I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/03/27(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
stellium
先月の終わり
名古屋にお出かけする少し前から、凛が身に付けるもので新たに加えられたものがある。

凛の・・・治まる気配のない発情により、垂れ流される肉穴からの発情汁。
その汚らしい汁で小屋を汚すことの無いよう、肉穴にぶっ刺された「バイブ」は「蓋」または「栓」と呼ばれた。

それほど太いものでもないが、ほどよく肉穴に収まり
子宮口までの長さもあるが、やはりそこに当てるには押し込むことが必要だ。

通常は肉穴の入口から2~3センチ本体が飛び出ている。
それを下着で押さえ込むと、股間に恥ずかしいもっこりが出来た。

これを「家畜の尻尾」と呼び、尻尾がある間は椅子に座ることなど不可能で・・四つん這いか膝立ちで小屋を移動する。


もちろん、飼い主様の命令がなければ勝手にスイッチなど触ってはならない。
下着の腰の部分にスイッチを挟んでおく。


動かないバイブ。
肉穴がぎゅうぎゅう「蓋」を締めつけているのを感じる。




「ああぅ・・恥ずかしいよぅ・・・」




その日も凛は
ドロドロの肉穴からこれ以上発情汁が垂れないようバイブでしっかりと「蓋」をしてネット上の家畜小屋にいた。




「やぁ、家畜。ちゃんと蓋をしているか?」


ーはい!!



