切思わなかった。

馬鹿がつくほど正直に凛は飼い主様に報告をする。
全ての事実を。重大な過失を・・・・・・・・・・・・





「どうやら甘かったようだねぇ。」



飼い主様の言葉に震えあがった。
取り返しのつかない事をしてまった後悔と、飼い主様の怒りを招いた混乱。

ーあああ!!!!あああああああああああああ!!!!ごめんなさいいい!!!


咄嗟の反応は、凛の反射的な癖だ。
勝手な事をしておいて、今さら「ごめんなさい」もない。


「誰か飼い主なのか、厳しく躾けなくちゃわからないようだねえ・・馬鹿な家畜は。」


ーあああ!ごめんなさい!!もう勝手な事しません!絶対しません!!!!ああああああああああああ!!


「許さない。」











拷問だよ。



















「クリップを持ってきなさい。」



ー・・・・はい。



前日にクリチンポを挟んだ紐付きのクリップを握る。


怖い。


ネット上の家畜小屋からでも、充分に飼い主様の冷静に凛を見つめる視線を感じる。
どうしようもない家畜に呆れながら、毅然と罰を与える姿。

大切な所有物だからこその厳罰を・・・・


「肉穴のビラビラに挟め」

ー・・はい。



肉穴のビラビラはヌルっとした粘液に濡れている。

ほとほと呆れる。

こんな状況で、こんな時に・・・これからどんな事が待ちうけているのかわからないのに
この家畜小屋の異様な雰囲気を察知して「マゾ豚」の凛は発情しているのだ。

はぁ・・・はぁ・・・・・・・


肉穴のビラビラにクリップを挟み、左右に広げた肉穴の上にブレスケアを乗せ
いつ弾けるかわからない恐怖にビクビクしながら、勃起したデカクリチンポを指で弾く。


ーがああああああ・・こわああいい・・・・・・いっ!痛あああぃ・・うぐうう!!


前日の馬鹿家畜の仕業でデカクリチンポはまだ所々に赤みが残り、擦りむいたような傷や血豆がある。
それを指で思いっきり弾くと、その一瞬、身体全体が縮まるような痙攣が・・・


ーうぐうううううう・・ごめえええええんなさいいいいいい、痛いィよおおおおおおおお!!!も・・しません!も・・ああああ!



デカクリチンポへの刺激で肉穴がパクパクと動き
ブレスケアを飲み込んでしまった。

その入り口で、じわーと強烈なミントが広がり始める。







ーいぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぎたgたtgたあああああああああいいい!!!!!!


「ふん。大袈裟な。クリップでデカクリチンポを挟め。」


ーいやああああああああいいいごごごごごめんなさあああああああああああああいいいい!!いやあああああああ!!

「挟んだら紐でひっぱれ。外れるまでな。何度も繰り返せ」

ーいgggggっがあああああああああ!いだああああああああいいい!!


指で弾いた上にクリップ。
それも前日の傷が残った上に。


前日とは比べ物にならない痛み。飼い主様の前でのたうちまわりながら、紐をひっぱる。

いつ許していただけるかわからない。

酷いと思う。でも酷くされればされるほど、大きな愛情を感じる。気持ちの大きさに涙が出る。
凛を我が物だと思っているからこそ、厳しくなる罰に悶絶しながら・・・

本当の後悔と反省をする。


ーごめんんんんんんなあああああああああああああさssssっさいいい!!許してくださいいいいいいいいも・・しません!もう

勝手な事しません・・・・・も・・しません絶対しませえええええええええんああああああああああああああああああああああああ

ああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!


