I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/01/17(月)   CATEGORY: ぼくのうた
もっと不自由へ②
凛の不自由は動かないことじゃない。
凛の不自由は動かせないことじゃない。


凛の不自由は・・
飼い主様の命令通りに動くこと。指1本でも勝手な動きは許されない。






凛のモノなど何もない。全部・・全部が・・・・・






飼い主様だけのもの。







「よし。じゃ、肉穴に中指を入れてみろ。」

発情し、そこを触る事も出来ず冷たく刺激され
いよいよ気が遠くなりそうな凛に、飼い主様からのこんな言葉。



ーはいいいいいいいいいい!!!あああああ・・・・ありがとうございますうう・・


飼い主様の指示によって肉穴に潜り込ませた中指は
もちろん飼い主様の指示なしてでは動かすこともできない。





「肉穴に入ったか?その指をぎゅっと締めつけてみろ。」

ーはいぃ・・うっ・・・


締めつけるだけでいきそうになる。ギュウギュっとするたびにビクビクと肉穴が痙攣しているのがわかる。


ーあああああ・・いいい・・・いきそ・・・


いってもいいという許可は出ていなのに、勝手にイク事はゆるされない。
飼い主様は凛の訴えをすっかり無視する。


当たり前なのだ。
家畜の望みを叶えるのは躾けではない。

飼い主様の涼しい声がさらに耳元で続く。



「さ、もう一本いれよう。」

ーひうううううう・・・・ぁうう・・は・・はいいいい!あ、あ、あ、・・ぅう!!○○様ぁ・・しゅごおい・・ビチャビチャ・・

ああああいっちゃううううよおお・・ひいっ!!


「上のザラザラした所をぐうっと押してみようか。」


ーああああああそおおおおんなああああああああああああああああああああああああああああああ、あ、あ、、あ、あ、あああああ

あああ・・・・・・いぐううう・・


「さあ、もう1回だよ。」

言われるまま
言われたとおり

その通りにしか動けない凛。動かない凛・・・すべてが飼い主様の言う通り。


いきそうになるのを必死で耐える。
下品でどうしようもなく発情した声が絶え間なく漏れる。


ーひぐうううううう・・・・・・・・・ああいじゃあああうううよおぉぉぉおーーーーーーーーーーーうううううううう・・・・


「いったのか?」


限界でも、踏ん張っていた。
飼い主様のお許しがあるまではイクわけにいかない・・・・





のに・・





ーいってぇ・・・・ません!ああああああああ・・いぎいいそうう・・ううううううううう



耐えようとする度にビクビクビクと肉穴が震えるのだ。
虐められ、意地悪をされ、飼い主様に思うように使っていただく。

飼い主様の声で堪らない発情の中にいるのに、凛の一切は封じられている。


その不自由さが何もかもを加速させる。






ーああああああああああ・・いがないいいいっ!!いかないですう・・・あああああああああああああいいい凛頑張るうもおおん・

・・・・ひいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!

肉穴の奥をぐいぐい押しつつ涎を飛ばして不自由さを貪る。




「ふん。じゃ、そのままゆっくり肉穴の中をかき混ぜろよ。」

はい、1かーい。
はい、2かーい。

指で肉穴をかきわけるようにして、中で指を回す。
ウネウネと波打つ肉穴が嬉しそうにギュギュと収縮をはじめ、涎を垂れ流す。


ーぎぎゃあああああああああああ・・dあっめええ・・いぐyすうういg・・いくよおおおおおおおぐあああああ


目の前がスパークして限界を知らせる。


「ほらゆっくりかき混ぜろ。」

はい、もう1かーい。



ーfっゆうううういいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!


はい、もう1かーい。


ーいぎゃああああああああああああああああああああああ・・・・・!!!!!!!!!!!!!!


さ、もう1回。






ヒクンヒクン・・
トクン・・・トクン・・・・






言われたままに動かし続ける指。
昇りつめた限界が、凛の歯止めをぶち壊していく。




ー・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!






一瞬息が止まってそれから
ビク、ビク、ビクという痙攣が繰り返される事となった。










あ、あ、あ・・・・・・・・

いっちゃ・・・・ぅ・・・









そう思った時には、もう天辺をぶち抜いて
肩を震わせながら誤魔化せない失態を洩らす。




「いっちゃいい・・まし・・・・・た・・」

う・・・・





















うう・・・






ごめんなさい!!!










1度絶頂を知った肉穴がもっともっととパクパク口を動かす。



「ふん。お仕置きだな。」



飼い主様の言葉はもっともで、凛はしゅん・・と項垂れる。


ーごめんなさい。


「まったく。肉穴をかき混ぜたいというから指を入れてやったのに。」


ーご・・ごめんなさい!!


「お仕置きだよ。ブレスケアを入れなさい。」


ー・・・・・はい。


「もっと肉穴をかき混ぜたいんだろう?ディルドを持っておいで。持ってくるときはどうするかわかるね?」



ーはい!



ディルドは口に咥えて四つん這いで運ぶ。
家畜の基本だった。


どんなに恥ずかしい格好でも
飼い主様が決めた事は絶対。

その狭い檻の中でこそ安心する。




ああ・・・飼い主様。






この不自由さに飼い主様を感じる。




再びブレスケアの入れられた肉穴を持ってきたディルドでかき混ぜる。
奥に押し込む度に、強烈ミントが肉穴に浸透していく。


ーかはああ・・・・

痛くて、冷たくて、熱くて・・

新しいアイテムの使い心地を飼い主様はゆっくりと確かめる。







凛は不自由の中にゆっくりと沈んでいく。










飼い主様の家畜であること以外に
凛の存在を証明する方法が見つからない。









どんな事があっても
いつでも・・何をしていても誰といても・・どこに居ても・・凛が生きているという事は
飼い主様の家畜であるということだから。




今日も安心して家畜小屋にいます。
飼い主様・・・聞こえますか?













凛は飼い主様の檻の中
ここにいます。








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