家畜小屋に飼い主様の姿。
それだけで肉穴は勝手にヒクヒクと「蓋」を締めつけ肉穴奉仕の扇動を初めてしまう。


卑しく
浅ましい・・最低の発情姿。

そう思うと肉穴から溢れだした発情汁が潤滑油となってバイブが落ちそうになる。

ショーツを歪に押し上げる恥ずかしいもっこりが
さらに大きくなっている。



「あ・・・いぁ・・・・」



飼い主様に報告すると「押し込め!」と命令される。
グリっと押し込めば子宮口をノックすることになって思わず腰をくねらせる。


ブチュ・・

そんな音が小屋に響いて、もうどうしていいのかわからなくなる。



発情汁をこぼさない為の「蓋」なのに、それによってまた発情汁を増やしているのだから
実は「蓋」なんて何の意味もない。

だけど、飼い主様が「蓋」といえば、それは「蓋」以外の何物でもなくて・・・凛は従うのみ。
考えるなんて愚の骨頂だ。家畜は馬鹿なんだから考えたって無駄なのだ。

それに飼い主様の所有物であるのに、飼い主様の言葉を疑うのも言語道断。





凛には何の権利もない。
凛に意思があるとすら認めてもらえない。


ー全て奪って下さい。



そして凛は飼い主様が与えて下さったものを拒否できない。



ー飼い主様の全てをお受けします。





言葉だけじゃない。本気の本気で・・
凛は堕ちていくのだ。飼い主様の家畜として・・・・どこまでも。狂って壊れてしまうまで。






「ああああぅ・・・・・」


小屋の中で情けない声をあげた。

グリッ、グリっと子宮口を押し上げてこねるように「蓋」を押し込む。


「うひいいいいいいいいいいい・・・・」

しばらくそうしてウネウネと腰を振り、
下品に大股を広げて飼い主様の前で恥ずかしい家畜は舌を伸ばして、発情してどうしようもない身体にさらに火をつける。

この時点で、まだスイッチは入れられていない。

だからこそ余計に肉穴の動きが感じられる。ヒクヒク、ビクビク・・止まらない。


「あ、あ、ああああああああああああああああああああああ・・・!!!!!」


ブチュブチュという音が大きくなり、蓋を押さえ込む下着に染みが出来ていく。
蓋が落ちないようにと履かされている下着だが、今脱がしても蓋が落ちることはないだろう。

それぐらいしっかりと肉穴で蓋を締めつけている。


「ぐうううううううううううふうううううううううううう」


締めつけ、緩め、締めつけ、緩め・・ヒクヒク、ビクビク・・そこにグリグリと子宮口をつついて
悶えて涎をたらし、鼻をならす。

全身を拘束されて動けなくとも、凛は肉穴だけを懸命に動かしてご奉仕しなくてはいけない。
それが性処理便器としての役割だから。

もっともっとご奉仕したい。
ご奉仕して、この感謝を伝えたい。


「あああああああああああああ・・・ご、ご奉仕したいですぅ」


舌を伸ばして・・
あああ・物凄い顔してる。凛・・恥ずかしい・・・・


「今度は全身奉仕させてやろう。ケツまで舐めさせてやる。」


その言葉でまた火がつく。
後ろ手に縛られて不自由な格好のまま、飼い主様の全身を舌でご奉仕する。

ケツを舐めさせられる屈辱をやっと許していただけたと思うと本当に嬉しい。
凛の本気を飼い主様だけがわかって下さる。

きっと不自由な格好で「ご奉仕します」とは言いながらノロノロとしか動けない凛を飼い主様は蹴り飛ばして・・・

もっともっと虐めてくださる。



「あああああああああ・・・・・」



思うと止まらなくなってしまった。


「だああああああめええ・・う・・いくいきそ・・・・いきそおですう!!!!!」


ーダメだ。


「うわああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」


ーふん。


家畜をイカせるのか、寸止めにするのか、拷問にするのか、もっともっと精神的に甚振って追い詰めるのか・・
それは飼い主様次第。

凛の中のコントロール室は、本体である凛を無視して自動的に飼い主様に従うようになっている。
もはや、凛は飼い主様の言葉がなければ生きていくことも存在することもできない下等動物なのだ。


ーいきたいのか?

「はい、いきたいです!!!!!」


ー何だって?聞こえない。

「いきたいですう!!!お願いします、いかせてください!」


ー聞こえないなぁ。

「凛・・肉穴の蓋で子宮口ゴツゴツつついていきたいですう!!お願いしますううう!!!いかせてくださいいい!!!!!」



ーふん。


「お願いしますうううううう!!!!!!!!!あああああ・・いかせてくださいいい・・ううううううううううう凛は最低な虫けら穴家畜ですう!!あああああいいいいかせてくださいいい・・お願いしますうううう!!!!!!!!!!!」


苦しめ。

もっと、もっと苦しめ。

虫けら。


「ううううううううううううううううううううううううううううううううああああああああああ・・・だああああいいいいいいくうううだめだめ・・ううううううううう・・・お願いしますうう!!!いかせてくださいい!!」


腰を突きだして大声で懇願する。
心からいきたいと必死にならなければ、飼い主様からの許しはでない。

凛はこのあたりからどんどんバラバラになっていく。
「いきたくていきたくて仕方のない苦しみ」と奥底にある「この苦しみが飼い主様から与えられている喜び」

しかし、どちらを選択するかも凛には権利がない。
家畜の意志、権利・・全てが飼い主様の・・・・手の中。



『従いなさい。家畜にできるのはそれだけだよ。』


出会って、調教が始まったばかりの頃、飼い主様から繰り返しこの言葉を聞かされた。
それは今、現実となって凛はそのただ中にいる。

飼い主様に従うこと。

必死で従うこと。

凛に出来ること・・・それだけ。



嬉しい。人間じゃないんだ。嬉しい、嬉しい・・嬉しい!!!
苦しい・・いきたい・・苦しいいい・・ああああああ・・・いきたい・・・



堕ちていく道を凛が見つけると、飼い主様はそれを待っていたかのように凛をさらに導く。


ーいきたいのか?


