I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/03/03(木)   CATEGORY: ぼくのうた
虫のカタチ①
チュル。
ジュプ。

チュチュチュ・・・ペロ・・んーんーー

はあああ・・んージュル・・・




飼い主様の前でエロフェラを披露する凛。




ベッドの上でやらしく上気していく凛の顔を眺めながら
飼い主様は感触を楽しんでいる。


はぁ・・おチンポおお・・・・


だんだんと絡む唾液は粘りをもって、トロントロンにおチンポにまとわりつき
家畜が毎日欲しくて欲しくてたまらない飼い主様の肉棒を一層美味しそうの飾る。

んんぬうううふううううううううううう・・・・・・・


舌を伸ばしておチンポにしゃぶりつくもっとだらしない顔を見て欲しい。

飼い主様・・・






これが凛です!これが穴家畜です!!これが飼い主様専用の性処理便器です!!!





ふあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!




自然と滲み出る涙を感じて
昂りをしる。

床の上でモゾモゾと・・それでいて自由にならない。
凛をどう扱い、どう使用するかは飼い主様に全て権限があって・・・凛には何の権限も権利もない。



フフ・・

「フェラは上手くなったねぇ。」


ーはいいい・・頑張りましたぁ・・はふううううはふううううう○○様あああぁ・・・!!



褒められておチンポを握ってさらにエロフェラに励む。
飼い主様に気持ち良くなってもらえた。

それだけが凛の存在価値だから・・。


ネット上の家畜小屋でもいつも言われている。
「その辺の500円くらいのオナホール以下だったら?拷問だな。」


その言葉に本気で怯えて、本気で毎日エロフェラの練習に取り組んだ。



馬鹿な家畜なのだ。
拷問なんて飼い主様の気分一つなのに。

それでも少しでも褒められたくて必死になるしか家畜に道はない。

惨めでもやるんだ。従うんだ。



隷属するだけが凛の生きる道だから。
依存して「凛」は飼い主様に付随する下品でどうしようもないおまけみたいなもの・・と認識されるまで。


下品でどうしようもない。













虫ケラ。






「まぁ性処理の便器なんだからこれぐらいは出来てもらわないと困るな。」


ーあああーーあああああああああああーーーごめんなさいいい!!


「ほら誰が口を離していいと言ったんだ!」



ビシッ!!

ーいいいいいいいいいいいぁ・・


ビンタを食らって
さらにおチンポに吸いつく。

途端に喉の奥をゴツゴツゴツと突かれ、たまらずに身を引いてしまった。


むせて咳こむ凛に容赦ないビンタが飛ぶ。



ビシッ!!

ーうううううぶうううぶ・・

ビシッ!!



連続したビンタが凛の頬を鳴らす。
今までとは違うその威力に一瞬驚き

それからぐわっと今までよりも大きな波に飲まれる感覚に襲われた。


慌てておチンポにしゃぶりつくと、今度は頭を押さえられたままで喉の奥まで使われる。
こうして飼い主様の本格的なイラマチオが始まってしまった。

ベッドから立ち上がり床の上で膝立ちのままおチンポを飲み込んだ凛の頭をしっかりと押さえ
遠慮なしのピストン運動。

奥の奥まで入り込んだ飼い主様のおチンポには、皮肉な事に凛の行ったエロフェラで粘り気のある唾液が絡んでおり
それがちょうど接着剤のような役割を果たして気管から食道から塞いでしまう。


ふうううううううううううううううううううんんんんんんんんんんんんんんん・・・っ!!!!!!!!!!!!



