I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/03/25(金)   CATEGORY: ぼくのきもち
お見舞いと再開のおしらせ
『お見舞い』
東日本大震災により亡くなられた方への深い哀悼の意を捧げますとともに、被災された方への心よりのお見舞いを申し上げます。



みなさま、やっとやっとここに帰ってくる事ができました。


実は・・繰り返し散々テレビで流れた揺れの後の火事の映像というのは、凛の中の何かを呼び覚まし

神戸の震災が自分にとってまだ深い傷として残っているのだと改めて思い知らされました。

故に、恐怖と不安からくる過緊張状態が地震直後から何度か症状として現れたりしましたが・・・・


怖い・・怖い・・・・怖い・・・・・・・
繰り返し繰り返しうわごとのようにそう口走る凛を

過敏になり強い不安に苛まれるほどの「共感疲労」に翻弄された凛を一番よく理解してくださるのは飼い主様で・・・

毎日短くてもかならずお声かけ下さり、本当の意味でがっちりと繋がれもう飼い主様なしで生きていけないのだという事を深く実感いたしました。


「生きてたらなんとかなるから。」

ーはい!

生き残る。飼い主様の為に。

何があっても凛にとっての真実は「飼い主様の家畜」であること。
それ以外なにもない。

サバイブする理由が「飼い主様の性処理のため」というのは
堕ちた家畜、飼い主様の性処理便器である凛に相応しいと思う。

・・・というよりも
それ以外に理由がみつからないや。


「地震が少し落ち着いたら呼び出して使ってやろう。」

ーはい!





ねぇ・・

飼い主様にどうやってこの感謝を返したらいいんだろう?
膨れ上がっていく「ありがたさ」をもてあまして凛は・・

今日も家畜小屋にいます。


まだまだ被害状況は深刻ですし
危機や不安が無くなったわけでもありません。




でも凛に出来る事といえば・・・
日々を精いっぱい飼い主様の為に生きること。


凛にとって飼い主様の家畜でいる事が全て・・・だから。




何とかやっとそこまでちゃんと戻ってくることが出来ましたので
(不安が先に立ってる時って飼い主様に必死にしがみついている状態で、実はそれどころじゃなかった・・・)

みなさまにご報告です。

これからもよろしく。






そして一日でも早い復興と不便が少しでも緩和されます事を
こころよりお祈りいたしております。


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