「はい!」


ースイッチを最強にしろ。


「はいいい!!!!ああああああああああああああああ・・・・!!!!!!!」




狂った先の暗闇に
凛を閉じ込めるため。








ブブブブブブブブブ・・・・
ウィンウィンウィン・・・・

バイブのうねりと振動が、凛の肉穴をかき混ぜあっと言う間に昇りつめてしまう。




「ああああああああああああああああああああああいきますうういくうううういううううううううううううううううあああああああああぎゃあああああふ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

イク時にも報告をしなけばならない。

「いぐううううううううう・・・いやああああああいくううううううううううううういくいくきじゅうううううううううううう」


家畜小屋にはこんな文字が並ぶ。
腰をふって膝立ちのままタイプを続けて、さらに足を開いてバイブを押し込んでゴリゴリと子宮口を抉り続ける。


ーまだまだ。足りないだろ?

「はいいいいいいいだああああああああああああああああああああああああああああああああああああいぐうういぐうううううううううぐぐぐぐぐうぐggggggggggggggggg」


タイプすらままならなくなってくると、こうやってアルファベットが並ぶ。
片手でバイブを動かす時には片手でタイプする。

いきながら、全身を震わせて・・それでも尚打ち込むようにバイブを動かし、報告をタイプ。

「いいいいいいいいいあああ・・・だああああああああああああううううう・・・・・・・・・・・・・・!!」


ーほら、何してるんだ?まだまだ。

「はいい・・ああ、ううううう」




連続イキ。


しかしそれは波があり、幾度か連続でいった後に血の気が引く音が聞こえてきそうな小休止がある。
全身の血が一度湧きあがりかけめぐり、もう一度爆発を起こそうと性器周辺に集まってくるのだ。

「へほおおおおおお・・ぎもぎいいいいいいいいいいいいいいいいいああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」

再び肉穴のヒクヒクが始まり、ブルブルとした痙攣が始まる。あらぬところに力がはいりぎゅん!と一瞬身体が弓なりにしなる。

・・と次の瞬間、バチバチバチと閃光が走って止まらなくなる。
足をこれでもかと開いてブルブルブルブルと震えてビクンビクンを大きく脈打つ肉穴で絶頂を貪る。



「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああdjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjfkdddgggggggggggふぁぱpppppppp」


タイプがめちゃくちゃな文字の羅列になる。

こうなると飼い主様が笑う。


ーもっとだ。


愉しくてしょうがない。


それが伝わってくるから凛は苦しみ、痴態にまみれて堕ちていく様子をもっともっと!と願ってしまう。
連続イキの波は繰り返す度に正常な意識と呼吸、そしてありとあらゆる「人間機能」を壊していく。

涎を垂れ流し、アヘ顔で腰を振り・・
いっては痙攣し、小休止の引き潮にズルズルと飲み込まれ意識を奪われる。


それでもどこかで「もっといかなくちゃ」という強い使命感が騒ぐ。
飼い主様に隷属する凛のコントロールセンターが絶え間なく凛に信号を送ってくるのだ。


「がああああああああはあああうううう・・・・・・・・・・・・・・・・・」

しかし、それはどこかで限界を迎える。


「いぐうううううううううううううううううほdddddddddddddddddlfんldかんklllllllllllllllgんんllllllllllllllllllllkdddddddffffffff」