鼻で息をしようにも肉の栓ががっしりと嵌めこまれ、どうにも呼吸のしようがなく
とうとうビクビクと喉奥を震わせ・・・気が遠くなっていくのを感じた。



んーーーーーーーーーーんーーーんんー・・・・

んんんう・・・・



んー・・




ゴフっと音がして胃からの逆流を感じ、結局そのまま咳こんで口を離してしまう。

「はうううううぐうっすすううううあhっはああああああああああああああげほへおっ、げほおお・・!!」

口を離せば当然のようにビンタが飛び、口からドロドロの唾液を垂れ流す。
朦朧としながらも両手で飼い主様の身体を探り、半分反射的におチンポを口に含んでしまう。

ちち・・窒息しちゃうう・・・

頭の中はパニックだった。
でも、それはご奉仕を止める理由になどなるはずもない。

あはああ・・窒素して・・失神するかも・・ゲボってするかも・・はあはあああああはああああ・・・

そう思ってはいるのだが、それよりも飼い主様に好き放題使われている嬉しさに勝つ事などできない。





理性に意味はない。
壊れているのだ。


苦しいと思えば思うほど、もう嫌だああああ!と身体が悲鳴を上げるほど
そこを突き破って執拗に奉仕を強要する飼い主様の楽しみが大きくなる。


「ぶわあああああああああああああ!!ごあうづうあうううあああああああああんんんんnげほお・・うーーーーーおおおえええええええええええええええ・・はああご・・ごめえええんなさいいいい!!!」

髪の毛を掴んでビンタ。
そのままおチンポを奥まで突っ込まれてイラマチオ。




これが飼い主様の性処理。




苦しい、痛い・・?
関係ない。






飼い主様の所有物。

ただのモノ。ただの穴。







「ひぐううううううううはああうううううううう・・ひうううう・・」

床に倒れそうになると、ぐいんと首輪を引かれた。
吐きそうなところに首輪が食い込み、苦しさには終わりがない。


バシン!


ビンタ・・だけでなくスパンキングの威力も増している。
何でも前回、凛が耐えきれなくなってきてそれでも赤いお尻を差し出したまま身をよじっていたのを気にって下さったから

もっともっと痛みを!!と思う凛の奥底の願望まで引き摺りだされてしまって

今回もランダムに・・ではあるけどスパンキングをいただいた。


特に集中したのは・・車の中からずっとスパンキングされっぱなしの太もも。
打たれる事で真っ赤になり、さらに嬉しい事に飼い主様から左右の腿に噛み跡もいただいた。




まさにボロボロにする為の性処理家畜。

穴家畜。





「ひあああああ・・・ひいいあああああ・・・・」



今までより数段激しいイラマチオで息をする度喉の奥が鳴っている。
床に垂れ落ちた家畜の涎は家畜の着ている服で拭きとられ、惨めさを叩きつけられていた。


半ば放心状態の凛に飼い主様の声が降ってくる。





「凛、コンドーム持っているだろう?」



ー???





意味がわからず、一瞬返事を戸惑う。

コンドーム??



「出しなさい。」




ー???





この時点でも飼い主様が何をなさりたいのかが全くわからず・・
それでも凛は道具の中からゴソゴソとコンドームを取り出して飼い主様にお渡ししたのだが・・







はて。
コンドームを使うという事は・・・



ん???



