I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/03/05(土)   CATEGORY: ぼくのえ
虫のカタチ②
「どう?名古屋にきて落ち着いてる?」

鏡に向かってメイクをさらに濃いものにしている凛。
その背中に飼い主様がこんな言葉をかけた。






振り返って。

多分、物凄い笑顔だったと思う。


いや・・嬉しくて泣きそうだったかもしれない。
とにかく顔をくしゃっとしていないと嬉しさで分解してしまうんじゃないかと思った。




ーはい!!!





「それはよかったね。」





あああああああああああ・・・・・


心の底から従いたい、何もかも捧げたいと思うのはこういう時だ。
飼い主様に感謝して感謝して、それを伝えきれないもどかしさと常に戦っている。

時間や空間を共有する事。以前、飼い主様に言われた・・一緒に居る時間は「1分1秒でも長く」そして大切にすること。


毎日必死に「凛は家畜です!!」とメールで叫ぶような・・一時期酷く悩まされたような妙な不安は全くない。

鏡越しに飼い主様が見えて・・
振り向けば飼い主様が居て・・

それだけで「家畜」なのだから、これほど安定するものはない。


「メイクして準備しなさいね。」
私は家畜が寂しがらないように布団に匂いをつけてあげよう。


そういってゴソゴソとお布団に入り込む飼い主様。

ーはい!!!


凛が
何に不安になって、何を怖がって、何が好きで・・・何が嫌で・・そして一番何が幸せなのか。

それがわかっているから、より深い支配ができる。
思うままに扱う事ができる。


もちろん夜にはその匂いを嗅ぎながら、大きな寂しさに襲われる事なく
匂いのする布団に顔をうずめて眠った。

馬鹿な家畜なのだ。
どこまでも・・・



飼い主様が居なくては生きていけない!それは大袈裟ではなく
本当の本当の本当のトコロ。。



そんな大切で唯一絶対の支配者である飼い主様の目の前で「疑似餌」とはいえ虫を産み落とした凛。

しかし、それはまだまだ軟禁生活の通過地点。
次なるフェティッシュドールとなる為、メイクを続ける。



用意されたのはフェイクな胸。今回のもう一つのメインでもある。


以前の記事で書いた
蔑み、笑われ、そしてボロボロに破壊していただく為だけのフェイクな胸。

その中身はヌーブラと厚めのバッドの入ったブラ。




201102230010000.jpg









これは
家畜小屋で、フェイクな胸の事前披露を行った時のもの。

出来はなかなか上々で、飼い主様からも「いいねぇ」とお墨付きをいただいた。


しかし断っておくが、実は今回のフェイクバストはお試しの域を出ない。
あくまで「もっとフェティッシュな絵」を描き出すのが目的だ。



飼い主様と凛の描く「フェティッシュ」とは・・・・・?








それはもう少し先。まだ内緒。









さて


随分と時間がかかったがメイクが出来た。

飼い主様からもっとメイクを濃くしてみよう・・と提案いただいていたので
思いっきり塗って、さらにつけまつげも装着した。

衣装はスクール風のゴス。いつもの金髪ウィッグを乗せて完成。


「出来ました!」


もちろん毎回行く前にどんな衣装にするかをじっくり相談をして
飼い主様から承認されてから持ってくる。

以前から書いているように、着衣緊縛を好む我々にとって衣装選びは非常に重要。
凛は衣装が引き立つようにメイクしなければならないし、ましてや完成した時に飼い主様の理想から大きく外れては