「giiiiiiiiiiiiiiiiiijdpipeikajhijfffffffffopjjjjjjjjjjjjjjjjjjjaaaaaa」

「aaaaaaaaaaaaaaaffffndokaaaapsssssssssssssssss」


後で画面をみるとこんな上記のようになっていたのだが・・

どうやら、報告しようとキーボードに手を置いたままで、既に自分がなにをタイプしているかわからず
いつの間にか文字変換のおかしなところを押してしまい・・

最終的には遠のく意識の中で何とか体を支えようと机をつかんだつもりがキーボードを押さえ込んで



そのままズルリと畳にずり落ちて意識を失ってしまったらしい。














電話の音で気が付いた。
飼い主様からの電話だった。



「家畜。」

ー・・・・・・・・・・・・・・・はい。



その声に申し訳なさと嬉しさとが入り混じって
涙声になった。








凛はどこにいるのか。
常に飼い主様の檻にいる。


繋がれた凛が真に家畜で居ること。
これは願望ではなく、今現実に起きている事。



失神後、家畜小屋のwebカメラで飼い主様に顔をみていただいた。
ぐしゃぐしゃの顔。家畜の顔。

『いつでも見ている』

その飼い主様の言葉に嘘はない。


ーいい顔だな。その口にねじ込んでやりたいな。


「はい・・あああ・・・お願いします。」


どんなに酷いことされても・・
精液便器として使ってもらえるとわかると喜んで腰をふる低能馬鹿家畜。

ご奉仕したくたまらなくなる。

疼きはとまらない。


ー今度は肉穴に蟲を詰め込んであげようね。

コンドームの中にブレスケアと一緒につめて、蟲が暴れてコンドームを食いちぎって肉穴に溢れるかもな。
あはは。


「いやあああああああ・・・!!!」


恐怖で顔が強張る。続いて蟲の画像を見せられ、身体が固まる。


ーこいつは噛むから乳首でも噛ませようかな。

「やあああああああああああ!!絶対に泣きます」

ーいいよ、泣き叫びなさい。泣いたらもっと酷くされるだけだけどね。


その後も次々と画像を見せられ、強張った顔を手で押さえると「顔が見えない!手をどけろ」と怒られる始末。


凛が嫌がり恐怖に強張っていくのが飼い主様の楽しみ。
凛は翻弄され精神までもをズタボロにされていく。


もちろん、凛はそれも甘受する。拒否など許されていない。
いや・・いまは拒否する方が凛にとって恐怖なのだ。







「今日の調教はおしまい。」

飼い主様の言葉に凛の中でふと弾けたものがあった。



stellium(ステリウム)=天体が一カ所に集まっている状態


今日はあまりにも沢山の事があったから

つい・・・「寂しい」などと人間のような事を・・・・・・・







「これまでで調教の無かった日があるか?」

ーないです!!

「これだけ愛情を注いでやっているのに、受け取れないなんて・・・」


ぶわぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ



凛の中で何かが決壊していく。


何百発の砲弾をいっぺんに受けたような・・・いや、それ以上大きな星と星がぶつかりあうような衝撃。
飼い主様からの「全て」を「愛情」と呼んでいいなんて・・・

身の程知らずに血の気が引く。卒倒しそうになる。
絶対に言ってはいけない言葉だと思っていた。

このところエスカレートしていく行為と虐待にものすごい大きな「愛情」を感じていて
でも、これは凛の勘違いじゃないか?とずっとずっと思っていたから・・


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああごめんなさいい!!ごめんんさいいいい!!!あああああああああああああああうあああああああああああああああああああああ


「それだけ下等で最低の生物でもわかるだろう?」

ーはい!!ごめんんさいい!!ああああああああああああああああああああ!!ごめんなさい!!

「ふん。拷問に値する。当然だな。」


飼い主様からの愛情を取りこぼした馬鹿家畜。
拷問されて当然だ。本当に凛は馬鹿だ。

今まで感じたものに一度だって勘違いはないのに。それをそのまま素直に受け取っていいのに。
凛は飼い主様の家畜以外でいきられないのに!

何よりも大事な大切な飼い主様の気持ちなのに。

初めて自然と涙がこぼれた。顔をぐちゃぐちゃにして泣いた。


「苦しいだろう?泣け!」

今まで飼い主様は「泣くな」と言うことが多かったけど
「泣け!」と言われたことで、飼い主様の「本気の愛情」を感じた。


うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!


後から後から涙が出てくる。
主従という関係からしか得られない「最高の檻」の中に凛は繋がれていた。


それに気が付かないなんて。
本当の馬鹿だ・・凛は・・・・・・





ここから凛は、飼い主様の言葉にもっともっと重みを感じるようになった。
そして「飼い主様の家畜」として戻れない道を選び、帰路を断った。

一切の迷いがなくなった。











そんな大切な一日。




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