不思議でたまらず首をかしげたままの床の上の凛。

その目の前でコンドームの袋を破り、中を取り出しながらベッドの上の飼い主様は凛を見つめる。





「さて・・・家畜は何で釣具屋に行ったかわかるか?」









一瞬、ビクっとなったのが自分でもわかった。
顔も強張ってたかもしれない。






針・・あの釣り針・・・・

覚悟はしたつもりでもやっぱり恐怖の方が先に立つ。


わかってはいても、家畜からはとても言えない。






ゆっくりと「わからない」と左右に首を振った凛に
飼い主様は笑って


















とんでもないものを凛の目の前に差し出した。

























「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」






時間を潰してると思った釣り具屋でね。
まさかこんなものを買っていたとはね・・家畜も思わなかっただろう。



「いやあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」















虫・・・虫・・・・・・・・虫・・・・・

あああああ・・・

虫・・・・



いや・・正確には疑似餌で本物の虫ではないのだが・・
そのグロテスクさが神経を逆なでしていく。





虫・・・・



そう以前・・・
釣りの餌である「ゴカイ」を買いに出かけた飼い主様から「ゴカイ」を肉穴に詰めてやろうか?と聞かれた事がある。


飼い主様の言葉を聞けば想像、妄想を止められない凛だ。
即座に「ゴカイ」が飼い主様の手によってぐいぐい肉穴に詰め込まれるのを想像し

嫌悪と恐怖と・・それでも飼い主様の命令であれば従うしかない・・と思うだけで悶絶した。





ムシ・・・・虫・・・・



「ゴカイはいやぁ・・いっぱい足や手があるのは・・・いやぁ・・」

芋虫ぐらいだったら・・
そんな事をちょっとは考えた。

考えた・・が言ってはいない。


なのに・・こんな・・・・・・
凛が釣り具屋で覚悟をしたモノとは全く違う方向から壁を崩されてしまうなんて・・






「いや!!!いやああああああああああああ!!!!」


ブンブン頭を左右に振って嫌がる凛をよそに、飼い主様は疑似餌を一つ掴み、二つ掴み、コンドームに放りこんでいく。
その姿が実に楽しそうで、思わず閉口してしまった凛。


受け入れるしかないのだ。


グロテスクで気持ちの悪い異物でも・・





mk-027.jpg











「さあ、出来たぞ。」


ーいや・・・ぁ・・いや・・・・


小さくつぶやきながらも、四つん這いでコンドームに入った「虫」を肉穴で受け止める。


ーあああ・・・いやあああ!!!


ブヨブヨとした感触。
変な尾ひれのような所が肉穴の動きと連動してプルプルと震え、生きているかのような動きを感じる。


「よし、入ったな。ほら産んでみせろ!!」



ーううう・・・・



気持ちの悪い虫を詰め込まれた後は、産む事を強要される。


ーううう・・・


観念して肉穴をぱっくりと開いて「うーん・・。」と力んで産み落とす。
その情けなさ・・恥ずかしさ・・




「あはは!虫を産んでるぞ。」





飼い主様の楽しそうな声。

そう・・正月を過ぎた頃に、家畜小屋で「家畜は家畜らしく肉穴から卵ぐらい産んだらどうだ?」と言われたのを思い出す。
卵なら家畜かもしれない。

「ほら、もう一度。」

「虫を産むなんか・・もう家畜じゃないなぁ。」


でも虫を産んでしまう凛は・・・・もう・・・・



「よしよし。気に入っただろう?」


産んでは詰め込まれ、産んでは詰め込まれ
そして詰め込まれたままご奉仕を命ぜられる。

ご奉仕を始めれば、肉穴は自然とギュギュと「虫の入ったコンドーム」を締めつけてしまう。

穴家畜の悲しい宿命だ。

その締めつけによって中の「虫」がブルブルウネウネと動く。


「いああああああうごごおおおお動いて・・動いてますううう!!!!!!!!!!」

おチンポから口を離したからバチン!と一発ビンタを食らった。




「まったく・・虫を産むんだから、凛は虫ケラだろう?」

ーはい!り・・凛は虫を産んじゃいました。む・・・虫けらですう!!!



コンドームを持っった飼い主様は、そのままゆっくり虫で凛の肉穴を犯し始める。



ーああああああああああああ・・・っ!!


プチュウプッチュウウ・・


虫なのに・・
こんなに嫌なのに・・

グチュグチュグチュ・・・・・


飼い主様がコンドームを動かす度に発情汁が音を立てる。









これがマゾの血だ。

嫌なのに・・
嫌と思えば思うほど

堕ちれば堕ちるほど
どうしようもない被虐の快楽を得てしまう。

いや、そこでしか快楽を得られないようになっているのだ。



だって・・ほら
今、まさに・・

「虫でいくのなんて嫌!!」と思えば絶頂は止められなくなって・・







ーいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぐううううううう虫でいくういくううう虫でいやあああ虫でイクの嫌あああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!いぐううう!!!!!










悲鳴ににた絶頂の叫びの中で、飼い主様の楽しそうな顔が見えた。

これが隷属する喜びと凛の脳には深く刻まれる。








無意識レベルでの従属や依存。
ここまで進めば・・・逆らえない。逃げだせない。戻れない。









人間廃業から家畜、虫ケラ。
堕ちる・・

堕ちる・・





まだ堕ちていく・・




つづく
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