家畜失格と言われても仕方がない。



だから、緊張する。


じっと飼い主様の視線を受けてフェイクな胸をつんと差し出して
足が震えている。









「うん。いいね。」


ほっと安堵して、飼い主様の判断で首輪が普段使いのものから赤いものへ付け変えられる。
そして後ろ手に縛られた凛。







mk-008.jpg









ヌーブラの中は空洞だしどうかな?と思っていた緊縛も、胸の部分がつぶれることもなくぴたりと決まった。








mk-010.jpg







両足もスカートの中で縛られ、ヨチヨチヨチしか歩けない。




mk-012.jpg












恥ずかしさでどうしようもないのに、何とか笑顔を作ろうとするから
バッチリメイクなのに、引きつった笑顔になっているのが痛々しい。





mk-013.jpg












後ろ手にされたままのフェラ。
支えが無く抵抗できないままのイラマチオ。


咳こめばビンタ、さらに荒々しくおチンポに顔を擦られて・・


メイクはどんどんボロボロになる。
いや、ボロボロにされる為のメイクだから・・これでいい。

濃いメイクであれば、ボロボロさ加減がより悲惨な感じに見えるからいい。との飼い主様の言葉通りに
凛は醜い顔を晒す。

堕ちる為のメイク。



はあああ・・・・・

はああああああああああああ・・・・




うぅ・・・あああああああああああああああああああああああああ・・・・




大きく開いた口から垂れ落ちる唾液。
おチンポがねじ込まれると唾液が泡立ち、ピストンが始まればブジュブジュという音が響く。


「よし。いっぱい唾液を口に溜めてごらん。」


飼い主様に言われるがままに涎がこぼれないよう必死で唇をすぼめる。口の中の唾液が増えれば

飼い主様は気持ちよく
凛は苦しくなっていく。



それが嬉しい。




「離すぞ。」

合図があっておチンポが口から引き抜かれる。


ガボオ・・


「さ、涎を垂らしてごらん。」





mk-017.jpg















連続で・・






mk-018.jpg








こんな姿。









mk-019.jpg








ああーああああああああああああーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーー







離れていく飼い主様を追って行こうとするが
足が縛られているので上手くいかない。

ひうううううううううう・・・・う、う、う、う、う・・・・・うーーーーーー



自由にならない。
この不自由さが

飼い主様に身も心も魂お囚われている証拠。




フフ。

今日もボロボロにしてやろうね。











机の上にあった口紅が取り上げられ
身動きのできない凛のフェイクな胸元を這う。


飼い主様の楽しそうな顔。残念ながら凛からは文字が見えない。



「これでいいだろう。」



最後に・・・

凛の唇にぐりぐりと塗りこめられた口紅。




あははは・・という飼い主様の凛を馬鹿にした笑いとともにカメラで撮影される。


「い・・・・ぁ・・・・」


混乱して足先をバタつかせる凛。






mk-022.jpg







「ほら見て。」

撮影された写真にある文字は凛そのものを指し示す「精処理」と書かれ・・・・

見て恥ずかしいと思うと同時に飼い主様に書いていただいた・・という嬉しさと
まだまだ堕ちていく予感を含めてブルブルとせり上がる快感を感じてしまう。



「うう・・飼い主様ぁ・・凛は性処理用の便器です!」


そうだねぇ。








返事と同時に凛の目に飛び込んできたのは

ー!!


鋏の切先。
ブラウスを切り裂いて・・

さらに飼い主様の手がビビビビビビとさらにブラウスを破いて

その下にある飾り立てた偽物を暴かれてしまう凛の胸。


「性処理用のマゾ便器だもんねぇ。」



飼い主様のその視線が、破られた布地からむき出しになってしまったフェイクな胸を突き刺す。
服を着てやっと体裁を整えることの出来るフェイクな胸は、今その正体を無残に晒している。







mk-024.jpg







フフ・・



飼い主様の満足げな笑顔は
次なる凛の仕様を考えている場合で・・・

凛はその顔を見る度に、強い焦りと被虐心と・・・絶望を一緒に味わってしまう。


「こっちだ。奉仕しろ。」



ベッドの上に放り投げられた凛。
両手両足を縛られたまま・・不自由なままで奉仕を命ぜられる。

ただすぐ側に飼い主様のおチンポがあるわけではない。
ゴソゴソもぞもぞ這い回り、飼い主様を目指す虫のカタチ。







ああああゥ・・・



身体を伸ばし縮め、肩と顎と足先を使って懸命に


ああ!!あああああああああああああ!!!!
ご・・ご奉仕しまああすう・・!!!


