I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/01/09(日)   CATEGORY: ぼくのきもち
Be Pleased!!
前の日記の画像は
大晦日に大阪の小屋で1人パシパシ撮ったものです。

この撮影の後、31回連続絶頂オナニーを開始し
肉穴はドロドロ、服はめちゃくちゃ・・そこらじゅうに発情の匂いをまき散らして

アヘ顔のまま涎を垂らすという家畜らしい状態で2011年を迎えました。

もちろん、飼い主様の命令です。
命令なしで凛は飼い主様のモノである肉穴に勝手に触ったりできません。




今も・・・
肉穴を触る事を禁じられています。

お昼前に肉穴に仕込まれたフリスクはあっという間に溶け出して
肉穴をジワジワと冷やし、あふれ出た発情汁と共に流れ出してズボンを汚していきます。

今日は下着も許されていません。
恥ずかしい染みをどんどん広げていくだけなのです。




フリスクは時間が経つとネチャネチャと不快な感触を残すのみとなってしまうのですが・・
それを拭えない身分であるという事が、凛をさらに焦がして追い詰めます。


「もっと虐められたいでしょ?」
「どこまで肉穴を触らずに耐えられるかやってみよう。」


意地悪な提案をする時の飼い主様の声は、弾んでいます。


「はううう・・・ああ・・いやあああああ・・うぅ・・触りたい・・よう!」


発情したまま何日も触れないとなると、本当に狂ってしまいます。
頭がボーッとして、口は半開き、涎を垂らして無意識で腰を振ってしまうのです。



「いいよー。触りたいんでしょ?触ってもいいよ。その代わり触ったらお仕置きだよ。」
お仕置きじゃないね。拷問だね。それとも・・もう家畜でいられなくなるかなー。



そんな時の飼い主様の声もとても楽しそう。



Be Pleased!!
(楽しませろ・喜ばせろ)


凛の奥の奥に擦り込まれた家畜としての使命がズーンズーンと疼きはじめます。





少し前から気が付いていました。
凛は飼い主様の喜び以上の喜びを持てないんだと。

飼い主様が「楽しい」と感じるのが凛の最上級の「喜び」なのです。


だから逆らえない。
この「喜び」に決して逆らえない。


ただ飼い主様の「喜び」は凛を徹底的に追い詰め破壊しうるもので・・

飼い主様の「楽しい」を受け止めれば受け止めるほど凛は狂い壊れていきます。
しかし、壊れれば壊れるほど飼い主様が喜んで下さるから、凛は家畜から決して逃げられないのです。



それは・・
年末の30日もそうでした。



その時・・
飼い主様にネット上の家畜小屋で、ディルドによるご奉仕の練習を見ていただいてました。
最初は丁寧に舌を這わせ、ゆっくりと快感を持続させるようなご奉仕の練習だったのですが・・

「イマラチオが見たいなぁ」という飼い主様の言葉でたちまちディルドは凛の喉奥へ

そして激しく喉奥を突いたのです。

えづきが始まり、ダラダラと涎が糸を引きます。

「もっと楽しませろ!」

飼い主様の命令で、凛はゴボゴボと音を立ててディルドをもっと奥へと突き入れました。



そして・・




おえええええええええええ・・・
ゲボッ


とうとう飼い主様の前で嘔吐してしまったのです。



嘔吐するかもしれないという恐れより、飼い主様を楽しませる方を優先させる。
それが性処理の穴家畜として当たり前であって、自然とそうした事が出来る自分に感激するとともに・・

正直ちょっとびっくりしたのと
初の嘔吐イラマチオが飼い主様のおチンポでなくてディルドであったのを悔やみました。



次こそは飼い主様のおチンポで嘔吐も窒息も思いのままに操って欲しいと願っています。
「楽しい!」と感じるままに凛を使ってくださるのが一番の喜びだから。




Be Pleased!
飼い主様専用性処理穴家畜・・凛の使命です。



だから・・
この肉穴を触れない苦しさも飼い主様の「楽しみ」の為!!

狂っても触らないように・・


しな・・・くちゃ・・ううう・・・・







年明けに買ったiPod touchにも
家畜の名前が刻まれました。

そしてそのケースには、飼い主様の誕生石であるサファイアのストラップが・・・
サファイアは不貞を働くと光を失うそうなので、飼い主様の家畜に相応しい石だと感じております。

見えない支配
見えない檻はすべて凛の安心に繋がっていく。

本当はiPod touchにも家畜である事を主張する名前を入れるのは怖かったけど
(飼い主様に「はあ?」って言われたらどうしよう・・って思って)

石も何の意味もないことなど百も承知で「サファイア」をわざわざ探したりして・・
でもこうして飼い主様の支配が何もかもに及んでいくのがものすごーく嬉しいのです!!

家畜って本当に馬鹿で単純。


12月の名古屋から帰ってすぐの家畜小屋で
もう既に精子中毒の禁断症状が出始めていた凛に、飼い主様が

「しっかり苦しみなさい」と言ってくださったから・・

凛はパニックをも飼い主様が用意してくださった苦痛だぁ・・と思えるようになりました。
なのでこれまで以上に安定している感じです。


本当に本当に馬鹿で単純。




「iPod取りあげ。ご奉仕が上手だったら返してあげよう。」
「それとも下手だったら1曲ずつ曲を消していこうかな。」



ああああ・・そんなぁ・・・・
でも・・・飼い主様・・・楽しそう・・・あああああああああ・・・・

逆らえないよおお・・





年末にぼんやり
携帯電話の電話帳を目の前で全部消去されたら・・嬉しいだろうなぁ・・って思った。

「家畜には私以外連絡先なんていらないでしょ?」

飼い主様にそう言われて・・楽しそうな声に逆らえずゾクゾクと悶えて
きっとそれだけで凛はいってしまうと思う。

そんな事を考えていたのがバレてるのかと思ってしまう。
だっていつでも飼い主様は凛の全てをお見通しだから・・・





Be Pleased!




もっともっともっともっと・・・もっと!!
飼い主様に楽しんでいただかなくちゃ。










ちなみに某所の日記で書きましたが
初夢は飼い主様に顔面キックを食らい、首を絞められて自分の脈の音だけを聞く・・というものでした。
しかも場所は、名古屋軟禁で使った例のお部屋。とってもリアル。^^;;;



きっと正夢です♪



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