I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/02/06(日)   CATEGORY: ぼくのうた
フェイク
最近の飼い主様とのフィティッシュキーワードは「フェイク」です。




凛の手術した後の胸は
クレーターのように乳輪のところがくぼんで

小さくなってしまった乳首が懸命に主張しようと勃起で前に突き出るけれども
それほど目立たない存在になってしまっていて

感度は戻っても、人によっては歪さに嫌悪を抱くかもしれないという代物となっています。


このクレーターのようにボコンと凹んだところに、少し何か注入していい具合に周りを高さを合わせれば見た目の異様さからは逃れられるでしょうが・・

この間の手術後の経過の悪さを思えば、手術に踏み切る勇気が持てないのが現状。
それに手術をすれば、当然治るまでは触ることもできず飼い主様にこのマゾ乳首で遊んでいただけないし。

何よりも

凛の身体については凛にその所有権はなく、飼い主様の望まない改造は意味がないので。



そんなほぼ平ら・・・どころかくぼんだ凛の奇形胸に・・
「フェイク」なヌーブラが貼りつく予定なのです。

それをパッドが2重に入ったブラで押さえつけて。

服を着てしまえば、凛には立派な「フェイクバスト」が出来上る・・という計画。
さあ、どんな姿になるんでしょ??

もちろん飼い主様には、服どころかその「フェイクなバスト」もボロボロにする対象で・・・

「フェイクバスト」を着けた凛を
「無い胸に付け乳までしてチンポを誘う馬鹿な家畜行為」としてあざ笑っていただきます。

決して凛を「女性」に仕立てたいわけではありません。
心底バカにして嘲り笑って、ボロボロにする為だけの「フェイクバスト」



・・・が、しかし

夏の時はヌーブラがちゃんとくっつかなくて一度失敗に終わっているので
凛の中では夏のリベンジに燃えているといった感じ。

今度はブラがあるから大丈夫だよね・・・??前は本当に貼り付けただけだったからね。どおかな??


立派な「フェイクバスト」が出来るかな?ドキドキ・・



こうして凛がドキドキしているという事が
飼い主様も同じように楽しみになさっているという事なのです。

だって、今・・凛がこの記事を書いてから
先ほどあった電話の内容が「ブラまだ届かない?」っていうものだったし!!

うおー。マジでびっくりしました。

そういえば、この今回注文したブラを選定中の時も
物凄い品数の中から(ピー○ジョンのネット通販・・汗)まったく同じものを候補に上げるという・・・


いやぁ・・これにもびっくり。
そしてジーンと熱くなりました。

飼い主様と凛はどこまでシンクロしてるんでしょうね。。


そしてまた強く思う。やっぱり凛は飼い主様の家畜として生まれ、飼い主様の家畜としてしか生きていけない。
ひとつひとつの些細な・・・そして非常に奇跡的な出来事がその証拠をして積み重なっていく。


よーし、家畜をやるぞー!という変な気負いが全くない。
自然でいて、当たり前で・・息しているだけで「家畜」。

何をしていてもどんな時でも、凛が「家畜」からはみ出すことなんてない。



だから・・・・





家畜の2月3日は小屋で恵方巻きの日でした。


関西では節分には巻きずしのすこし太いバージョンを
その年の恵方(今年は南南東だったっけな。。)の方を向いて「無言」で食べるのです。

凛もセブンイ○ブンで買ってきた太巻きをいただきます。
頂く前には飼い主様にメールでご報告。


すると・・・




「恵方巻きで何をするかわかっているよね。」


ーっう・・・・・。


恵方巻きは本当に太いんです。片手で握るとはみ出してしまうから、両手ではさみこみこむように持っているのに・・

一瞬これが肉穴に入り込むのを想像してゾクゾクとしました。


ーふ・・太いです。


凛が何を考えているか、飼い主様は知っています。
馬鹿な家畜がオロオロしているのもお見通しでしょう。


「しゃぶれ」

ーは・・はい!!


セロファンを剥がす前でよかったです。
小屋の畳に膝立ちになって南南東を向きました。

そして恵方巻きにジュルジュルとしゃぶりつきます。
口に入りきらない太さなので必死で舌で舐め、唇でご奉仕です。



グジュ・・グジュ・・・・・ジュルウ・・・



恵方巻きを頂く間は無言です。飼い主様と凛はメールでやり取りをしているので言葉を発する必要はありません。
太い恵方巻きにしゃぶりつく卑猥な音だけが小屋に響きます。

そのうち畳にポタポタと涎が垂れ落ちます。


「ちゃんと奉仕しないと、その恵方巻きを肉穴に突っ込むぞ!」

ーひああああああああ・・はい!!ごめんなさい。もっと一生懸命しますう。



フェイク。

この恵方巻きはディルドみたいにおチンポを模ったものではない。
でも飼い主様がしゃぶりなさいと命ずれば、それが何であろうと「飼い主様のおチンポ」と同様の意味をもつ。


人間にとっては恵方巻きであっても、凛にとっては「おチンポ」と同様になってしまった目の前の太巻き。
たまらずに腰を振って発情しながら、懸命に恵方巻きをしゃぶっていると肉穴の奥から発情汁が溢れだします。

美味しそう・・早く食べたいよお。
はうう・・・

ペロ・・グジュ・・・・・ペロペロ・・


でも凛にとってのご馳走は、もっと別のもの。


ー○○様ぁ・・凛の恵方巻きに・・せ・・精液をかけて下さい。




そうすれば・・もっと美味しくなる。
飼い主様の精液で、もっともっと美味しくなる。

ドロドロに精液のかかった美味しい美味しい恵方巻き。


あーあーあーーーーーーあああああああああああああああああ・・・・!!!!!



はぁ・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・





「かけてやろう」


飼い主様からのお返事のメールを見て、ビクンビクンと痙攣してしまいました。
辛うじてイク手前で踏ん張りましたが、その為に姿勢を崩して畳に這いつくばってしまいました。


最後は涎でベトベトになったセロファンを剥がして、四つん這いのまま恵方巻きを食べます。

無言でフンフンと鼻を鳴らして、肉穴をグジュグジュに濡らして。


これできっと凛にも
いいことがわんさかやってきます。



今年はこんな風に年中行事の度に「家畜」の年中行事の過ごし方をお伝えできればいいなぁ・・と思っています。

ではでは、またね。
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