醜く、そして浅ましく・・そして必死で飼い主様の快楽の為に動く凛。


はぁ・・はぁ・・・

息が上がり、ようやく飼い主様の側まで辿りついても
手も足も使えないこの状態では、おチンポを口に含むのさえ一苦労。


わああああ・・・ああああああああああ!!○○様あああ!!ううううううううーーーーーー
凛・・虫になっちゃったあ・・・うう・・


必死に首を持ち上げて、なんとかおチンポの先に舌で触れ
それから位置の微調整を重ねて飼い主様のおチンポを口に含む事ができた。

しかし、完全なうつ伏せ状態から首だけもたげておチンポを咥え込んだ凛に、器用なフェラなどという技巧は使えるはずもなく
ただ咥えて口の中で舌を絡ませクチュクチュとするだけで精いっぱいだ。


「ふん・・虫ケラが・・。」

必死でここまで這ってきたのに、おチンポになんとかご奉仕できているのに


ジュポ。
飼い主様が身体を返すだけで簡単に抜けてしまうおチンポ。追いかけようとするが、モソモソするのが関の山。

だって凛は虫だから。
虫ケラだから・・・


「へたくそ!」

上手く出来ずに両足で蹴られる。


ーご・・ごめんなさい!!


こんな不自由な格好で上手になんか出来るはずがない。でも、そんなの何の理由にもならない。
理不尽な怒られ方。


「虫ケラなんだから踏みつぶしてやる!」

さらに蹴られて頭にお尻を乗せられる。
惨めで酷い扱いに情けないと思いながらも・・

飼い主様の言う通り、胸に書いてある通り性処理用の「マゾ」便器な虫ケラ凛は・・・






ゾクゾクが止まらなくなってしまった。



あーーーーーーーーーーーーーーーあああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いやああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいいい!!○○様ああ!!!!!!!!!

お尻の下でジタバタし、もうマゾ快感でドロドロに半分意識が飛んでしまったような状態の凛を
飼い主様は首輪を掴んで引き摺り起し


「虫ケラの癖に胸をつけてどうするつもりだったんだ!本当の姿にしてやろう。」

とウィッグまでを剥ぎ取ってしまった。




うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーー!!!!!



何もかもを暴かれ、真の虫ケラに堕ちた凛。
メイクも衣装も・・ボロボロ。作ったフェイクバストは笑われる為にむき出しに。飾ったウィッグまでどこかにいってしまって

ただの汚らしい穴になった凛。





それでも




飼い主様に従うしかない運命。従ってこその存在。
逃げられない。決して・・・飼い主様の檻からどうあっても。

完璧な中毒者。依存症。

ここにしか凛の幸せはない。


「肉穴!!」

飼い主様のこの言葉だけで肉穴で奉仕を開始した。


「永遠に性処理に使ってやるからな。」

耳元で囁かれる声は何よりも強力に凛を縛る。

もう洗脳など必要ないのに、僅かに残るまともな細胞を壊し、無意識レベルに刷り込むような声。

はいいいい・・と返事をしながら寝ころんだ飼い主様は一切動かず、凛だけが浅ましく腰を振って飼い主様に肉穴でご奉仕する。

精液を凛の「子宮」という飼い主様専用の精液便器に注いでいただく為に。
懸命に懸命に腰をふる。







こうして軟禁生活1日目は終わった。

何より嬉しかったのは、帰りに飼い主様がちゃんと首輪の鍵をしっかりと閉めてくださった事。


「また明日!」


飼い主様の匂いに包まれ
飼い主様の精液を肉穴から垂らしたまま眠る。

夜中と明け方にちょっとした地震はあったけど、何とか2日目に突入。







今日はいよいよゲスト様を迎えての軟禁生活。
この日、飼い主様と凛は新たな一歩を刻むこととなったのです。

つづく


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