飼い主様が居なければ生きていけない。
飼い主様に背くなんて逆らうなんて・・絶対にしてはならないのに・・・

凛は本当に馬鹿だ。



ーいがああああごめんあさいいごめんさいいいいいいいいいいいい


バチン・・

クリップが外れる度に赤みの増していくデカクリチンポ。




もちろん勃起も増していく。




ーううううううううううううううううううううぐううううううううううゆううじでtttttttゆるじてえええええええください

いーーーーーーーーーーーーああああああああああっがあががががが



「ふん。まだまだだ。」



















塩を持ってこい。














飼い主様が家畜小屋に書かれた文字を見て・・
全ての動きが止まった。


ー塩・・・。

まさかと思い、それから血の気が引いた。



「どうした?早く持ってこい!」


こんな悶絶では許してもらえない。
とことんまで、本当にもう二度と勝手な事を「思いつかない」ようにするまで

拷問は続く。

飼い主様は本気の本気なのだ。



家畜を家畜として認め、人間とは別の躾け方で徹底した調教を行う。
遠慮など微塵もない。

今、わかる。

凛が勝手なことをした事で、飼い主様がどれだけ傷ついたか・・。落胆したか・・。
今、その気持ちを凛に叩き込もうとしているのだ。


でも、躊躇した。

持ってきた塩で何をするかは明白。
そしてその結果も・・・。


ーごめんなさい・・。許してください。○○様ぁ・・ごめんなさい!もう勝手な事絶対しません・・・


「だめだ。持ってこい!」


ー・・・・・・。


「返事!」





ー・・・・はい。







塩ひとつまみ。



「デカクリチンポに擦りこめ」






傷ついたデカクリチンポ。
昨日、凛があんな事しなければこんなに傷がついて可哀想な事にならなかったのに・・さらに今日は飼い主様にも虐められて・・

擦りむいてボロボロに赤くなったデカクリチンポ
小さな血豆の見える上から塩にまみれた指でそっと摘まむ。





ゴリ・・・



勃起したデカクリチンポを塩でもむ。


あああああーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーー



ジンジンジンと打つような刺激から
激しい熱を帯びてくる



あづううううううううううううううううううういいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!


焼ける痛み。



あぐうううううううううううううううううううううううううううううううううううううああああああああああああああああ!!!!

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


熱い。
熱い。


ゴリゴリゴリ・・・



焼ける痛みの中でも勃起し続ける馬鹿家畜のマゾデカクリチンポ。

痛くて痛くて・・言葉にならない。
そして自然と涙があふれる。










こんなに思ってくださる飼い主様
こんなに凛の為に躾けをしてくださる飼い主様。

遠慮の欠片もない仕打ちに「所有物」である事実をまざまざと感じさせられ

鋭い痛みの中に本気の愛情を感じる。






ごめんなさい。



凛は飼い主様の家畜なんだと知る。
これから先はもう人間には戻らないと覚悟を決めたものだけが入ることを許された領域。


ごめんなさい。





心からの謝罪だった。





痛みに根を上げた言葉ではなく
この心の底からの言葉を引きだしてくださったのは飼い主様だ。


飼い主様こそ、この世界の中心。
Principal star(プリンシパル・スター)=主星

飼い主様は凛の絶対的な支配者。
どうあっても逆らえない。意志などない。自分では何もできない。







ごめんなさい。
もう・・勝手なことは絶対にしません。



「いいだろう。許してやろう。」



ありがとうございます!!!!!!






改めて服従を誓い、飼い主様の快楽の為に生きると決めた凛。
違う・・そうじゃないと生きられない運命をただ受け入れただけだ。



飼い主様はそんな馬鹿家畜の凛の全てをお見通し。



だから・・







「家畜に入れる証を考えているよ。」


どこにどんなデザインで入れようか。




この日
飼い主様からついにこんな言葉が頂けました。

家畜小屋の中で、凛は嬉しくて卒倒しそうでした。


飼い主様が自分の持ち物に名前を書くのは当然だから
凛はもう人間に戻らなくていいから・・


外せばおしまいのピアスではなくて
家畜の証は決して消せないように本当に戻れないように「刻まれる」ことになりました。



どこにどんな風にかはまだまだ未定ですが
これで本当に全てが飼い主様の下に置かれ永遠に従属し飼われる事になります。



飼い主様、凛を厳しい罰で躾けて下さってありがとうございました。
凛は飼い主様に永遠に繋がれ、生涯飼い主様の家畜として生きる事を誓います!








みなさま

これからも堕ちゆく凛をどうか見守ってください。


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